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信州安曇野ハーフマラソンスタートの地に、みんなの体育館「交流ベース」を整備して、多様な交流の輪を広めたい!

カテゴリー:まちづくり 

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寄附金額 470,000

9.4%

目標金額:5,000,000

達成率
9.4%
支援人数
12
終了まで
72
/ 92

長野県安曇野市 (ながのけん あづみのし)

寄附募集期間:2019年11月1日~2020年1月31日(92日間)

長野県安曇野市

プロジェクトオーナー

人口約10万人の安曇野市は、毎年行われる地域ブランド(魅力度)調査で全国上位にランクインし、市民満足度調査でも8割を超える市民が住み続けたいと答えるなど、「来ましょ」「住みましょ」(※当地の方言)とついつい自慢したくなる自然豊かなまちです。また、豊かな自然環境を生かし、登山、ハーフマラソン、サイクリングやカヌーなどの自然を“愉(たの)しむ”スポーツによるまちづくりにも力を入れています。

長野県安曇野市

雄大な姿で訪れる人々を魅了する北アルプス。その麓に広がる安曇野には、清らかな水で潤う緑豊かな自然が広がります。一面に広がる田園や朝陽に染まる北アルプス。木立の中に佇む美術館を巡り、お洒落なカフェでひと休み。湯けむりのぼる温泉では疲れた身体にご褒美を。安曇野であなたの”とっておき”、見つけませんか。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

現在進捗情報はありません。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度のことです。控除上限額内の2,000円を超える部分について所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

ふるさと納税をもっと知る
私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)

 

みんなで創ろう!信州安曇野交流ベース

市外・県外の皆さんとの多様な交流の輪を広めたい

外観図(イメージ)
鳥瞰図(イメージ)

安曇野市では令和3年秋を目途に”みんなの体育館(交流ベース)”を整備します。芝生一面の開放的な公園に隣接して整備し、アクティビティの総合拠点、また、当市に来訪される方々との交流拠点となることを目指します。

そして、この交流ベースを多様な交流の促進、さらには関係人口や定住人口の拡大のための礎としていきたいと考えています。

 

山も川も里も、みんな安曇野 夢を叶えるフィールドがいっぱい。

様々な交流を生みだす場所に

安曇野市では、豊かな自然環境を活かしたスポーツが盛んに行われています。

変化に富んだコースでのサイクルスポーツ、山岳地形を活かした登山やトレッキング、犀(さい)川、万水(よろずい)川、前川などを利用したラフティングやカヌー、そしてご好評をいただいておりますハーフマラソンやロゲイニングなどなど、皆さんの夢を叶えるフィールドがいっぱいあります。

そして、アクティビティの総合拠点として今回整備する”みんなの体育館(交流ベース)”は、球技から武道まで様々なインドアスポーツに対応したハイスペックなスポーツ施設。令和9年の国体では少年女子6人制バレーボールの会場となる予定です。

メインアリーナ(イメージ)

でもそれだけではありません!!

「市民交流を促す体育館」がコンセプトのこの施設、例えば、北アルプスを一望できる体育館2階の「展望ひろば」、雨天でもウォーキングやランニングが楽しめる1周200mの「ランニングコース」、周囲には誰もが集える「芝生ひろば」や「屋敷林プロムナード」などを整備して市民相互の、そして当市に来られる方々との交流(コミュニケーション)の拠点としていきたい、これこそまさに「交流ベース」の所以なのです。

展望ひろば(イメージ)

■令和3年秋の完成を目指して

皆さんからの思いを胸に整備を進めます!

【寄附金の使い道】
信州安曇野ハーフマラソンスタートの地に整備する”みんなの体育館(交流ベース)”。ハーフマラソン大会時はもちろん、いつでも、誰でも、ぜひ”みんな”にお使いいただきたい「展望ひろば」「ロビー」「屋内ランニングコース」の整備費用の一部に充てさせていただきます。

※目標金額に達しなかった場合、また、目標金額以上の寄附をいただいた場合でも同様に、皆さまからいただいた寄附金は体育館の整備費に活用させていただきます。

【事業実施のスケジュール】
事業実施のスケジュールです。令和3年(2021年)秋の完成を予定しています。
2019年 実施設計
2020年、2021年 建設工事

皆さんからの思いを胸に整備を進めます!

 

事業に携わる方の思い

長野県安曇野市長 宮澤 宗弘

■安曇野ファンとの交流の輪を広げます

写真
北アルプスの裾野に広がる田園風景と豊かな清流のまち

― 信州 安曇野 ―

「来ましょ」「住みましょ」(当地の方言)と、自慢したくなる自然豊かなまちです。

令和3年秋には、芝生一面の公園に隣接して、安曇野ファンとの交流拠点をめざす“みんなの体育館(交流ベース)”が完成します。

北アルプス一望の館内デッキ「展望ひろば」など、気軽にお立ち寄りいただき、安曇野を感じ触れ合うきっかけとしていただけたらと思います。

安曇野市へのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

安曇野市スポーツ大使・女子マラソン元日本代表 有森 裕子さん

■安曇野を起点に、日本全国を元気にしたい!

写真
自然豊かで、山に囲まれた風景が印象的な安曇野市。信州安曇野ハーフマラソンに第1回からゲストとして参加させていただき、この大会に出会えたことに強い縁を感じています。そんなご縁から、自身初の「スポーツ大使」として委嘱をいただいています。

市民の皆さんに安曇野の魅力を教えていただきながら、生活に根付く、健康増進の方法などを模索し、スポーツを通じて安曇野市を元気にしたい。

そして、安曇野を起点として、日本全国を元気にしていきたい!そんな思いで安曇野市を応援しています。実際に安曇野を訪れると、おいしい水、おいしい空気、おいしい農産物にあふれ、地元の皆さんが「来ましょ 住みましょ 安曇野に」とおすすめしたくなる気持ちが本当によくわかります。

ランニングはもとより、登山やサイクリング、カヌーなど、自然を愉(たの)しむスポーツによるまちづくりにチャレンジする安曇野市の取り組みを、ぜひ皆さんで応援してください。よろしくお願いします。

 

お礼の品をご紹介

安曇野市の未来への「投資」に感謝を込めて。

私たちは、皆さまからのご寄附を安曇野市の未来への「投資」と考えます。そこで、ご寄附いただいた方には、市長から「ふるさと未来投資家」証書をお贈りさせていただきます。また、このプロジェクトを応援していただく、有森裕子スポーツ大使からは、当市オリジナルのメッセージカードをお贈りさせていただきます。さらに、3万円以上ご寄附いただいた方には、体育館内にネームプレートを設置させていただきたき、今回の投資を将来に渡り顕彰させていただきます。

※ネームプレートのレイアウトや仕様は変更になる場合があります。

木製ネームプレートイメージ図

・「ふるさと未来投資家」証書(市長からのお礼状)の発行
・有森裕子スポーツ大使からのメッセージカード
・体育館内に寄附者氏名入りネームプレートの設置:3万円以上をご寄附いただいた方 設置時期は令和3年度を予定(対象者へは別途ご連絡させていただきます)

【注意事項】

この寄附は、ふるさと納税の制度を利用していますので、
安曇野市内在住の方にはお礼の品を提供することができませんのでご了承下さい。

【注意事項】

【ふるさと納税で応援】より、寄附のお申し込みに進みますと、【※この画面からは「お礼の品なし」での申し込みとなります。お礼の品が選択できるプロジェクトで、お礼の品をご希望の場合は、元のプロジェクトページ最下部に表示されているお礼の品を選択して寄附へお進みください。】と表示されますが、本プロジェクトではご寄附いただいた皆様(安曇野市内在住の方を除く)に「ふるさと未来投資家」証書(市長からのお礼状)の発行、「有森裕子スポーツ大使からのメッセージカード」の送付をさせていただきます。また、3万円以上のご寄附をいただいた方(安曇野市内在住の方を除く)には「体育館内に寄附者氏名入りネームプレートの設置」をさせていただきます。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 安曇野市は我が家のルーツです。東京の空の下から応援しています!

    2019年11月14日 20:39

  • 義母が住んでいて、毎年遊びに行っていました。南安曇郡の時代から安曇野市は、私達家族にとって故郷です。これからランナーとして走りに行く楽しみが増えました。

    2019年11月14日 12:05

  • 来年も参加させていただきます!
    よろしくお願いします🙇‍♀️

    2019年11月15日 15:56

  • 両親が安曇野で長年お世話になり、私も毎年ハーフマラソンでお世話になっています。

    2019年11月15日 8:36

  • 応援しています。頑張ってください!

    2019年10月31日 8:46

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