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【引き続きのご支援をお願いします】どんな境遇の子どもたちも見捨てない!孤立する子どもたちをなくし、貧困の連鎖を断ち切る佐賀県発『子ども救済システム』

main_img 達成

寄附金額 10,155,000

101.5%

目標金額:10,000,000

達成率
101.5%
支援人数
344
終了まで
12
/ 125

佐賀県NPO支援

寄附募集期間:2018年11月27日~2019年3月31日(125日間)

佐賀県NPO支援 × 佐賀未来創造基金

プロジェクトオーナー

日本の子どもの7人に1人は貧困状態だと言われています。行政やNPOとの調査やヒアリングを通じて、佐賀県でも貧困をはじめとする多重な困難を抱える子どもたちがいる実態が見えてきました。
現場の子どもや親御さん、そして支援者の方々と直接話していくなかで、「子どもの未来」を応援することは「佐賀の未来」を創ることなのだと改めて感じ、このソーシャルイノベーション(社会を変える)チャレンジ「さが・こども未来応援プロジェクト」をはじめました。
子ども支援団体やNPO、生産者など様々な方とタッグを組み、孤立している“子ども” と“居場所”と “地域”をつなげることで貧困の連鎖を断ち切り、「子どもの未来を応援するプラットフォーム」をつくります!

佐賀県NPO支援

佐賀県のふるさと納税は、皆様が支援したい佐賀県内のNPO等を指定して寄附することができます。
いただいたご寄附は、その額の95%をNPO等にお渡ししており、NPO等の大きな課題の一つである資金調達を可能にします。
佐賀県は、この仕組みによりNPO等が自ら考え行動する自発の地域づくりの促進を応援しています。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 目標金額達成の御礼と寄附募集期間延長のお知らせ

    2019年01月31日 18:00

    2019年1月31日、本プロジェクトの目標金額を達成いたしました。
    たくさんのご寄附を頂き、誠にありがとうございました。
    今後も現場の声を大事にしながら、皆様からの期待に応えられますよう、プロジェクトを実行してまいります。

    目標金額を達成しまなか、本プロジェクトへ多数のお問い合わせを頂いているため、2019年3月31日まで寄附募集期間を延長させていただきました。
    目標金額を上回りいただいた寄附金は、本プロジェクト事業費の一部として、活用させていただく予定です。
    引き続きの皆様からの応援、お待ちしています!

    ※写真:プロジェクト発起人 集合写真

  • 子どもの居場所から、お礼の声が届きました!

    2019年01月07日 09:00

    「子どもの居場所」運営団体から、寄附者の皆様へのお礼の声が届きました。
    このなかからひとつ、「ま・まんでぃ」から届いたお礼の声をご紹介します!
    ※下記の関連リンク先より、その他の団体から届いた「お礼の声」をご覧いただけます。

    皆様から頂いた寄附金は『NPO・地域の方々でつくる“ほっ”とできる「子どもの居場所」運営・開設支援』などで大切に活用させていただきます。

    ▼子どもの居場所「ま・まんでぃ」から届いたお礼の声▼

    11月17日(土)~18日(日)「防災キャンプ」を開催しました。
    今回は野外活動にて、夜ごはんのカレーの材料の一部としてお肉1キロの寄附を使わせていただきました。
    毎回、鶏肉のカレーだったので、今回牛肉のカレーに子どもたちが大喜びでした。
    ありがとうございました。

    ▲子どもの居場所「ま・まんでぃ」から届いたお礼の声▲

  • 佐賀新聞掲載!子どもの貧困対策を考えるシンポジウム!!

    2018年12月24日 18:00

    12月9日(日)に開催された「子どもの貧困対策全国47都道府県キャラバンin佐賀」の模様が、佐賀新聞に掲載されました!
    詳細はリンク先より、ご確認いただけます。

    さが・こども未来応援プロジェクトでは、「どんな境遇の子どもたちも見捨てない!」という誓いのもと、子どもたちのため、この取組を県民運動として多様な方々に参加していただき拡げる「支援者の場づくり」を進めています。
    2月2日(土)鳥栖市にて「子どもの居場所に必要な支援を考える意見交換会」を開催しますので、ご興味ある方は是非ご参加ください!

「どんな境遇の子どもたちも見捨てない!」という誓いのもと、佐賀県発の子ども救済システム実現を

こんにちは。私は公益財団法人 佐賀未来創造基金理事長の山田健一郎です。
私たちは、行政や企業とNPO・地域の方々をつなぎ、地域・社会課題解決に取り組む「市民コミュニティ財団」です。

「どんな境遇の子どもたちも見捨てない!」という誓いのもとに始まった、佐賀県発の「子ども救済システム」構築の取組「さが・こども未来応援プロジェクト」。
2017年11月20日「世界子どもの日」にガバメントクラウドファンディングを立ち上げ、14,813,764円のご寄附をいただきました。
現在、子どもの居場所運営・開設支援の助成や、子どもの居場所に佐賀県産の食材や教材などをプレゼントする事業「こどモノ」に取り組んでいます。
本当にありがとうございます。

この取組を県民運動として多様な方々に参加していただき拡げていくために、今後は本プロジェクト実行委員長を子ども支援専門の佐賀を代表する方に担っていただく予定です。
次年度はより一層、現場で拡げていくことに力を入れて、すべての子どもたちが自分の未来を諦めることのない社会の実現を目指します。

「どんな境遇の子どもたちも見捨てない!」という誓いのもと、佐賀県発の子ども救済システム実現を

 

一人一人の子どもを救うための支援が絶対的に不足している

子どもの「居場所」は家、学校だけじゃない

子どもや若者が抱える悩みや苦しみは多岐にわたり、命に関わる深刻な問題も少なくありません。
子どもたちへの個別支援だけでは、多重な困難を抱え孤立する子どもの問題解決は難しいと私たちは考えています。

プロジェクトの発起人の一人で、引きこもり、不登校、非行など多重な困難を抱える子どもたちに向き合い、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」でも紹介された「子ども・若者訪問支援」のスペシャリスト・谷口仁史さん(※)。
待つのではなく自ら訪問する「アウトリーチ」(訪問型支援)の手法を全国に広げている谷口さんは、佐賀や日本の現状をこう語ります。

※特定非営利活動法人NPOスチューデント・サポート・フェイス(以下SSF)代表理事/子ども・若者育成支援会議(内閣府)・生活困窮者自立支援委員会(厚生労働省)等委員

年間4万件を超える日本トップクラスの相談件数に対応するSSFは、アウトリーチをはじめ、地域で多重な困難を抱える子どもや若者の対応ができる先駆的な地域環境をつくっています。子どもや若者が抱える悩みや苦しみは多岐にわたり、命に関わる深刻な問題も少なくありません。
SSFも80名を超える専門職や200名を超えるボランティアの方々で精一杯取り組んでいますが、「訪問型支援『アウトリーチ』は最初のアプローチとしてはとても有効な手段だが、それだけでは多重な困難を抱え孤立する子どもの現状は解決はできません。
アウトリーチによる本人の自己肯定感の高まりから、小集団活動、そして居場所での様々な体験と交流が、就労などの社会的な自立へ向けての貧困の連鎖を断ち切る段階的なアプローチになります。
学習支援、貧困対策、ひとり親生活支援などに立ち向かう行政や企業、支援機関、NPOなどのあらゆる関係機関がネットワークをつくることが大切です。
それでも支えきれない網の目から漏れる子どもたちの悩みを受け止めるだけでなく、様々な地域資源とのハブ的役割をもつ『居場所』や自分たち以外の『新たな活動』が必要になってきます。

私たちは、学習支援、貧困対策、ひとり親生活支援などに立ち向かう行政や企業、支援機関、NPOなどのあらゆる関係機関のネットワークをつくりはじめました。
様々な地域資源とのハブ的役割をもつ「居場所」での様々な体験と交流を通した段階的なアプローチで、貧困の連鎖を断ち切る仕組みを進めています。

より効果的な支援のために、地域コミュニティや一時的な駆け込み寺として避難できる場所(機能)が身近にあり、子どもたちが、地域で見守られながらひと休みできる、家庭でも学校でもない「第3の居場所」の存在が求められます。

そして、社会的孤立・排除を生まない支援体制確立のための一歩として、「第3の居場所」が地域に必要だと考えています。

 

子どもがほっとできる「居場所」を増やす 

継続的に子どもを支えるプラットフォーム 

(2017年の皆さんの寄附によりつくられた子ども食堂)

子ども食堂など民間主導による子どもの居場所のうち、私たちが把握できているのは現在県内に20数か所で、各地域に点在しています。今後、子どもたちが自分で歩いて行けるところへ「子どもの居場所」の開設・運営を目指します。

こうした居場所を拠点に地域やNPO等が支える仕組として、一緒にご飯を食べたり、勉強を教えてもらったり、遊んだりすることを通じて、信頼関係が生まれます。

この信頼関係のもと、専門性の高いNPO等による支援などを通じて、子どもたちを継続的に支援していきます。 

貧困などの理由により地域の繋がりから遠ざかると、子どもたちは「生き方の手本」が少なくなり、自分の可能性を見出すことも難しく、社会的な孤立状況に陥りがちになります。

それを断ち切るためには、まずは子ども・若者の声なき声「SOS」を、NPOはじめ地域の居場所などのコミュニティの力でキャッチすることが大切です。

様々な人がいて、いろんな人生があり、いろんな夢があることを、子どもたちが身近に感じられるように、親以外の大人と交わる機会、お兄さん・お姉さんとのナナメの関係のなかで勉強や生活の時間を過ごしていくことで関わりを深めて、自分の存在が認められる居場所を、身近な心の拠り所として持つことが必要です。

居場所は一人ではつくれません。地域の子どもや大人、NPO、近所の生産者やそれを遠くで応援してくれる仲間がいてはじめて、つくることができます。

居場所の運営・開設支援にご協力をお願いいたします。

居場所運営者からの想い

「寺子屋かんざき」の山本さん

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毎週子ども食堂を運営されている「寺子屋かんざき」の山本さん。
ひとり親家庭の親子も定期的に訪れる居場所です。
「子ども食堂のイベントのチラシを配った帰りに交通事故に遭い、救急車に運ばれました。入院せずに済み帰ってきたものの、打撲で痛みもあり、大変な状況のなか、翌日の子ども食堂を休むか悩みました。でも、いつも来てくれる子どもたちのなかに、ひとり親の学習会帰りに子どもたちだけで来ている姉妹がいて、帰ってから食べるものがないかもしれないと、その二人のことを思い浮かべながら料理をしました。その日姉妹が笑顔でやって来て、次回開催の『ハロウィンパーティも参加します!』と言ってくれた時は本当に嬉しかったです。こども未来応援プロジェクトさんの基金から寄附で頂いたお菓子を、一緒に参加されているお母さん達に袋詰めしてもらいました。出来ない、と諦めてたら、この喜びは味わう事が出来なかったと思います。」

高木瀬子どもの居場所実行委員会のみなさん

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子どもの居場所づくりに取り組まれている「高木瀬子どもの居場所実行委員会」のみなさん。
これまでも、上高木地区の子どもたちを対象に毎月開催されていましたが、今月からは、対象地区を小学校区全体に拡げて開催される予定です。
「社会環境の変化で、共働き家族、ひとり親家族が増えている中、つながりがないことが理由で、地域のにぎわいからこぼれるような子どもたちをつくってはならない。地域で子どもを育む環境つくりが必要です。子どもにとっての地域や社会との関わりに、自分たちが部分的にでも担えたら、と思います。高木瀬の子どもたちに、郷土愛を持ってほしい、地元を大切に思ってほしい、そんな思いで取り組んでいます。」

 

【寄附の使い道】居場所の運営・開設支援を行います

2018年度実施中、2019年度も支援します!

①NPO・地域の方々でつくる“ほっ”とできる「子どもの居場所」運営・開設支援

公募して子どもの居場所を継続運営・開設したい佐賀県内の団体、質を高めたい団体に助成しています。
※食材・教材・おもちゃ・絵本・暖房器具・スタッフやボランティアの交通費など、それぞれが持ち寄っても足らない部分へ活用します。

②NPOによる居場所の運営支援及び訪問支援とネットワークづくり

子どもの居場所を運営する方や、これから居場所を始めたい方などを対象としたイベントや研修会の開催費、相談対応費、ボランティア募集や必要な居場所への派遣、サポート事業者から届く食材のコーディネート、その他地域の子どもの支援に係る団体へのヒアリング等により必要であると判断したものなどに活用させていただきます。

 

佐賀から全国へ、その覚悟を拡げる 

2025年までに解決する仕組みづくりに挑戦

「どんな境遇の子どもたちも見捨てない!」という誓いのもとに始まった、佐賀県発の「子ども救済システム」構築の取組み「さが・こども未来応援プロジェクト」。

貧困をはじめ、いじめ・不登校・引きこもり・訪日外国人家庭等、様々な困難を抱える子どもとその親の安心と希望の実現に向けて、行政やNPO、企業などそれぞれの力を持ち寄り2025年までに解決する仕組みづくりにチャレンジするこのプロジェクト。この地域発の小さくても大切なチャレンジを成功させて、地域から地域に、そして全国に広げていくことが私たちの目標です。

写真
現在、子どもの居場所運営・開設支援の助成や、子どもの居場所に佐賀県産の食材や教材などをプレゼントする事業「こどモノ」に取り組んでいます。
また、各居場所がつながり、居場所間における相談や情報交換など、連携支援に向けて取り組んでいます。

子どもの居場所を地域で立ち上げようと取り組んでいる方々のご相談、また、ひとり親家庭の方々や子どもの居場所の支援者の方々などのお話を聴きながら、このプロジェクトをより良くしていくために、今後も、現場の声を大事にしていきます。
(子どもの居場所意見交換会の様子)

解決に必要な物資、資金、人的資源――
子どもたちを助けたい、守りたい気持ち。今を、そして未来を。

まずは地域から、そして、全国へ。
どんな境遇にある子どもたちも、未来に希望を見いだせるように。
その仕組みを広げられるよう、私たちはこれからも取り組んでまいります。

そのためにも私たちには、引き続き皆さまのご支援とお言葉が必要です。

立ち上げ当初、大海に小舟で漕ぎ出したような心地になっていたところを助けてくださったのは、皆さまのご支援と力強い応援の言葉でした。
どうか、皆さま、引き続きあたたかな応援をどうぞよろしくお願いいたします。

(プロジェクト発起人 集合写真)

佐賀県男女参画・こども局 稲富局長からのメッセージ

佐賀には、「子どもの居場所」づくりの活動をはじめ、何らかの形で子どもたちや地域のために役立ちたいという「志」をお持ちの方々がたくさんいらっしゃいます。私たち行政は、こうした地域の皆さんの自発的な思いと実践行動を大切にし、主導するのではなく後押しすることを基本とし、一緒に課題解決に取り組んでいきたいと考えています。そして、これこそが“佐賀らしさ”だと思います。

皆さんの地道でかつ熱意溢れる取組により、子どもたちの笑顔が増えています。佐賀が元気になっています。何日(いつ)も、何時(いつ)も、ありがとう。

佐賀県は、皆さんのそうした取組を全力で応援します。ぜひ手を携えて、子どもたちの健やかな成長を一緒に見守っていきましょう!

 

寄附者の皆様へ

お礼の品を子どもの居場所にプレゼントできます

2017年のプロジェクトと同様、「子どもの居場所にプレゼントコース」をご用意いたしました。
「子どもの居場所にプレゼントコース」は、寄附者の皆様のご自宅にお礼の品をお送りする代わりに、子どもの居場所などへ食材等を提供することができる仕組みです。
(2017年のプロジェクトでは、お礼の品不要か居場所にプレゼントを、約8割の方々に選んでいただきました!)

お礼の品一覧

本プロジェクトにご賛同頂いた、佐賀県の生産者・事業者の皆さんからのお礼の品をご用意しました。いずれもこだわりの一品です。

※「子どもの居場所にプレゼントコース」を選択された場合、お礼の品(返礼品)はご自宅等に届きませんのでご留意ください。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 頭が下がる思いです。困窮家庭の子供は自身の力だけでは抗えない部分も多々あるでしょうから、切れ目ない支援をお願いいたします。

    2019年1月6日 20:04

  • 貧困から救われる子供が一人でも増えることを願っています。

    2019年1月4日 21:29

  • 達成できるよう祈ってます。

    2018年12月31日 23:49

  • 有益に使っていただければ本望です。
    すべての子供たちに笑顔を!

    2018年12月31日 23:45

  • ぜひ一人でも多くの子供を救ってください!

    2018年12月31日 23:29

  • 全ての子供達が幸せでありますように!

    2018年12月31日 22:49

  • 微力ながら協力させて下さい。

    2018年12月31日 21:31

  • 子供は我々の未来です。お願いします。

    2018年12月31日 20:56

  • 素晴らしい活動だと思います。沢山の子供さんが幸せになる様、応援しています。

    2018年12月31日 20:44

  • 素晴らしい活動に共感し、わずかですが協力させていただきます。頑張ってください!

    2018年12月31日 20:39

  • 大変なお仕事だと思いますが、今の日本に本当に必要なことだと思います。陰ながら応援しております。(活動報告などを希望しないのは興味がないからではなくて、その金額を直接の活動にご活躍いただければと思いました次第です)

    2018年12月31日 17:12

  • 生まれてきたことを幸せに感じ、自分も他人も大切にできる人が1人でも増えますように。
    微力ながら、活動の助けになれば幸いです。

    2018年12月31日 17:11

  • 子どもは社会の宝、未来の宝です。大切な取り組みだと思います。少しですがm役立ててください!

    2018年12月31日 15:14

  • 素晴らしい取組です、応援しています。

    2018年12月31日 15:12

  • 一人でも多くのこどもが幸せや人の温かさが感じられるように活動がんばってください。

    2018年12月31日 14:36

  • 私達は難病で子供を亡くしました。代わりにと言ってはなんですが日本の将来のために少しでもお役に立てればと僅かではありますがお役に立てればと思います。

    2018年12月31日 13:25

  • 佐賀県で事業者の皆さんが築かれたこども若者家族支援のネットワークは日本が世界に誇るものだと感じます。これからもぜひ活動を継続・発展させていってください!!応援しておりますし、その先進事例から学ばせていただきたいです。

    2018年12月31日 7:30

  • 昨年な続き2度目の寄附になります。
    微力ではありますが、ひとつでも子供たちの笑顔に繋がってくれたら嬉しいです。

    2018年12月31日 6:54

  • 子供達が毎日お腹いっぱいご飯を食べて成長することを祈ります。

    2018年12月31日 5:03

  • つらい思いのこどもの一助に。応援します。

    2018年12月31日 1:11

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