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GCFとは?

起業家支援プロジェクト

茨木が生んだノーベル文学賞作家・川端康成の傑作を原案とした、映画「葬式の名人」の制作に超豪華スタッフ陣が茨木に集結!

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達成金額 6,164,300
61.6%
目標金額:10,000,000円
達成率
61.6%
支援人数
126
終了まで
17日 / 102日

大阪府茨木市
大阪府茨木市

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プロジェクト締切日:2018年5月22日~2018年8月31日(102日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:大阪府茨木市

茨木市—大阪と京都の真ん中に位置し、古くからの文化的蓄積に恵まれてきたまち。
この地に育った川端康成は、日本文学の美を世界に知らしめました。
また、茨木市は、現在活躍中の多くの俳優・歌手・アイドル、何よりお笑いタレントを輩出してきたまちでもあります。
世界的文学に胸を借りて、今を描く映画を作りたい! そんな想いが、この企画の出発点です。
この想いに賛同した日本映画界最高のスタッフが結集、世界中の人に愛されるような、笑いのなかにほろりと胸を打つ作品を目指します。
このまちで新しい映画を作る仲間になってください!ご支援のほどよろしくお願いいたします!

※茨木市へ直接寄附された方の寄附金額も達成金額に反映しております。

プロジェクト進捗状況のご報告

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【7/31】地震を乗り越え、映画制作を完遂します!

6月18日に発生した大阪北部地震やその後の大雨により、茨木市も大きな被害を受けました。発生から1か月以上たった今もなお、まちなかに災害の爪痕が残っています。

映画制作については発災当初から、「地震に負けずに頑張ってください」と被災された方々を含め多くの方々から励ましのお言葉をいただき、スタッフ一同、熱意と誇りを胸に準備を進めております。

こんな時だからこそ、より多くの方々に喜んでもらえるような、楽しんでもらえるような映画にしたいと思っていますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします!

▲映画「葬式の名人」メインスタッフのみなさんと市職員


【6/4】映画「葬式の名人」メインキャスト子役・ボランティアエキストラ参加者を大募集!


この度茨木市では、映画「葬式の名人」制作にあたり、メインキャストの子役とエキストラの募集をいたします。皆さまからのご応募、お待ちしております!

■キャスト:シングルマザーの主人公の息子役を大募集!
 ※募集は終了いたしました。
茨木市に通えるところに住んでいる関西圏の方に限ります。
年齢8歳~12歳の男の子。基本10歳に見える子。素朴で影のある子 天才子役を発掘したいと思っています。

■ボランティアエキストラの登録
 ※募集は終了いたしました。
・資格:茨木市民に限ります。年齢・性別不問
・撮影場所:茨木市内各所

<応募方法>詳細は下記茨木市HPをご覧ください
http://www.city.ibaraki.osaka.jp/kikou/kikaku/machimiryoku/menu/movieproject/41750.html

世界的文学を原案にした映画制作に挑戦

川端康成が文学への志を深めたまち茨木で

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茨木が生んだノーベル文学賞作家・川端康成の傑作を原案として、茨木を舞台にした青春群像コメディを制作します!

日本初のノーベル文学賞作家である川端康成が3歳から18歳まで育ったまちであることは意外と知られていないのではないでしょうか。茨木市は川端康成が描き続けた日本の美を世界に発信する機会を探していました。

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そこで、今回茨木市の誕生70周年を契機に、川端康成の世界的文学に胸を借りて、今の茨木でしか作れないユニークな群像コメディを制作することになりました。「このまちだからこそ生み出せる」、同時に「世界の人が共感できる」映画作品を目指します!

この志に共感していただいた、日本を代表する俳優・スタッフが茨木に集います。さらにそこへ、茨木市民の皆様やご支援くださった皆様の熱い想いが加わって、いっそう素晴らしい作品になると信じています。

ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします!

川端康成氏とは

川端康成氏とは

1899年大阪市に生まれ、3歳から旧制茨木中学校(現在の茨木高校)を卒業するまで茨木市で過ごしました。幼くして両親を亡くし、茨木へやって来た康成は、中学校在学時に文学者を志します。唯一の肉親であった祖父の死を描いた「十六歳の日記」や、中学校寄宿舎での後輩男子との同性愛的な交友を描いた「少年」などで、茨木での生活を伺い知ることができます。「伊豆の踊子」などの叙情的な初期作から、代表作「雪国」を経て、戦後は源氏物語に代表される日本の美と幽玄の世界を体現する「山の音」「千羽鶴」「古都」などの作品で、日本文学の水準を世界に知らしめました。1968年ノーベル文学賞受賞。同年に茨木市名誉市民。市内には川端康成文学館、母校の茨木高校には、川端の筆による「以文会友」の石碑があります。

 

映画『葬式の名人』制作概要

川端康成の名作群を原案に綴る群像コメディ

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[ストーリー]
高校時代の同級生のお通夜——そこに集まったメンバーが体験したのは、これまでに見たことも聞いたこともない奇想天外なお通夜だった!
卒業から10年の時を経て、フシギなお通夜が笑いとともにあぶり出す、失われた友情、果たせなかった愛‥‥。
「文学」と「笑い」のまち・茨木を舞台に、川端康成の名作群を原案に綴る群像コメディ!

[出演・スタッフ]
監督:樋口尚文(『インターミッション』)
プロデューサー:榎望(『母と暮せば』『日本のいちばん長い日』『駆込み女と駆出し男』)/大野裕之
脚本:大野裕之(『太秦ライムライト』)
撮影:中堀正夫(『鏡の女たち』『幻の光』)
照明:牛場賢二(『駆込み女と駆出し男』『帝都物語』)
音楽:上野耕路(『ヘルター・スケルター』『のぼうの城』)
美術:部谷京子(『夏の庭 The Friends』『Shall Weダンス?』『天地明察』)
編集:大島ともよ(『戦場のメリークリスマス』)

全面協力:茨木市

寄付金の使い道について

今回のご支援は、撮影・美術・編集などの映画制作費用に充てさせていただきます。目標金額に届かなくても、映画制作は行います。

皆様と一緒に映画を制作したく、ご支援いただいた皆様には、映画制作の情報をいち早くお届けします。また、完成した暁には、皆様と一緒にいち早く喜びを分かち合うための特別試写会を開催します。

どうかご支援のほどよろしくお願いいたします!

■映画制作から公開まで

茨木でオールロケを行います!

2018年7月下旬:撮影
2018年9月:作品完成
2018年11月:茨木市制施行70周年記念式典での予告編上映、完成披露特別試写会、映画祭出品ほか
2019年:全国公開

茨木市長 福岡 洋一

■茨木市でしか生み出せない最高の映画で、「次なる茨木」の実現に向けて

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茨木市長の福岡洋一でございます。
市制施行70周年の節目を迎えるにあたり、これまで先人が築き、今日の姿へと発展してきた「ふるさと茨木」を知り、感じることで、茨木市への「誇りと愛着」を形成するとともに、多くの方々が本市の魅力を知り、興味を持っていただくことが「次なる茨木」の実現につながると考えております。

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今回、①本市が「市制施行70周年」であること、
   ②文豪川端康成氏及び素晴らしい文学作品へのオマージュ、
   ③府立茨木高等学校出身で本市ゆかりの映画脚本家

という3つの要素の巡りあわせにより、映画制作という「次なる茨木」へ向けた最高級のシティプロモーションのチャンスを得ることができたと確信しております。

この映画制作を契機として、多くの方が茨木をもっと好きになり、もっと関わりを増やし、多くの「茨木ファン」を増やすことができるよう、皆様からのご協力を賜わることが出来たら幸いです。ぜひ、このまちで新しい映画を作る仲間になっていただきますようお願いします。

樋口尚文監督からのメッセージ

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今、日本映画の企画は似たりよったりで個性が失われているとよく言われますが、この映画はなかなかお目にかかれないユニークなもので、コメディもファンタジーも青春ドラマも、さまざまなものが詰め込まれています。

これはまさに川端文学からお笑いまで幅広い文化を生んできた「茨木らしさ」に通ずるものでしょう。

そのわくわく感に導かれて、珠玉のごときキャスト、スタッフが参加を表明し、茨木市は理想的な協力体制を組んでくれています。

この稀有な実りある映画づくりに、ぜひあたたかなご支援を賜れたらと切望いたします。

 

お礼の品をご紹介

ご支援いただいた金額により以下のお礼の品をご用意しています。

※本ガバメントクラウドファンディングに限り、茨木市民の方もお礼の品を選択することができます。

5千円枠【制作支援メンバー登録+監督・出演者からの感謝状】

1)制作支援メンバーに登録させていただき、公式サイトにお名前を掲載いたします。制作支援メンバーの皆様には映画の情報をいち早くお届けします。
制作支援メンバーの皆様には、一般のマスコミよりも早いタイミングで、作品の進捗情報や撮影の裏話、場面写真をメール(不定期)でお送りします。この情報や写真は皆様のSNSやブログ(非商用に限らせてください)などで自由に公開・拡散していただいて結構です。映画『葬式の名人』を一緒に盛り上げてくださいますと幸いです。
※公式サイトの開設、および制作支援メンバー限定メール送付は、2018年9月中旬以降に開始します。

2)監督・出演者からの感謝状(映画の場面写真つき)
監督・出演者からの感謝状が届きます。感謝状にはここでしか見られない貴重な場面写真を掲載しています。
※お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

1万円枠【5千円枠+特別パンフレット】

・5千円枠に加えて
制作支援メンバー限定の特別パンフレットを進呈します。パンフレットには、ここでしか見られない貴重な場面写真を掲載しています。
※お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

3万円枠(500人限定)【1万円枠+エンドロールにお名前+監督による報告会ご招待】

・1万円枠に加えて
1)本編のエンドロールに支援者のお名前をクレジット。
2)樋口尚文監督を囲んで行う「制作支援報告会」にご招待します。
樋口監督による制作裏話の披露、作品資料の配布、ここでしか観られない本編の一部先行上映などを行う報告会を開催します。2018年9月の土日のいずれか1日ずつの日程で、大阪府茨木市と東京都で行う予定です。

5万円枠(500人限定)【3万円枠+完成披露試写会ご招待+脚本贈呈】

・3万円枠に加えて
1)2018年11月に大阪府茨木市(500席程度)と東京都(500席程度)で開催予定の、監督・出演者舞台挨拶つき完成披露試写会にご招待します。
2)撮影で使われた脚本を進呈します。
※お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

10万円枠(100人限定)【5万円枠+完成記念パーティーご招待+監督サイン入り脚本+エンドロール特別枠にお名前】

・5万円枠に加えて
1)2018年11月に大阪府茨木市と東京都で開催予定の、監督出席の完成記念パーティーにご招待します。
2)撮影で使われた脚本(監督サイン入り)を進呈します。
3)本編のエンドロールの特別枠にお名前をクレジット。
※お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

30万円枠(30人限定)【10万円枠+特別メイキングDVD+ エンドロール特別枠にお名前 】

・10万円枠に加えて
1)制作支援メンバー限定の特別メイキングDVDを進呈します。
2)本編のエンドロールの特別枠にお名前をクレジット。
※お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

※支援者が法令や公序良俗等に反する場合は、お名前の掲載ができない場合があります。

お礼の品一覧

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5千円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
5,000円

【制作支援メンバー登録+監督・出演者からの感謝状】 (1)制作支援メンバーに登録させていただき、公式サイトにお名前を掲載いたします。制作支援メンバーの皆様には、一般のマスコミよりも早いタイミングで、作品の進捗情報や撮影の裏話、場面写真をメール(不定期)でお送りします。この情報や写真は皆様のSNSやブログ(非商用に限らせてください)などで自由に公開・拡散していただいて結構です。映画『葬式の名人』を一緒に盛り上げてくださいますと幸いです。 (2)監督・出演者からの感謝状(映画の場面写真つき)が届きます。感謝状にはここでしか見られない貴重な場面写真を掲載しています。

配送:(1)公式サイトの開設、および制作支援メンバー限定メール送付は、2018年9月中旬以降に開始します。 (2)2018年11月中旬以降にお送りいたします。

1万円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
10,000円

【5千円枠+特別パンフレット】 制作支援メンバー限定の特別パンフレットを進呈します。パンフレットには、ここでしか見られない貴重な場面写真を掲載しています。

配送:2018年11月中旬以降にお送りいたします。

3万円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
30,000円

【1万円枠+エンドロールにお名前+監督による報告会ご招待】 (1)本編のエンドロールに支援者のお名前をクレジット。 (2)樋口尚文監督を囲んで行う「制作支援報告会」にご招待します。  樋口監督による制作裏話の披露、作品資料の配布、ここでしか観られない本編の一部先行上映などを行う報告会を開催します。2018年9月の土日のいずれか1日ずつの日程で、大阪府茨木市と東京都で行う予定です。

5万円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
50,000円

【3万円枠+完成披露試写会ご招待+脚本贈呈】 (1)2018年11月に大阪府茨木市(500席程度)と東京都(500席程度)で開催予定の、監督・出演者舞台挨拶つき完成披露試写会にご招待します。 (2)撮影で使われた脚本を進呈します。

配送:お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

10万円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
100,000円

【5万円枠+完成記念パーティーご招待+監督サイン入り脚本+エンドロール特別枠にお名前】 (1)2018年11月に大阪府茨木市と東京都で開催予定の、監督出席の完成記念パーティーにご招待します。 (2)撮影で使われた脚本(監督サイン入り)を進呈します。 (3)本編のエンドロールの特別枠にお名前をクレジット。

配送:お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

30万円枠

サンプル写真
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
300,000円

【10万円枠+特別メイキングDVD+ エンドロール特別枠にお名前 】 (1)制作支援メンバー限定の特別メイキングDVDを進呈します。 (2)本編のエンドロールの特別枠にお名前をクレジット。

配送:お礼の品は2018年11月中旬以降にお送りいたします。

大阪府茨木市

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茨木市は、豊かな自然と交通の利便性に恵まれ、古くからの歴史遺産や文化的伝統が今もまちに息づいている魅力あふれるまちです。市民主体のイベントも数多く実施され、市民活動、文化芸術活動が大変盛んなまちでもあります。
市のブランドメッセージ「次なる茨木へ。」は、まちのイメージを形成し、「茨木らしさ」の浸透を図るため、多くの市民の参画を得て決定しました。このブランドメッセージを合言葉に、一人ひとりの幸せや豊かな生活の実現に向けて、魅力的なまちづくりを進めています。

このGCFへの応援メッセージ

クランクインは7/30からと聞いています。
酷暑のなか撮影、制作スタッフおよびキャストのみなさんや参加されている茨木市民エキストラの皆さん、良い作品が出来上がることを祈っています。
2018年8月13日 17:08
茨木高校の卒業生(26期)として、茨木市が全国にアピールされることは誇らしく思います。発展を期待します。
2018年8月13日 11:21
素敵なこころみ、応援しています!
樋口監督をはじめ皆さま、完成を楽しみにしています。
2018年8月13日 2:51
茨木高校26期生です。同期の多くが応援しています。
2018年8月12日 15:57
茨木がいつも人に優しく、温かな愛に溢れたふるさとでありますように願っています。
2018年8月9日 20:05
劇場公開まで、お忙しいかと思いますが、頑張ってください!応援しています!
2018年8月9日 12:31
大変ユニークな取り組みだと思います。家族で完成を楽しみに待っています。
2018年8月8日 16:53
川端先生の記念館、茨木神社、プラネタリウム、元茨木川緑地など、緑濃く落ち着いた茨木市駅周辺のたたずまいが大好きです。茨木童子もユーモラスで可愛いですね。
今回、川端先生の作品をもとに映画が制作されると聞いて、心躍らせています。『葬式の名人』等の原作は早速読もうと思っております。苛酷な猛暑の中の撮影、どうぞお体にご留意下さい。最後になりましたが、北部地震の被害にあわれた方々が、1日も早く元の生活を取り戻されるように願っております。
2018年8月7日 10:41
市制施行70周年の素晴らしい企画をありがとうございます。茨高出身者としてこんな映画があり得るのかっ!!と驚きました。これからも良い街づくりを目指して下さい!!
2018年8月6日 12:51
茨木神社で出演者の皆さんをお見かけしました。何かの縁かと思い寄付させていただきます。
2018年8月6日 0:13
大阪を、茨木市を舞台とした映画、すごく楽しみです
イチ映画ファンとして応援させてもらいます!
暑い中、撮影大変だと思いますが頑張って下さい!
2018年8月5日 8:16
映画【葬式の名人】の撮影に、微力ながら応援させていただきます。
2018年8月4日 20:20
茨木市で育ち、今茨木市で子育てをしています。
その茨木市で映画撮影が行われるということで、エキストラに子どもと参加させていただきました。
完成を心より楽しみにしています。
2018年8月1日 15:32
いい映画を作り、全国に発信して下さい❗
2018年7月31日 14:58
まち魅力発信課からの情報を得て、このような機会を得たことに感謝します。素晴らしい町づくり、人づくりに私も頑張ります。
2018年7月28日 13:20
70周年事業のご成功を祈念申し上げます。
2018年7月26日 19:36
茨高卒業者(高26)の一人として、心より応援しています。
2018年7月24日 22:21
茨木高校の体育祭は私の青春でした!応援しています。
2018年7月19日 22:28
茨木市民が誇りに思えるような映画が出来る事を楽しみにしています!がんばって下さい!
2018年7月17日 19:57
茨木が映画の舞台になるなんて夢のようです。
震災で大変なときだからこそ、もっとたくさんの人にこのプロジェクトを知ってもらい、茨木市全体で盛り上がってほしい。
わずかですが応援させていただきます!
2018年7月10日 23:56