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使い道の最新情報

  • 2017年7月12日(水)15時16分

     

    さが西部市民活動フロンティア・寄附活用のご報告

    フロンティアでは、皆様からのご寄附を市民高齢者を対象とした2つの事業に活用しています。
    ①毎週5つの時間帯で開催している認知症予防事業パソコン教室。こちらの事業は年間144回開催、のべ432人が参加。
    Excel基礎を学んだ後のチラシ作成では、最初は上手に作れなかった方も徐々に上達し、手本と遜色ないチラシが作れるようになりました。
    これは高齢者が楽しみながら二次元空間認識能力を維持・向上されていると言えるのではないでしょうか。
    ②毎週木曜に、介護予防事業のガンバルーン体操教室を開催。こちらは年間48回開催、のべ240人が参加。
    体操途中で行っている片足立ちで、最初は2~3秒で倒れていた方でも最近では2分以上立てるようになられています。
    これからも飽きのこないように楽しく指導し、知らないうちに健康維持ができる事業を行っていきます。
    皆様のご支援を引き続きお願い致します。

  • 2017年4月21日(金)10時17分

     

    【とす市民活動ネットワーク】木育ひろばの開催

     NPO法人とす市民活動ネットワークは皆様からいただいたふるさと納税を活用し、木のおもちゃで遊ぶ触れ合いのスペース「子育て応援サロン 木育ひろば」を運営しています。
     市民の集まりやすいショッピングモールの一角を利用しているため、公園や子育て支援センターとは違った雰囲気で、子ども達と一緒にいろいろな世代や国籍を超えた交流も始まっています。地元の木工所をはじめ県産・国産材を使用し製作された薫り高いおもちゃで、いつも和やかな雰囲気の中、子ども達がのびやかに遊んでいます。皆様からの温かいご支援、ありがとうございます。
     次回は5月11日(10:30~13:00)、フレスポ鳥栖内フリースペースにて行います。お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。

     NPO法人とす市民活動ネットワークは、「私たちの好きなまちは私たちでつくろう」をモットーに、地域市民が元気にいきいきと暮らせるまちづくりを目指しています。引き続き、ご支援をよろしくお願いいたします。

  • 2017年3月21日(火)9時39分

     

    バイオ人工膵島移植実現に向けてまた一歩前進

    3月13日有楽町で中間報告会と研究助成金贈呈式を実施いたしました。
    皆さまから頂戴したご寄附のおかげで、不治の病“1型糖尿病”患者にブタの細胞を移植するバイオ人工膵島移植の準備が着々と整いつつあります。
    医療用ブタを育成する施設、そのブタを検査する体制、そして今回のブタ膵島をヒトに移植できるように作る施設(CPC)の整備といった基盤が初めて整います。
    CPC整備のための目標金額(7000万円)達成までもう少しです。
    当日はこれまで頂戴した寄附の一部4500万円を国立国際医療研究センターの霜田雅之膵島移植プロジェクト長に贈呈いたしました。
    CPCは年内完成予定で、福岡大学、明治大学、京都府立大学等最先端の研究者の方々が協力して臨床試験に向けて3-5年以内を目標に取り組まれています。
    皆さまのおかげで、不治の病が“治る病”になる日、夢が現実になる日が近づいております。ありがとうございます。
    引き続きご支援をよろしくお願い申し上げます。

  • 2017年3月2日(木)14時28分

     

    作る人と食べる人がつながるSAGA食べる通信創刊

    2015年12月よりご支援いただき、昨年7月に作る人の想いを詰め込んだ食べ物付き情報誌「SAGA食べる通信」を創刊する事ができました。2ヶ月に1回発刊し、現在第5号となる3月号を制作中です。
    佐賀県は農業県。しかし、就農人口の減少や高齢化に伴い、生産現場では担い手が不足し、これからの佐賀の農業を担うため戦っている若手の農家がいます。
    「真の食育は生産者を知ってもらうこと」を理念に置き、佐賀県の若手生産者のこだわりや想いを全国の方々に知ってほしい。泥臭く、熱い彼らの頑張りを知ってほしいと始めたこの事業は、皆様のご支援のおかげで少しずつ形になっております。昨年9月にはトウモロコシを使ったフラワーアレンジメント、11月にはお米の炊き比べ会を実施し、作る人と食べる人が直接交流できる企画運営なども行っております。
    引き続きご支援よろしくお願いします。

  • 2017年2月28日(火)17時22分

     

    熊本大地震・緊急支援のご報告 A-PADジャパン

    アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、熊本地震発生直後に緊急支援チームを現地に派遣し、発災直後の捜索・救助活動を開始しました。また被災された方々に支援物資や食糧をお届けしたり、地元の自治体やNPO、企業と連携を取りながら、避難所の環境改善・生活支援活動を行いました。益城町で運営しておりました避難所もすべての方々が仮設住宅やご自宅等に移られた2016年10月末日まで運営することができました。また、近隣県からのボランティア派遣活動や地元のNPOなどと協力することで、よりきめ細やかに、幅広い層に支援を届けることができたと思います。
    非常時に一団体ができる支援は本当に少ないということを経験している私たちは、災害支援の連携を進めています。今後は、A-PADの海外のネットワークも最大限に生かしながら、防災拠点佐賀が国内外に貢献できるよう更に機能を充実させていきます。引き続きご支援よろしくお願い致します。

NPO支援の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

佐賀県のふるさと納税は、皆さまが支援したい佐賀県内のNPO等を指定して寄附することができます。お返しの品は指定されたNPO等が自らの創意工夫で送ることで、県の事務経費を抑え、できる限り多くの額(寄附額の95%)を指定されたNPO等にお渡しし、“自ら考え行動する自発の地域づくり”を応援しています。

30)特定非営利活動法人ようこそ小城

小城市を中心とする市民活動の発展を図る為、市民活動を行う者同士のネットワークを構築し、市民活動の環境基盤整備、自治体と市民活動を行う者との関係構築のための事業を行っています。
(写真は毎月、ようこそ小城主催で開催している「小城ファシリテーション研究会」の様子)
頂いたご寄附は上記相談事業にかかる物品の購入等、小城市内のCSO 支援のための資金として活用させていただきます。

お返しの品については、お礼状のみとさせていただきます。
29)認定特定非営利活動法人 佐賀県難病支援ネットワーク

認定特定非営利活動法人 佐賀県難病支援ネットワーク

ひとりじゃないよ!いっしょに話せる仲間がいます!
病気があっても暮らしやすい・はたらきやすい社会の実現へ向けて!
①原因不明で②治療方法がわからず③患者数が少ない④経済・人・精神に負担の大きいのが「難病」。
当事者やご家族からの相談に寄りそいながら、「お悩み」という糸をほぐし、様々な関係機関と連携し、生活・就労・制度などの支援をおこなっています。
〈返礼品について〉
災害備蓄パン~パンだより~1箱24缶入り(1缶2個入り4万円以上のご寄付)
災害時の非常食として5年間保存できます。卵が入っていないため、アレルギーをお持ちの方にもお勧めです。
難病患者を雇用している事業所が製作し、難病のあるみなさんの生活を支えています。

28)特定非営利活動法人 鳳雛塾
特定非営利活動法人 鳳雛塾

 鳳雛(ほうすう)とは鳳凰の雛を指し、「未来の英雄」という意味があります。
 私たちは地域活力の最大の資源である「人材」に着目し、地域の将来を担う「ひとづくり活動」を行っています。具体的には、小学生から大学生・社会人に至るまでのすべてのステージにおいて「企業家教育」を実践しています。
 また、この事業に欠かせない様々なネットワークをつなぐ「コーディネート」として佐賀県内の行政機関をはじめ、教育機関や産業界の連携強化を図っています。
 返礼品については、NPO鳳雛塾の事業に日頃からご協力頂いている方々からの佐賀の名産品をお届けします。
27)NPO法人九州トリム体操協会
トリム体操とは、心身ともにバランスのとれた健康体へと導いていくことを目的とした体操で、佐賀県を中心に九州各地で活動をしています。
100歳まで元気!を合言葉に、体操教室のほか、宅老所・デイサービス事業や農園事業などを行い、地域の健康と福祉の増進に貢献するため取り組んでいます。
また、被災地支援活動をきっかけに、全国各地で体操を通じた健康づくり活動を実践する指導者の養成にも力を入れているほか、高齢者の支え合いサロンの新設など、活動の輪を広げています。
26)特定非営利活動法人 さが市民活動サポートセンター
「あなたのために」「社会に役立つ」を仕事とし頑張る人やCSO(市民社会組織)を応援し「人づくり」、「地域づくり」、そして『ご縁』をつなぐ中間支援組織です。
シェアハウスの運営、こども食堂開催、佐賀市中央大通りエリアマネジメント協議会の運営など、地域のにぎわい創出、コミュニティづくりのための事業を行っています。
いただいたご寄附は、これらの事業に活用させていただきます。
25)特定非営利活動法人アニマル・ライブ
特定非営利活動法人アニマル・ライブ

佐賀県に収容された動物を引き出し、殺処分数の削減に寄与します。
保護された動物達の新しい飼い主を見つけ新しい環境での生活を与えるきっかけを作っていきます。
また、飼い主の意識向上を目指して啓蒙活動や告知を定期的に行います。
保護された人慣れしていない犬や問題犬に対しては適切なトレーニングを行い、
新しい飼い主希望者にはしつけの部分などの勉強をして頂く活動を行います。
「飼い主のいない猫」に関わる苦情の解決や、保健所への収容数の減少に寄与する活動も行います。
24)特定非営利活動法人 クレブスサポート
特定非営利活動法人 クレブスサポート

佐賀県のがん対策NPO クレブスサポートは、みなさんの寄附金について4つの使い道を定め、内部に「寄附金活用委員会」を設けて有効活用に取り組んでいます。
1.「がんサロンの運営」と新たなサロン開設のお手伝い
 がん患者・家族を地域で支えるがんサロンを充実させるとともに、現在の県内9ヵ所を20ヵ所に増やします。がんサロンまで来られない方の送迎や出張がんサロン、訪問による在宅の生活支援も行います。
2.がん教育の推進
 「小学生からのがん教育」を実現するため、がん教育をするボランティア「がん教育支援員(CEサポーター)」を養成し、外部講師として学校現場に派遣します。
3.がん患者・家族の生活支援
 就労の機会や収入減に悩むがん患者・家族は、がんサロンで活動したり、がん教育支援で受け取るわずかな報酬(活動費)で救われています。これをできる限り充実させます。
4.寄附金活用委員会にお任せ
 医師と市民有志で構成する寄附金活用委員会は、がん患者・家族に夢を与える「熱気球購入プロジェクト」を含めて、いま何が必要か、頂いた寄附をどう生かすかを考え実行します。この結果については、別に定める外部評価委員会に評価してもらいます。
23)特定非営利活動法人ひまわり
特定非営利活動法人ひまわり

唐津市北波多において、地域共生ステーション(宅老所真心の家とまごころホーム花の家)を運営させていただいております。北波多地区も例外なく高齢者の単身世帯や老々世帯の増加で、要介護状態ではなくても不安を抱えながら生活をしている方が多くおられます。地域の皆様が健康で安心して暮らすことのできる環境をつくるため、地域の皆様と顔の見える関係づくりをしていきます。子どもから高齢者まで、誰もが寄り合える居場所を目指して、これまでの地域交流イベントを継続し、また新たな交流イベントの開催を模索し、地域の方々が生きがいを感じながら住み慣れた地域でいつまでも暮らせることの支援を続けていきます。
22)特定非営利活動法人スポーツフォアオール

 特定非営利活動法人スポーツフォアオール

  中高齢者向けの健康教室や子どものスポーツ教室、発達障害児の運動教室をおこなっています。健康教室ではロコモ予防、介護予防を目的に県内各市町の体育館でボランティア学生とともに楽しく活動しています。子どもを対象とした野球等のスポーツ教室、発達障害児の運動機能やコミュニケーション力の向上を目指した運動教室、いずれの教室も佐賀大学と連携し、スポーツを専攻する大学生とともに活動することで,魅力ある教室が展開されています。
 いただいた寄付によって県内すべての市町で年間を通して健康教室を開催すること、より多くの子どもたちにスポーツ教室に参加し、スポーツの楽しさを伝えていくことが私たちの目標です。

21)特定非営利活動法人ITサポートさが

特定非営利活動法人ITサポートさが 

 「ITサポートさが」は、インターネットを利用するすべての人を対象に、正しくICT(情報通信技術)を活用して社会をよりよくしていこうとする事業を行い、だれもが安心してインターネットを利活用できる社会作りに寄与することを目的として、日々活動を続けています。主に子どもたちをインターネットから守るための教育の一環として、児童・生徒や保護者、教育関係者などに向けた講演やセミナーなどを開催しています。
 また、インターネットでトラブルになった時の相談窓口の設置、情報モラル学習教材の制作等を行っています。いただいたふるさと納税は、安全に安心できるネット社会の構築と子どもたちの情報モラル育成支援に使わせていただきます。

20)特定非営利活動法人レインボー七つの島連絡会議

特定非営利活動法人レインボー七つの島連絡会議

佐賀県北部玄界灘に浮かぶ七つの島である高島、加集島、小川島、加唐島、松島、馬渡島、向島(以下、「七つの島」という。)及び加部島を活性化させるため、会員相互の協力により、不特定多数の市民・団体を対象に環境の保全や地域づくり、文化の振興、子供の健全育成等に関する活動を通じて豊かな社会の実現に寄与することを目的としています。ふるさとと納税は、七つの島内での植栽活動や成果物の加工事業、環境整備に活用させていただきます。

19)公益財団法人佐賀未来創造基金
公益財団法人佐賀未来創造基金

佐賀県内において、地域のお困りごとに気づき、動くNPO・ボランティア活動、地域の取り組み、様々な分野で地域を支える草の根の活動の「足りない資金・人材・物資」の支援をしています。また、そうした地域のお困りごと(情報)を広くを届け、参加するきっかけづくり、思いを託すきっかけづくりを行っています。

18)認定NPO法人 難民を助ける会(AAR Japan)
認定NPO法人 難民を助ける会(AAR Japan)

日本で生まれた、37年の歴史を持つ国際NGOです。現在は世界17ヵ国で、シリアや南スーダンの難民支援、自然災害の被災者支援、障がい者の自立支援、地雷対策などを行っています。
いただいたご寄附は世界での支援活動のために活用させていただくとともに、佐賀県内で経験豊富な職員による出張授業などを実施し、将来の国際協力を担う人材を育てるお手伝いをさせていただきます。
17)特定非営利活動法人こどもUmiおと
特定非営利活動法人こどもUmiおと

「こどもと先人『声つむぎ』プロジェクト」全国ちびっこソムリエ育成塾。
生まれ育ったふるさとを子供たちがずっと好きでいられるように、とても自慢できるように。子供たちが自分の「目せん」で体験し、おじいちゃんおばあちゃん、先人たちの智恵を学んで、みんなに元気に伝えます。そんなちびっこソムリエたちが活動しています。ふるさと納税で賛同いただいた資金を活用して、ちびっこソムリエの育成と次世代への曇りない伝達、そしてふるさとの活性化に繋げていきたいと考えます。
さらに、健常な子供たちと障害や社会的課題のある子供たちの才能を育てる「ちびソム・才能オリンピック&パラリンピック」を開催し、子供たちの創造性を育てます。そして子供たちの目せんで描いた、映画や物語などを発信していきます。
16)認定特定非営利活動法人 市民活動支援センター ふくしの家
認定特定非営利活動法人 市民活動支援センター ふくしの家

高齢化率の高い地域は佐賀市内にも増えてます。皆さんが小さいころ目にし、育てられた地域は、少子高齢化と人口減少社会の中で、どこも一様に活気を失いかけています。
自治力が低下し、老々世帯や単身高齢者が増える中、要介護者でなくても、加齢により誰かの支援がないと普通の暮らしができない、今もう困っている人たちがたくさんいます。
ふくしの家では、そうした人たちが集い、互いに助け合える多世代がふれあえる「居場所づくり」を地域に広げていきます。元気な高齢者が増え、その人たちが地域を牽引することで、子どもも増え、また地域で育まれていく、そんな福祉のある暮らしやすいまちづくり目指します。
皆様からのご寄付というボランティア参加をいただき、この取り組みに是非ご賛同いただければ心よりの幸いです。
15)特定非営利活動法人 かわかみ・絆の会
特定非営利活動法人 かわかみ・絆の会

川上校区は佐賀市北部山麓に位置し、川上峡は「九州の嵐山」といわれるほど風光明媚なところですが、高齢化率が高く、公共交通が立ち遅れているため、通院や買い物に著しい不便をきたしている高齢者が多数おられます。
これらの高齢者がいつまでも住みなれた地域で安心して暮らすことができるよう、「かわかみ・絆の会」を立ち上げ、生活支援や移動手段の確保を図っています。
14)NPO法人 ブリッジフォースマイル
NPO法人 ブリッジフォースマイル

児童養護施設等を18歳で退所する子どもたちの自立支援を行っています。
子どもたちが笑顔で社会生活を送れるよう、ひとり暮らしの知識とスキルを学ぶ巣立ちプロジェクトを始め、奨学金プログラム、就労支援など中学生から退所後まで参加できる多数のプログラムを実施しています。
13)特定非営利活動法人 さが西部市民活動サポートセンター・フロンティア

特定非営利活動法人 さが西部市民活動サポートセンター・フロンティア

中間支援組織としてCSO(NPO)支援を行うとともに、ICTを駆使して高齢者の認知症予防や若者の就職支援、ガンバルーンと呼ばれるボールを使っての高齢者の介護予防運動講座の実施等の活動を行っています。
今後も、このような高齢化対策事業を推進していくための資金として活用させていただきたいと思います。

 

12) 認定NPO法人 地球市民の会
認定NPO法人 地球市民の会

1983年に設立した地域づくり団体です。地球市民運動を通じて、世界の平和と親善に貢献し、あわせて地域社会の向上発展に寄与することを目的としています。
活動地域は、海外はミャンマー・スリランカ・タイ・中国・韓国で国際協力および国際交流の活動を行い、国内は主に佐賀市の中山間地域で地域づくりの活動を行っています。
海外では学校建設や奨学金、招聘事業等、国内では小学生キャンプや招聘事業等、国際交流の拠点づくり事業等の青少年育成事業に活用させていただきます。
11)特定非営利活動法人 ベネッセの会

特定非営利活動法人 ベネッセの会

佐賀県東部地区(特に鳥栖市)における、食事づくり・掃除・草取り・困りごと相談会など、高齢者・しょうがい者向け生活支援を展開しております。
平成23年11月からは福祉運送車両の無償運行を開始。平成25年5月からは有償運行(九佐福41号)についても開始いたしました。

独居老人が増える中、介護保険を使わず、支援を必要とする人と、もう一人の家族として支援できる人で地域づくりを進めたいと私たちは考えています。
防災の安全を確保するとともに、心身の健康を地域の医療・福祉・声かけ隊などと共に考え、解決し、共に生きていくまちづくりに邁進しております。

元気なお年寄りに元気なまま暮らしていただくため、生活弱者の心に寄り添ったサービスを心掛けています。

ふるさと納税については、この活動の車両維持費、地域奉仕活動の運転資金として活用させて頂く考えです。

10) 特定非営利活動法人 とす市民活動ネットワーク
特定非営利活動法人 とす市民活動ネットワーク

「私たちの好きなまちは私たちでつくろう!」を合言葉に中間支援NPOとして市民がお互いに支え合える住みよい地域をつくるために活動しています。転勤者の多い鳥栖市では子育て中のママたちと三世代親子の交流の場が必要です。その為に佐賀県産の木を使った「木育ひろば」を開設したいと思っております。いただいた寄附は木育広場の運営経費に当てさせていただきます。
9)NPO法人Succa Senca

NPO法人Succa Senca

「最大の食育は生産者を知ってもらうこと」

佐賀県には、自分の生産する農産品に対して、誰よりも熱い思いを持って取り組んでいる若い世代がたくさんいる一方で、社会の変化で大量生産・大量消費が行われ、TPPの問題により日本の農業は危機を迎えています。そこで必要なのが、これからの佐賀県を背負っていく若い生産者を支え、彼らが自信を持って活動できるように環境をつくっていくことです。

ふるさと納税を活用し、若い世代が熱い思いを持って生産していることを、全国の方々に知っていただき、生産者と消費者が直接繋がる機会を作り、自分の生産物を食べてくれた人がどんな反応を示すのか、を直接感じるものにしていきたいと考えています。また、若い農家に、農家だということを誇りに思ってもらうため、生産者と直接会って話ができる場を作ります。

8)NPO法人 poco a bocco

NPO法人 poco a bocco

常に“ゆらぎ”の中で生きる女性たちが、こころの内に不安や悩みを抱えたまま生きることなく、人とのつながりの中で、暮らしの満足度や自己肯定感を高めることができる環境づくりが必要と考え、世代を超えた全ての女性を対象に、気軽に単発で参加できる幅広いテーマの講座、交流会、フィットネスを日々開催しています。また、大規模な講演会等を年に数回開催しています。
いただいた寄付は、活動拠点の整備をはじめ、女性が抱える様々な社会的課題の解決に取り組むための経費に充てさせていただきます。

7)特定非営利活動法人 アジアパシフィックアライアンス・ジャパン

特定非営利活動法人 アジアパシフィックアライアンス・ジャパン

アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PAD JAPAN)は、アジア太平洋地域のNGOや経済界、政府が災害対応のために連携する「アジアパシフィックアライアンス(A-PAD)」の国内組織として、佐賀市に本部を置いて設立されました。日本を含む東アジアや東南アジアの大規模災害に対応する際、佐賀はその拠点としてふさわしい位置にあります。九州を南北、東西に走る高速道路が交わり、支援物資などの集積基地としても有利な条件を備えています。A-PAD JAPANは、地元の自治体や企業、NPOなどと広く協力し、佐賀を拠点とした、より迅速で効果的な災害対応のしくみづくりに取り組みます。

6) 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン

私たち、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は難民支援や災害救援の分野で約20年の歴史を持つ国際協力NGOです。ここ数年は日本国内の地域活性化を目的とした活動にも力を入れています。
CSO(市民社会組織)誘致を積極的に推進する佐賀県の招きもあり、2015年12月に佐賀市に事務所を開きました。佐賀県や県下のCSOとも連携し、従来の活動に加え、伝統工芸支援も大きな柱として活動を開始しています。

佐賀の伝統工芸をまだ知らない人々へ向けての情報発信、チャネル開発、生活様式や生活者の意識の変化に対応した商品づくり。海外市場を見据えた商品開発や展示会の開催も計画中です。
次のステージを目指す伝統工芸の作り手を支援することにより、PWJは佐賀県の地域振興に貢献したいと考えています。


現在開催中のGCFプロジェクトはこちらからお申込み可能です。

ピースウィンズ・ジャパン佐賀のふるさと納税特設サイトはこちら

5) 特定非営利活動法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

特定非営利活動法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ

暗闇のソーシャル・エンターテイメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」をはじめとする体験型イベント開催事業及び関連事業(調査研究・講演)等の開催により、子供の情操教育・障害者理解促進を行うことを目的とし、活動を行っています。

4) 特定非営利活動法人 NPOまちづくり研究所
特定非営利活動法人 NPOまちづくり研究所

佐賀に残る文化を掘り起こし、新しい文化と融合しながら次世代に引き継ぐ場づくり(山口亮一旧宅での管理運営、イベント開催等)を行っています。地域に残る文化や財産を”知り・感じる”架け橋となる活動を引き続き行います。
3) 特定非営利活動法人 浜-街交流ネット唐津
特定非営利活動法人 浜-街交流ネット唐津

玄海地区の水産業を魅力ある産業にするため、情報発信、消費者向けの体験学習、魚のさばき方教室等による消費者や観光客との交流を行っています。
漁業者などが水揚げする魚介類や生産する水産加工品の販売支援も行っています。
2) 認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク
認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク

1型糖尿病は生涯に渡って毎日数回の注射又はポンプによるインスリン補充が欠かせない病。原因不明で国内の年間発症率は10万人当たり1~2人と言われています。
この病気を「治らない」病から「治る」病にするため、研究費を助成しています。
1) 特定非営利活動法人 POSA
特定非営利活動法人POSA

バングラデシュやインドにおいて、経済的な理由から白内障手術をうけられない方々に対し眼科医がボランティアで手術を行い、現地の方を失明から救っています。
また、手術のため渡航する際には県内の学生も同行し、海外の事情等を学ぶ貴重な機会を得ています。
31) 県民協働の地域づくり
NPO等の地域活動を支援し、県民協働による地域づくりに取り組みます。

<主な使途>
NPO等の地域活動への支援
注)指定されたNPO等の活動内容によっては、ご指定どおりに活用できない場合があります。

自治体の状況

人について

  • 人口数
  • -人
  • 高齢化率
  • -%全国平均25.9%
  • 人口増減数
  • -人
  • 子供の割合
  • -%全国平均17.7%
  • 過疎状況
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

佐賀県 NPO支援 基本情報

住所
〒840-8570 佐賀県佐賀市城内1丁目1-59 (県民協働課)
URL
https://www.pref.saga.lg.jp/web/kurashi/siminkatudou/_87838/_87837.html
TEL
0952-25-7374
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

この自治体の特集一覧

GCFへの応援メッセージ

2017年7月27日 5:47
技術によって難病の子供たちの生活が少しでも改善することを祈っております。頑張ってください。
2017年7月26日 18:12
私の弟も今年から、1型糖尿病になり、毎日大変そうです。早く、ips細胞や、自動測定、自動インシュリン捕液出来るように頑張ってください。皆さんが、普通の生活ができますように。
2017年7月25日 21:32
凄いですね❗素晴らしいですね♪子供たちに夢を❗よろしくお願いいたしますm(_ _)m
2017年7月25日 20:34
お役に立てば幸いです
2017年7月25日 18:47
娘が小学校1年先で1型糖尿病を発症して11年になります。治る日が来るのを信じてそれまで合併症をおこさないよう頑張っているので研究者の方々も頑張って下さい。よろしくお願いします!
2017年7月25日 11:58
研究の発展を祈念いたしております。
2017年7月24日 14:28
何もできませんが、子供の為に役立ててください。
2017年7月24日 13:29
未来を担う子供たちのためにプロジェクト頑張ってください。
2017年7月23日 22:04
子供たちの未来のために!
今年もこのプロジェクトに参加します。
頑張ってください。
2017年7月23日 14:21
プロジェクトが少しでも早く進む事を希望します。
2017年7月22日 20:37
一日も早く実用化される事を祈っています。
2017年7月22日 17:05
一日も早く糖尿病1型の治療根治ができますように、頑張ってください。
2017年7月22日 12:50
私たちの周りにもこの病気を抱えて、懸命に暮らしている知人がいます。少しでもお力になれればと思います。よき運用をお願いします。
2017年7月22日 12:34
お金の協力しかできませんが。
2017年7月22日 10:41
早く日常の生活が過ごしやすくなる様、祈っています。
2017年7月21日 22:28
子供たちが楽しく過ごせるよう頑張ってください。
2017年7月21日 18:41
身内がインシュリンポンプとセンサを使用しています。
非侵襲なセンサが早く実用になることを願います。
2017年7月21日 7:41
息子が、人工透析技師をしております。透析患者さんの側から離れないお子さんを見ると辛くて……と話してくれます。少しですが、研究にお役立てください。
2017年7月20日 19:43
是非このプロジェクトが前進する様応援したいと思います。
2017年7月20日 0:04
少しですがお役立てください。笑顔になれる子供が増えるよう
願っております。
2017年7月19日 6:30
このようなプロジェクトがあるとは思いもよりませんでした。
自分の住まうところ以外への納税には少し抵抗感があり、利用したことはなかったのですが、こういうことなら気持ちもすっきりします。
是非、お役に立っていただきたいです。
2017年7月18日 12:55
自分にも小さな子供が二人いますので、この子たちがもしこれから毎日自分の体に針を刺さなければ生きていけないことになったら、と思うと、胸が締め付けられるような思いです。そしてそのような毎日を実際に送っている子供たちがいる現実を思うと、なにかできることはないかと思い、今回ささやかですが寄付をさせていただくことにしました。母も劇症1型糖尿病で亡くなっており、もし一命を取り留めていたとしても毎日インシュリン注射をしていたのだろう、と思うと、やはり他人事と思えませんでした。
一日も早い開発をよろしくお願いいたします。
2017年7月18日 12:53
まったく自分に責任がないのに子どもたちが辛い思いをしているのを見聞きするのは、本当にやりきれません。貧困などもそうですが、社会全体で子どもたちを見守り、応援できるような日本でありたいと思います。すばらしい取り組みに、思いとわずかばかりのお金を託します。
2017年7月18日 12:37
夫が10代の頃から1型糖尿病です。家庭と仕事、地域の活動にも汗を流しています。子どもは今、小学校低学年。しばしば目の当たりにする低血糖に少しずつ対応できるようになりました。1型DMの子どもたちが明るい未来を現実のものにできることを知ってほしいと思います。そして、就職や結婚や出産と堂々と向き合えるような治療が進むことを心から祈っています。
2017年7月18日 11:25
1日も早く1型糖尿病のお子様達の生活を一切の苦痛のないものにしてくださいますよう、お願い致します。微力ながら応援させて頂きます。
2017年7月18日 11:22
私も2型糖尿病ですが、1型糖尿病はもっと大変だと思います。
プロジェクトの成果が上がりますよう、お役に立てて下さい。
2017年7月18日 10:54
このような方法での資金集めは素晴らしい発想だと思います。
日本での資金集めは必ず成功すると思います。
1型の糖尿病の研究をぜひ進めてください。
この病気は患者さんのせいではありません。 薬剤師
2017年7月17日 23:23
私は17歳発症の1型糖尿病患者ですが、それをきっかけに猛勉強し現在医師となり治療される側から治療する側へと立場を変え日々様々な病気と闘っています。素晴らしいプロジェクトに感銘を受け参加させていただきました。一人でも多くの1型糖尿病患者さんが注射からの解放はもとより健康を取り戻せる日々が早く訪れることを願ってやみません。
2017年7月17日 23:21
私は17歳発症の1型糖尿病患者ですが、それをきっかけに猛勉強し現在医師となり治療される側から治療する側へと立場を変え日々様々な病気と闘っています。素晴らしいプロジェクトに感銘を受け参加させていただきました。一人でも多くの1型糖尿病患者さんが注射からの解放はもとより健康を取り戻せる日々が早く訪れることを願ってやみません。
2017年7月17日 21:24
僕自身も、糖尿病に似た病気(インスリンとは違うホルモンの出が悪くなって、薬を一生補充し続けなければならない)を患っており、四半世紀以上その病気と付き合っています。元々は脳腫瘍で、その治療の為にかけた放射線で脳下垂体が機能低下し、その為に病人を続けています。
「病気は贈り物」…これは最初の主治医が私に勧めた本の中にあった言葉です。当時は分からなかったけど、今は充分わかります。この病気のお陰でどれだけ精神的に成長出来た事か。
糖尿病患者の皆さんも、お体を大切に生活していって下さい。

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