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50年ぶりに復活した盆踊り大会を継続して開催したい!

カテゴリー:まちづくり 

寄付金額 215,000

21.5%

目標金額:1,000,000

達成率
21.5%
支援人数
12
終了まで
受付終了

埼玉県草加市(さいたまけん そうかし)

寄付募集期間:2026年6月29日~2026年8月2日(35日間)

埼玉県草加市

プロジェクトオーナー

お祭りを通じて地域の連携を深めまちの活性化つなげる。地域にすむ子供たちに地元での楽しい思い出を作ってもらうことにより地元愛の醸成を図る。
【解決したい地域の課題】
草加市内の駅で一番開発が遅れている谷塚駅西口エリア、駅のロータリーもなく、小学校に続く道路も車道、歩道が分離されていないため、事故のリスクが高い状態が当たり前のように続いてしまっている。
建物老朽化、オーナーの高齢化による空き家、空き店舗が放置されている。
景観の悪化、防犯性の悪化につながる。
【事業実施により見込まれる効果】
お祭りを行うことで、まちづくりへの関心を高め、エリアの開発の促進につなげる。

【注意事項】

※お礼の品(返礼品)はございませんが、やつか納涼フェスタ実行委員会より「感謝の品」をご用意しております。

選ばれるまちにするために

平成27年8月 谷塚小学校通り夏祭り
令和7年6月 谷塚小学校通り
1年半続けている谷塚駅周辺のゴミ拾い活動(2026年5月)
やつか納涼フェスタ 実行委員長伊藤芳明

谷塚地区は静かな住宅街と商店街が共存する埼玉県草加市の南にあるまちです。この地域を長年見守ってきた人もいれば、新しく移り住んできた人もいます。昨今、外国人の住民も増えてきました。そのような中、令和4年度の市政アンケートによれば居住地区に対して「活気がある」と答えたのは谷塚地区で僅か15%程度でした。市に対して愛着がある、と答えた割合も全体より低い数値でした。様々な人々が住む今、谷塚には子どもたちを最優先に世代や背景を超えた人たちを結び付ける、新たに心を通わせる場所が必要です。そのきっかけが「お祭り」です。
私たちは2023年に50年ぶりに谷塚地域で盆踊りを復活させました。「やつか納涼フェスタ」を通じて、地域の活性化や子どもたちの笑顔、様々な人々のつながりを生み出す活動に取り組んでいます。
本祭りは、今年4回目を迎えるお祭りです。会場の中心に「櫓(やぐら)」を設置し、盆踊りや各種屋台、地域のサークル活動など地域内外から多くの方々に参加していただきました。昨年は約1万人の来場者で会場は盛り上がりました。盆踊りでは3歳の子どもと80歳の高齢者が手を取り共に踊るような光景もあり、子どもたちのみならず、全世代が参加する地域の貴重な行事です。
昨年、来場者へのアンケート調査を実施しましたがお祭りに満足していると答えたのは約90%と肯定的な回答が多く、地域への誇りや愛着に繋がる、また参加したいといった声がほとんどでした。隣接する川口市、八潮市、東京都足立区など市外からの来訪者も全体の約20%となっています。地元のみならず、周囲の住民からも知られるお祭りへと成長しつつあり、開催自体に対する感謝の気持ちも数多く寄せられています。地域に元気を取り戻したい、失われつつある人々の絆を復活させたい、谷塚が好きだから住んでいる、谷塚を誇りに思うから自慢したい、このお祭りを開催することで子どもたちを中心とした谷塚という地に心が生まれる、そうなることで「選ばれるまち」になる。私たちはそう信じています。
今年も開催に向けて準備を進めていますが、物価上昇に伴う諸経費の高騰などの影響を受け運営資金が不足しております。行政や地元企業にも協力をお願いしていますが、それだけではまかないきれない部分があります。
谷塚を守るために、そして未来へとつなげるために。このまちのために、皆様のお力をください。

お祭りを通じて未来をつくる!

【1. 実施団体のご紹介】
本祭りは、谷塚駅西口商店会を中心に、周辺の商店会・町会・自治会・学校・消防団・ダンス教室など、多様な地域団体と個人の協力によって運営されています。
実行委員会は約30名で構成され、子どもたちを中心とした住民や来訪者との交流促進と活性化、愛着の形成、地域の魅力を発信することを目的に日々活動しています。
【2. イベントの目的】
地域住民の交流促進と連帯感の醸成
駅前未利用地の有効活用によるまちづくり推進
子どもから高齢者までが楽しめる持続可能な地域イベントの創出
【3. 開催場所】
谷塚駅西口まちづくり用地
地域にとって重要な拠点となる場所で実施します。
【4. 実施日程と内容】

■ 8月1日(土)14:00〜21:00

模擬店・パフォーマンスなど地域イベント開催

■ 8月2日(日)14:00〜20:30

盆踊り本番・子ども向け企画など多世代参加型イベント

谷塚から子どもたちの笑顔を絶やさない!

子どもたちの笑顔があふれる夜を

子どもたちが浴衣姿で嬉しそうに走り回り、屋台の行列に笑顔で並び、太鼓の音に目を見開き、大人たちが踊るのを見て自身も参加する。提灯が夜空を灯し、音楽が流れる中、子どもから高齢者まで年齢は関係なく声をかけ合い、肩を寄せ合い、ともに踊り、皆笑顔になる。家や学校、会社では家族、友人、同僚たちがお祭りについて語り合うことで、つながりが生まれ、絆が深まり、地域のことがもっと好きになる。

「お祭り」は地域を結ぶ大切な行事です。

しかし、そのお祭りの開催が今、危ぶまれています。

「やつか納涼フェスタ」はただのイベントではありません。家族との思い出や友達との笑顔、そして大人たちが子どもたちに「地域の愛情」を手渡す大切な場所です。

世の中は急速なスピードで変化しています。デジタル化が進み、効率化が叫ばれ、人々の価値観も多様化しています。
しかしながら、普遍的なものもあるはずです。今の子どもたちにとって必要なものは「元気?大きくなったね」「帰り道は気を付けて」「明日も笑顔でね」と地域全体で見守ってくれるような、昔ながらの“あたたかいまち”ではないでしょうか。

私たちは、このお祭りを通じて谷塚をそんなまちにしたい。誇りに思えるまちにしたい。そしてこの取り組みは、子どもたちの笑顔を真ん中に据えたまちづくりの第一歩です。そのためには、皆様の力が必要です。

「やつか納涼フェスタ」を継続することで、子どもを中心とするまちづくりにつながっていくと考えています。

・子どもたちが「自分のまち」に誇りを持つ
“住んでいる場所”から“関わっていく場所へ”。愛着が育まれ、将来の担い手になります。

・地域の商店に活気が生まれる
祭りのにぎわいは、周辺の商店街や飲食店にも波及することが予想されます。地域の魅力を再発見するきっかけとなります。

・「顔が見える関係」になり、暮らしに安心がもたらされる
人々の顔を合わせる機会が増えることで、子どもを見守り、助け合えるまちへとつながります。

寄付金の具体的な使い道

皆さまからお寄せいただいたご寄付は、以下の費用に充てさせていただきます。

〇櫓設置費用(レンタル料、運搬費、人件費など)
伝統的な盆踊りの象徴である「やぐら」を安全に設置・解体するための費用です。
〇音響・照明設備費
会場全体に音楽を届け、夜間も安心して楽しめるようにするための機材設置に使われます。
〇会場設営費(仮設トイレの設置を含む)
仮設トイレやテント、柵などの設営に必要な費用です。
〇広報費(ポスター・チラシ・の制作・配布など)
地域の多くの方にイベントを知ってもらい、参加を促すための広報活動に活用します。
〇警備費
イベント当日の安全確保のため、警備員の配置や誘導体制の整備にかかる費用です。

・目標金額を超えて達成した場合の寄付金の取り扱い
やぐらや会場設備、警備などの規模を拡大して開催します。

・目標金額に達しなかった場合の寄付金の取り扱い
お祭り全体の規模を予定より縮小し、開催する可能性があります。

地域を盛り上げるお祭り、再び!

〜みんなで創る「やつか納涼フェスタ」〜

6〜7月(準備期間)
ポスター・チラシの作成および配布
出店者の募集(キッチンカー、屋台、地域団体など)
やぐらの発注と設置準備

8月(本番)
夏まつり開催!(日時:8月1日・2日予定)
やぐらの設置&本番使用
子どもたちが主役になり、地域が一つになるお祭りへ!"

プロジェクト関係者の想い

友隣会部長代行 藤木修

やつか納涼フェスタがつなぐ地域の絆

縁があり隣の足立区から移って47年経ちます。近くには今でも残っている(田んぼ)もあり都会と田舎が混在しているような場所でした。当時、通勤で使っていた谷塚小学校通りは多くの店舗があり賑わっていたのを覚えています。

今では自信を持って草加市民と言えますが、ここ谷塚は市の中でも最も東京(足立区)に近い場所なのになぜか街全体に活気がなく取り残された感がありました。5年程前にやはり街づくり活動で活躍していた有志の方々と知り合い、何か人が集まれるイベントをしたいね、と話が持ち上がり納涼フェスタ「盆踊り」をやろうと言うことになりました。

場所は「谷塚駅西口まちづくり用地」をお借りすることにしました。まったくの素人の集まりでしたが幸い友隣会の後藤会長と佐藤顧問などが50年前に青年団で盆踊り実行の経験がありそのアドレスを受けながら始めました。目的は各町会、自治会、商店会、保育、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学との連携を深め地域全体を盛り上げることです。

その為にはまず協賛金集めです。一軒一軒このイベントの趣旨を丁寧に説明し、賛同を頂けるようお願いに回ったのですが玄関払いや反社勢力が使うような言葉を投げかけられられたこともありました。しかしこのイベントは必ず成功するし、しなければならない信念をもって動き回りました。又、催行するにあたって会場内でのケガ、事故等にも細心の注意を払い二日間のイベントで「来てよかった・楽しかった」とか「来年もやってね」を励みにお陰様で過去三回催行することができ、今回が四回目のフェスタです。

特に子供たちがこの町に生まれ、この町の楽しみをたくさん作ってもらいたいし、末永く継続できるようお力添えいただけたら助かりますのでどうぞ宜しくお願い致します。

Key Artworks 代表 / 画家 ATELIER219 Keyお絵描き教室 運営 相楽 久仁徳

子どもたちに残したい、まちの記憶

まぁ、祭りくらいは残したいよねって話です。

谷塚で生まれ育ち、現在は画家として活動しながら、子ども達に絵を教えたり、デザインの仕事をしたりしています。
気づけば30年以上、この街で暮らしてきました。

谷塚への想いと言われると、正直少し困ってしまいます。
僕は偉くもなければ、特別立派な人間でもありません。
「街を変えたい」とか、「地域をどうこうしたい」とか、そんな大きなことを考えているわけでもないんです。

ただ、この街で育ち、この街の人達にお世話になってきました。
だから、僕が関わることで誰かが少し笑顔になれるなら、それで十分だと思っています。
やつか納涼フェスタも、そんな気持ちで関わっています。

僕は普段、お絵描き教室で子ども達と接しています。
だからなのか、祭りになるとつい子ども達のことが気になります。

昔、自分が子どもの頃に見た景色があります。
祭りの日になると家の手伝いをして小遣いを稼いだり、友達と走り回ったり、大人達に怒られたり笑われたりしながら過ごした時間。
今思えば、ああいう何気ない思い出が案外その人を支えているのかもしれません。
子ども達には子ども達の思い出があっていい。

だったら、その景色を残すために動く酔狂な大人がいてもいいじゃないですか。
地元の変な大人として、せめて祭りの日くらいは子ども達に笑っていてほしい。

皆様からいただくご支援は、そんな思い出や景色を未来へ繋ぐために大切に活用させていただきます。
ご協力の程、どうぞよろしくお願いいたします。

Studio Happiness 代表 河合 美優

また来年も行きたい、と思えるお祭りを

子ども達が「また来年も行きたい」と思えるお祭りを残したい
私は谷塚に住んで6年になります。昨年、ダンススクールの出演者として初めてやつか納涼フェスタへ参加しました。

会場にはたくさんの笑顔があふれ、地域の方々が一緒になってお祭りを楽しんでいる姿を見て、とても温かい気持ちになったことを覚えています。そして今年は、出演者ではなく実行委員としてお祭りづくりに関わらせていただいています。

実際に準備を進める中で、多くの方々が地域のために時間を使い、お祭りを支えていることを知りました。当たり前に開催されているように見えるお祭りも、たくさんの方々の協力によって成り立っていることを実感しています。

私はダンスインストラクターとして子ども達と関わる機会が多くあります。だからこそ、このお祭りが子ども達にとって「楽しかったね」「また来年も行きたいね」と思える大切な思い出になってほしいと願っています。また、地域の皆様が安心して楽しめるよう、熱中症対策や休憩スペースの充実など、安全面にも力を入れて準備を進めています。

やつか納涼フェスタは、地域の皆様や協賛企業様のご協力によって開催されています。もし今後、協賛やクラウドファンディングを通じてさらに多くのご支援をいただければ、ご来場いただいた皆様にもっと喜んでいただける企画や環境づくりに資金を活用することができます。例えば、熱中症対策の強化や休憩スペースの充実、子ども達の安全を守るための警備員の増員など、より安心して楽しめるお祭りづくりを進めていきたいと考えています。

子ども達の笑顔と、地域の繋がりを未来へ繋いでいくために、ぜひ皆様のお力添えとご協力をお願いいたします。

瀬崎第一町会会長・やつかっ子サポート会(旧谷塚小PTA)
副会長・浅間神社 総務 浅古 経一(写真左側)

谷塚の夏に、もう一度「あの賑わい」を。

私は谷塚小学校、谷塚中学校の出身で、この谷塚で生まれ育ちました。
私と同じ世代の方なら、谷塚小学校の校庭で行われていた盆踊りを覚えている方も多いのではないでしょうか。あの夏の夜の賑わいは、いつしか途絶えてしまいました。
「いつか谷塚で、また盆踊りを」――そんな思いを抱いていた4年前、「やつか納涼フェスタ」が始まりました。実に50年ぶりの復活です。あの時の感動は、今でも忘れられません。
現在、私は瀬崎第一町会の会長、そしてやつかっ子サポート会(旧谷塚小PTA)の副会長を務めています。谷塚駅東口・西口、両方のまちづくりに関わらせていただく中で、ご縁あって今回、やつか納涼フェスタの副実行委員長として運営に携わらせていただいています。
今年で4回目を迎えるやつか納涼フェスタ。谷塚で生まれ育った私にとって、このイベントに関わることができるのは大変喜ばしく、嬉しいことです。
私には一つの夢があります。谷塚駅を挟む東口と西口が同じ思いを共有し、一つになること。東口に住む私にとって、西口はこれまで少し遠い存在でした。それが、やつかっ子サポート会に所属する中で気づいたのは、子どもたちにとって東・西という境界は全く関係がないということです。だからこそ、協力して谷塚を盛り上げていきたい――そんな思いで取り組んでいます。
このフェスタは二日間で延べ1万人が訪れる、谷塚にとって今や欠かせない夏の風物詩です。櫓には世代を超えて皆が集まり盆踊りを楽しみ、ステージではダンスやフラダンス等の多彩なステージ発表が行われ、キッチンカーや出店が並び、子どもからお年寄りまで世代を超えて笑顔があふれます。
【谷塚のまちを、もっと明るく、もっと元気に】
このフェスタは、地域の方々のつながりを生み、子どもたちにとっては「ふるさと谷塚」の思い出になります。そして何より、長く途絶えていた「谷塚の夏祭り文化」を、次の世代へとつないでいく場でもあります。
このフェスタを、さらに多くの皆様に楽しんでいただき、これから先も続いていく地域の宝物にしていくために、皆様のあたたかいご支援を、心よりお願いいたします。
一緒に谷塚の夏を盛り上げ、未来へつないでいきましょう。
谷塚の夏に、もう一度「あの賑わい」を。

寄付者のみなさまへ

やつか納涼フェスタ実行委員会よりお礼

※お礼の品(返礼品)はございませんが、「感謝の品」をご用意しております。

【ご寄附いただいた皆様へ】
・お祭り当日、会場に設置する「協賛ボード」へご支援者様のお名前を掲載いたします。
日頃より地域を応援いただいている皆さまへの感謝の気持ちを込めて、お祭り会場に「協賛ボード」を設置し、ご支援者様のお名前を記載いたします。
個人名・団体名・会社名など、掲載内容はご希望に応じて対応可能です(掲載可否・表記内容は主催者にて確認させていただきます)。

【記載例】
山田 太郎 様
○○商店
○○町内会有志一同
【ご注意】
公序良俗に反する名称、営利目的が過度に強い表現などは掲載できない場合がございます。
協賛ボードの設置場所や掲示期間は予告なく変更となる場合がございます。

【1万円以上ご寄附いただいた方】
櫓(やぐら)の目の前で盆踊りをご覧いただける優待席をご用意いたします。
※優待席のご利用時間はお一人様30分程度とさせていただきます。
※混雑状況により、お待ちいただく場合がございます。ご理解とご協力をお願いいたします。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

現在進捗情報はありません。

埼玉県草加市

草加市は、埼玉県の南東部に位置し、市の南側は東京都に接し、都内へのアクセスをはじめ交通の利便性の高いまちです。

また、宿場町が広がっていた草加駅付近を中心に、全国的にも知名度が高い「草加せんべい」の店舗が多くみられ、国指定名勝となった「草加松原」では、俳聖松尾芭蕉による「おくのほそ道」のゆかりも感じることができ、日光街道の宿場町として栄えた歴史や文化も感じることのできるまちです。歴史やせんべいを味わいに草加にいらしてください。

  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 少しですが地域の活性化にお役に立てればと思います。

    2026年7月29日 6:36

  • 世代を交えて楽しまれることを望みます。

    2026年7月11日 20:30

  • 世代を交えて
    開催され、楽しまれること
    願います

    2026年7月11日 14:45

  • これまで有隣会の方々と獨協大学学生との交流を通して多くを学ばせていただきました。
    地域の皆様が垣根を越えて集い、笑顔で言葉を交わし合える今回のお祭りは、「人々のつながりや交流」を取り戻すための、大変意義深い取り組みであると深く共感しております。
    暑さの厳しい折、スタッフの皆様におかれましては、どうかご無理をなさらず、体調に気をつけて当日をお迎えください。

    2026年6月30日 12:27

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