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心折れかけた子どもたちとつながりつづける〜誰もが集える居場所づくりプロジェクト〜

カテゴリー:子ども・教育 

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寄付金額 2,424,000

60.6%

目標金額:4,000,000

達成率
60.6%
支援人数
147
終了まで
40
/ 89

静岡県 (しずおかけん)

寄付募集期間:2021年8月4日~2021年10月31日(89日間)

静岡県 × NPO法人ゆめ・まち・ねっと

プロジェクトオーナー

いじめ、不登校、虐待、自殺…。私たち「ゆめ・まち・ねっと」は、これまで、生きづらさを抱えた子どもたち、若者たちのための居場所を開き、生きる希望をつないできました。

コロナ禍による閉塞感に拍車がかかるなか、何気ない日常を重ねながら、心折れかけた子どもたちに出会い、つながりつづけるため、新しい拠点となる「居場所」を開きます。この居場所は、大々的な「〇〇センター」ではなく、地域の民家をリノベーションした場です。

私たちが取り組む場づくりは全国どこでも実現することができます。全国の生きづらさを抱えた子どもたちのため、この取組が全国に拡がることを願っています。

静岡県

静岡県では「生まれてよし 老いてよし」、「生んでよし 育ててよし」、「学んでよし 働いてよし」、「住んでよし 訪れてよし」の理想郷“ふじのくに”を目指し、皆様と二人三脚で様々な施策に取り組んでいるところです。
「ふるさと“ふじのくに”」に貢献したい!「ふるさと“ふじのくに”」を応援したい!という皆様からの寄付をお待ちしております。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 寄付へのお礼と引き続きの応援等のお願い②

    2021年09月07日 18:00

    「ゆめ・まち・ねっと」の渡部です。たくさんの寄付をありがとうございます。目標400万円に対して、おかげさまで200万円を突破しました。

    2021年8月27日、厚生労働省が2020年度の児童相談所による児童虐待相談対応件数(速報値)を公表しました。件数は205,029件で、前年度の2019年度より11,249件増え、過去最多を更新しました。
    同時に、「子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第17次報告)」も出され、2019年4月1日から2020年3月31日の間に発生した児童虐待死事例が72件(78人)報告されています。
    「ゆめ・まち・ねっと」では、これまでも不適切な養育家庭と呼ばれるような環境で暮らす子どもたちと多く出会ってきました。今回のリノベーションによる新たな居場所づくりでも、こうした統計に含まれそうな子どもたちにひとりでも多く出会いたいと思いますし、虐待死に至らしめてしまう前の保護者にも出会いたいと思っています。
    知人・友人の方にもこのプロジェクトをお知らせするなど、引き続き、応援の程、よろしくお願いします。

    もうひとつお願いがあります。
    団体としてタイムリーに寄付のお礼をしたいところですが、皆様の寄付情報は、ふるさと納税の仕組み上、自治体への寄付のため、県庁が把握しており、個人情報保護の観点から、私たち連携団体は、どなたから寄付を頂いたかがわからない形です。
    寄付された方で、もし今後のリノベーションの進捗情報や完成後の詳細な活動報告を希望いただける方は、お手数ですが「yume-machi-net@r5.dion.ne.jp」にご連絡いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

  • 寄付へのお礼と引き続きの応援等のお願い

    2021年08月24日 18:00

    「ゆめ・まち・ねっと」の渡部です。たくさんの寄付をありがとうございます。目標400万円に対して、おかげさまで100万円を突破しました。

    新しいイメージパース図ができたので、画像を差し替えました。プロジェクトへの応援メッセージを寄せてくれている一級建築士の伊藤立平さんが描いてくれました。
    皆様からの寄付でこのパース図のようにリノベーションし、地域の子どもたちが集い、その中で生きづらさを抱えた子どもや保護者に出会い、日常的に寄り添える場所に育んでいきたいと思っています。
    お知り合いにもこのプロジェクトをお知らせするなど、引き続き、応援の程、よろしくお願いします。

    もうひとつお願いがあります。
    団体としてタイムリーに寄付のお礼をしたいところですが、皆様の寄付情報は、ふるさと納税の仕組み上、自治体への寄付のため、県庁が把握しており、個人情報保護の観点から、私たち連携団体は、どなたから寄付を頂いたかがわからない形です。
    寄付された方で、もし今後のリノベーションの進捗情報や完成後の詳細な活動報告を希望いただける方は、お手数ですが「yume-machi-net@r5.dion.ne.jp」にご連絡いただけますと幸いです。よろしくお願いします。

【注意事項】

・本プロジェクトは、目標金額を達成次第で寄付募集が終了する「目標金額達成型」となります。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

 

子どもたちと私たちとの出会い

長期計画はない。ただ、目の前の子どもたちにとことん寄り添う。

2004年、代表・渡部は16年余勤めた静岡県庁を中途退職し、「NPO法人ゆめ・まち・ねっと」を設立。妻と二人三脚で、行政では実施が難しい子どもの居場所づくりに取り組み始めました。

行政は多くの市民が望むことや大きな組織の要望を施策化することが役割の一つです。でも、地域には少ないけれど、小さいけれど、大切な要望があると感じ、そんな要望に寄り添うために、市民活動者に転じました。

いじめ、不登校、貧困、虐待、自殺念慮…生きづらさを抱えた子どもたちに出会うたびに、そのときできることを精一杯やってきました。長期計画はありません。目の前の子どもたちにとことん寄り添っています。

子どもたちに寄り添うなかで生まれた「居場所」

目の前の子どもたちに寄り添うなかで生まれた、私たちが今取り組んでいる3つの「居場所」を紹介します。

①自由に遊べる外遊び環境「冒険遊び場」

「冒険遊び場」と呼ぶ活動は、16年間で開催1000回を超えています。土手から豪快に川に飛び込む子ども。ドラム缶風呂を満喫する子ども。雨天時に泥だらけで遊ぶ子ども。

でも、笑顔の裏に生きづらさを抱えています。小学生のヒカルは「うちの母ちゃん、夜中に酔って帰ってきて、冬でも外へタバコを買いに行かされるんだ…」とつぶやきました。ユキは中学生になると金髪になり、不登校となりました。「学校なんて、ウザいだけだし…」と言う姿がどこか寂しげでした。

今では二人とも社会人になり、ヒカルは彼女を連れて、我が家へ近況報告に来ます。ユキは二人の娘を連れて、我が家へ遊びに来ます。そのことに私たちは大きな励みをもらっています。

②子どものたまり場「おもしろ莊」

放課後は毎日、「おもしろ荘」という居場所を開いています。答え丸写しで宿題を片付ける小学生。駄菓子を食べながらマンガを読む中学生。スマホ片手におしゃべりをする高校生。

「ミナミっていつも笑ってるね」。常連の中学生ミナミに声をかけると、その笑顔が消え、「笑うのはここだけ。学校では笑ったことがない。みんなからイジメられてるから」と告げました。そんなミナミの唯一の友だちだったアオイは、定時制高校に進学するも、校則違反を繰り返し退学処分に。「ま、卒業は無理だって思ってたから」と強がりを口にしました。

私たちの活動に食糧支援をいただくと、社会人になったミナミに連絡します。「いつもありがとう」とLINEが届き、我が家に取りに来ます。アオイからもLINEが入りました。「母さんが倒れちゃって、社会復帰は無理っぽい」。この先の暮らし相談にやってきました。

③個別学舎「寺子屋」

「オレにベンキョー、教えてくんねぇ」。15年前、非行傾向のある中学生のダイスケにそう頼まれたのが「寺子屋」の始まりでした。

「寺子屋」は一人ひとりの求めに応じた学習の場です。成績の低い子には「学校」という評価装置で失った自己肯定感の回復を願います。

学力のある子には、その能力で誰かを幸せにしてくれることを願いながら、学びの意味を伝えます。不登校の子とは教科学習はせず、関心のある社会的な出来事を学び合ったりもしています。

 

心折れかけた君たちの声を絶対に忘れない

「ほんとは『ゆめまち』に雇ってほしかったけど」

「寺子屋」のはじまりを作ってくれたダイスケは結婚をし、子どもも生まれましたが、その後、シングルファーザーとなりました。

子どもと一緒に我が家に来て、離婚したことを伝えてくれました。「今まで夜勤があったんだけど、これからはオレ一人だからさ、子どものために昼間の仕事に変えたんだ。」

そして、こんなことを言いました。「ほんとは、『ゆめまち』に雇ってほしかったけど、雇用する資金、ないでしょ?(笑)」確かにその余裕はありませんが、寄せてくれた気持ちは嬉しいものでした。

たどり着いた「参加費無料」「親の申し込み不要」で運営する居場所

各活動に共通しているのは、参加費無料、親の申込み不要ということです。たとえ100円でも参加費が必要となったら、貧困家庭の子どもには会えません。親の申込みが必要となると、虐待など不適切な養育家庭の子どもに会えません。

2015年から始めた「0円こども食堂」も参加費無料、親の申込み不要で毎週一回、子どもたちと食卓を囲んでいます。この運営方針を貫くことで、代表夫婦は16年間、非課税世帯となっています。

居場所づくりに求められるのは「覚悟」だと思っています。ブレることなく居場所づくりに取り組むことで、多くの生きづらさを抱えた子どもたちと出会うことができました。

 

心折れかけた子どもたちとつながりつづける

誰もが集える居場所づくりプロジェクト始動

敬愛する児童精神科医・田中康雄先生から「気遣う人の存在と、関わりのタイミングが『偶然に、あるいは奇跡的に』重なり合うと、驚くような状況が生じるものである」と教えられました。

これまでの日々はまさにそんなことの連続でした。心折れかけた子どもたちとつながりつづけることで、生きづらさを軽減したり、希望に辿り着いたり。

そんな中、「ソーシャルディスタンス」が求められる社会が到来。でも、だからこそ、これまで以上に地域の誰もが集える居場所が必要だと確信し、新たなプロジェクトが始動しました。

民家をリノベーションし、つながりつづけられる居場所をみんなでつくります!

ヒカルがユキが、ミナミがアオイが、そしてダイスケが大人になってから訪ねてくるようになったNPOの事務所を兼ねた代表夫婦宅は、被虐待児の社会的養育の場にもなってきました。

この民家をリノベーションし、新たな居場所として住み開きできるようにしたいのです。現在は平日の放課後に空き店舗を活用した「おもしろ荘」を開き、週末の昼間に公園で「冒険遊び場」を開催しています。

リノベーションした民家は、午前中は未就園の子どもと親が集ったり、不登校の子どもがやってきたり、夜間は部活帰りの高校生が立ち寄ったり、そんな場になっていくことを願っています。

不登校、児童虐待、小中高生の自殺などが過去最悪を更新しています。行政は支援機関を増設したり、相談窓口を拡充したりしますが、公的な場所には生きづらさを抱えた子どもたちはなかなか浮上しづらい側面があるかと思います。

そんな子どもたちが現れてくれるのが地域の小さな居場所です。このプロジェクトで誕生する小さな居場所は、「つながりの貧困」に陥る子どもや親と温かなむすびめを紡ぐ場になっていくことでしょう。

そして、小さいがゆえに全国どこでも取り組めるモデルにもなれると思っています。

寄付金の使い道:民家のリノベーション費用400万円

・内訳1_リビング工事 180万円:畳部屋3部屋を開放感のあるフローリングスペースに
・内訳2_ミニキッチン工事 30万円:即席こども食堂ができたり、親同士の茶話会ができるように
・内訳3_デッキ工事 90万円:外庭デッキは昔の縁側のように、中庭デッキは乳幼児の遊び場に
・内訳4_ロフト工事 40万円:子どもたちの秘密基地的な場に、ときに社会的養育の場に
・内訳5_庭工事 60万円:遊具で遊べたり、泥遊びをしたり、青空こども食堂を開くことも

※寄付金が目標金額に達しなかった場合の取扱い:不足分は自己資金等から捻出し、プロジェクトを実施します。

プロジェクト実施のスケジュール:2022年4月からの本科的運用を目指します!

2021年11月~2022年2月:リノベーション実施期間
2022年3月:試験的運用
2022年4月~:本格的居場所開設

 

プロジェクトへの応援メッセージ

伊藤立平建築設計事務所代表 一級建築士「伊藤立平さん」

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代表夫妻には、東日本大震災の被災地で出会いました。私が携わっていた被災した子どもたちを元気づけるプロジェクトに、静岡から参加されていました。
お二人とともに、日ごろの居場所づくりに参加する中高生たちが同行していました。お二人を慕い、支援活動に意欲的に取り組む姿に大変心を打たれました。
今回、新たな温かい居場所を開きたいと聞き、是非にとイメージ図を描かせていただきました。建築士として今後も伴走させていただきます。みなさんからのご応援をよろしくお願いします!

富士市民活動センター・コミュニティf センター長「今屋敷正成さん」

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「こころが折れない居場所が地域にあること」
子どもたちが、家庭や学校以外で安心できる居場所。そこが公共施設ではなくNPOの一軒家であるということが、どんなに素晴らしいことか!
そこでは大人はただ、子どもたちに寄り添っているだけ。年齢関係なく自分の意志で学び、遊び、考え、出会える場所。そんな、生きづらさを開放できる新たな場所の構築のために、是非みなさまの力をお貸しください。

NPO法人ゆめ・まち・ねっと インターンシップ生「尾崎遥さん」

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大学時代の恩師の紹介で現場見学をさせて頂いて以来、渡部ご夫婦に魅了され大ファンに。生きづらさを抱える子どもたちに寄り添う姿勢を学びたくて、学生時代は毎月のように押しかけていました(笑)。
卒業後、保育士として3年間働きましたが、公的な子育て支援の限界や様々な葛藤を感じ、春から住み込みインターンシップをさせて頂いています。新たな居場所づくりに携われることが楽しみで嬉しくて仕方ありません。多くのみなさんの共感と支援を心から願っています。

静岡県健康福祉部 部長「石田 貴」

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子どもは、社会に希望と活力をもたらす地域の宝であり、この大切な宝を育てる子育ては、極めて尊い仕事です。核家族化や地域のつながりの希薄化に伴う子育ての負担感の増大に加え、就労形態の多様化や共働き世帯の増加など、子どもや子育てを取り巻く環境は大きく変化しており、児童虐待や貧困などの困難を抱える子どもへの支援の充実が求められています。

こうしたなか、ゆめ・まち・ねっとは一貫して、生きづらさを抱えた多くの子どもや若者、その親たちに「とことん」寄り添ってこられました。また、ゆめ・まち・ねっとは、その活動に共感した多くの賛同者に支えられて、運営を持続していることに大きな特徴があります。
今回、開設する居場所も、地域の方に愛され、地域の方が集う新たな拠点となっていくであろうことを確信しています。皆様の温かい御支援を心からお願い申し上げます。

 

寄付者の皆様へ

NPO法人ゆめ・まち・ねっと 代表 渡部達也より

ゆめ・まち・ねっと立ち上げ初期は、活動資金がありませんでしたから、参加費収入や助成金が原資となっていました。実践が積み上がるにつれ、多くの方から賛助会費や寄付金がいただけるようになりました。

そのことで、今では毎日の活動を参加費無料にすることができ、より多くの生きづらさを抱えた子どもたちと出会えるようになりました。改めて感謝申し上げます。

今回のプロジェクトは、ふるさと納税でよく目にする牛肉やメロンの返礼品はありません。でも、寄付して良かったなと思っていただけるような物語や逸話がいくつも生まれるはずです。

それを私たちからの「返礼品」とできるよう居場所を開き、育てていきますので、ぜひ、応援してください。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 微力ながら応援させて頂きます。
    ぜひ実現出来ることを願っております。

    2021年9月20日 7:56

  • 苦境や寂しさから、子どもたちを救ってください。

    2021年9月16日 15:08

  • こんな素晴らしいふるさと納税を実行していただき、
    感謝です。

    2021年9月15日 12:14

  • 静岡県が大好きです!

    2021年9月11日 16:46

  • 地域社会に必要なことで行政ができていないことをやっている。応援するしかない。

    2021年9月5日 20:42

  • 全国に展開できる活動になるよう頑張ってください

    2021年8月31日 16:06

  • 新しい居場所楽しみにしています!!

    2021年8月29日 16:40

  • わたしも障害児に関わる仕事を10年ほどしておりますが、最近は特にその中でも不登校児や虐待児と関わる率が高くなっていることを憂いておりました。まだわたしがいるような施設に通える子どもたちは恵まれていると思いますが、支援の手が行き届かない渡辺さんご夫婦が関わるようなお子さんはどの地域にもいます。リノベーションが成功し、全国の同じような取り組みされてる方々の先駆者として今後もご活躍されることを応援し、僅かながら寄付をさせていただきます。

    2021年8月29日 7:03

  • このような取り組みをふるさと納税に取り入れられている静岡県は素晴らしいと思います。

    2021年8月28日 23:07

  • 以前から応援しているNPO法人ゆめ・まち・ねっとさんへ、このような形で行政からの支援が実施されることを嬉しく思っています。このような活動が必要だとわかっていても、実行することは難しいです。民間ならではの柔軟な活動を期待し、応援しています。  

    2021年8月28日 20:48

  • 渡部さんの取り組みをバックアップする静岡県の度量に感服致しました。地元では大変ご苦労されているようなので、静岡県のバックアップは心強いです。東京から応援しています!

    2021年8月28日 10:47

  • この屈託の時代に、未来へ向かう歌を聞かせていただいてありがとうございました。応援します。

    2021年8月25日 22:11

  • 居場所のない子供さんが心と身体を寄せる場所が出来ることを期待します。

    2021年8月25日 16:29

  • 「心折れかけた子どもたちとつながりつづける〜誰もが集える居場所づくりプロジェクト」を応援します。

    2021年8月23日 16:22

  • こどもの最善の利益を真ん中に置いた市民活動、
    そしてその活動を支える行政、
    富士市、ゆめまちねっとを応援しています。

    2021年8月23日 0:14

  • 静岡県にも誰もが集える居場所がもっと増えるといいですね。このプロジェクトを応援します📣

    2021年8月21日 17:09

  • 大切だけれどなかなか実行できない活動です。
    ゆめまちねっとの居場所作りを応援します。

    2021年8月21日 16:27

  • いつもいつも、ずっとずっと、子どもたちのため、そして弱い者に寄り添って下さっていることに心から尊敬しています。

    2021年8月19日 0:01

  • 富士市に関わりのある者として応援します。頑張ってください。

    2021年8月18日 21:58

  • 「NPO法人ゆめ・まち・ねっと」さんの活動に感銘を受けました。心折れかけた子、生きづらさを感じている人の支援に、是非ご活用下さい。微力ながら応援いたします。

    2021年8月17日 11:33

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