• TOP
  • 受付中プロジェクト
  • 大宮区に在住、通勤、通学する方の「もしも・・・」に備えて、大宮区の防災力を高めたい!

大宮区に在住、通勤、通学する方の「もしも・・・」に備えて、大宮区の防災力を高めたい!

カテゴリー:災害 

寄付金額 50,000円

5%

目標金額:1,000,000円

達成率
5%
支援人数
3人
終了まで
89日
/ 90日

埼玉県さいたま市(さいたまけん さいたまし)

寄付募集期間:2026年9月30日~2026年12月28日(90日間)

埼玉県さいたま市

プロジェクトオーナー

大宮区は多くの人が行き交う交通の要衝があり、日々たくさんの人が訪れる街です。そのため、ひとたび災害が発生すれば、地域住民だけでなく、大宮区等に通勤・通学中の方なども被災する可能性があります。
東日本大震災では、大宮区に滞在されていた多くの方が帰宅困難者となりました。
災害は、いつ、どこで起きるかわかりません。
令和8年度は「大宮区体感型防災アトラクション®『ザ・リモート』(地震対策編)」を開催し、大宮区にお住まいの方だけでなく、大宮区を訪れてくださるあなた自身、そして、ご家族や大切な人を守るために、防災・減災を「知る」だけでなく、「体験して身につけていただく機会」を一人でも多くの方に届けたいと思っています。

大宮区体感型防災アトラクション®『ザ・リモート』(地震対策編)

大宮区体感型防災アトラクション®『ザ・リモート』(地震対策編)

本イベントは、家族や仲間と協力して、楽しみながら災害への備えについて学ぶことができる次世代型防災訓練です。
防災にちなんだ謎解きやハラハラドキドキのミッションを通じて、防災力を試してみませんか。
LIVE×オンラインなので、自宅などからZoomで参加できます。皆さんのご参加をお待ちしています。

【開催日時】

令和8年10月3日(土)
第1回:10時00分~11時30分
第2回:13時30分~15時00分

【開催場所】

1 「Zoom」を使用したオンライン開催
2 サテライト会場
  大宮区役所2階 201会議室
  (さいたま市大宮区吉敷町1丁目124番地1)

寄附金の使いみちについて

今回のクラウドファンディングで集まった寄附金は、「大宮区体感型防災アトラクション®『ザ・リモート』(地震対策編)」の開催費用及び大宮区の防災力を高めるための事業に活用させていただきます。
※目標金額に達しなかった場合でも、本事業は実施いたします。

寄附者の皆様へ

大宮区長 大竹 芳明

写真

大宮区には、全国有数のターミナル駅である大宮駅があります。大宮駅の周囲には 住宅だけではなくレストランやファッションなどのお店や会社、学校などがたくさんあり、毎日多くの方が行き交います。これは大宮区の大きな魅力の一つである一方で、災害が起きたときには、多くの方が被災する可能性もあります。だからこそ、大切なことが「自助」と「共助」です。「自助」というのは、自分の命は自分で守ること。「共助」は、ご家族や近所の方など、地域のみんなで協力して助け合うことです。災害時には、自分ひとりの力ではできないこともありますが、そんなときに、周りの方と声を掛け合い、助け合うことが大きな力になります。今後も防災に関する啓発事業を行っていくため、皆さまのご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-円

お礼の品一覧

現在進捗情報はありません。

埼玉県さいたま市

さいたま市は、埼玉県南東部に位置する人口約135万人の政令指定都市です。
「SUUMO住みたい街ランキング2026首都圏版」では「大宮」が2位、「浦和」が11位、「さいたま新都心」が19位になるなど、住みやすい街として評価され、Jリーグ 浦和レッズとRB大宮アルディージャのホームタウンでもあり、熱いサポーターの存在で全国的に知られているところです。
また、「東日本の玄関口」大宮駅は全国有数の乗り入れ路線数を誇り、駅近くの鉄道博物館は世界中の鉄道ファンばかりでなく、多くの家族連れが訪れる人気施設です。
他にも、大宮盆栽美術館(2010年オープン)や岩槻人形博物館(2020年オープン)など、日本の伝統文化を体験できるスポットも注目されています。