お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          福井県越前市からの使い道情報

          • みんなの応援が力に!越前市出身オリンピック選手

            2021/07/17(土) 00:00

            東京2020オリンピック・パラリンピックがいよいよ開幕します。今回のオリンピックには越前市出身の選手が3人出場します。フェンシング・エペ(個人・団体戦出場)の見延和靖選手は2大会連続出場で2019年に日本初の国際フェンシング連盟年間ランキング1位を獲得しておりメダルの期待の選手です。フェンシング・エペ(団体戦出場)の佐藤希望選手は2児のママで3大会連続出場を果たし、本市の聖火リレーでも元気を頂きました。ビーチバレーボールの村上めぐみ選手は今回初出場となり応援に力が入ります。オリンピック開催にあたり本市の公会堂記念館では現在3人をはじめとする選手や、オリンピックに携わった本市の企業を、実際に使用された道具や製品とともに紹介する企画展を開催しています。試合を近くで応援することはできませんが、ふるさとの地で応援したい思います!
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 越前市水防訓練、消防団夏季訓練を実施しました

            2021/07/06(火) 00:00

            7月4日(日)に越前市の中央部を流れる日野川右岸河川緑地公園一帯にて水防訓練を実施しました。この訓練は、越前市、南越消防組合消防本部・中消防署・東消防署及び越前市消防団が実施しており、越前市建設業会、村国一丁目及び帆山町の住民の方々の協力を得て開催しました。大雨の水災害による被害を最小限に抑えるため、災害応急対策を有効に実施できるように、消防団員の水防技術の習得と知識、技術の向上を図ることを目的としています。今回の訓練は、参加した消防団員による積み土嚢工法などの作業の実践も行いました。特に梅雨の後半期間は、水害等発生の危険性も高まります。急な気象情報の変化に備えていきます。 
            【寄付の使い道】安全で安心なまちづくりのための事業

          • 3Rを推進!家庭ごみ排出量を減らそう

            2021/06/30(水) 23:53

            越前市は、プラスチック製容器包装ごみ、ペットボトルの分別を徹底し、平成19年度から13年連続で県内9市の中で1人当たりの家庭ごみ排出量が最も少ないまちです。令和3年1月に新しいごみ焼却炉が完成し、汚れの取れないプラスチック製容器包装ごみは、燃やせるゴミとして処分することが可能となりましたが、市ではこれまでどおり3R(リデュース・リユース・リサイクル)を推進し、ごみの減量や資源循環のため分別を徹底し資源を有効活用しています。越前市にある福井県立武生高校が実施する「課題研究」の授業において、3年生の生徒さんが、プラスチック製容器包装の正しい分別方法の正しい分別とリサイクルを啓発するチラシを制作しました。市でこれまで当たり前でしていたゴミ分別を継続し、ゴミの減量化、資源の有効活用など啓発していきます。
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 今年も野外コウノトリが巣立ちました

            2021/06/26(土) 00:00

            越前市安養寺町(白山地区)の人工巣塔で育っていたコウノトリのひな1羽J0344(愛称:春花(しゅんか)ちゃん)が6月に巣立ちしました。愛称は地元の白山小学校5年生及び6年生により「春花(しゅんか)」ちゃんと決定しました。愛称の由来は春に生まれて、お花のように美しい花びらを咲かすように、美しい羽を大きく広げて大空を飛び回ってほしいという思いが込められています。1971年に日本の野生コウノトリが絶滅しましたが、野生のコウノトリの巣立ちが昨年越前市が実現し、ひな4羽が巣立ちました。今年は、昨年に引き続き2年連続の巣立ちとなりました。コウノトリが生息する越前市の西部地区では、無農薬、無化学肥料での米作りが行われており、田んぼにはコウノトリの餌となる水辺の生き物が多く生息しています。
            【寄付の使い道】元気な産業づくりのための事業(環境調和型農業推進事業)

          • アユの育成施設の見学会を行いました

            2021/06/19(土) 00:00

            越前市には、市内の中央を南北に流れる一級河川の日野川があり、アユ釣りが楽しむことができます。6月6日(土)に市内にある日野川漁業協同組合が、親子15組を招待し、アユの育成施設の見学会を行いました。見学会では、育成施設見学や、日野川や川の生き物についての勉強会が開催されたり、アユに餌やりをしたり、ヤマメの釣り体験をしたりと、子どもから大人までを惹きつける催しがたくさん行われました。見学会は、「子どもたちに日野川や川の生き物のことを知ってもらいたい」という日野川漁業協同組合のみなさんの想いがあって開催されました。日野川漁業協同組合では、稚アユを育てて日野川に放流する他、日野川の環境整備に努めたり、水資源を大切にするための啓発活動を行っています。市もこれらの活動を応援し、支援していています。今年のアユ友釣りの解禁日は6月26日(土)です。

          • 子育て家庭を支援しています!

            2021/06/16(水) 00:00

            子育てを後押しし、子育ての不安の解消や、仕事と家庭のワークライフバランスを図るため、越前市では様々な子育て支援に取り組んでいます。武生中央公園の「だるまちゃん広場」や市民交流センターの「てんぐちゃん広場」など子育て家族が休日に遊べる施設を整備したり、子育ての悩みを話しあったり、お互いに情報交換できる気軽な場所として、市内5か所に地域子育て支援センターを設置しています。地域育て支援センターでは、核家族や外国籍の子育て家族の相談や、仲間づくりの場として多くの方に利用されています。
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業、快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 「ブックスタート」夢を育むはじめの一歩

            2021/06/03(木) 17:28

            越前市は5か月児セミナー時に、絵本ボランティアが読み聞かせを行い、気に入った絵本をお渡ししています。赤ちゃんは抱っこのぬくもりの中で、絵本の鮮やかな色や繰り返しの音の世界に引き込まれていきます。楽しい、不思議、興味津々などいろいろな表情を見せてくれる赤ちゃんと、微笑ましく見守るパパ、ママの優しい表情は、ボランティアの皆さんの励みになります。
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 武生中央公園の観覧車「歴史に幕」思い出ありがとう

            2021/05/28(金) 18:00

            越前市武生中央公園のシンボルとして43年間親しまれてきた観覧車は、今年度のたけふ菊人形でのイベント後の年内に運転を終了します。1978年に「たけふ菊人形」の大型遊具の目玉として整備され、特に市民にとっては、親子3代にわたりゴンドラに乗り、市内の風景を眺め思い出の詰まった大切な観覧車です。しかし老朽化が進み、安全対策の経費も掛かることから、たけふ菊人形の70周年を最後に廃止を決定しました。今後は支柱の部分を活用し、絵本作家かこさとしさんの世界観を反映した新たなシンボルとなる遊具を令和4年度中に整備します。今年度のたけふ菊人形では多くの人親しまれた観覧車の最後にふさわしい企画を考えています。この観覧車に乗ったことがある福井県出身の皆さま!最後に乗ってみたい皆さま!ぜひもう一度観覧車に乗ってみませんか?
            【寄付の使いみち】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 洪水ハザードマップを各家庭に配布しました

            2021/05/22(土) 00:00

            本市はH16年の福井豪雨やH24年の東部集中豪雨によって、浸水や土砂災害による被害を受けました。市ではこれらの災害を教訓に被害を最小限に抑えるため、日頃から避難の方法や対策について各家庭や地域で考えておけるよう、新たに作成した洪水ハザードマップを、市の広報紙と一緒に各家庭に配布しました。洪水ハザードマップには、洪水時の行動や避難先を事前に確認できる手順や、さらに緊急時にスマホで情報収集できるQRコード、避難先での新型コロナ感染対策などのマニュアルなど詳しく記載されています。今後も市民の皆さんと一緒に、これらのツールを使いながら、もしもに備えてできることを考えてまいります。
            【寄付の使い道】安全・安心なまちづくりのための事業

          • 北陸新幹線新駅名は「越前たけふ」に決定!

            2021/05/14(金) 11:59

            2024年春に福井県に延伸する北陸新幹線県内唯一の新駅である南越駅(仮称)の名称が、令和3年5月13日にJR西日本から発表がありました。名称は「越前たけふ」駅で、市が地元の要望として提出していた6候補の中から決定しました。「越前」は広域的な地域名で、県内の観光資源や越前打刃物や越前和紙などの、この地域の伝統産業の名称にも使われており、「たけふ」は越前市の合併前の「武生市」が由来です。新幹線駅名のひらがな使用は、JR西日本管内で初めてで、北陸新幹線の駅でも初めてとなります。また、現在工事中の隣接する道の駅の名称も道の駅「越前たけふ」とし、今後新幹線駅と一緒にPRをしていきます。
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 紫式部のテーマ館「紫ゆかりの館」がオープン!

            2021/04/23(金) 21:00

            源氏物語の作者、紫式部が生涯でただ一度 都を離れて暮らした場所「越前国府」。越前国司となった父 藤原為時とともに訪れ 本市に一年余を過ごしたといわれています。本市では4月23日(金)に観光振興を図る施設として紫式部をテーマとした「紫ゆかりの館」がオープンしました。館内には、紫式部が越前国府で過ごした青春の日々を彷彿させる雅な展示、体験空間や几帳風グラフィック、絵巻物風映像で紫式部の心模様をたどる空間があります。さらに平安時代の庭園を再現した全国で唯一の寝殿造庭園「紫式部公園」もリニューアルしました。園内には紫式部の金の像や、池を渡る朱塗りの反橋、平橋、四季花壇など、公園内には趣のある撮影スポットがたくさんあります。紫式部が詠んだ日野山を眺めながら四季折々の景色をぜひお楽しみください!
            【寄付の使い道】元気な産業づくりのための事業、快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 令和5年春開業!「道の駅 南越駅(仮)」の起工式

            2021/04/21(水) 18:51

            北陸新幹線南越駅(仮称)に隣接する「道の駅 南越駅(仮称)」 の起工式が行われました。建設工事の着手にあたり、市、県・市議会、工事施行事業者、運営事業者、地元関係団体の関係者らとともに、工事の順調な進捗と安全を祈願しました。北陸新幹線敦賀駅までの延伸が予定より1年先延ばしになりましたが、「道の駅 南越駅(仮称)」は、予定どおり令和5年春に開業いたします。道の駅内ではふるさと納税で人気の越前がにやマグロ、干物などの海産物や農産物、越前打刃物や越前和紙などのこの地域の伝統工芸品が購入できるほか、越前そばやボルガライスなどのご当地グルメも楽しめます。道の駅の名称は南越駅(仮称)から、6月頃に決定する新幹線駅名に変更します。今後は新幹線駅と道の駅と合わせPRしていきます。
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 越前市の新庁舎がグランドオープンしました

            2021/04/16(金) 19:00

            平成29年8月から進めてきた新庁舎建設工事は、大屋根を含めた庁舎前ひろばの工事が3月末に完了し、令和3年4月1日にグランドオープンしました。庁舎前ひろばは全ての方角から入館できる「四方正面」で、正面は大屋根ひろばとの一体的活用が可能となり、雨天時でもイベントができるようになりました。また芝生ひろばや噴水ひろばなどの憩いの空間や、災害時やイベント時にテントを設置できるイベントフックを設け、給排水・電源等のインフラも整備しました。東側には「歴史を偲ぶ空間」とし、庁舎敷地内より出土した石垣等を活用し整備しました。整備工事と併せて庁舎前の歩道を広げ、休憩できるあずまやや、ベンチを設置しました。越前市に帰郷の際は、生まれ変わった新庁舎にぜひお立ち寄りください。
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 「迎車でGO!」越前市の観光は定額タクシーで

            2021/04/14(水) 19:00

            越前市では、新型コロナ感染拡大の影響による市内タクシー事業者への消費回復策と、令和6年春の北陸新幹線南越駅(仮称)開通後の観光2次交通の実証として、500円の定額でタクシーが利用できる「迎車でGO! 」を実施しています。市内の主要観光地約30か所を1区間500円で利用できます。今年度は新たに4枚1500円の回数券も販売を始めました。現在も新型コロナ感染拡大が収束しない中、県外への観光はまだ回復したしませんが、市内へお立ち寄りの際はちょっとした観光をこの定額タクシーをぜひご利用ください。
            詳しくは越前市観光協会のホームページをご確認ください。http://welcome-echizenshi.jp/tourism_detail/covid19_sightseeing-support/
            【寄付の使い道】元気な産業づくりのための事業、快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 野外コウノトリの産卵および抱卵を推定しました

            2021/04/01(木) 19:00

            越前市西部にある自然豊かな白山地区の野外コウノトリの2ペアがそれぞれ、2月24~25日の間、3月2日に本格的に産卵が始まり、2月27日、3月5日に本格的な抱卵に入ったと推定しました。ペア①はオス:J0138 2016年越前市生まれ 愛称「たからくん」、メス:J0132 2016年兵庫県豊岡市生まれ 愛称「みやび」、ペア②はオス:J0481 2013年生兵庫県朝来市出身 愛称「みほと」、メス:J0119 2014年越前市生まれ 愛称「ゆめちゃん」です。今年度は2ペア同時のヒナ誕生を期待しています。越前市では、化学農薬や肥料の利用を削減した米作りを実践する農業を推進するための支援をしています。田んぼの生きものの生態系が豊かなこの地域で、今年もヒナがかえりすくすくと育ち巣立っていく様子を見守っていきます。
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • フードドライブ活動を支援しています

            2021/03/18(木) 18:00

            越前市と越前市社会福祉協議会は、市内企業や団体、個人からの食料支援をつなげる「フードドライブ活動」を支援しています。今年度も市内企業の労働組合の団体から、たくさんの食料をご寄付いただきました。集まった食品は、市内の児童館や生活困窮者等、食料支援を希望される高齢者の方へ提供いたしました。
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 東日本大震災に関する展示を行っています

            2021/03/04(木) 19:00

            2011年(平成23年)3月11日に発生した、東日本大震災から10年が経過しようとしています。越前市では、市民の皆さまに、改めて地震災害の恐ろしさを振り返り、防災意識を高める一助となるよう、庁舎1階ロビーにて東日本大震災に関する展示を行っています。展示内容は、被災地の復興に向けて本市が取り組んできた支援活動や本市と災害時応援協定を締結している自治体の紹介のほか、地震発生時の避難対策などのパネル展示をしています。また、平時からの備えとして非常用持出品のサンプルも展示しています。
            【寄付の使い道】安全安心なまちづくりのための事業

          • 新型コロナワクチン集団接種シミュレーションを実施

            2021/03/01(月) 10:22

            越前市では、新型コロナワクチンの集団接種が円滑に実施できるよう令和3年2月26日に、市生涯学習センターで集団接種のシミュレーションを行いました。集団接種は市内の広い公共施設の3会場を予定しており、今回のシミュレーションで見えてきた課題に対して武生医師会をはじめとする関係団体等と改善を図りながら、3月中旬以降の本番に向け準備をしてまいります。
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 市内の企業で健康セミナーを開催しています

            2021/02/08(月) 20:00

            越前市では働く世代の健康増進を図るため、健康経営を進める事業所を「健康スマイル登録事業所」とし、従業員一人ひとりの健康管理、健康づくりに取り組みを応援しています。登録事業へは市から生活習慣病予防講座や禁煙講演会の講師を派遣し、会社で取り組める健康づくりを提案したり、メール配信等で健康増進に関する有益な情報を提供しています。今年度もたばこに関するテーマや、歯科保健や高血圧予防、食生活改善、生活習慣病予防などに関する講座を実施しました。 
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 市民バスのろっさ「まめちゃん号」お披露目!

            2021/01/07(木) 00:00

            越前市には7台の市民バスが走っており、そのうち絵本作家のかこさとしさんの絵本『からすのパンやさん』、『だるまちゃんとてんぐちゃん』をモチーフとした低床車ラッピングバスが2台あります。さらにこのたび、『あさですよ よるですよ』(福音館書店)の絵本キャラクターで可愛くラッピングされた「まめちゃん号」が完成し、お披露目式を服間小学校で開催しました。「まめちゃん号」は令和3年1月4日(月)から服部ルートにて運行を開始します。越前市にお越しの際は、ラッピングバスにぜひご乗車ください!
            【寄付の使い道】快適で住みよいまちづくりのための事業

          • 手話にチャレンジ!動画を公開しています

            2021/01/05(火) 00:00

            越前市は令和2年3月に「越前市みんなの心をつなぐ手話言語条例」を制定し、同年4月に施行されました。市民の皆さまに手話を知ってもらい、日常生活の中で使っていただけるように、越前市聴覚障害者協会の協力のもと、手話動画を作成し市HPで公開しています。「言語を覚えるのは大変だ」とよく聞きますが、日常生活で使える手話を毎日少しずつ使っていけば自然と身体が覚えてくれます。誰にでも声を出せないとき、声を使えないとき、声で伝わらないときがあります。そんなときは、手話でコミュニケーションをとってみてはどうでしょうか?今後も定期的に動画を配信していきます。【市HP】http://www.city.echizen.lg.jp/office/050/010/syuwa/syuwadouga.html
            【寄付の使い道】元気な人づくりのための事業

          • 2020年10大ニュース

            2020/12/28(月) 21:00

            越前市ご出身の皆さま、福井県にゆかりのある皆さま、返礼品のファンの皆さま、今年もたくさんの方々に本市を応援いただき、感謝申し上げます。今年は新型コロナ感染拡大というこれまでに経験のない事態に、市民の感染拡大防止や地域経済的維持・活性化など全庁を挙げて取組みを進めてきました。令和3年も引き続き「元気な自立都市越前市」を推進していまいります。【2020年10大ニュース】①新型コロナウイルス感染県内にも感染拡大、②市民生活に多大な影響、③国・県・市の対応、④新庁舎の開、⑤庁武生中央公園の賑わい・魅力、さらに向上、⑥南越駅(仮称)と周辺まちづくりが前進、⑦野外コウノトリの巣立ち実現、⑧「モノづくり都市」の大躍進、⑨共生のまちづくりをさらに推進、⑩市制施行15周年 【市HP】http://www.city.echizen.lg.jp/office/010/010/2020news.html

          • 保育園・認定こども園の食育の取組み

            2020/12/23(水) 00:00

            越前市では、食と農のつながりを見直し、農業・農村の活性化と自然環境との調和を図るため、「越前市食と農の創造条例」を定め、「私たちが目指す食と農のすがた」とその実現のための基本的な方向性や施策を「食と農の創造ビジョン」に取りまとめています。ビジョンには、 からだとこころを育む潤いのある食の実現として、市内の幼児から中学生まで、食育に関する様々な事業を行っています。市内の家久保育園では、自分たちで育てたさつま芋を収穫し、焼き芋にして旬の味覚を味わい楽しみました。また和食のおいしさの基本となっている「だし」の味を知ってもらうため、うるめの匂いを嗅いだあと、だしの試飲にも挑戦しました!(おいしいと答えた子はほんの数名でしたが・・・)。認定こども園北新庄では、地域の農園で地元の農家さんと、じゃがいもやさつまいもの収穫やクッキング体験を実施しました。
            【寄付の使いみち】元気な人づくりのための事業 

          • 地元高校生の職場見学ツアーを実施しました

            2020/12/18(金) 18:18

            12月14日、15日に武生工業高校2年生120名、武生商工高校(商業キャンパス) 1年生111名が、それぞれ5コースと4コースに分かれ、市内の10社の企業を見学しました。就職活動を行う前に市内企業をよく知ってもらい、長く安心して就職いただくための支援として、越前市とハローワークたけふ、武生商工会議所が連携して開催いたしました。本市は工業出荷額が県内一のものづくりのまちですが、地方の人口減少のなか、市内の産業を担う人材不足は大きな課題です。そのためには地元の若者が魅力を感じるまちにすること、将来の技術者が本市で活躍できる環境づくりを、これからも推進していきます。
            【寄付の使い道】元気な産業づくりのための事業

          • いわさきちひろお誕生日月間!「いちごのババロア」

            2020/12/18(金) 00:00

            越前市は日本を代表する絵本画家「いわさきちひろ」と絵本作家「かこさとし」が生まれた街です。市観光協会では、いわさきちひろは12月15日生まれ、かこさとしは3月31日生まれであることに合わせて、12月を『いわさきちひろお誕生日月間』、3月を『かこさとしお誕生日月間』とし事業を実施しています。12月のいわさきちひろお誕生日月間では、市内4つの洋菓子店で特別に「いわさきちひろが愛したいちごのババロア」を期間限定販売しています。東京・新宿歌舞伎町近くの洋食屋「すずや」のいちごのババロアは、いわさきちひろが息子の猛とともに好んだスイーツです。今から約60年前に、ふたりが買い物帰りにしばしば立寄っている思い出の一品を、越前市内のお菓子屋さんがレシピをもとに再現しました。期間中、それぞれのお店のアレンジを楽しみながら味わえます。【寄付の使いみち】元気な産業づくりのための事業

          • 年末の交通安全一斉運動を行っています

            2020/12/14(月) 11:56

            日の入り、日没の時間帯が早くなる晩秋以降は、特に早朝夜間の交通事故が多発します。越前市では毎年、12月の中旬に早朝・夕刻に、市内あげての交通事故の注意を呼びかける運動をしています。今年は、12月11日(金曜日)午前7時30分から8時30分まで、越前市交通安全推進協議会、越前交通安全協会、越前市交通安全指導員、 越前市交通安全母の会等、各種団体から約200人の参加により市内主要交差点19箇所で一斉街頭指導を行いました。登校する児童生徒の安全確認を行うとともに、通勤等の自動車運転者に対し事故防止を呼び掛けました。
            【寄付の使いみち】安全で安心なまちづくりのための事業

          • 越前和紙のぬくもりを生活に!紙の文化博物館展示中

            2020/12/09(水) 00:00

            越前和紙のインテリア素材としての販路拡大を図るため、「紙の文化博物館」で令和3年1月18日まで、越前和紙の製紙所など11社によるモダンで新しい越前和紙製品40点を展示しています。館内の大型パネルに張られた和紙は優しい手触りだけでなく、抗ウイルス、消臭などの機能性を持たせた製品も展示されています。「新しい生活様式」や働き方も見直されているいま、ホッと過ごすための一つのツールとして伝統的工芸品の越前和紙の壁紙や室内装飾品などで、囲まれて過ごしてみてはいかがでしょうか。
            【寄付の使いみち】元気な産業づくりのための事業 

          • 人口巣塔を設置しました コウノトリが舞う里づくり

            2020/12/05(土) 00:00

            越前市は、農薬や化学肥料の使用を減らし栽培する環境調和型農業を推進しています。白山・坂口地区では、この環境調和型農業の取組みが盛んで、農業法人や集落営農組合による無農薬・無化学肥料のお米が栽培され、田んぼの生きものが多く生息するこの地域は、希少生物やコウノトリが自然繁殖する地域です。11月28日には、環境保全活動に取り組んでいる「水辺と生き物を守る農家と市民の会」さんが、白山・坂口地区へのコウノトリの継続的な飛来と定着を願って、市内で8基目となる高さ8m、巣台の直径1.5mの木製の巣塔を設置しました。当日は時々小雨が降る寒い1日でしたが、水辺の会会員や、8月に学校の環境学習の一環として巣塔の支柱になるヒノキ材の皮はぎを手伝ってくれた武生東高校の生徒さんらが見守るなか、無事設置することが出来ました。
            【寄付の使いみち】快適ですみよりまちづくりのための事業、元気な産業づくりのための事業

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