寄附金の報告(8月20日時点)
市では、今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要と見込まれることから、7月10日より災害支援の寄附受付を開始いたしました。全国の皆様からのあたたかいご支援をいただき、誠に感謝申し上げます。いただいた寄附金は市の復興事業に活用させていただきます。 247件 10,365,471円(8月20日時点)
市では、今後の復旧・復興に向けて多くの支援が必要と見込まれることから、7月10日より災害支援の寄附受付を開始いたしました。全国の皆様からのあたたかいご支援をいただき、誠に感謝申し上げます。いただいた寄附金は市の復興事業に活用させていただきます。 247件 10,365,471円(8月20日時点)

多くの皆さまからの温かいご支援、誠にありがとうございます。市内各地で依然として復旧作業が進められています。8月11日には、市民だけでなく多くの観光客の皆さまも待ち望んだJR高山本線の下呂市内における不通区間が解消されました。また、8月12日には、飛騨小坂 巌立峡の滝めぐり遊歩道も復活し、涼を求めて訪れる多くのお客様でにぎわっています。豪雨の影響でよりワイルドに風景の変わった滝もあり、マイナスイオンを浴びながらそんな自然の強さや美しさを感じることができます。 少しずつ以前の姿を取り戻し、市民生活も日常に戻りつつありますが、依然として農業や観光産業への影響は計り知れません。引き続き、復旧に取り組んでまいります。

全国からたくさんのご寄付をいただき有難うございました。 皆様からのご厚志と応援メッセージを、市長以下職員一同が共有し感謝するとともに、一日も早くインフラ等の復旧に努めてまいります。 いただいたご寄付については、災害復旧事業として次の事業の財源(一部)として使わせていただきました。 ・塔原町津田川 法面崩壊復旧 ・市道福田白原線(神於山林道入り口付近) 道路肩崩壊復旧 ・内畑町 里道路肩陥没復旧

〇主な被害状況 死者 2名 / 行方不明者1名 / 床上・床下浸水115棟 / 道路 85箇所 /河川217箇所 / 橋梁 3箇所 / 農林土木施設549箇所 / 水道(断水)最大1,331戸 / 水稲10.5ha この度の甚大なる災害により、市の被害額は約58億7千万円に上るとされています。(8月16日時点での概算)

総社市に寄せられた支援物資は、総社市役所南側の車庫でフリーマーケット方式で被災された方々へお渡ししています。日用品やレトルト食品、調理用具など、全国から届けられた支援物資が喜ばれています。これらは総社市に隣接する倉敷市真備町の被災者の方々にもお役立ていただいております。物資をお送りいただきました皆様、仕分け作業に汗を流していただいているボランティアの皆様へ心より感謝申し上げます。

倉敷市は、この度の「平成30年7月豪雨」により、真備町を中心として甚大な浸水被害が発生しました。 その直後から全国の皆さまに、ご寄附やボランティアにより、本市へご支援・ご協力を賜っておりますこと、感謝の念に堪えません。深謝申し上げます。 本市真備支所は、被災直後から支所の全機能を失っておりましたが、8月16日(木)からすべての業務を再開する運びとなりました。 ただ、浸水した1階は、現在も復旧出来ていないため、改修した2階での対応となりますが、支所再開は、真備町地区の復興に向けて大きく前進するものであります。 倉敷市は皆さまからの応援に応えるためにも、そして何よりも、被災された方々に平穏な日常を1日も早く取り戻せるように、今後も職員一丸となって復旧・復興にまい進してまいります。

平成28年末に発生しました駅北大火後、再建を進めておりました加賀の井酒造の日本酒がふるさと納税のお礼品に復活しました! 【A‐4】糸魚川地酒セット 【A‐54】加賀の井・翡翠 詰合せ 【C‐30】3蔵飲みくらべセット 大火後には、お申込みいただいたにも関わらず加賀の井のお酒をお届けできなかった方が多くいらっしゃり、申し訳ございませんでした。 そうした中でも、再建に向け寄付者の皆様からあたたかなお言葉をいただき、誠にありがとうございました。 どうぞこの機会に、加賀の井の味をお楽しみください!
災害支援寄附受付の開始以来、多くの皆さまからの温かいご支援をいただき、誠にありがとうございました。道路・農地を中心に被害がありましたが、東海北陸自動車道、国道41号等主要道は通常通り交通可能となり、市民生活も平穏な日常を取り戻しております。JR高山本線の運休による観光産業への影響が続いておりましたが、8月11日には名古屋方面の不通区間が解消され、11月21日には富山方面でも運転が再開、ようやく全線が復旧しました。 被害を受けた道路や農地の復旧につきましては多大な費用を要するものでございますが、皆さまの応援を糧に引き続き関係機関との連携のもと、復旧に取り組んでまいります。
この度は、【愛媛県宇和島市代理寄附】三川町ふるさと応援寄附金にご寄附をいただき誠にありがとうございます。 さて、ご寄附いただきました方へ随時、本町より受領証明書等の発送を行っております。同封いたしましたお礼状につきましては、表面が「宇和島市」様のお礼状、裏面が本町のお礼状ととなっております点、ご了承願います。 ワンストップ特例制度等の書類も、三川町へ送付してくださるようにお願いいたします。 なお、ご寄附いただきました寄附金は、責任を持って宇和島市に送金させていただきます。
<枚方市被災建物修繕補助金> 大阪北部地震により建物が被害を受けた方(自治会、事業者含む)が外装(屋根、外壁、窓ガラス等)を修繕した場合、その金額に応じて市が一部を補助します。 補助額は最大10万円。(詳細は枚方市のHP参照) http://www.city.hirakata.osaka.jp/0000020213.html <枚方市危険ブロック塀等対策補助金制度> 道路等に面したブロック塀等の除却に要した費用や、ブロック塀等に替わる軽量フェンス等の設置、生垣の設置に要した費用に応じて、市が一部を補助します。 補助額は最大40万円。(詳細は枚方市のHP参照) http://www.city.hirakata.osaka.jp/0000020296.html
平成30年6月18日に発生した大阪府北部を震源とする地震において被災された方の継続的な支援へ向け、被災に関する総合相談窓口(新規り災証明書相談、り災証明書自己判定分の発行受付含む)や、新設する建物修繕やブロック塀撤去に関する補助制度などを担当する臨時組織「大阪北部地震被災者支援対策室」を7月23日に立ち上げました。 http://www.city.hirakata.osaka.jp/0000020018.html

7月末現在で、のべ1万人を超えるボランティアの皆様に総社市の復興にご尽力いただいています。避難所に配布する食事の準備、土のうづくり、支援物資の仕分け、災害ごみの搬出など、猛暑が続く中復旧活動にご協力いただき、心より感謝申し上げます。総社市も引き続き1日も早い復興に向けて全力を尽くします。

現在、猛暑の中ではありますが水に浸かってしまった家財道具や畳の運び出し、土砂の除去など、 多くのボランティアの方々の応援と市民の皆さま、社会福祉協議会など関係団体と行政で全力を挙げて,懸命に復旧活動に取り組んでおります。 まだまだ、復興には時間と労力と資金がかかりますが、このような中、全国の皆さまよりご寄附のみならず、ご心配のお声や応援のお声を多くいただいております。 皆さまのお声は、私どもの心の支えとなっております。誠にありがとうございます。 皆様さま方からいただきました寄付金は、災害復興のために大切に使わせていただきます。 笠岡市民の皆さまに一日もはやく、落ち着いた日々が戻るよう,笠岡市は引き続き力を合わせてがんばっていきます。
各種支援制度の手続きにはり災証明が必要となるため、迅速な発行を目指し、現地調査および事務処理を行ってきました。相談窓口ではすでに100件以上の申請書を受け付けておりましたので、7月24日からり災証明の発行を開始しています。7月末現在、152件893枚のり災証明を発行しています。
7月13日から市役所本庁舎と市役所桜江支所の2箇所に被災者支援窓口を開設しました。開設直後からゴミ処理、水道復旧、り災証明・被災証明の申請受け付け、各種支援制度の相談に対応しています。窓口は8月3日を持って終了し、今後は支援制度や手続きに応じて各担当課が対応することとしています。なお、総合的なご相談には防災対策本部(総務課)が対応します。

江津市社会福祉協議会が主体となって災害ボランティアセンターを運営しました。(現在、桜江地区に設置していたセンターは終了しています。)このたび、延べ1347人ものボランティアの皆様にご参加いただきました。多くの皆様のご厚情に心より感謝いたしております。
皆様、こんにちは。福岡県赤村長の道 廣幸でございます。 この度は、福岡県赤村へ温かい御支援を頂戴致しましたこと、赤村の住民を代表し、深く感謝申し上げます。 今回の災害で基幹産業を支える農地や村内主要道路に深い爪痕が残されておりますが、皆様からの御支援、励ましのお言葉にお応えできるように、必ず元気な赤村を取り戻すことをお約束させていただきます。 最後になりますが、この度の災害で被災された方へ深く追悼の意を表するとともに、御遺族の方へお悔やみを申し上げます。 今年も暑い夏が続く予報が出ております。 皆様の御健康と御多幸を福岡県赤村から御祈念申し上げます。 平成30年7月31日 福岡県赤村長 道 廣幸
平成30年7月豪雨災害に際しまして、佐賀市への心温まる支援金・寄附金を賜り、心から感謝申し上げます。 例年にない災害件数となりましたが、現在、全力で復旧に向けた取組んでおります。 佐賀市につきましては、7月末をもって災害支援寄附金の受付を終了させていただき、受納した寄附金は、土砂災害復旧作業等に使わせていただきます。 今後とも、佐賀市へのご支援、ご協力を頂きますよう、よろしくお願い申し上げます。

皆さまからの温かいご支援ありがとうございます。下呂出身の方、かつて「旅行で下呂に来たよ」という方、近隣の方、などなど皆さまから「美しい下呂の風景を早く取り戻せますように」というメッセージを多くいただき、下呂ファンの多さに胸打たれるとともに、わが街の美しさを誇りに思います。 市内の個人住宅、農業施設、JR高山本線など、被災した各地で懸命の復旧作業は続いていますが、今回の災害で観光業や農林業が受けた影響も深刻です。 日本三名泉とうたわれるその泉質が自慢の「下呂温泉」では、大きな被害等は出ておりません。8月1日~4日には「下呂温泉まつり」が盛大に開催されます。下呂市内で夏の涼を感じるなら「小坂の滝めぐり」がおすすめ。遊歩道等被災しましたが、コースを変えて滝めぐりを楽しめますし、シャワークライミングも実施中です。小坂の温泉郷も元気に営業中。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております!
床上浸水/床下浸水/死亡者/国道、県道交通規制/市道交通規制/その他、公共土木関係、農林関係、水道施設などへの被害が多数発生しています。
国道486号の寸断、井原鉄道の区間運転の見合わせ、通行止道路など、交通網の復旧には時間が必要となりそうです。
この度の被災におきまして、多くの皆様方からご支援・ご声援をいただきまして誠にありがとうございます。 竹原市では、現在復旧・復興に向けて取り組んでいるところでありますが、災害ボランティアが不足している状況にあります。 多くのご支援をいただいている中ではございますが、災害ボランティアへの参加をご検討いただけます方がいらっしゃいましたら、 その情報につきまして、竹原市社会福祉協議会までお問い合わせいただくか、同会ホームページをご覧ください。 電話 0846-22-8986 ホームページ http://ww51.tiki.ne.jp/~takeshakyo/
このたびは鳥取県へ多くのご厚志をいただき、誠にありがとうございます。 鳥取県内は未だ豪雨による被害が見られるところですが、一刻も早い復旧・復興に向けて、今後も尽力してまいります。 さて、災害発生から長く運休・部分運休しておりました特急「スーパーはくと」(倉吉-京都)と「スーパーいなば」(鳥取-岡山)は、因美線用瀬(鳥取市)-智頭(智頭町)間の復旧を終え、7月18日に通常運転を再開したとのことです。 そのほか、鳥取県では、平成30年7月豪雨災害に関連した情報を掲載するポータルサイトを立ち上げましたので、本県へお越しの際などにご活用ください。 ーーーポータルサイトURLーーー https://www.pref.tottori.lg.jp/278610.htm

京都府では全庁を挙げて災害対応に取り組んでいますが、これに加え、7月11日から13日に延べ119名の京都府職員が福知山市、綾部市などの被災地域において、 ボランティアで民家の泥だしや清掃作業、がれきの撤去を行いました。一日も早い復興・復旧のため、引き続き支援を行います。

全国の多くの方々からのご寄附と、心のこもった応援メッセージをいただき、大変感謝しております。 まだまだ時間は要しますが、ボランティアの方々にもご支援をいただきながら、市民一丸となって復旧に向けてがんばっております。

○11月15日現在、皆様からお寄せいただいた寄付金により、真庭市内各所の被災場所の修繕が行われております。誠にありがとうございます。 ○10月4日、皆様からお寄せいただいた災害支援寄付金全額を、小美玉市から真庭市にお渡しさせていただきました。小美玉市では今後も(年度末まで)真庭市への代理寄附を受け付けいたします。皆様の善意に感謝いたします。誠にありがとうございました。 ○詳細な調査の結果、8月15日(水)9時現在、家屋の被害状況は、全壊2世帯、半壊4世帯、一部損壊9世帯、床上浸水26世帯、床下浸水50世帯、その他被害多数となっています。 ○国道181号、神代地内の全面通行止は7月23日(月)17時に通行止めが解除されました。 ○市道神代福谷線は7月16日(月)15時に通行止めを解除しました。(大型車両は引き続き通行禁止で、一部規制区間もあります。)
この度の被害を受けて、災害時相互応援協定を締結している三重県亀山市様にふるさと納税の災害支援の寄附受付業務をご協力いただいております。
矢掛町ホームページ http://www.town.yakage.okayama.jp/
矢掛町社会福祉協議会 http://www.town.yakage.lg.jp/syakyo/yakage.htm

七宗町へのご支援を検討いただきましてありがとうございます。 七宗町では深刻な被害が他の被災地に比べ少なかったことから、災害支援寄附金の受付をこれにて終了させていただきます。 いただいた寄附金は今回の災害により被災した公的施設・道路の復旧のための費用として充当させていただく予定です。 被災者支援としての寄付をお考えの方は、より被災者の多かった自治体への支援を検討いただければ幸いです。