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使い道の最新情報

  • 2017年12月1日(金)19時05分

     

    花と緑の景観形成事業活動状況について

    今年度は、町内5団体の活動を助成し、花壇の整備などを実施しています。
    写真は4月に行われた国道沿いの花壇整備の様子です。

    民生部コミュニティ総合支援室 花石均

  • 2017年11月25日(土)11時24分

     

    山田線復旧工事現場見学会を開催しました!

     震災前、大槌町では、内陸部の盛岡から、宮古・山田・大槌を経由して釜石に至るJR山田線が運行し、通勤・通学など身近な生活の足として長年親しまれてきました。
     その鉄道は、東日本大震災の津波により甚大な被害を受け、今も宮古~大槌~釜石間で不通の状況が続いていますが、平成31年3月の開業に向け、急ピッチで復旧工事が進められているところです。
    そこで、復旧工事への理解を深め、町民の皆さんに鉄道をより身近に感じていただくため、JR東日本東北工事事務所の協力により、11月18日に鉄道復旧工事の現場見学会を開催しました。
    当日は、町民など約20名が参加し、大槌川橋りょうや大槌駅ホームなど、鉄道施設が出来上がる工程を間近に見ながら、JR東日本や町の担当者から、工事の進捗状況などの説明を行いました。参加者の皆さんには復旧が一歩一歩進んでいることを実感していただけたのではないかと思います。

    <大槌町総合政策部総合政策課 土屋昌之>

  • 2017年11月22日(水)18時23分

     

    放課後児童クラブ建設工事の状況について

    東日本大震災により利用できなくなった放課後児童クラブ施設の本復旧を今年の6月から実施しています。現在、子ども達は仮設のプレハブ施設で過ごしています。
    来年の4月開所に向けて順調に工事が進んでいます。
    (施設概要:木造2階建て 建築面積169.44㎡ 延べ面積298.12㎡)

    <大槌町民生部保健福祉課 神﨑正行>

  • 2017年11月22日(水)17時55分

     

    デザイン総選挙で駅舎の外観デザインが決定しました

    大槌町では、東日本大震災の津波で全壊した大槌駅を、平成31年3月の鉄路復旧に合わせて再建する取り組みを進めています。
    新しい駅を、大槌の玄関口として末永く愛される駅とするため、8月11日~12日の2日間、町内のショッピングセンターにおいて、駅の外観デザインをファン投票で決定する「大槌駅デザイン総選挙」を開催しました。来場された全員に、3つの異なるモチーフのデザイン案の中から一番良いと思うデザイン案を1つ選んでいただき、その場でシールを貼って投票していただきました。投票の結果、新しい駅のデザインは、全投票数1,701票のうち、過半数を超える901票を獲得した「ひょうたん島」をモチーフとしたデザインに決定し、現在は、そのデザインを基本に建物の設計作業を進めています。大槌町の新しいシンボル、大槌駅の復旧に対し、引き続き応援をよろしくお願いいたします。

    <大槌町総合政策部総合政策課 土屋昌之>

  • 2017年11月15日(水)18時38分

     

    大槌教育未来会議を開催しました!

    大槌町では、4月からおおつち型教育プロジェクトを行っています。大切にしているのは、「みんなで語って、みんなで考える」ということ。震災から6年以上がたった今、教育を誰か任せにするのでなくて、学校はもちろんのこと、行政、家庭、地域住民みんなでこれからの大槌の教育を考えていくという取り組みを行っています。今回は「地域と子どもたち」というキーワードが外せない”郷土芸能”、”地区子ども会”、”部活動”をテーマに町民みんなで現状の課題を共有し、子どもたちにとってどんな意義があるのかを考え直す機会としました。ゲストとしてお呼びしたのは、文部科学大臣補佐官の鈴木寛さま。「大槌の取り組みは22世紀を見据える日本のモデルとなる可能性がある」という力強い言葉を頂きました。焦ることなくじっくりと大槌の教育には何が大切か、みんなで考えていきます。子どもたちの健やかな育ちを支えるおおつち型教育の活動を引き続き応援ください!
    <大槌町教育専門官 菅野祐太> 

大槌町の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

大槌町では、「ふるさと納税寄附金」を活用して、復興事業や新しいまちづくりのためのコミュニティ環境整備等の取組みを行っています。

「ふるさと納税寄附金」で、大槌町のまちづくりの応援をお願いします。

東日本大震災からの復興と災害に強いまちづくりのために

~東日本大震災津波からの復興~

東日本大震災は、当町に大きな被害をもたらし、多くの人命と財産を失いました。
皆様のご支援もあり、復興のステージは確実に進展しておりますが、様々な困難や問題が幾重にもたちはだかっております。
一日も早い復興を遂げるために住まいの確保と生活再建に全力をあげ、未だ将来に対する不安をかかえて生活されている町民のいのちと健康を守るため、生活支援を充実させる取り組みを行ってまいります。
また、このような被害に二度と遭わないためにも、災害に強いまちづくりを進めてまいります。


<復興局> <総務部危機管理室>
放課後児童クラブ施設整備事業

日中お仕事で保護者が家にいない子ども舘の居場所となる「放課後児童クラブ」を建設します。

これまで使用していた施設は、東日本大震災により利用できなくなってしまいました。子ども達は、現在、仮設のプレハブ施設で過ごしています。
子ども達が、新しい建物と一緒に元気に楽しく過ごせるよう、皆様の力をお貸しください。


<民生部保健福祉課>
第2子以降保育料無料化事業

子育て世代の経済的な負担を軽減するため、第2子以降の保育料の無料化を実施しています。

大槌町では、子育て世帯の経済的な負担を軽減するために、第2子以降の保育料の無料化に取り組んでいます。
子育ての負担を少しでも減らして、震災からの復興や町の未来を担う子ども達の健やかな成長につながるよう、皆様の応援をお願いします。


<民生部保健福祉課>
大槌駅復旧事業~復興に向けて三陸をつなぐ鉄路再開のために~

東日本大震災津波により流失した大槌駅を再建する事業です。


平成31年3月の鉄路再開に向けて、大槌駅の再建を進めている真っ最中です。みんなに愛される大槌駅をつくることができるよう取り組んでいきますので、駅を再建できた暁には、鉄道で遊びに来て、新しい大槌駅を見ていただきたいと思っています。
応援、よろしくお願いします。


<総合政策部総合政策課>
おおつち型教育プロジェクト~20年後の大槌のために「町で育て、町が育つ」魅力ある教育を目指して~

学校を中心としたコミュニティの再構築を目的に、学校建設など教育環境の整備を進めてきたが、これからは学校・地域・家庭・行政が協働してそれぞれの垣根を取り払い、町全体で対話と実践を循環させた教育(おおつち型教育)を行っていくことで、ふるさとへの愛着を育て、20年後の大槌を担う人材を町で育てていく事業です。

震災を経験した大槌だからこそ、子どもたちの「今」を最優先にした学びを実践してきました。
地域が力を取り戻し、町全体で子供たちを育てる継続的な「町づくり」の循環に力を貸してくださいませんか。


<教育委員会学務課>
花と緑の景観形成事業~花と緑による「風景」と「心」の再生を目指して~
地域の交流拠点における緑化整備活動を助成し、花や緑が豊かなまちづくりをとおして、地域のコミュニティ活動を支援していきます。

季節の草花や木々による癒し、花植えや水やりを通して生まれる心の交流。震災以前”当たり前”であったその風景を、もう一度この町に取り戻すため、現在も助成をうけた自治会や花壇活動団体の皆さんが日々活動を続けています。皆さまの応援、よろしくお願いいたします。


<民生部コミュニティ総合支援室>
町長におまかせ

~ずっと住み続けたい、住みたい、訪れたい町の実現へ~

定住促進、地域防災力の向上、人口減少・少子高齢化対策、子育て支援、コミュニティ活動の支援、新しい産業・生業の創出、観光の振興、ふるさと教育、防災教育、震災体験の継承・発信のための施策等に取り組んでまいります。


<総務部財政課>

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 8件 14件 6件
寄附金額 1,435,000円 1,216,880円 1,170,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 382件 322件 303件
寄附金額 43,633,228円 28,652,779円 36,847,046円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 392件 1,134件 4,578件
寄附金額 24,738,667円 68,162,100円 88,150,000円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数
  • 12,298人
  • 高齢化率
  • 35.4%全国平均25.9%
  • 人口増減数
  • -96人
  • 子供の割合
  • 15.7%全国平均17.7%
  • 過疎状況
  • 過疎地域市町村
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成29年度
  • 19.6%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

岩手県 大槌町 基本情報

住所
〒028-1115 岩手県上閉伊郡大槌町上町1番3号
URL
http://furusato.town.otsuchi.iwate.jp/
TEL
0193-42-8712
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

自治体紹介icon自治体紹介

自治体紹介_画像

岩手県大槌町

岩手県沿岸のほぼ中央にある大槌町は、古くから漁業が盛んな港町で、町内を流れる川に遡上する鮭は特に有名です。また、「ひょっこりひょうたん島」のモデルともいわれる愛らしい佇まいの「蓬莱島(ほうらいじま)」は人気の観光名所となっています。2011年の東日本大震災では町の中心部を含む広範囲が被災、甚大な被害を受けました。今なお、皆様からの心温まるご支援をいただいておりますことを心より感謝いたしております。大槌町のふるさと納税は復興の歩みを皆様に感じていただけるよう取り組んでまいります。

PICK UP / おすすめのお礼の品

  • 大好評につき「生うに(中里鮮魚店)」の予約受付を開始!

    岩手県産生うにを200個限定でお届けいたします。三陸の海で育った新鮮で濃厚な生うにを是非ご賞味ください!
    2017年12月15日(金)18時31分
  • 当町一番人気!「朝獲れ生うに」の予約受付を開始いたしました!
    2017年12月8日(金)18時38分
  • 当町名産の三陸産新巻鮭切身といくらのセットです!
    2017年12月1日(金)17時52分
  • 魚介イタリアン 石山水産㈱&三陸フォルツァのバラエティセット
    2017年11月25日(土)11時13分
  • 新巻鮭発祥の地大槌町の作り手が魂をこめて作る新巻鮭です!
    2017年11月17日(金)19時14分

自治体ランキングiconお気に入り数ランキング

  • ランキング1位icon■朝獲れ生うに

    新鮮で濃厚な生うにをお届けいたします。到着日のご指定はできませんのでご了承くださいませ。【賞味期限】発送日より4日間【提供事業者】有限会社魚よし

  • ランキング2位icon■朝獲れ生うにセット

    新鮮で濃厚な生うにをお届けいたします。到着日のご指定はできませんのでご了承くださいませ。※発送は2018年5月以降になります。現時点ではご予約の受付となりますのでご注意下さい。【賞味期限】商品表記に従う【…

  • ランキング3位icon■三陸活毛ガニセット(2杯)

    三陸産の毛ガニを活きたままお届けいたします。【賞味期限】発送日より4日間【提供事業者】有限会社魚よし

この自治体への応援メッセージ

2017年12月14日 22:53
震災後、日本社会福祉士会より地域包括支援センターに何度かお手伝いに行きました。
たびたびみなさんの懸命な支援を思い出します。
私の第二の故郷になりました。遠いですがいつかまた行きたいです。
山田町に支援に入ったとき、赤浜漁港の再開の直前で、山田のごはんやさんで漁港の偉い方とたまたまお酒を飲みました。
今でも、あのときのみなさんの思いが蘇ります。
綺麗な海が戻っていると思っています。
2017年11月26日 19:30
姉妹都市山形県川西町の東京の会・東京川西会です。
川西の行事にいつもお出かけ下さり、ありがとうございます。
2017年11月26日 14:54
2019年のラグビーワールドカップには鵜住居の競技場に行く予定です。その時に、復興している姿を見たいです。
心ばかりの応援しか出来なくて申し訳なく思っています。
2017年11月26日 10:24
震災から6年、毎年のように帰省の途上に寄らせていただいておりますが、着々と復興への道筋をたどっているように見えるものの、地域のコミュニティの再興などの問題など、問題はまだまだ山積みしているなどの報道を目にするにつけ、心痛みます。微力では有りますが、私のご寄付が一助になればと思っております。
2017年11月22日 23:56
一昨年まで、毎夏に、岩手県に震災復興支援の目的で、5年連続で高校生を連れてお邪魔しました。年々、復興が進む様子を見て、行く側も元気が出ていました。震災を忘れることなく、みんなで一緒に前に進みましょう。来年度は修学旅行の引率で、別の学校の高校生を連れて伺う予定です。
2017年11月18日 21:46
気持ちばかりの寄付でお恥ずかしいですが、お役に立てたらと思います。私は小さい頃から手芸が好きで、最近、モラというパナマの先住民の刺繍を親友の義理のお母さんから習い出しました。その先生から「服等でほつれた箇所を太めの糸の刺繍で隠すと、傷も隠れ、温かくもなり、一石二鳥なのよ」と教えてもらいました。刺繍は、母親の生活の知恵もあり、心も体も温まるなと思いました。刺繍のことを調べていたら、大槌町さんの刺し子のことを初めて知りました。夏の星降るTシャツは、夏は扱っていませんか?長袖でも半袖でも、トレーナーもあったらいいなと思いました。デザインも可愛くて、中学生の娘や小学生の息子にも、買ってあげたくなりました。震災の辛さは、計り知れませんが、私で、何か紡げることがあれば、と考えています。みなさん、十分頑張られていると思うので、寒くなってきたので、無理なさいませんよう、お身体どうか大切にされてくださいませ。家族一同(名古屋より)
2017年11月12日 22:49
子供がボランティア活動で、毎年岩手県に行っています。マスコミの震災に関する報道等は少なくなっていますが、まだ仮設住宅にいらっしゃる方もいて、「実際に現地に行ってみないとわからない事が多い」と子供が言っておりました。東北の方はとても温かく迎えて下さっているようで、逆に子供の方が元気をいただいているように思えます。
完全に復興するには、いろいろ大変かと思いますが一日も早く皆さんが穏やかに暮らせるようお祈りしております。
2017年11月12日 20:31
私は東京生まれの東京育ちですが、父が大槌町出身なので親戚がたくさん震災に遭い亡くなりました。父は亡くなった親戚や友人に対し、お花供え線香をあげ東京から祈っていましたが3年前復興をみず亡くなってしまいました。私も東京から応援しています。
まだまだ大変だと思います。忘れていませんよ!(^^)!
2017年11月5日 20:55
鮭の1本釣りが楽しみで、毎年参加させていただいておりました。
鮭のつかみ取りが再開していることを知り、本当にうれしく思います。
少しでもお手伝いしたい、そんな思いで昨年から
ふるさと納税を始めました。
お役に立てれば嬉しいです。
2017年10月24日 20:09
大槌町の復興支援のために、小鎚川沿いのマウンドに植樹を行い森の防潮堤を作る活動に参加しています。この6年で町もずいぶんと復興してきていますが、まだ仮設住宅で不自由な思いをしている人達が多くいますし、仮設の商店で苦労されている方々もいます。一日も早く皆さんが安心して生活できるようになってほしいと思います。
2017年10月22日 22:48
2017年ビックサイトで行わえれたふるさとチョイスのイベントで知りました。社長が、発表されているのを聞いて知りました。試食もいただきました。
正直、勉強不足で知らない自治体でしたが。が、頑張っている人がいて生の声が聴けました。そして結果をだしていることに、大変勉強になりました。月並みですが、頑張っていただきたいと思います。
2017年12月15日 11:59
岩手は母の生まれ故郷でしたので、子供のころは夏休みごとに県内の色々な所に連れてってもらいました。
今回初めてのふるさと納税ですが、この制度を使って、毎年岩手を応援し続けます。
2017年12月15日 7:27
皆様のご健康をお祈りしています。
そして以前と変わらない暮らしができることを願っています。
2017年12月14日 22:54
応援しています!こどもたちもかんばれ!!
2017年12月14日 21:55
これからも頑張ってください
2017年12月14日 20:52
復興が思うように行ってないようですが、頑張って下さい。応援しています。
2017年12月14日 17:50
このような形で復興支援できれば幸いです。3.11忘れません。
2017年12月14日 16:57
こんど大槌にいきます!とても楽しみです。
2017年12月14日 12:56
厳しい寒さの中、大変だと思いますが、陰ながら応援しています。
2017年12月14日 10:22
頑張ってください!
2017年12月14日 0:33
皆様のご健康と少しでも早期のご復興を心よりお祈りいたします。
2017年12月14日 0:32
友人がそちらで働いています。
これも何かのご縁ですので、ふるさと納税します。
2017年12月13日 23:31
大槌町の復興支援で派遣されていました(夫が)。家族で応援しています!
2017年12月13日 22:06
1度うかがいました
またいつか行きます
2017年12月13日 20:20
少しでも震災復興の一助になれば幸いです。
頑張ってください。
2017年12月13日 15:13
震災以降毎年3/11には大槌町を訪問しています。お会いする皆様や町のこと、決して忘れることはありません。
2017年12月13日 14:35
私は大槌で幼少期を過ごしましたので三陸の海の幸が
大好きです。大槌で頑張っている皆様のおかげで、また
美味しいものをいただける事に感謝いたします。
2017年12月13日 14:14
まだまだ震災前のようには復興していないようですが、気持ち
を切らさずに頑張って下さい。
2017年12月13日 13:57
大変な努力の積み重ねが続いていると思います。
微力ですが、心から応援しています。
2017年12月13日 13:21
いつも応援しています。

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