9月7日 釜谷漁港魚荷捌き所清掃後③

釜谷漁港魚荷捌き所の外壁が完成いたしました。これから、普段の魚の受け渡しが始まります。

釜谷漁港魚荷捌き所の外壁が完成いたしました。これから、普段の魚の受け渡しが始まります。
徐々に電気が通り始めましたが、現在も多くの世帯で停電が続いているため、町内11か所で避難所を開設しております。 道路は液状化現象で陥没している個所も見受けられます。 少しでも早く町民の生活を復旧するため取り組んでおりますが、多くの支援が必要です。 みなさまのご協力をお願いいたします。

国の天然記念物(景勝地)に指定されている「オオミズナギドリおよびウミウの繁殖地」にも被害がありました。 繁殖シーズンの巣穴にも土砂が流入しています。現在、被害状況を調査中です。

昨日の台風21号の影響で、西海岸の釜谷地区にあるわっぱ煮会場の単管が傾きました。

島民ボランティアの協力で、畑の脇の側溝はとてもきれいになりました。

昨夜の台風21号の影響で、遊歩道沿いの桜の木が倒れました。一部片側通行となっています。

大型重機で周遊道路の修復を行っています。今回の豪雨は、沢沿いに土砂が流れ込み、その土砂の撤去にまだまだ時間がかかりそうです。

昨夜の台風21号の影響で倒木の数が増えましたが、順調に道路復旧に向けて作業が進んでいます。

馬場は、辛うじて今回の豪雨と台風の影響を受けませんでした。馬たちは、今日も元気に元気に遊んでおります。

土砂で埋まった道路の脇に仮設道路を設置し、一般車両が通行できるようになりました。引き続き、道路の復旧を急ぎます。

定置網漁具倉庫周辺の浮き球の移動と土砂、倒木の撤去が終了しました。

あわしま牧場周辺の土砂の撤去が終了しました。

島民ボランティアの協力で、土砂は完全に撤去されました。

魚荷捌き所内の泥を完全撤去いたしました。明日は、外壁の修繕です。

本日(9/2)、魚荷捌き所の清掃が終わりました。

漁具倉庫の背後地より雨水が流れ込み、漁具倉庫脇にあった浮き玉が流され、倒木と土砂で道路が塞がれました。

あわしま牧場近くの沢から、土砂と雨水が流れ込み、道路が土砂で埋まりました。

畑の脇の側溝に、山からの土砂が流れ込み側溝が塞がったため、雨水が畑へ流れ込み農作物に影響を与えています。

雨天の中、大勢の島民ボランティアより、県道や歩道の土砂の撤去作業を行っています。
内浦地区・釜谷地区避難所共に、避難所が閉鎖されました。

釜谷地区にある魚荷捌き所が、背後地の法面崩壊により土砂が流れ込み、外壁を破りました。

避難勧告により、さっこい交流館へ避難しました。

避難勧告により、学校体育館へ避難しました。
7月豪雨の影響により、一部の区間で運転を見合わせていた京都丹後鉄道ですが、8月29日(水)から全線で運転を再開しました。なお、観光列車「丹後くろまつ号」と「丹後あかまつ号」は、9月1日(土)から通常どおりの運行を再開予定です。「海の京都」・京都府北部にぜひお越しください。
この度の豪雨災害に際し、多くの温かい寄付をいただき、誠にありがとうございます。 現在、平成30年7月31日までに収納した寄付について、受領証明書を発行しております。

7月5日からの西日本豪雨により、市内全域で甚大な被害が発生しておりましたが、現在すこしずつ以前の姿を取り戻し、市民生活も日常に戻りつつあります。7月11日からボランティアを募り、8月10日までに延べ284名の方に復旧作業にご協力いただきました。特に被害の大きかった向原町・甲田町地区の一部では断水が発生し、給水箇所を設けていましたが、7月10日に断水は解消しました。8月25日には、復興の意味も込めて安芸高田市花火大会を開催し、延べ2万2千人の観光客でにぎわいました。市では、引き続き、復旧に取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。

平成29年7月22日、23日に発生した豪雨災害について、全国の方々から心温まる応援メッセージとともに多くのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 いただいた寄附金は、全額を29年度の学校施設、農地や道路などの復旧事業に充てさせていただきました。秋田市ホームページ(http://www.city.akita.lg.jp/shisei/hoshin-keikaku/1011478/1008502/1012168/1016469.html)でもいただいた寄附金の使いみちを紹介しております。ぜひご覧ください。

発災直後ほどの報道は無くなりましたが、被災地ではまだまだ厳しい状況が続いています。 皆さまからのご支援をいただいているふるさと納税による災害支援寄附のほか、岡山県社会福祉協議会などが参画する「災害支援ネットワークおかやま」では、被災地で必要とされている支援物資の募集を行っています。こちらも是非ご覧ください。 https://smart-supply.org/#/orn201807
7月に発生しました豪雨災害に際しましては,心温まる御芳志をお寄せいただき,誠にありがとうございます。 豪雨により甚大な被害を受けた中,皆様からお寄せいただいた温かいお気持ちは,被害を受けられた市民とともに災害復旧に取り組む私たちに大変大きな励みとなっております。 現在,関係機関や団体,ボランティアの皆様等の御支援をいただきながら職員が一丸となり災害復旧に全力で取り組んでいるところです。 頂戴しました貴重な御芳志につきましては,被害を受けた市民が一日も早く安心した日常生活を取り戻せるよう,本市の災害支援や復旧・復興のため有意義に活用させて頂きますので,今後ともご支援・ご声援の程をどうぞよろしくお願いいたします。
市では、今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要と見込まれることから、7月10日より災害支援の寄附受付を開始いたしました。全国の皆様からのあたたかいご支援をいただき、誠に感謝申し上げます。いただいた寄附金は市の復興事業に活用させていただきます。 247件 10,365,471円(8月20日時点)