岩手県 盛岡市
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昭和24年創業の兼平製麺所が岩手から全国へ『美味しいお米の麺』をお届け! 米粉めん 16人前 2食×8袋 盛岡純米めん グルテンフリー 麺処盛岡 セット 詰め合わせ 麺 麺類 米粉麺 米粉 アレルギー対応 生麺 小麦不使用 温麺 冷麺 アレンジ お取り寄せ グルメ ギフト 贈り物 岩手県 盛岡市 東北 岩手 盛岡 (株)兼平製麺所 kanehira001
お礼の品について
| 容量 | 1,700g[盛岡純米めん2人前340g(麺130g×2、つゆ40g×2)×5袋] |
|---|---|
| 消費期限 | 賞味期限は製造日より100日間 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | (株)兼平製麺所 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6095473 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年申込を受け付けております。 |
| 発送期日 | 入金確認後、1週間から1か月程度で発送。 |
| 配送 |
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昭和24年創業の兼平製麺所が岩手から全国へ『美味しいお米の麺』をお届け!
●お米は全て『岩手県産ひとめぼれ』を使用
●『生麺』だからつるつる・もちもち食感、盛岡の農家様が丹精込めて作ったお米本来の甘みや風味を感じられる
●純米めん専用工房で精米から一元管理しコンタミ防止を徹底
●グルテンフリー・特定原材料等29品目不使用
●常温・個包装だから便利
●『えごまめんつゆ』はかつお節と昆布の出汁が効いて甘みも感じられる日本人好みの味です。温冷どちらでもお召し上がりいただけます。
※画像はイメージです。
こだわりポイントをご紹介
当社は、消費者ニーズに応え本当においしい麺とは何かをたえず研究しております。最新の衛生システムを取り入れながら、「かねひら」伝統の味をハイテクを駆使して守り、手打ちの味を忘れることなく、安心して食卓におとどけできる「手打ちを越えた麺」づくりをしていきたいと考えております。
中華麺・そば・うどんそれぞれにおいて、小麦粉の選定から製法まで徹底的にこだわり抜いています。
わたしたちが作っています
地産地消の立場から、岩手のお米の消費拡大を目指し誕生したのがかねひらの【岩手・盛岡純米めん】です。
独自の製法により、アレルゲンフリー・グルテンフリーを実現した自社オリジナル商品群です。
かねひらの岩手・盛岡純米めんは、【純米めん工房】という専用の米粉麺工場で、精米→製粉→製麺の過程をすべて一元管理しているので、コンタミの心配もなく、安心・安全の品質管理体制で製造しております。
こんな場所でお楽しみいただけます
弊社製品は
○コンビニエンスストア
○大手スーパー
○地方スーパー
○飲食店・学校・病院等の給食
など、地元盛岡で親しまれているほか
○楽天市場
などのネット販売を通じて、全国からお買い求めいただいております。
わたしたちが歩んできた道
昭和24年の創業以来、弊社製品は「なめらかでコシがあり、ゆで伸びしない美味しい麺」と定評をいただいており、食通に人気のラーメン専門店をはじめ、たくさんの飲食店でご利用いただいております。
また、岩手を訪れた皇族の方々にも献上させていただく栄誉も賜っております。
わたしたちの想い
当社は流動的な市場や少子化、働き方改革に対応し、効率化や省エネを推進してサスティナブルな会社を目指します。強みである環境負荷低減に加え、今後は再生可能エネルギーを導入し産業界へアピールします。また、地産地消の仕組みづくりや地元雇用の積極的な創出など地域との関わりを重視します。この先も生き残りをかけた戦略を進め、地域に愛され発展し続ける会社作りを推進してまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
盛岡にお寄せいただいたふるさと納税は、この街が誇る豊かな自然や歴史的な街並みを守り、次世代を担う子どもたちの夢を支える大切な原動力となっています。
例えば、平民宰相・原敬の生家や、「一ノ倉邸」といった歴史遺産の保存。さらには、地場産業の振興や教育環境の充実など、街の個性を磨き上げる事業に活用させていただいております。
皆様の「ふるさとを想う気持ち」が、盛岡の新しい一歩を力強く支えています。
| カテゴリ |
麺類
>
うどん
>
生・半生めん
麺類 > そば > 生・半生めん 麺類 > 麺類その他 > |
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- 自治体での管理番号
- kanehira001
- 地場産品類型
2号
- 地場産品に該当する理由
主な原材料(うるち米)が100%盛岡市産で、うるち米の内容量が製品全体の内容量のうち約75%を占めている(うるち米:約76% エゴマめんつゆ:約25%)
盛岡市について
ニューヨークタイムズ紙(電子版)に「2023年に行くべき52か所」の2番目に選ばれた盛岡市。
盛岡市は東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。戦国時代に築城された盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとする大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。
おもてなしや市民のソウルフードとして生まれた「わんこそば」、「盛岡冷麺」、「盛岡じゃじゃ麺」は盛岡三大麺として観光客にも人気でお土産、返礼品の定番商品です。また、日本代表のトップアスリートが使用したことで注目の「南部鉄器」も盛岡市の特産品です。さらに、お米やりんごなどの農産物に日本酒やクラフトビールなどの地酒も盛岡ブランド品に認定されています。
岩手県 盛岡市