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全国に動物避難所を!災害時にすべての命を守るための、動物避難所マップ作成プロジェクト

カテゴリー:動物 

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寄付金額 1,322,727

31.1%

目標金額:4,240,000

達成率
31.1%
支援人数
81
終了まで
22
/ 46

岐阜県岐阜市 (ぎふけん ぎふし)

寄付募集期間:2020年10月1日~2020年11月15日(46日間)

岐阜県岐阜市 & 認定NPO法人 人と動物の共生センター

プロジェクトオーナー

日本各地で、次々に発生している災害。
近年頻発する豪雨災害では「ペットがいるから…」と避難をためらった飼い主が氾濫に巻き込まれ亡くなる事例が報告されています。

ペットを連れた避難では、吠え・臭い・アレルギーなど、トラブルに発展するケースもあり、避難所に入ることを断られるケースも少なくありません。

人だけでなく、ペットもかけがえのない命。
そして、ペットを連れていても安心して避難できるようにすることが、飼い主の適切な避難行動を促し、人の命も守ります。

私たちは、ペットも飼い主も安心して避難できる、動物避難所を全国に作るために、クラウドファンディングに挑戦します。

岐阜県岐阜市

ガタン、ゴトンと、名古屋から電車で約20分揺られた先に、岐阜市はあります。

岐阜県の県庁所在地である岐阜市には、魅力が満載。
玄関口であるJR岐阜駅周辺に並ぶ高層ビル。
昭和の面影を残しながら新たな活気がみなぎる柳ケ瀬商店街。
1,300年以上の歴史を持つ鵜飼が行われる清流長良川。
そして、岐阜城を冠する自然豊かな金華山があり、斎藤道三公・織田信長公・明智光秀公をはじめとする戦国武将ゆかりのまち。

そんな、まちと自然がバランスよく共存する岐阜市には、
暮らしやすさと豊かさがあります。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

現在進捗情報はありません。

ペットがいても、安心して避難できる社会に・・・

人の命も、動物の命も、共に守る

 
災害が頻発する日本列島。その中では、人だけでなく動物も被災します。

東日本大震災以降、同行避難の重要性が叫ばれていますが、現実はなかなか厳しく、ペットを連れた避難を断られたという報告も少なくありません。


そんな中、昨年、今年の豪雨災害では、「ペットがいるから…」と避難をためらったり、ペットの様子を見に家に戻った飼い主が氾濫に巻き込まれ死亡する事例が発生しました。

助かるはずの命が、「ペットがいる」という理由で失われた。
人もペットも共に命を奪われたことは、悔やんでも悔やみきれません。

 
「一緒に避難できないなら、危険かもしれないけど家にいよう…」
そう思わせてしまう社会では、人の命も、動物の命も守る事はできません。

 
誰もが安心して避難できる社会にすることが、人と動物の命を守る事に繋がります。

そのために必要な対策は以下の3つです。

① 『ペットと同伴・同行できる』避難所の整備を進める
② 『ペットだけ預かる』動物避難所の整備を進める
③ 飼い主が実際に使えるように情報をまとめる

本プロジェクトでは、この中でも、先行して取り組みを進めることのできる、②「動物避難所の設置」、③「全国動物避難所マップ(WEBサイト)の作製」に取り組んでいきます!
 

実現しつつある動物避難所

動物避難所は実現できる、足りないのは『仕組み』だ

 
私共、認定NPO法人人と動物の共生センターは、岐阜県岐阜市に拠点を置くNPO法人です。2012年に設立し、2020年には認定NPO法人になる事ができました。
全国で9人しかいない獣医行動診療科認定医である獣医師の代表・奥田を中心に、飼い主が学ぶ犬のしつけ教室ONELife、問題行動の治療を専門に行うぎふ動物行動クリニックの運営、動物福祉・共生に関するセミナー運営などの活動を行っています。
 

 
ペット防災に関する活動は2016年ごろから開始し、2018年には清流の国ぎふ防災減災センターの高木朗義教授の監修の元、飼い主向け減災力向上ワークシート「減災教室ペット編」の開発、行政機関やペットショップと連携した配布活動を行ってきました。
 

 
そして、東海東南海地震や、頻発する豪雨災害に対し、まずは地元でできることをと考え、法人事務所でもある、しつけ教室のスペースを活用し、動物避難所を開設する準備として、夏・冬の年2回、動物避難所開設訓練を実施してきました。
 

 
そして、2020年7月4日、岐阜でも被害の出た豪雨災害の際、事務所の隣の学区に避難準備情報が出されたことを受けて、動物避難所の初開設を行いました。幸いにして避難勧告が出ることはなく、動物の預かりに関する相談はなかったものの、動物避難所開設に関するお知らせは、facebookやtwitterで瞬く間に拡散し、1000件以上のシェア・リツイートがあり、関心の高さを感じました。
 

 
リプライを拝見すると、「うちの地域でも欲しい」「この地域でもやりたい!」という声が多くありました。

反響を受け、動物避難所の全国的なニーズを感じ、一刻も早く、動物避難所を全国に設置すべきということを確信しました。
そして、8月17日には、全国のペット防災に関心のある事業者、研究者、専門家の皆さまとともに、動物避難所を全国に!うちトコ避難所マッププロジェクトキックオフミーティングを開催し、40名を超える皆様とディスカッションをすることができました。

「動物避難所なんて、なかなか難しいのでは・・・?」
そう感じる方も少なくないと思います。

でも、実は特別な事をしているわけではありません。動物避難所は、安全な場所で動物を預かる避難所ですから、ペットホテルにとっては、普段の業務の延長線上にある取り組みです。
 

 
もし、各ペットホテルが、ライフラインの寸断にも備えた動物避難所の計画を作ることができれば、より確実な動物の避難が実現します。

動物避難所は、やろうと思えばできる取り組みです。今足りないのは「動物避難所」というコンセプトの認知と、ペットホテルを営む事業者らが「動物避難所」に取り組むための仕組みです。

私たちは、その仕組みとして、今回のクラウドファンディングを通じ、全国の動物避難所を網羅したWEBサイト「全国動物避難所マップ(うちトコ避難所マップ)」の開発を行いたいと考えています。

寄付金の使い道

一般的なふるさと納税と異なり、返礼品のご用意はありません。ご寄付いただいたふるさと納税は全て、うちトコ避難所マップのWEBサイト開発費用および運営費用に充てさせていただきます。

【内訳】
①うちトコ避難所マップサイト開発費用(2021年1月~2021年6月):220万円
②うちトコ避難所マップサイト運営費用(2021年4月~2022年3月):60万円
③うちトコ避難所マップサイト事務局委託費用(2021年4月~2022年3月):60万円
④動物避難所モデルケース作りのための費用:60万円

【目標金額に達しなかった場合の寄付金の取り扱い】
目標金額に達しなかった場合、①開発費用を最優先し、②サイト運営費用、③事務局委託費用、④モデルケース作りの順に活用します。

【目標金額以上に寄付金が集まった場合】
目標金額を超えて寄付金をいただけた場合、広報面を強化し、より多くの事業者に本プロジェクトに参画いただけるようにしてまいります。

災害時、人も動物もあらゆる命を守る社会に

飼い主に命を守る行動を促す

 
動物避難所マップがあれば、多くの事業者が互いに連携し、事例を共有しながら、動物避難所を開設することができます。動物避難のノウハウを蓄積し、より確実な支援に結び付けることができます。
 

 
動物避難所マップに参加する事業所は、平時は、飼い主に対する啓発の拠点になります。
飼い主が日ごろから災害への意識を持ち、避難行動を計画していれば、人も動物も守る事ができます。
 

 
課題はキャパシティです。動物避難所だけでは、被災する動物すべてを預かれません。だからこそ、平時からの啓発により飼い主自身が、災害に備え準備することを促す必要があります。動物避難所が平時は啓発の拠点となる意味はココにあります。

このような動物避難所は、全国各地に設置されることが必要です。
そこで私たちはその第一段階として、2022年3月までに100カ所を目標に登録を増やしていきたいと考えています。その後は、1年ごとに2倍になるイメージで増やしていきたいと考えています。

全国動物避難所マップを基軸に、備えと啓発の両面を整えていくことで、災害時あらゆる命を守るための避難行動ができる社会になると私たちは考えています。

2021年春、動物避難所マップ開設へ

来年の豪雨災害には、動物避難所を間に合わせる!

2021年の雨の時期には、動物避難所マップが開設されている状態を目指したいと考えています。それに向けて、以下のスケジュールで進んでいきます。

2020年10月~12月 動物避難所マップサイト設計図づくり
2021年 1月~ 6月 WEB会社による、動物避難所マップサイトの開発
2021年 5月~ 6月 動物避難所マップ登録者募集・説明会
2021年 6月~ 7月 動物避難所マップサイトオープン→稼働
以後、継続的に広報・改善 

既に全国のメンバーとともにミーティングを重ねており、この10月からは積極的なセミナーの展開も行っています。

岐阜市のNPO支援

岐阜市 市民協働推進部 市民活動交流センター

協働のまちづくり

岐阜市では、「協働のまちづくり」を推進しており、共に地域社会の課題解決を目指すNPO等の事業を
応援しています。この事業を皆様にも応援していただくために、ふるさと納税を活用しています。
この事業によって、市民の皆様が誇りを持てる個性豊かな地域社会の実現を目指します。

自治体の方からの思い

岐阜市 健康部生活衛生課 獣医師 桜井彰二さん

いざという時にそなえ、二重三重の準備を

犬猫等のペットに関する防災は、日頃から飼い主が責任をもって対応する、いわゆる「自助」が基本となります。
いつ発生するか分からない災害に対し、いざという時に適切な対応ができるよう、備え・心構えが必要です。
自宅が安全であれば必ずしも避難所への同行避難は必要ではありませんが、避難が必要な場合には、原則としてペットを同行して避難することが重要です。
しかし、最寄りの避難所での受入れが難しい場合もありますので、万が一の時の預かり先を確保しておくことが重要となります。
 災害発生時に困らないように、近隣の方々、友人、親戚等の方に相談しておくことが大切です。
 それでも避難先を探すことが困難な場合には、災害発生時の犬猫等の避難所として予め準備されている専用避難所を利用することも選択肢の一つであると思います。
事前に最寄りの専用避難所を探しておき、計画的に犬猫等を連れて行くなどして人と場所に馴らしておくことがストレス軽減にもなり、帰宅するまでの間、犬猫にとってもスムーズな避難に繋がると思います。
災害発生時に人と犬猫等が共生できるかどうかが動物愛護行政にも大きな課題となっており、今後の取り組みに期待しております。

いざという時にそなえ、二重三重の準備を

事業に携わる方の思い

九州保健福祉大学 准教授 加藤謙介さん

飼い主とペットが安心できる居場所が必要!

ペットとの家族的関係が深まる中、「人とペットの災害対策」への社会的関心が高まっています。
様々な備えや支援のあり方が検討されつつも、未だ多くの課題が残されています。

私は、社会心理学を専攻する大学教員であり、かつ災害ボランティアでもある立場から、平成28年熊本地震や令和2年7月豪雨の被災地で、飼い主とペットの支援に関わってきました。
その中で、特に、長期にわたる被災生活の中で、飼い主とペットが安心して生きていける「居場所」の確保が課題であることを痛感しています。
そのために、避難所環境の改善や地域防災力の向上など様々なアプローチが求められますが、「ペットを安心して託すことができる場所の確保」もまた、必要な備え・支援のひとつとなるでしょう。

飼い主とペットの「家族としての絆」を守り、災害があっても共に生き抜けるような備えを築く際、「ペットを安心して預けられる場所」のネットワークを全国に構築することは、人とペットの減災の大切な手段の一つとなると、私は考えています。
本プロジェクトが進展し、ペット・飼い主・非飼い主を含む全ての市民が、災害に遭ってもなお安心して生きていける地域社会が築かれることを、切に願っています。

飼い主とペットが安心できる居場所が必要!

わんにゃん緊急災害ネットワーク熊本 動物看護師 増子元美さん

飼い主を「一人ぼっちにしない」社会に

熊本に拠点を置く私は、九州北部豪雨(2012) 熊本地震(2016)令和2年7月豪雨(2020)の被災地の真ん中で支援活動にあたってきました。先の豪雨災害では、ペットの為に自宅に帰り被災し、亡くなった方がいると、支援先でお話を伺い、胸を締め付けられました。緊急災害時は、飼い主さんも動物も混乱する中、適切な行動や頼れる先をナビできるような仕組みがあれば、災害死、生き別れ、関連死から人と動物の命を守れると思います。

人も動物も守るために、動物避難所マップを作るということは、これからの災害に備えるために、絶対に必要な取り組みです。そして同時に、一人一人が、「自分ごと」として「命を守る覚悟と準備」を持つ必要があります。飼い主と動物を支援する方にも、飼い主さん自身にも、是非参加していただきたいプロジェクトです。私もその一員として参画させていただいています。

災害を経験し、一番大切なことは、「一人ぼっちじゃない」「一人ぼっちにしない」ということです。「ペットがいるから避難しない」という判断は、飼い主が一人ぼっちになっているということではないでしょうか。社会の中に受け入れてもらえる場所があるという安心感が必要だと思います。そして、飼い主自身の自助、動物避難所を通じた共助(ネットワーク)が揃えば、「最善の選択」に繋がるのです。

どこへ避難するのか?指定避難所・福祉避難所・民間避難所・軒下避難・車中泊避難…。どこがベストなのか?
「命を守るため」、「生活再建のため」、考えられる事前の準備が必要です。

事前の「覚悟と準備」と「希望を持てる心」で「復幸」というゴールを目指して欲しいのです。

災害は突然おこります。容赦なく生活にも心にも爪痕を残します。ペットを支える飼い主さんの防災力こそがペットの命と生活を守れます。どうか・・今日から真剣にペットのための備えを進めていただきたいと思います。

飼い主を「一人ぼっちにしない」社会に

ペット防災サポート協会 三浦律子さん

一人一人の為のペット防災・減災

ペットを飼っている飼い主さんはペットを連れての避難はリスクが高いと思っている方は多いのではないでしょうか?

過去の災害においても指定避難所に連れて行くことをためらい、命を落とした方や、取り残された方も多くいらっしゃいました。私は数々の避難所を見てきましたが、環境省が作ったガイドラインを基に、行政できちんと取り組んでいる所もあれば、ガイドラインが活かされていない又は周知されていない所も多々あると感じました。

今まで私は、ペットの防災イベントを各地で行なって参りましたが、参加者の方からは「避難所に連れて行っていいと知らなかった」とか「うちは避難所には連れて行けない」というお声を多く聞きました。また、昨今の新型コロナウィルス感染症の心配から、「避難所に行くのが怖い」などの声も上がってきています。このような声を聞く機会が増えるにつれ、「指定の避難所と分散避難の両方を考えるようにしましょう」とセミナーで飼い主さんにお伝えする機会が増えました。

避難の形が一つではなく個々が助かる自分なりの避難の形を自助として考えておくことを推奨しています。その為には飼い主さんだけの自助ではなく、我々のようなペット業界や飼い主さん同士のネットワークが全国的に必要だと思います。自分の住んでいる地域で助け合う枠組みが最初に必要ですが、災害の規模が大きいと近県での情報が必要ですし、移動先では今いる場所での避難先を考えなくてはいけません。そのような時にこのペットの避難所マップは大いに役立つ事と思います。様々な立場の人の命を守ること、ペットを守る事、飼い主さんへの安心、自治体が抱える問題、そしてペット業界やペットに関する人たちが協力し合える体制を作っていけるのではないかと期待しています。

このペット避難所マップを私は是非とも推薦したいと思いますし、私にできることで精一杯お手伝いをさせて頂きたいと思っています。

一人一人の為のペット防災・減災

寄付者のみなさまへ

プロジェクト代表者 獣医師 奥田順之

写真

本プロジェクトが実現すれば、救える命があります。飼い主とペットの命を守る事ができます。

今後も災害は必ず繰り返されます。積極的に備えを進め、被災しても希望を持って復興できる社会を目指していきたいと考えています。動物たちは人の心に幸せをもたらしてくれます。その動物たちを守る事は、人の心を守る事に繋がります。

全国に広がる仕組みにしていきます。
是非、あなたのご支援をお待ち申し上げております。

 

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 早くペットの避難所一覧が全国的に繋がるようにお願いします。

    2020年10月18日 13:59

  • 日本中の犬猫ちゃん達が、幸せに暮らせますように☆

    2020年10月17日 10:18

  • 近年、予想もしない大きな災害があちこちで発生しており、猫多頭飼いの私としても、とても心配しています。大きな課題に取り組んで頂いて、ありがとうございます。

    2020年10月16日 13:09

  • 全国の自治体にこのような動きが広がることを期待します。

    2020年10月14日 18:30

  • 大事な愛犬、愛猫の命だよ。人に頼る前に自分達で守ろう。
    これ、当たり前でしょ。

    2020年10月13日 22:43

  • ペットとの避難や防災の必要性を痛感しつつも、まだまだ対応が遅れている状況に歯痒さを感じていましたので、こうした取り組みは継続的に応援したいです!

    2020年10月13日 12:34

  • 先進的取り組みだと思います。頑張ってください!

    2020年10月11日 7:37

  • 旦那の祖母が東日本大震災で被災しました。その時の体験を話してくれた中で、飼っていた犬が玄関先で首輪で繋がれたまま逃げることも出来ずに津波にのみ込まれて亡くなった話をしてくれました。その時初めて命を落としたのは人間だけではない。被災したのは人間だけではないと知りました。
    「すべての命を守るための動物避難所」絶対に必要なプロジェクトだと思います!

    2020年10月8日 14:08

  • 岐阜市に留まらず、ひろく全国に貢献する素晴らしいプロジェクトだと思いました。

    2020年10月7日 10:06

  • プロジェクトが実施できるように応援しています。

    2020年10月5日 19:22

  • 今回の被災時のペット避難所への取り組みを応援しています。

    2020年10月5日 16:54

  • 災害時に動物達にも安心できる場所と食事を提供してほしいと思います。
    どうか誠実に役立ててください。

    2020年10月3日 20:17

  • 一緒に頑張ろう!

    2020年10月2日 22:15

  • 全国に動物の避難所が、
    一刻も早く出来ますように応援しています。

    2020年10月2日 10:39

  • この取り組みに強く共感しております!

    2020年10月2日 0:03

  • 一匹でも多くの命が、救われてほしいです。コロナの影響で捨てられるのは、かわいそうです。

    2020年10月1日 18:11

  • 動物達は自分の力では何もできません。しかし、愛情を込めると人に優しく寄り添ってくれます。どうか、人と同じ命を
    持った者として大切に思って下さい。

    2020年10月1日 13:51

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