9月5日 ホースパーク

馬場は、辛うじて今回の豪雨と台風の影響を受けませんでした。馬たちは、今日も元気に元気に遊んでおります。

馬場は、辛うじて今回の豪雨と台風の影響を受けませんでした。馬たちは、今日も元気に元気に遊んでおります。

土砂で埋まった道路の脇に仮設道路を設置し、一般車両が通行できるようになりました。引き続き、道路の復旧を急ぎます。

定置網漁具倉庫周辺の浮き球の移動と土砂、倒木の撤去が終了しました。

あわしま牧場周辺の土砂の撤去が終了しました。

島民ボランティアの協力で、土砂は完全に撤去されました。

魚荷捌き所内の泥を完全撤去いたしました。明日は、外壁の修繕です。

本日(9/2)、魚荷捌き所の清掃が終わりました。

漁具倉庫の背後地より雨水が流れ込み、漁具倉庫脇にあった浮き玉が流され、倒木と土砂で道路が塞がれました。

あわしま牧場近くの沢から、土砂と雨水が流れ込み、道路が土砂で埋まりました。

畑の脇の側溝に、山からの土砂が流れ込み側溝が塞がったため、雨水が畑へ流れ込み農作物に影響を与えています。

雨天の中、大勢の島民ボランティアより、県道や歩道の土砂の撤去作業を行っています。
内浦地区・釜谷地区避難所共に、避難所が閉鎖されました。

釜谷地区にある魚荷捌き所が、背後地の法面崩壊により土砂が流れ込み、外壁を破りました。

避難勧告により、さっこい交流館へ避難しました。

避難勧告により、学校体育館へ避難しました。
7月豪雨の影響により、一部の区間で運転を見合わせていた京都丹後鉄道ですが、8月29日(水)から全線で運転を再開しました。なお、観光列車「丹後くろまつ号」と「丹後あかまつ号」は、9月1日(土)から通常どおりの運行を再開予定です。「海の京都」・京都府北部にぜひお越しください。
この度の豪雨災害に際し、多くの温かい寄付をいただき、誠にありがとうございます。 現在、平成30年7月31日までに収納した寄付について、受領証明書を発行しております。

7月5日からの西日本豪雨により、市内全域で甚大な被害が発生しておりましたが、現在すこしずつ以前の姿を取り戻し、市民生活も日常に戻りつつあります。7月11日からボランティアを募り、8月10日までに延べ284名の方に復旧作業にご協力いただきました。特に被害の大きかった向原町・甲田町地区の一部では断水が発生し、給水箇所を設けていましたが、7月10日に断水は解消しました。8月25日には、復興の意味も込めて安芸高田市花火大会を開催し、延べ2万2千人の観光客でにぎわいました。市では、引き続き、復旧に取り組んでまいりますので、よろしくお願いいたします。

平成29年7月22日、23日に発生した豪雨災害について、全国の方々から心温まる応援メッセージとともに多くのご支援をいただき、誠にありがとうございます。 いただいた寄附金は、全額を29年度の学校施設、農地や道路などの復旧事業に充てさせていただきました。秋田市ホームページ(http://www.city.akita.lg.jp/shisei/hoshin-keikaku/1011478/1008502/1012168/1016469.html)でもいただいた寄附金の使いみちを紹介しております。ぜひご覧ください。

発災直後ほどの報道は無くなりましたが、被災地ではまだまだ厳しい状況が続いています。 皆さまからのご支援をいただいているふるさと納税による災害支援寄附のほか、岡山県社会福祉協議会などが参画する「災害支援ネットワークおかやま」では、被災地で必要とされている支援物資の募集を行っています。こちらも是非ご覧ください。 https://smart-supply.org/#/orn201807
7月に発生しました豪雨災害に際しましては,心温まる御芳志をお寄せいただき,誠にありがとうございます。 豪雨により甚大な被害を受けた中,皆様からお寄せいただいた温かいお気持ちは,被害を受けられた市民とともに災害復旧に取り組む私たちに大変大きな励みとなっております。 現在,関係機関や団体,ボランティアの皆様等の御支援をいただきながら職員が一丸となり災害復旧に全力で取り組んでいるところです。 頂戴しました貴重な御芳志につきましては,被害を受けた市民が一日も早く安心した日常生活を取り戻せるよう,本市の災害支援や復旧・復興のため有意義に活用させて頂きますので,今後ともご支援・ご声援の程をどうぞよろしくお願いいたします。
市では、今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要と見込まれることから、7月10日より災害支援の寄附受付を開始いたしました。全国の皆様からのあたたかいご支援をいただき、誠に感謝申し上げます。いただいた寄附金は市の復興事業に活用させていただきます。 247件 10,365,471円(8月20日時点)

多くの皆さまからの温かいご支援、誠にありがとうございます。市内各地で依然として復旧作業が進められています。8月11日には、市民だけでなく多くの観光客の皆さまも待ち望んだJR高山本線の下呂市内における不通区間が解消されました。また、8月12日には、飛騨小坂 巌立峡の滝めぐり遊歩道も復活し、涼を求めて訪れる多くのお客様でにぎわっています。豪雨の影響でよりワイルドに風景の変わった滝もあり、マイナスイオンを浴びながらそんな自然の強さや美しさを感じることができます。 少しずつ以前の姿を取り戻し、市民生活も日常に戻りつつありますが、依然として農業や観光産業への影響は計り知れません。引き続き、復旧に取り組んでまいります。

全国からたくさんのご寄付をいただき有難うございました。 皆様からのご厚志と応援メッセージを、市長以下職員一同が共有し感謝するとともに、一日も早くインフラ等の復旧に努めてまいります。 いただいたご寄付については、災害復旧事業として次の事業の財源(一部)として使わせていただきました。 ・塔原町津田川 法面崩壊復旧 ・市道福田白原線(神於山林道入り口付近) 道路肩崩壊復旧 ・内畑町 里道路肩陥没復旧

〇主な被害状況 死者 2名 / 行方不明者1名 / 床上・床下浸水115棟 / 道路 85箇所 /河川217箇所 / 橋梁 3箇所 / 農林土木施設549箇所 / 水道(断水)最大1,331戸 / 水稲10.5ha この度の甚大なる災害により、市の被害額は約58億7千万円に上るとされています。(8月16日時点での概算)

総社市に寄せられた支援物資は、総社市役所南側の車庫でフリーマーケット方式で被災された方々へお渡ししています。日用品やレトルト食品、調理用具など、全国から届けられた支援物資が喜ばれています。これらは総社市に隣接する倉敷市真備町の被災者の方々にもお役立ていただいております。物資をお送りいただきました皆様、仕分け作業に汗を流していただいているボランティアの皆様へ心より感謝申し上げます。

倉敷市は、この度の「平成30年7月豪雨」により、真備町を中心として甚大な浸水被害が発生しました。 その直後から全国の皆さまに、ご寄附やボランティアにより、本市へご支援・ご協力を賜っておりますこと、感謝の念に堪えません。深謝申し上げます。 本市真備支所は、被災直後から支所の全機能を失っておりましたが、8月16日(木)からすべての業務を再開する運びとなりました。 ただ、浸水した1階は、現在も復旧出来ていないため、改修した2階での対応となりますが、支所再開は、真備町地区の復興に向けて大きく前進するものであります。 倉敷市は皆さまからの応援に応えるためにも、そして何よりも、被災された方々に平穏な日常を1日も早く取り戻せるように、今後も職員一丸となって復旧・復興にまい進してまいります。

平成28年末に発生しました駅北大火後、再建を進めておりました加賀の井酒造の日本酒がふるさと納税のお礼品に復活しました! 【A‐4】糸魚川地酒セット 【A‐54】加賀の井・翡翠 詰合せ 【C‐30】3蔵飲みくらべセット 大火後には、お申込みいただいたにも関わらず加賀の井のお酒をお届けできなかった方が多くいらっしゃり、申し訳ございませんでした。 そうした中でも、再建に向け寄付者の皆様からあたたかなお言葉をいただき、誠にありがとうございました。 どうぞこの機会に、加賀の井の味をお楽しみください!
災害支援寄附受付の開始以来、多くの皆さまからの温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。道路・農地を中心に被害がありましたが、東海北陸自動車道、国道41号等主要道は通常通り交通可能となり、市民生活も平穏な日常を取り戻しております。JR高山本線の運休による観光産業への影響が続いておりましたが、8月11日には名古屋方面の不通区間が解消され、11月21日には富山方面でも運転が再開、ようやく全線が復旧しました。 被害を受けた道路や農地の復旧につきましては多大な費用を要するものでございますが、皆さまの応援を糧に引き続き関係機関との連携のもと、復旧に取り組んでまいります。
この度は、【愛媛県宇和島市代理寄附】三川町ふるさと応援寄附金にご寄附をいただき誠にありがとうございます。 さて、ご寄附いただきました方へ随時、本町より受領証明書等の発送を行っております。同封いたしましたお礼状につきましては、表面が「宇和島市」様のお礼状、裏面が本町のお礼状ととなっております点、ご了承願います。 ワンストップ特例制度等の書類も、三川町へ送付してくださるようにお願いいたします。 なお、ご寄附いただきました寄附金は、責任を持って宇和島市に送金させていただきます。