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北本団地商店街で一緒に学び教え合う「コミュニティ工房&シェアスタジオ」をつくりたい

カテゴリー:まちづくり 

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寄付金額 408,000

20.4%

目標金額:2,000,000

達成率
20.4%
支援人数
22
終了まで
71
/ 84

埼玉県北本市 (さいたまけん きたもとし)

寄付募集期間:2022年11月24日~2023年2月15日(84日間)

暮らしの編集室×2人のアーティスト×北本市

プロジェクトオーナー

住人の高齢化や少子化・人口減少に伴い、シャッター化が進んでいた北本団地商店街の一角に、ガバメントクラウドファンディングを活用してレンタルスペース「中庭」と「まちの工作室 てと」が出来ました。オープンしてから現在は、子供・若者から年配の方まで、また地域の方だけでなく遠方の方まで、色々な人が集まる交流の場となり、商店街や団地に新たな賑わいを生みだしています。
この流れを止めず、さらに新しい風を吹かせ、人の繋がりと可能性を生みだし、北本団地商店街に賑わいを取り戻すために、新たに2人のアーティストと一緒に「コミュニティ工房&シェアスタジオ をつくる」クラウドファンディングに挑戦します。
どうか、ご支援のほど何卒よろしくお願いします。

埼玉県北本市

武蔵野の雑木林などの魅力ある豊かな自然を残す北本市は、昭和46年11月3日に埼玉県内33番目の市として誕生し、2021年、市制施行50周年を迎えます。
首都圏から45キロメートル内という立地条件でありながら、美しい里山や雑木林が住宅街と隣り合う環境があり、人口は約6万6千人を擁しています。
貴重な野生動物の住処で県内初の「森林セラピー基地」に認定されている北本自然観察公園を始め、日常に緑が寄り添う。日本五大桜の一つとして名高い石戸蒲ザクラを筆頭に、野山の散策やキャンプ、農業体験など、年間を通じて常に自然と触れ合えるのが特徴です。
市内には約70か所にも及ぶ農産物直売所があり、朝採れ野菜が気軽に手に入り食卓に並ぶことも、北本市の暮らしの豊かさの表れともいえます。
また、高校生まで対象となる医療費助成、任意予防接種費用の補助の実施や、一時預かり事業、開館1週間で来客者数合計6,500人を突破した児童館・こども図書館など、多様な子育てサポートを実施しています。
2021年に市制50周年を迎えた北本市では、こうした緑の豊かさや暮らしやすさを「&green(アンドグリーン)」というコンセプトに込め、様々な事業を展開しながら、市の魅力を市内外にアピールするとともに、市民の市への愛着心醸成を目指しています。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

現在進捗情報はありません。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

築51年のシャッター商店街が変わり始める

こんにちは。北本市で活動するまちづくり会社「暮らしの編集室」の岡野と申します。

今回、私たちは埼玉県北本市にあるシャッター化してしまった団地商店街に、北本団地商店街で一緒に学び教え合う「コミュニティ工房&シェアスタジオ」を創るために、このプロジェクトを立ち上げました。

北本団地は2,000戸程の住居を備えた大型団地で、2022年に築51年を迎えました。
長きに渡って暮らしの時間を支えてきた北本団地ですが、全国の郊外大型団地と同じように高齢化と人口減少が課題となっています。それに伴い、中心部にあった北本団地商店街も徐々に店舗数が減って、現在ではシャッターの目立つ、寂しい状況になっています。

私たちは、そんな状況を少しでも変えたくて、北本団地商店街に子供や若者の居場所を作るべく、2021年6月、新たなお店「中庭」を誕生させました。

ガバメントクラウドファンディングを活用させていただき生まれた「中庭」は、ジャズ喫茶を中心としたレンタルスペースで、音楽ライブや子ども食堂、マーケットなど、様々な使われ方を通して北本団地に新たな賑わいを生みだしています。

「北本団地商店街に賑わいを取り戻す、子供や若者たちの居場所づくり」が最初の目標でしたが、今では、子供・若者から年配の方まで、また地域の方だけでなく遠方の方まで、これまで出会うことのなかった様々な人が「中庭」に集い、自然に混ざり合いながら、今までに無かったにぎわいを生み出し始めています。

当初の目標を超えて大きな役割を果たし始めている「中庭」ですが、さらに、集まってきた人の中から「自分もこの北本団地商店街に拠点を持って活動してみたい」という人が現れはじめました。今まで長く閉まっていたシャッターを、開けたい!と思ってくれる担い手が集まり始めたのです。

中庭のオープンから約一年後、2022年5月には「この北本団地商店街に拠点を持って活動したい」という3人のものづくり作家と一緒に、北本団地商店街に『まちの工作室 てと』をオープンしました。

新たに加わってくれたのは2人のアーティスト

寂しくなっていた団地商店街に灯った、この希望の明かりを消さずに、これから先も暮らしていて楽しいと思える地域を作っていくため、北本団地に集まった2人のアーティストと一緒に【コミュニティ工房】を作る予定です。アーティストのお二人は経歴もやっていることもそれぞれのため、北本団地にまた新たな人のつながりが出来そう!と今からワクワクしています。

北本団地商店街で一緒に学び教え合う「コミュニティ工房&シェアスタジオ」をつくる!

今回のクラウドファンディング資金は、最初の店舗改修費として活用させていただく予定です。
なお、改修については、壁塗りのDIYワークショップを開くなど、自分たちで出来ることをやりつつ様々な人の協力を得ながら進めることで、新たな関わりを作りつつ、可能な限り費用の低減を図っていきます。

運営は後述のプロジェクトメンバーと共同で行っていきます。アトリエを管理・運用するプロジェクトメンバーからの会費と、スペースのレンタル費用、物販の販売手数料などを主な収入源とし、月に4回程度、まちに開いたワークショップを開催。地域の行事への参加など、コミュニティに関わる活動も積極的に行う予定です。

懐かしくて新しい、誰もみたことがないような地域の未来を作っていくために、皆さまからのご支援を必要としております。ぜひご協力をお願いいたします。

プロジェクトメンバーのご紹介

陶芸家 植物作家 セキグチタカヒト

シェア工房を通して、植物とアートで人の縁を広げていきたいと思っています。
インテリアとしての植物ではなく、趣味として管理の難しい植物も、プロの僕達がバックアップ(販売、育成管理相談)して団地の方々の、幅広いボタニカルライフを全面的にバックアップしていき、植物の楽しさ奥深さを広めていきたいと考えています。また、アート(美術)を通して、大人たちの趣味を広げると同時に、子供たちの豊かな感性を養う場所を目指していきます。
私自身は、子供の頃から美術を学び東京芸術大学を卒業しました。「絵を描くことが好き」という感性を両親が大切にしてくれ、一生懸命後押ししてくれたことが、今に繋がっています。その経験から、子供時代に興味を持つこと、それを応援することの大切さを実感して、今まで多くの子供向けワークショップを開催してきました。その経験を活かし、北本にその拠点となる場所を作り、子供達の想像力と決断力を育む場所として地域に貢献したいと思っています。

写真家 ナガシマアサコ

ナガシマアサコです。家族写真や企業撮影、イベント、幼稚園などを撮っています。
いま現在は、シェアスペースのケルンを利用して写真館も始めました。
北本団地は小さい頃から友達が住んでいたり、何度も遊びに行った思い出の場所です。
夕方のアーケード街の暖かい雰囲気が大好きでした。その商店街で、被写体それぞれの「らしさ」を大切にした言わば「かしこまらない写真館」を、新たにスタートさせたいです。
撮影の他にも、「写真のことを気軽に話せる会」や相談室、大人も子どもも写真を楽しめるワークショップなどを開いていきたいと考えています。誰でもスマホで気軽に撮影ができるいま、写真はわたしたちの暮らしにかかせないツールになっています。それを更に皆で楽しめる場所が出来たら楽しいはず、と思っています!!

一緒に学び教え合う「コミュニティ工房&シェアスタジオ」でやりたいこと

「まちの工作室てと」を運営してから、ものづくりによるコミュニティ活性化の可能性に改めて気付かされました。ものづくりを通して、団地に様々な人が集い、手を動かしながらおしゃべりをし、自然と会話が弾んでいきます。「てと」のオープンからまだ半年ほどですが、毎日たくさんの方がお越し下さり、多世代の交流が生まれています。

「コミュニティ工房&シェアスタジオ」は、陶芸教室や植物WS、展示会、写真講座など、「一緒に学び・教え合う」をキーワードに様々な事業に挑戦します。

①陶芸工房や陶芸教室

店内には陶芸制作が出来る場所を設ける予定です。定期的に地域の方に解放して、材料費のみで自由に陶芸作品を創る陶芸教室を開催します。

②植物を通した講座や教室

年齢に関係なく植物は人と人を繋げるキーワードとなります。植物の植え替えや仕立て直し、消毒、殺虫、施肥など、植物を通したコミュニティ活性化を目的に、植物講座や教室事業を実施します。

③様々な教室や体験講座

北本団地活性化を目的に、様々なWSを行います。植物やアート関連のワークショップや、季節の「子供の夏休み美術宿題の制作」など、色々と企画する予定です。また、団地や地域にお住いの方が講師となる「絵画教室」など、一緒に学び・教え合う様々な教室企画を開催します。

④まちの写真館

店舗二階を活用し、シェアスタジオ兼「まちの写真館」を運営します。団地や地域の方を対象に、写真撮影の講座を開いたり、定期的な撮影会を開催します。七五三や結婚出産など、人生や暮らしの節目に、写真は暮らしのそばにある身近なものです。身近なコミュニケーションツールである「写真」を通して、老若男女が団地に集う「まちの写真館」を目指します。

様々な事業を通して、新しい暮らしのサイクルを生み出し、暮らしと地域の豊かな関係性を生み出します。『コミュニティ工房&シェアスタジオ』に来れば、大人も子供も、友達に会える。友達が出来る。そんな繋がりを生み出す場所を目指し、北本団地商店街全体の活性化を目指していきます。

陶芸工房や陶芸教室イメージ

まちの写真館イメージ

当プロジェクト費用・スケジュール

●主なプロジェクト費用
【内訳】
・設計料、改装ワークショップ運営費 40万円
・改装費+備品購入費 130万円
・デザイン費等 10万円

【目標金額に達しなかった場合の寄付金の取扱い】
目標金額に達しなかった場合、不足分を自己資金で充当して【コミュニティ工房&シェアスタジオ】 を作ることを目指します。

また、10,000円以上のご寄附をいただいた方には、毎月1 回の【(仮称)工房体験会の日】に使える、ワークショップ体験無料年間パスポートを送らせていただきます。
※10,000円以上パスポート1冊、50,000円以上3冊、100,000円以上5冊(ご利用は本人及びご家族のみ)
※工房体験会の日では、陶芸や植物・写真教室などを予定しています。詳細・日程などは決まり次第ご連絡させていただきます。
※パスポートは2023年内の【(仮称)工房体験会の日】に、ワークショップや体験講座で使うことができます。
※寄附申し込み時に「お礼の品なし」での申し込みとなる旨の表示がされますが、そのままご寄附いただければ上記の通り、お披露目会へのご招待および体験パスポートの送付を行います。
どうか、ご支援のほど何卒よろしくお願いします。

●スケジュール
2022年12月 DIYワークショップ①
2023 年
1月 DIYワークショップ2
2月 施工開始
3月 施工完了

まちの新たな入口を創り続ける

2023年3月に【コミュニティ工房&シェアスタジオ】を完成させ、4月より運営をスタートしていこうと考えております。

私たち「暮らしの編集室」だけで場所を抱えるのではなく、プロジェクトメンバーとして、様々なメンバーが運営に関わってくれることで、まちに新たな入り口が生まれます。
既に新しいつながりを生み出し始めている「中庭」や「てと」に続き【コミュニティ工房&シェアスタジオ】が出来ることで、シャッターを開けてくれる人が増え、北本団地商店街の魅力も増し、そこで楽しむ人たちもさらに増えていくでしょう。移住したいという人も増えるかもしれません。一つの活動で終わらせずに、連続的な活動の流れを作ることで、点から線、やがて面へと拡がっていくような、未来に繋がる可能性を生み出していきます。

地域で面白いことをやると、今まで見えていなかったものも見えてくるようになり、どんどん地域が面白くなっていきます。他にも、予想もできない新たな可能性が生まれてくるかもしれません。この活動には直線的な言葉や数値では測り切ることのできない、さまざまな可能性が含まれています。私たちは「中庭」や「てと」での経験から、確信を持ってそう思っています。

どうか、北本の暮らしの未来をつくる【コミュニティ工房&シェアスタジオ】の活動に、ご協力いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

プロジェクトに対する賛同の声

七宝作家 KenichiKondo

セットン(セキグチタカヒト)との出会いは美術予備校時代に遡るから、かれこれ20年以上の付き合いになる。当時は多くの予備校生がそうだったように、僕も目標に向けてピリピリしていたし、彼も一個上の先輩である僕のことをどう思っていたのかわからない。すごく仲が良かった記憶はないし、結局違う大学に通ったんだけど、たまに同じチームでサッカーをしたり卒業後も作家としてイベント出店であったりと関係は続いた。

北本の物件を紹介してお礼を言われた時は、実はこちらの方が近所に仲間が来てくれて心強く嬉しかったし、いつも作品に対して厳しいコメントを言いながら、それはほぼ全て自分に跳ね返ってきて成長の糧になったりする。我が家の庭に、作品制作に来る時は、無理やりコーヒーを入れてお茶の相手をしてもらう。お互いもっと歳をとってジジイになっても一緒にお茶してるだろうか。その時は緑茶かほうじ茶か。

繊細で優しい心を持つ大男、セットンと仲間の新たな挑戦。北本にうまれる新しい空間から、日本全国、いや世界中に向けて発信していきたいですね。彼の挑戦を心から応援しています。

cafe couwa 間宮潤一郎

久喜市菖蒲町で「cafe couwa」カフェクウワという喫茶店の様な、定食屋の様な店をやっているマミヤです。(あと、久喜菖蒲公園の中で「BEACON coffee and bakes」というコーヒースタンド兼ベイクショップもやってます)

クウワはありがたいことに今年で15年目を迎えまして、お店を続けていく中で北本の仲間達とは、切っても切れない関係と言いますか、私にとってはなくてはならない存在で、大変にお世話になってまいりました。私にとっては、街を変えていくようなとても先進的な取り組みを行政、NPO、民間と一緒になって、絶えず続けてきた北本の仲間達へは、隣の町に住んでいながらいつも羨望のまなざしを持って見守ってまいりました。

この北本団地を色々面白くしようと動いている「暮らしの編集室」の仲間達がおりまして、
そこに「ジャズ喫茶 中庭」「まちの工作室てと」に続き、「第三の店舗」を立ち上げようというプロジェクトが始まるということで、これはもう全力で応援する他ないと思い、協力させて頂きました。

しかも、このプロジェクトの中心のとなるセキグチさんとアサコさんの二人、
私がとても尊敬するアーティストで、また大変お世話になっております。

セキグチタカヒトさんは陶芸家であり、私にはサボテン多肉植物の先生です。セキグチさんは地元に居を構えながらも、多肉サボテン業界では知らない人は居ないであろう、あの「鶴仙園」さんに作品を取り扱って頂いている凄い人なのです。身近にこんなすごい人がいるなんて!!

私も植物が好きで、主に多肉植物、サボテンやアガベなどを色々と育てているのですが、植木鉢って中々気に入ったものがなくて悩んでいたんです。そんな中、昔からイベントなどでお世話になっていたあのセキグチさんがなんと、いつの間にか植物の鉢に特化した作家さんになっていたのです。そして、その鉢には個性があって、とてもカッコいいのです。こんな素敵な鉢は、中々その辺では手に入れられない。
そんなセキグチさんの作品がもしかしたら北本ですぐ買えるようになるかもしれない…
また、植物も購入できたり、育て方や寄せ植えの教室なんかも開いていただけると。これはもう是非、植物が好きな私の為にもその場所を作ってほしい!!そんな理想的なコミュニティが近くに出来るなんて、それは全力で応援したい!!

そしてもう一人の中心人物、ナガシマアサコさんはカメラマンです。きっと北本市内にも、いや、近隣の諸地域にも、アサコさんに家族写真を撮ってもらったことのある方たくさんいると思います。かくいう私もそうでして、家族の写真を撮って頂き、アサコさんの写真に魅了された者の一人なんです!!

世の中に上手に撮るカメラマンはたくさんいるわけですが、なんと言ってもアサコさんの写真からは被写体への「愛」を感じるわけです。本人も1児の母であることもあり、家族写真、子供の写真などに見る、「愛に溢れた視線」こそがきっとファンが増え続けている理由なのだと思います。私が文で説明するよりも写真を見てもらえれば明解なのですが、カメラマンの仕事としての写真以上のものがあるというか、何か思い出プラス愛なのか優しさなのか、そんな大事な「気持ち」がアサコさんの写真を見ているとじんわりとにじみ出ているように感じます。

そんな二人の拠点となるこの新たな場所。私は本当に全力で応援したい!
北本団地という、敢えて言うなれば一度寂れたこのマンモス集合住宅に、希望の光というか、日常を少し面白くしてくれるような場所が増えるかもしれない。この場所が実現すれば、本当に人々の生活を豊かにする選択肢になると思います。日常に新しい選択肢を増やしたい!それが豊かな暮らしにつながると思います。そしてこの小さな一歩は北本市民の、ひいては埼玉県民の、日本国民の暮らしを編集し、豊かにしていく壮大な実験であり、実践的プロジェクトであると思います!(大げさか?!)

これを見て少しでも毎日を面白くしたい!身近に楽しいことが増えたらいいな!と思う方は、是非、一緒にこのプロジェクトを応援してみませんか?

Chilanga Banda チランガバンダ 気賀沢知宏

きがさわと申します。桶川市でタコス屋を営んでいます。元々育ちは北本市で、幼い頃は北本団地に連れて行ってもらって、商店街でよく遊んでいたのを覚えています。時を経て、閉まってしまった北本団地アーケード街のシャッター。そこに写真館をつくるという話を聞き、応援のコメントをさせて頂きます。

あさこ先生は“写真を撮る”という表現で、色々なことを教えてくれます。以前、自分の飼い犬を撮ってもらったことがありますが、まるで会話をしたかのような、心を落ち着かせた犬の顔をみて、あさこさんの自然体を撮るという技術の高さを感じました。

スマホで写真を撮ることに慣れてしまった時代に、個性を持って各自を正しく表現してくれる写真家が、とても貴重だと思います。

自分たち子育て世代も親世代も、あさこさんに撮ってもらうこと。あさこさんのファインダーで切り取ってもらうことで、北本団地を中心に皆の“自然体”を記録し、再認識できるんだと思います。
この写真館ができることは、街の自然体を取り戻すこと。
私たちの日常をよろしくお願いします。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

ご寄附いただいたみなさまへ

今回ご寄附をいただいた皆様には【コミュニティ工房】完成お披露目会へご招待させていただきます。
また、10,000円以上のご寄附をいただいた方には、毎月1 回の【(仮称)工房体験会の日】に使える、ワークショップ体験無料年間パスポートを送らせていただきます。
※10,000円以上パスポート1冊、50,000円以上3冊、100,000円以上5冊(ご利用は本人及びご家族のみ)
※パスポートは2023年内の【(仮称)工房体験会の日】に、ワークショップや体験講座で使うことができます。
※詳細・日程などは決まり次第ご連絡させていただきます。
※寄附申し込み時に「お礼の品なし」での申し込みとなる旨の表示がされますが、そのままご寄附いただければ上記の通り、お披露目会へのご招待および体験パスポートの送付を行います。
どうか、ご支援のほど何卒よろしくお願いします。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 北本市がまた一つ面白くなりますね
    素敵な人が一人ひとり集まって
    呼び合ってどんどん大きくなりますね
    楽しみです

    是非応援させてください

    2022年12月1日 10:15

  • 商店街を盛り上げましょう!!

    2022年11月29日 14:01

  • 北本団地がどんどん面白くなっていることを感じます!これからも頑張ってください!!

    2022年11月24日 15:16

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