もおかぴょん、大変身!みんなで『新衣装』を作って応援しよう!プロジェクト

カテゴリー:観光・PR 

寄付金額 0円

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目標金額:1,500,000円

達成率
0%
支援人数
0人
終了まで
90日
/ 90日

栃木県真岡市(とちぎけん もおかし)

寄付募集期間:2026年10月8日~2027年1月5日(90日間)

栃木県真岡市

プロジェクトオーナー

栃木県真岡市のイメージキャラクター「もおかぴょん」は、 2014年の市制施行60周年を記念して、全国から寄せられた470点の公募作品の中から市民投票で誕生しました。日本一の生産量を誇る「いちご」の胴体に、真岡鐵道を走る「SL(C11 325)」をモチーフにした帽子をかぶった姿が特徴です。
しかし、最近「もっとたくさんの人に真岡のいちごの美味しさを知ってもらいたいぴょん」「オシャレに変身して、真岡の魅力を全力でPRしたいぴょん」という思いが強くなっています。そこで、新しい衣装を作り、皆さまと一緒に次の10年へ踏み出すプロジェクトを立ち上げました。

もおかぴょん、大変身!みんなで『新衣装』を作って応援しよう!プロジェクト

はじめに

「こんにちは!真岡市のイメージキャラクター『もおかぴょん』だぴょん。いつも応援してくれてありがとうぴょん!」

真岡市のイメージキャラクター「もおかぴょん」は、 2014年の市制施行60周年を記念して、全国から寄せられた470点の公募作品の中から市民投票で誕生しました。日本一の生産量を誇る「いちご」の胴体に、真岡鐵道を走る「SL(C11 325)」をモチーフにした帽子をかぶった姿が特徴です。

しかし、最近「もっとたくさんの人に真岡のいちごの美味しさを知ってもらいたいぴょん」「オシャレに変身して、真岡の魅力を全力でPRしたいぴょん」という思いが強くなっています。そこで、新しい衣装を作り、皆さまと一緒に次の10年へ踏み出すプロジェクトを立ち上げました。

いちご狩りをする「もおかぴょん」

なぜ「今」新衣装が必要なのか?

真岡市は、伝統を大切にしながら、DX推進や新しいまちづくりへに挑んでいます。そんな市と共に、もおかぴょんも「アップデート」が必要です。

進捗報告は随時行います!

プロジェクトの進行状況は、月次レポート としてクラウドファンディングページに掲載します。デザインの発表や試作品の写真など、支援者の皆さまが「参加している」実感を持てるよう、情報をこまめに発信します。

皆さんからの想いが「エネルギー」に

今回のプロジェクトは、単なる制作費の集金ではありません。支援者の想いが新衣装に宿り、もおかぴょんが未来へ走り出すエネルギー になるのです。
・「もおかぴょんが好き!」という気持ち
・真岡市のいちごの魅力を広めたいという熱意
・ファン同士がつながる喜び
これらすべてが、新しい衣装という形で結実します。

もおかぴょんからのメッセージ

「新しい姿になったら、みんなの街にもっともっと会いに行くぴょん!
 みなさんの応援が、もおかぴょんの新しい挑戦の原動力です。
 どうか一緒に支えてくださいぴょん!」

▶もおかぴょん公式SNS(X)
 @mokapyon_city

最後に

11 年間、真岡の街とともに走り続けてきたもおかぴょん。これからも子どもたちの笑顔と、いちごの甘い香りを届けていきます。
新しい衣装で、再び真岡の空に汽笛を響かせ、みなさんの心に甘い笑顔を届ける日を、一緒に迎えましょう!
皆さまの温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

寄附金の使い道

皆様からいただいた寄附金は、下記の内容に活用させていただきます。

〈もおかぴょんの新衣装制作費・広報費用〉
・製作費
・デザイン費
・広報活動費 など

※プロジェクトの目標額のおおむね50%は寄附者へのお礼の品および運営経費に使用します。
※目標金額を上回った場合は、今回のプロジェクト関連費用や市の魅力創出のための費用として活用させていただきます。
※目標金額に達しなかった場合も、本プロジェクトへの補助として活用させていただきます。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-円

お礼の品一覧

現在進捗情報はありません。

栃木県真岡市

真岡市は、栃木県の南東部に位置し、東に連なる八溝山地、西に流れる大河鬼怒川を抱える自然環境豊かな都市です。
首都東京から100キロメートル圏内に属し、東京駅から東北新幹線を使えば約1時間40分の距離にあります。
市の面積は167.34平方キロメートル、人口は約81,000人、都市計画、工業団地造成、ほ場整備が進み、農業、工業、商業がバランスよく調和した理想的な地方都市です。
特に真岡市のいちご生産は、年間約7,000トンを超え、販売額については年間約81億となっており、日本一のいちごの産地として有名です。
また、真岡といえば、そのまま木綿の代表名詞として通用した時期がありました。丈夫で質が良い真岡木綿は、江戸時代の文化・文政・天保年間には年間38万反を生産し隆盛を極めました。現在でも昔ながらの技術と伝統をしっかりと受け継ぎ、真岡木綿の製品を今に伝えています。
このほか、「SLの走るまち」「お祭りのまち」としても有名で、1年を通して真岡の魅力に触れ合えるまちです。