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大倉山で生まれる感動を未来へ!子どもたちと世界をつなぐFISジャンプワールドカッププロジェクト

寄付金額 0円

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目標金額:2,000,000円

達成率
0%
支援人数
0人
終了まで
100日
/ 90日

北海道札幌市(ほっかいどう さっぽろし)

寄付募集期間:2026年10月27日~2027年1月24日(90日間)

北海道札幌市

プロジェクトオーナー

「世界最高峰のジャンプを、間近に体感してほしい。」そんな思いから本プロジェクトを立ち上げました。この素晴らしい舞台を子どもたちと一緒に創り上げ、ウインタースポーツの感動と未来を次の世代へ繋いでいきたいと考えています。一人でも多くの皆様のご参加と温かいご支援を、よろしくお願いいたします。

世界のトップジャンパーが集う、最高峰の戦い

(上段左から)丸山選手、高梨選手 (下段左から)小林選手、二階堂選手

FISジャンプワールドカップは、国際スキー・スノーボード連盟(FIS)が主催し、世界各国のトップジャンパーたちが年間王者をかけて争う世界最高峰の国際競技大会です。

例年11月から3月にかけてヨーロッパを中心に世界各地を転戦します。
その中でも大倉山ジャンプ競技場は、1979-80年の第1回男子ワールドカップ開催以来、歴史と伝統を繋いできた特別な場所です。

第1回から続く、歴史と伝統のある国際舞台

大倉山ジャンプ競技場は、1972年の札幌冬季オリンピックをはじめ、ジャンプワールドカップやFISノルディック世界選手権など、世界のトップアスリートが熱戦を繰り広げてきました。

「世界基準のジャンプ競技場」として、男子ではアジアで唯一ワールドカップが開催されており、世界でも珍しい「大都市の街並みに向かって飛ぶジャンプ台」です。

大会以外の日はリフトで頂上の展望台へ登ることができ、ジャンパーが見る「絶景とスケール感」をそのまま体感いただけます。さらに、併設の「札幌オリンピックミュージアム」ではウインタースポーツの体感型シミュレーターが大人気。スポーツの歴史と熱気を感じられる観光スポットです。

世界最高峰のジャンプを子どもたちの胸に!

2027年1月22日~24日に開催されるFISジャンプワールドカップ札幌大会では、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックで日本がメダルを獲得した「男女ミックスチーム(混合団体)」が、札幌大会として初めて実施されます。
本大会に合わせ、世界のトップジャンパーが集う歴史的瞬間を、子どもたちが「一番近い場所」で体験できるプロジェクトが始動します。

本プロジェクトで皆様からいただいた寄付金は、憧れの選手と直接言葉を交わし「ハイタッチ」ができる特設エリアでの観戦や、ジャンプシミュレーターで現役選手と夢の対決ができる体験企画の開催など大会運営に大切に活用させていただき、ここでしか味わえないリアルな感動を子どもたちに届けます。
※目標金額を達成できなかった場合も、いただいた寄附金額に応じて、本プロジェクトに活用させていただきます。また、目標金額を上回る寄附をいただいた場合は、観戦環境を向上させる取組等に活用させていただきます。

次世代の夢とウインタースポーツの未来を育むために、ぜひ皆様の力をお貸しください!

大倉山で生まれる「感動」を未来へ!あなたの支援が力になります。

ご寄付へのお礼について

※本プロジェクトの寄付に対してお礼の品はお送りしておりませんので、ご了承ください。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-円

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北海道札幌市

北海道札幌市
197万人が住む日本最北の政令指定都市、札幌。夏でも爽やかな気候、ひと冬で6mにも及ぶ降雪など、大都市としては国内でも珍しい四季の変化が鮮やかなまちです。
2月に開催される「さっぽろ雪まつり」は国際的な冬のイベントで、国内外から多くの観光客が訪れます。冬の風物詩「さっぽろホワイトイルミネーション」は日本三大イルミネーションに認定。南一条通や北三条広場では3月中旬までお楽しみ頂けます。
他にも札幌のシンボル・時計台、市内を一望できる大倉山など、見どころには事欠きません。北海道産の食材を生かした食文化も札幌の魅力。新鮮な魚介、豊富な果物、おしゃれなスイーツなどおいしい食べ物が盛りだくさんです。