北海道 栗山町
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お料理に合わせて楽しめる「小林酒造タイプ違い3銘柄」セット720ml×3本 I013
お礼の品について
| 容量 | ・純米大吟醸 暖簾ラベル 720ml×1本 ・特別純米 まる田 720ml×1本 ・蔵囲完熟 秘蔵純米 720ml×1本 ・オリジナルカートン 720ml(1本入)×2枚 |
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| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 小林酒造 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6520814 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
5月~3月 ※発送期間内に長期不在がある場合は必ず【申し込みに関する備考】に記載してください。 ※不在日の追加・変更、又は、送り先の変更等がありましたら、必ず《furusato-kuriyama@kurioco.com》までご連絡をお願いいたします。 ※受取人様のご都合で、お受け取りいただけなかった場合、または受け取りまでに期間がかかった場合における損害等につきましては、再配送は致しかねますので、予めご了承下さい。 ※配送に関する注意事項を掲載しておりますので、必ずご確認ください。 |
| 配送 |
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お料理によって飲むお酒をかえれば、もっとお食事が楽しめます。
この北の錦タイプ違い3銘柄を、お料理に合わせて召し上がってみて下さい。
「純米大吟醸 暖簾ラベル」アメリカ最大規模の酒類展示会「WSWA(ワイン&スピリッツ)ACCESS LIVE 2025」のテイスティング・コンペティションにて、最高賞の「DOUBLE GOLD MEDAL」を獲得、フランスの日本酒コンクール「KURAMASTER」で、2018年金賞、2020年プラチナ賞を獲得した、優しい旨味と綺麗な酒質、フルーツを使った前菜と合わせるのがオススメ
「特別純米 まる田」小林酒造の代表銘柄ほどよい旨味の辛口酒、食中酒として最適
「蔵囲完熟 秘蔵純米」タンクで7年以上寝かせ、メインの味の濃いお料理にもまけない旨味が凝縮した古酒
【北の錦 純米大吟醸 暖簾ラベル】
原材料:米(北海道産彗星)・米こうじ(北海道産米) 精米歩合:45% アルコール分:15% やや甘口
【特別純米 まる田】
原材料:米(北海道産吟風)・米こうじ(北海道産米) 精米歩合:50% アルコール分:16% 辛口
【北の錦 蔵囲完熟 秘蔵純米】
原材料:米(北海道産きたしずく)・米こうじ(北海道産米) 精米歩合:65% アルコール分:17% 辛口
※品切れの際は、新酒の完成までお待ちいただく場合もございます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
【お申込み前に必ずお読みください】
●お礼の品をお受取いただきましたら、すぐにお礼の品の状態をご確認お願い致します。
お日にちが経過してからの対応は致しかねますので、万が一、不良があった場合は、到着日を含め3日以内に
ご連絡くださいますようお願い申し上げます。
●状況によっては、お礼の品の状態を確認するためお写真の送付をお願いする場合がございますので、
お礼の品を破棄されませんようお願い致します。
●発送期間内に長期不在の予定がある場合は必ず【申し込みに関する備考】に記載してください。
●不在日の追加・変更、又は、送り先の住所変更等がありましたら、必ず《メールアドレス:furusato-kuriyama@kurioco.com》までご連絡をお願いいたします。
●受取人様のご都合で、お受け取りいただけなかった場合、または受け取りまでに期間がかかった場合における損害等につきましては、再配送は致しかねますので、予めご了承下さい。
●期日指定の配送は対応できかねます。
●発送日の事前連絡は行っておりません。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
北海道最古の酒蔵「小林酒造」の極上酒
すべてが”北海道”で作られた日本酒
北海道最古の酒蔵「小林酒造」の日本酒をご家庭で楽しみませんか。
北海道の豊かな自然の中で育った”酒米”、”水”、で作り上げる日本酒は、蔵人たちのこだわりが詰まっています。
ぜひこの機会にご賞味ください!
北海道栗山町にある「小林酒造」は創業明治11年、北海道最古の酒蔵です。
映画『鉄道員(ぽっぽや)』で映画内で高倉健さんが飲んでいたお酒も小林酒造のお酒。
『北の錦』の名前で知られており、これは創業者の初代小林米三郎さんの「北の地で錦を飾る」という思いが込められているそうです。
創業146年 北海道最古の酒蔵、小林酒造の酒造り
米も水も蔵人も、すべて”北海道”にこだわった「日本酒」
豊かな自然が残る栗山町ならではの美しい水を使い、北海道産酒米”彗星”、”吟風”など、それぞれの個性に合わせた酒造りをしています。
造り手である蔵人には地元農家の後継者もいらっしゃいます。
”北海道”へのこだわりと、「錦を飾る」熱い思いが伝わってきます。
こちらは、作業工程の中盤“仕込み”の段階。
水、蒸米、麹、酒母(しゅぼ)を混ぜ、搾る手前の段階です。
ぷくぷくと盛り上がっていますね!発酵が進んでいることが分かります。
日本酒造りの要「麹菌」
こちらは麹作りをする製麹室。
奥に入っていくと温度、湿度共に高い部屋がありました。
奥の白い台の中で蒸米と麹菌が混ざり合い、今まさに麹を育てているところでした。
その後、木製の小箱に移し、麹の菌糸を米の中心に食い込ませます。
この温度調整は、機械では管理できない繊細な作業となっています。そのため蔵人たちは泊まり込みで作業をしているそうです。
この部屋では、40℃以上の温度になっている麹をゆっくりと温度を下げ乾燥させます。
こちらが「麹」です。
通常の飯米よりずっと小さく精米されています。。
日本酒を語る上でよく聞くワード“お米を磨く”=”精米”という意味です。
この精米の度合いによって、「純米大吟醸」「大吟醸」「特別純米」などと分類されていきます。
一粒味見させていただいたところ、甘酒のような甘さがありました。
小林酒造のこだわりを感じた瞬間
試飲したお酒は、蔵人である後藤さんが作ったお米からできたお酒です。
後藤さんは酒米を栽培しており、夏に稲作をし稲刈りが終わった後は、ここ小林酒造で日本酒を製造している二足の草鞋というわけです。
栗山町で育ったお米の生産者さんが自ら酒蔵に入り生産に携わる。
”北海道でしか醸せない地酒”を追及する小林酒造の静かで、しかしながら熱い想いが、脈々と蔵人へと繋がっている。
小林酒造のこだわりを目の当たりにした瞬間でした。
小林酒造のお酒ラインナップ
20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
| カテゴリ |
お酒
>
日本酒
>
純米大吟醸酒
お酒 > 日本酒 > 純米酒 |
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- 自治体での管理番号
- I013
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
栗山町の小林酒造で仕入れ・醸造・瓶詰・梱包まで一貫して製造加工しているため
栗山町について
札幌市や新千歳空港から車で1時間走ると、水田や畑、連なる山々が見渡せる、のどかな田園風景が広がります。
かつて夕張炭鉱の盛栄とともに発展した北海道最古の蔵元「小林酒造」や、桃太郎のパッケージとオブラートでお馴染みの「谷田の日本一きびだんご」など、道産子なら誰もが一度は目にしたことがある商品は、実は栗山町の特産品。
野球日本代表 栗山英樹前監督が、ご自身の名前が縁で少年野球場「栗の樹ファーム」を造ったことでも知られます。
いつもきれいに整備された広大な芝生に、子どもたちを安心して遊ばせられる遊具や、無料で利用できる「なかよし動物園」がママに人気の「栗山公園」は、家族で一日中楽しめるおすすめスポットです。
ふるさと栗山町をいつまでも活気あふれるまちにするため、ふるさと納税を通じてまちの魅力を全国に発信し、一人でも多くの「栗山ファン」を増やせるよう励んでまいります。
「栗山出身」ってだけでモテる時代は、きっとくる!
北海道 栗山町
