【緊急】台風19号に伴う被災地支援活動にご協力をお願いします!

カテゴリー:災害 

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寄附金額 3,733,000

37.3%

目標金額:10,000,000

達成率
37.3%
支援人数
110
終了まで
75
/ 80

佐賀県NPO支援 (さがけん えぬぴーおーしえん)

寄附募集期間:2019年10月12日~2019年12月31日(80日間)

佐賀県NPO支援×A-PADジャパン

プロジェクトオーナー

2019年10月に発生した台風19号による被災地支援活動へのご協力をお願いいたします。

アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、大規模災害時の緊急人道支援活動、復興支援活動、防災や減災のための活動を行う民間・非営利の団体です。

佐賀県のふるさと納税は、NPO等を指定して寄附することができ、寄付額の95%をNPO等が交付金として受け取れる仕組みとなっています。

皆さまから寄せられたご寄附は、被災状況の調査、被災者支援および復旧・復興支援のために使用させていただきます。

佐賀県NPO支援

佐賀県のふるさと納税は、皆様が支援したい佐賀県内のNPO等を指定して寄附することができます。 いただいたご寄附は、その額の95%をNPO等にお渡ししており、NPO等の大きな課題の一つである資金調達を可能にします。 佐賀県は、この仕組みによりNPO等が自ら考え行動する自発の地域づくりの促進を応援しています。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 令和元年台風19号「空飛ぶ医師団」佐賀空港から富山空港に向け出発

    2019年10月15日 22:14

    【2019年10月13日】

    13日正午前、空飛ぶ医師団は佐賀大学医学部附属病院の朝日医師、松岡医師の2名と、A-PADジャパンのスタッフ1名を乗せ、佐賀空港から富山空港に向け出発しました。富山空港から長野県に入り救助活動にあたります。

    千曲川が氾濫した影響で、13日、長野市にある長野県立総合リハビリテーションセンターの入所者・入院患者計57人が取り残されました。

    「空飛ぶ医師団」の医師らとPWJレスキューチームが連携し、要搬送の患者3名を他医療機関へ搬送しました。また、施設では停電が発生しているため、発電機とランタン4台を提供しました。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度のことです。控除上限額内の2,000円を越える部分について所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

ふるさと納税をもっと知る
私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)

今年最強クラスの台風19号

各地で河川の氾濫や、冠水相次ぐ

2019年10月12日、台風19号により各地で浸水や強風による被害が発生しており、今後、被害が拡大することが予想されます。

このような状況を受け、特定非営利活動法人アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、台風19号緊急支援活動を行うことを決定しました。

皆様からいただいたご寄附は、捜索救助チーム「空飛ぶ医師団」の被災地への派遣、情報収集と現地でのニーズ調査、緊急支援物資の配布などに活用させていただきます。

A-PADジャパンは、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、シビックフォース(CF)との合同チームを結成し、支援にあたります。