「第16回草加市民納涼大花火大会」 子どもたちにふるさとを!地域文化の振興を!

カテゴリー:まちづくり 

寄付金額 50,000

2.5%

目標金額:2,000,000

達成率
2.5%
支援人数
3
終了まで
58
/ 59

埼玉県草加市(さいたまけん そうかし)

寄付募集期間:2026年6月3日~2026年7月31日(59日間)

埼玉県草加市

プロジェクトオーナー

草加市花火大会は1998年に『青柳青年会の盆踊り大会』として川柳中学校にて第1回が開催され、2004年より現在の『草加市民納涼大花火大会』として、2019年まで毎年開催され、2019年には来場者8万人以上となる、草加市の一大事業となり、ふるさとの風物詩として多くの草加市民が楽しみにしていました。しかし2020年よりコロナ禍により中止となり、それ以降2025年まで開催されませんでした。
しかし、多くの市民や子ども達から、地元で花火をあげてほしいと沢山のお声をいただき、再度、この事業を実行することになりました。この事業で草加市民の皆様に一層の郷土愛が育まれるでしょう。

草加市花火大会で郷土愛を育む

1998年より開催されていた、草加市花火大会が2019年より中止になり、以降2025年まで開催されていません。最後に開催された2019年の花火大会では8万人もの人が鑑賞されていた記録があります。
草加市民にふるさとの風物詩がなくなり、郷土愛が失われてしまい、草加の人口減少につながってしまうと危惧しています。
2020年より3年間はコロナ禍で開催できず、それ以降は、物価や人件費の高騰、実行委員会の運営体制の問題により、開催されませんでした。
そこで、7年ぶりに草加花火大会を開催し、多くの市民の皆様に今一度、ふるさとの風物詩として、郷土愛を育んでいただきたいと考えています。市民の皆様の想い出を形にする為、ご協力お願いします。

第16回草加市民納涼花火大会のスケジュール

草加川柳ブロックが主催、青柳青年会会長が花火大会実行委員長として運営
実行委員会は川柳ブロック各町会長、青柳青年会、青柳青年会OB、草加青年会議所OBで構成、その他、団体の皆様と連携して運営していきます。
7月27日~8月1日 草加公園運動場貸切
7月27日~7月29日 設営準備
8月1日19時、開会 その後、花火打ち上げ
8月2日(日)早朝より、草加公園周辺の清掃

寄付金の具体的な使い道

今回のご支援は、草加花火大会を開催し、多くの市民の皆様に今一度、ふるさとの風物詩として、郷土愛を育んでいただく取り組みに活用させていただきます。

【内訳】
①設営費用:300万
②警備費用:300万
③花火費用:1,000万
④諸経費:80万

【目標金額に達しなかった場合の寄附金の取扱い】
目標金額に達しなかった場合、一般協賛、企業協賛で補填し開催します。

【目標金額を超えた場合の寄附金の取扱い】
目標金額を超えた場合は、仕掛け花火の規模を拡大して開催します。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

【感謝の品】

【1万円ご寄附】:観覧席1席ご招待
【3万円ご寄附】:観覧席3席ご招待、ホームページ・SNSへお名前掲載
【5万円ご寄附】:観覧席5席ご招待、ホームページ・SNSへお名前掲載、当日配布うちわへお名前掲載
【10万円ご寄附】:観覧席10席ご招待、ホームページ・SNSへお名前掲載、当日配布うちわへお名前掲載、当日会場へお名前掲載・アナウンス、駐車場1台分ご用意
【20万円ご寄附】:観覧席20席ご招待、ホームページ・SNSへお名前掲載、当日配布うちわへお名前掲載、当日会場へお名前掲載・アナウンス、当日アナウンスにてメッセージご紹介、おもてなし券進呈、駐車場2台分ご用意
【30万円以上のご寄附】:観覧席ご招待、ホームページ・SNSへお名前掲載、当日配布うちわへお名前掲載、当日会場へお名前掲載・アナウンス、当日アナウンスにてメッセージご紹介、おもてなし券進呈、駐車場3台分ご用意

※ご寄附いただいた方は別入口よりご入場いただけます。
※観覧席は1万円ごとに1席ご用意いたします。
※おもてなし券は1万円ごとに1枚進呈いたします(当日のみ使用可)。
※お礼の品の対象は、7月20日(月)までのお申込みとなります。

現在進捗情報はありません。

埼玉県草加市

草加市は、埼玉県の南東部に位置し、市の南側は東京都に接し、都内へのアクセスをはじめ交通の利便性の高いまちです。

また、宿場町が広がっていた草加駅付近を中心に、全国的にも知名度が高い「草加せんべい」の店舗が多くみられ、国指定名勝となった「草加松原」では、俳聖松尾芭蕉による「おくのほそ道」のゆかりも感じることができ、日光街道の宿場町として栄えた歴史や文化も感じることのできるまちです。歴史やせんべいを味わいに草加にいらしてください。