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知立ドリームイルミネーション2026「まぶしすぎて、ごめんなさい」ピカピカ全開!ヒカリの衝撃‼︎

カテゴリー:観光・PR 

寄付金額 0円

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目標金額:2,000,000円

達成率
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支援人数
0人
終了まで
88日
/ 88日

愛知県知立市(あいちけん ちりゅうし)

寄付募集期間:2026年10月5日~2026年12月31日(88日間)

愛知県知立市

プロジェクトオーナー

今年で13年目を迎える「知立ドリームイルミネーション」。

この事業は、「知立市民や子どもたちが、他市へ行かなくても知立市内で笑顔になれる場所をつくりたい。

そして、知立市を誇りに思い、何より知立市を大好きになってもらいたい!」という想いから始まりました。

これまで多くの皆さまに支えられ、一つひとつの光をつなぎながら、知立の冬を彩るイルミネーションへと成長してきました。

そして13年目となる2026年度のテーマは、「まぶしすぎてごめんなさい ピカピカ全開!ヒカリの衝撃!!」

昨年度を上回る輝きと、会場を訪れた瞬間に思わず「すごい!」と声が出るような、これまで以上の“ヒカリの衝撃”を皆さまに届けたい。

子どもたちの目が輝き、家族や友人との忘れられない思い出が生まれ、「やっぱり知立っていいな」と感じてもらえる場所を、今年もみんなでつくりたいと考えています。

目標金額は200万円。

皆さまからいただく一つひとつのご支援が、新たな光となり、知立の冬をさらに明るく照らします。

昨年度を超える“ヒカリの衝撃”を、ぜひ私たちと一緒につくってください。

「知立ドリームイルミネーション2026」の実現に向けて、皆さまの温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。

知立ドリームイルミネーション2026 「ピカピカ全開!ヒカリの衝撃!!」

知立ドリームイルミネーションとは?

「知立ドリームイルミネーション」は、知立市図書館に隣接する知立新地ドリームパーク(新地公園)を舞台に、約40万球の光が公園いっぱいに広がる、知立の冬のイルミネーション事業です。

2014年に一般社団法人知立青年会議所の主催でスタートし、2015年からは「知立ドリームイルミネーション実行委員会」を立ち上げ、地域の皆さまとともに毎年開催してきました。

このイルミネーションの大きな特徴は、約40万球ものLED電球を、自分たちの手で取り付けていること。

知立市内の小中学生や高校生をはじめ、市民ボランティアや地域の皆さまが力を合わせ、一つひとつの光をつないでいます。

華やかなイルミネーションの裏側には、「知立をもっと明るくしたい」「子どもたちに喜んでもらいたい」という、たくさんの人の想いがあります。

プロジェクト実施主体の想い

知立ドリームイルミネーション実行委員会 角田 龍厚(すみた りゅうこう)

写真

「知立に住む子どもたちや市民の皆さんが、この知立で笑顔になり、自分たちのまちを誇りに思い、何より知立を大好きになってもらいたい。」

この想いから2014年に始まった「知立ドリームイルミネーション」は、今年で13年目を迎えます。

知立市をはじめ、地元関係者や市内事業者の皆さま、市民ボランティアの皆さまに支えられ、入場無料で開催を続けてきました。

今では約40万球の光が会場を彩り、市内外から多くの方にお越しいただけるイベントへと成長しています。

私たちが何よりうれしいのは、光を見た子どもたちが「すごい!」「きれい!」と目を輝かせ、家族や友人と笑顔で過ごしている姿を見ることです。

そして2026年のテーマは、「まぶしすぎてごめんなさい ピカピカ全開!ヒカリの衝撃‼」

昨年を超える輝きと驚きで、「今年の知立、すごかった!」と皆さまの記憶に残る景色をつくりたい。

その想いから、今年はクラウドファンディングで200万円という大きな目標に挑戦します。

皆さまの一つひとつのご支援が一つひとつの光となり、その先に子どもたちの笑顔が生まれます。

13年間つないできた光を、さらに大きく、次の世代へ。

2026年の冬、皆さまと一緒に知立に「ヒカリの衝撃」をつくりたい。ぜひ、この挑戦に力を貸してください。

ぜひ、この挑戦に力を貸してください。皆さまの温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

知立市クラウドファンディングを実施する理由

今年で13年目を迎える「知立ドリームイルミネーション」。

今年のテーマは「まぶしすぎてごめんなさい ピカピカ全開!ヒカリの衝撃‼」。

昨年度を超える輝きと驚きを届け、知立の冬を代表する観光スポットへとさらに成長させるため、目標200万円に挑戦します。

「知立ドリームイルミネーション2026」の実現に向けて、皆さまの温かいご支援、ご協力をお願いいたします。

機器の購入費や工事費用、電気料、会場安全維持費等に活用します。

【事業実施のスケジュール】
・2026年10月:取付作業
・2026年12月5日:点灯式
・2027年1月3日:終了

※目標金額に達しなかった場合、予算内でできる範囲でイルミネーション事業を実施します。
※目標金額以上の寄附をいただいた場合、「ピカピカ全開!ヒカリの衝撃!!」の実現のため、昨年までは電球が足りず、装飾できなかった部分に電球を取り付け、レーザーライト等の機器も増やすことで、さらに知立新地ドリームパーク全体を明るく彩ります。

機器の購入費や工事費用、電気料、会場安全維持費等に活用します。

プロジェクトを応援する声

知立市&ちりゅっぴPR部長 北川 綾巴(きたがわ りょうは)

写真

知立ドリームイルミネーションは、新地公園がとても綺麗にライトアップされて、神秘的な雰囲気を感じられる大好きなイベントです。

イルミネーションを楽しみにしている子どもたちの笑顔のために、ぜひ皆様の温かなご支援をよろしくお願いいたします。

寄附者様への特典

■ご寄附いただいた方の内、ご希望の方全員

2026年12月5日に開催する点灯式時にステージに登壇していただきご紹介いたします。
※2026年11月30日までに御寄付頂いた方が対象です。

お名前をイベント関連SNSや会場看板にてご披露させていただきます。

■ご寄附いただいた方の内、抽選で1名様

2026年12月5日点灯式にてイルミネーション点灯スイッチを押すことができます。
※2026年11月30日までに御寄付頂いた方が対象です。

寄附申込時に希望有無の選択が出来ますので、希望される方はそちらで「希望する」をご選択ください。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-円

現在進捗情報はありません。

愛知県知立市

知立市は愛知県のほぼ中央に位置しており、古くから交通の要衝として栄えてまいりました。鎌倉時代に京と鎌倉を結ぶ鎌倉街道が整備され、また江戸時代には東海道39番目の宿場町“池鯉鮒”として大いに活気づき、現在でも面影を肌で感じていただくことができます。