ふるさとチョイス お礼の品でチョイス

GCFとは?

年間10,000頭以上が殺されています~日本で殺処分される犬を”ゼロ”に~

main_img
達成金額 7,475,510
3.7%
目標金額:200,000,000円
達成率
3.7%
支援人数
342
終了まで
162日 / 194日

広島県神石高原町
広島県神石郡神石高原町

お気に入り
プロジェクト締切日:2018年1月19日~2018年7月31日(194日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:広島県神石高原町

広島県神石高原町(じんせきこうげんちょう)のピースウィンズ・ジャパンが運営する「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトでは、世界中の方が訪れる2020年の東京オリンピックまでに日本の犬の殺処分をゼロにする、という目標を掲げています。

皆さまからのご支援によって保護施設を拡充し、2016年以降は広島県の殺処分対象犬を全頭引き取り、広島県の犬の殺処分ゼロを維持しています。ワースト県でゼロを実現し、全国にその流れを広げようとするこの勝負の年に、さらなるご支援をどうかよろしくお願いいたします。

「戌年」の2018年 譲渡を加速し犬たちに幸せを


2017年も「殺処分ゼロ」に取り組むピースワンコ・ジャパンの活動を力強くご支援いただき、ありがとうございました。

犬猫の殺処分数全国ワーストを記録した広島県で「犬の殺処分ゼロ」を実現させてから、今年3月末で丸2年が経ちます。
皆様の温かい支援のもと、多くのワンコの命を守り、新しい家族との出会いに繋げることができています。

しかし、少しでも気を抜けば、殺処分機の再稼働を許してしまう状況は今も変わりません。
2018年は戌(いぬ)年。より多くの保護犬が新しい家庭に迎えられ、人と犬との真の共生が進むように、ピースワンコ・ジャパンはこれまで以上に努力します。

引き続き温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

戌(いぬ)年を”ワン”ダフルな年にするために

新年から東京あきる野市に新しい譲渡センターがオープン!!

年明けの1月2日、東京都あきる野市のアウトドア複合施設「わんダフルネイチャーヴィレッジ」(WNV)内に、ピースワンコ・ジャパンの保護犬譲渡センターがオープンしました。
関東地方では湘南、世田谷に続いて3カ所目、広島県内の2つの譲渡センターとあわせて5カ所目となる里親さんとの出会いの場です。

東京あきる野譲渡センターがあるWNVは、ドッグラン、ドッグプール、ハイキングコース、オートキャンプ場などを備え、秋川丘陵の豊かな自然を犬と一緒に満喫できる施設。

ここを拠点に、1頭でも多くの犬たちが新しい家庭に迎えられ、幸せをつかめるように努めます。また、春先には奈良県生駒市にも、関西地方では初の譲渡センターを開設する予定で、現在急ピッチで準備を進めています。

写真

 

2018年、殺処分ゼロに向けた目標

「広島県の犬の殺処分ゼロ」を継続するピースワンコジャパン。2018年一番の目標は「譲渡のペースアップ」です。

昨年一年間に県の動物愛護センターなどから引き取った犬は約1500頭、譲渡・返還できたのは約300頭で、保護頭数は急増しました。

そのため譲渡・返還のペースを2倍、3倍に引き上げる必要があり、譲渡センターの増設や、保護犬を引き取るという選択肢をより多くの方に知ってもらうための啓発が急務です。

写真

 

神石高原町でも新しい犬舎が完成

保護犬のシェルターがある広島県神石高原町や周辺の地域でも、犬たちを受け入れる施設の整備が進んでいます。昨年11月には、待望の新しい犬舎2棟が完成しました。冷暖房完備で庭もついた部屋が合わせて81室あり、さっそく保護犬たちの入居が始まっています。

まだ当面は保護頭数の増加が続くことが想定されるため、他の場所でも新しい犬舎の建設工事や用地の確保に向けた作業が進んでいます。

写真

 

「捨てない社会」へ、啓発イベントも

イベントや啓発活動にも力を入れています。11月、人気バンド「SEKAI NO OWARI」と取り組む殺処分ゼロ・プロジェクトの一つとして、千葉県の幕張メッセで日本最大級の譲渡会「ブレーメンパーク」を開催。

全国39の保護団体から計340頭の犬・猫が参加し、一日で128件のトライアル(実際に譲渡犬等と生活し、問題がないかを確認する試行譲渡)が決まりました。

8月には前年に続いて東京での「アニマル・ウェルフェアサミット」に参加しました。
こうした機会を通じ、譲渡の促進とともに、動物を捨てない」「見捨てない」社会づくりにも取り組んでいます。

 

 

全国で殺処分された犬猫の数は
約6万頭にも上ります

1日150頭が殺処分される日本

冬に雪がちらつく広島県神石高原町や岡山県高梁市にある犬舎では、多数の保護された犬たちが新しい飼い主との出会いを夢見て、保護施設で過ごしています。

私たちが2012年に神石高原町と協力して犬の保護活動を始めてから2017年末までに引き取った犬は、計3253頭を数え、このうち778頭を里親さんに譲渡、または元の飼い主に返還することができました。

しかしながら、環境省の発表によれば、2016年度に全国で殺処分された犬猫の数は計5万5998頭。減少傾向にはあるものの、まだ一日に150頭余りが命を奪われている計算です。

 

引き取った直後のワンコ達との生活

引き取ってすぐに犬が譲渡されることはほとんどありません。それは身体的にも精神的にもダメージを受けていることが多い犬たちを、私たちの保護施設で過ごしてもらう中で、落ち着きを取り戻し、元気を回復し、人になれていってもらいたいからです。

犬たちは、おそれやおびえから吠えたり、咬んだりします。保護する犬の中には飼い犬だったが「吠える」「咬む」などの理由で飼育放棄された場合もあり、その際には私たちのスタッフが“洗礼”を受けることもあります。しかしながら、犬が吠えたり、咬んだりするのには理由があるのです。それは、怖い!、イヤだ!などといった感情を伝えるための手段として使うためです。

その犬にとっての「楽しい」「うれしい」「おいしい」を理解してスタッフが接していけば、そういった行動はなくなり、人を信じて、甘えてくるようにさえなってきます。そうして人馴れトレーニングした犬が、新しい飼い主さんのもとへ巣立っていくのです。

温かい愛情に触れ、人を信じることができた”サミー”

サミーは2014年4月26日にピースワンコにやって来ました。気性が荒いという理由で、飼い主さんが手放したのです。
なかなか人に馴れず、咬まれたスタッフは数知れず。触れない、リードを着けられない、散歩に行けない…。でも、スタッフが少しずつ距離を縮めて、いまでは信頼関係を築くことができました。
「ヒトと一緒にいると、なんだか楽しい!」 きっと、サミーはそう思ってくれていると思います。

 

卒業したワンコたち
新しい家族と幸せに暮らしています

あられちゃんと新しい家族

「殺処分対象」だったあられちゃんと新しい飼い主になった赤谷さんは、ピースワンコの世田谷譲渡センターで最初に出会いました。

あられちゃんを迎え入れてから、あられちゃんが見せる様々な反応によく笑うようになったという赤谷さん。また、朝晩の散歩を以前(3年半前に犬を飼っていたころ)のように行うようになり、規則正しい生活も復活しているそう。

「最近は、WEBでもたくさんの情報が発信されていて、保護犬を譲り受けるという意識が日本にもかなり広まってきているように感じる」
「保護犬は赤ちゃんでもない、老犬でもない3・4歳くらいの、ある程度成長をして落ち着きだした時期の犬と出会えるのも良い点だと思う。ピースワンコではいろいろ訓練やしつけをした犬しか譲渡していないそうなので、私のようなシニアの人間でも受け入れやすい」

と保護犬の飼いやすいところも話してくれました。

写真

 

ワンコとヒトの幸せの輪が広がっています

2017年12月までに私たちが引き取った犬は、計3253頭。このうち778頭を里親さんに譲渡、または元の飼い主に返還できました。

卒業犬たちは、ピースワンコのドッグランや譲渡センターに遊びに来てくれることも多いのですが、“お里帰り”をしたワンコたちは、みんな幸せそうです。

写真

 

 

人に奪われかけた命が、人の命を救う

災害救助犬 ”夢之丞(ゆめのすけ)”

2010年11月、殺処分寸前だった1頭の子犬が、ピースウィンズ・ジャパンに引き取られました。ガス室が満杯になったためか、奇跡的に命を救われたこの子犬は、夢と希望を託して「夢之丞」と名付けられ、災害救助犬として新たな人生を歩み始めます。

人間の勝手で捨て犬となりながら、殺処分寸前で保護され過酷な訓練を乗り越えた夢之丞。その初出動は2014年8月、奇しくも自分が捨て犬となった広島で発生した土砂災害の現場でした。この災害現場で行方不明者1名を発見した夢之丞は、現在、国内外を問わず様々な被災地に赴き活動しています。

2017年日本各地を襲った豪雨災害

各地で大きな被害をもたらした昨夏の豪雨災害ですが、特に被害が大きかったのは九州北部地方。記録的な大雨による被害は甚大で、多くの方が被災されました。様々な団体が支援活動をする中、ピースウィンズ・ジャパンのレスキューチームと一緒に現地へ向かったのが夢之丞。瓦礫が積もり危険な状態の災害現場においても、嗅覚を活かして懸命に捜索を続けました。

また、その後、東北においても豪雨による被害が予想されると情報が入り、夢之丞を含めたレスキューチームは休む間もなく東北へと向かいました。

 

人と生活する仲間としてのワンコ達

ピースワンコ・ジャパンの活動は、災害救助犬の育成から始まりました。保護犬から救助犬へと成長した第1号が夢之丞。現在、後輩のゼルダも候補生として訓練を続けています。また、セラピー犬として福祉施設などで活動している犬もおり、今年から「低血糖アラート犬」と「里守り犬」の研究・育成への取り組みも始めました。

低血糖アラート犬は、インスリンの投与など血糖値を下げる治療を余儀なくされている糖尿病患者が、過度の低血糖状態に陥ったとき、それを感知して知らせる犬のこと。一方、里守り犬は農作物を食い荒らすイノシシやサルを追い払う訓練を受けた犬のことです。

写真

 

 

「殺処分ゼロ」を広島から全国へ――

多くの仲間と手を携えて、この課題解決に取り組みます

ピースワンコ・ジャパンは2016年4月以来、広島県の「殺処分ゼロ」は維持しています。

次なる目標は「全国の殺処分ゼロ」。その実現に向け、同じ志の団体を応援するため、2017年2月に「殺処分ゼロ・チャレンジ推進助成事業」をスタートしました。今年度の助成先17団体は、それぞれの地域で、それぞれの方法で、「殺処分ゼロ」を目指しています。

このほか、熊本県では、熊本地震被災者のペットの一時預かりを継続的に支援し、茨城県では、新たに保護施設を開設した団体とノウハウを共有するなど、さまざまな形で「殺処分ゼロ」を目指す全国の方々と協力しています。

写真

※ 私たちの「殺処分ゼロ」とは、動物愛護センターに持ち込まれる犬のうち、愛護センターの獣医師の診断でもう助からないと判断され、安楽死させられたり、センター内で病死してしまったりした犬を除く殺処分対象の犬をすべて引き取り、いわゆるガス室を使った無差別的な処分を止めることです。私たちは愛護センター側に対し、これらの犬を殺処分する前に必ず私たちに連絡するよう依頼しています。

 

2,000頭以上の犬たちを
快適な環境で飼養するために

2018年度は10億円近い事業費に

例年、寒い季節には保護しなければならない犬の数が増えます。昨年も10-12月の3カ月間で500頭以上を新たに保護し、ピースワンコの施設で戌年を迎えた保護犬は1900頭を超えました。前年の2倍以上の数です。

これらの犬たちの健康を管理しながら毎日お世話し、譲渡につなげるための費用も、年々膨らんでいます。2018年度は、犬の医療費や養育費に約2億円、飼育スタッフや獣医師などの人件費に約2億8000万円、犬舎や譲渡センターの建築・改修費に1億3000万円など、プロジェクト全体にかかる費用として計10億円近くを見込んでいます。


~殺処分機を稼働させないために~

犬舎や譲渡センターの増設を早急に進めなければ、
再び殺処分機の稼働を許すことになってしまいます。

犬たちの命を救いその命を輝かせるため、
皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

 

その他の支援も募集中!

SNSで応援

Facebookなどで「ピースワンコ・ジャパン」SNSアカウントをフォローして、流れてくる投稿への「いいね」や「RT・シェア」でご協力下さい。ブログ記事を書いて頂くことも歓迎です。

 

お礼の品をご紹介

様々なお礼の品をお選びいただけます

神石高原米の新米や素材にこだわったデザート類、地元の食材を使い手作りで調理されたレトルトカレーセットなど、神石高原町ならではのお礼の品をお選びいただけます。

※一部、お礼の品には限りがあり、変更の可能性があります。
※写真はイメージです。内容物に変更の可能性がございます。
※発送までに2〜3ヵ月程度かかることがあります。あらかじめご了承ください。

5,000円以上のご寄附をいただいた方にはお礼状とシールをお送り致します

写真
写真

※神石高原町ゆかりの島 弓削の鯛塩ラーメンセット(2箱)は受注生産品となります。 入金確認後の製造となるため納期にお時間をいただく場合がございます。予めご了承ください

おススメのお礼の品

◆【NEW!】神石高原ピオーネワイン

神石高原町にある仙養ヶ原高原のふもとで育てられたピオーネで造ったほんのり甘い微発砲ワインです。無濾過のため濁っていますがオリも楽しめる仕上がりになっています。

3万円:神石高原ピオーネワイン
5万円:神石高原ピオーネワインとドライピオーネのセット

写真

 

◆ピースワンコ活動を近くで見られる!”ピースワンコツアー”

支援者の皆さまにピースワンコの活動をより深く知っていただくため、スタッフによる説明やボランティア体験などを組み込んだ1泊2日の「ピースワンコツアー」をご用意しました。犬の保護活動の現場を間近で見て、体験することができるツアーです。ぜひご参加ください。

(10万円以上のご寄付の方対象、第3者へ譲渡可)

写真
支援者の皆さまにピースワンコの活動をより深く知っていただくため、スタッフによる説明やボランティア体験などを組み込んだ1泊2日の「ピースワンコツアー」をご用意しました。犬の保護活動の現場を間近で見て、体験することができるツアーです。ぜひご参加ください。

・ 日 付: 2018年5月から毎月最終週末に実施予定(土・日/1泊2日)
・ 場 所: ピースワンコ・ジャパン保護シェルター(広島県神石高原町)、福山譲渡センター(福山市)
・ 宿 泊: 神石高原ホテル http://www.jinsekikogen.jp/
・ 送 迎: 広島空港またはJR福山駅(※集合場所までの交通費はご負担いただきます)
※主な活動
<1日目> ピースワンコ活動についてスタッフより説明
        犬舎見学
<2日目> ボランティア活動
        里親体験(散歩、ドッグラン等)
        譲渡センター見学
* この体験ツアーは、神石高原町に本部を置くNPO法人フェアトラベルジャパン(FTJ)が実施します。お申し込みをいただいた方に、詳しいツアーの内容をFTJからご案内します。
(10万円以上のご寄付の方対象、第3者へ譲渡可)

 

◆ピースウィンズ・ジャパンの活動を綴った書籍

写真
5,000円以上の寄附していただいた方で、希望される方にはお礼の品とは別に書籍を贈呈させていただきます。

プロジェクトの運営母体であるNPO法人ピースウィンズ・ジャパンの20年余の歩みを代表理事の大西健丞が振り返る

『世界が、それを許さない。』

ぜひ手に取ってご覧いただければ幸いです

 

 

譲渡会・イベント情報


写真

※ 私たちは、県や市の愛護センターからの犬の引き取り、訓練、譲渡、飼い主の意識啓発、他の活動団体への助成等に取り組んでいます。動物保護活動には様々な考え方がありますので、譲渡や繁殖制限などを含む私たちの活動方針についてもぜひご一読いただき、ご理解のうえご支援をいただけますと幸いです。

 

広島県神石高原町

神石高原町は、犬の殺処分ゼロの町です。 神石高原町は広島県の東部に位置し、森林面積が81%の中山間地域で、清流では毎年至るところでホタルを見ることができる自然豊かな町です。 夏期には昼夜の温度差が大きく、比較的に湿度の少ない爽やかな気候のため、高い糖度で品質の良い高原野菜などの生産や質の良い肉用牛の育成が行われています。

このGCFへの応援メッセージ

がんばって!
2018年2月19日 23:52
日々の積み重ねが大きな力となり、ゆくゆくは世界を変えていけますように。
2018年2月19日 22:20
大切な命を救ってくれてありがとう!
微力ながら応援させていただきます。
天命を全うできる子達が一匹でも多くありますように祈っております。
2018年2月19日 21:42
この活動がより多くの人達に知っていただけるといいですね。
2018年2月19日 17:55
毎年少しですが寄付させていただいてます。
全国で殺処分ゼロになるその日を願ってます。
2018年2月19日 12:02
殺処分ゼロに向けて頑張って下さい!
2018年2月18日 22:23
殺処分0へ私も自分ができることをやっていきたいと思います。応援しています。
2018年2月18日 19:36
TVでピースワンコ ジャパンさんの活動を拝観しました。大変なお仕事だと思いますが、負けないで頑張って下さい。応援しております。スタッフの皆様もお身体に気をつけて下さいね。
2018年2月18日 19:01
犬殺処分ゼロに陰ながら協力出来て嬉しいです
2018年2月15日 21:17
微力ながら協力させて頂きます。
頑張ってください。
2018年2月14日 14:41
ご苦労様です。
頑張って下さい🙂
2018年2月13日 23:15
ささやかですがワンちゃん達のために使ってください。
2018年2月13日 20:47
尊い活動をして頂きありがとうございます。1度しかない大切な命。救って下さってありがとうございます。これからも微力ながら応援させて下さい。
2018年2月13日 8:33
応援しています
2018年2月12日 19:10
幸せなわんちゃんが増えるよう応援しております。頑張ってください。
2018年2月11日 18:16
この素晴らしい取り組みを知って4年目になります。純粋なワンコたちが幸せの道に進めますよう、どうぞよろしくお願いいたします。
2018年2月7日 20:57
大変なお仕事だと思います。
もう、歳なので犬を飼うことができません。
少しですがお役立てください。
2018年2月7日 9:13
一つでも多くの命が救われ、新しい家族のもとで暮らせますよう、微力ながら応援させて頂きます。
2018年2月6日 23:35
この活動が日本を変えてくれると信じています。すべての動物が幸せになれますように。これからも寄付続けていきます!
2018年2月5日 14:13
応援しています!
2018年2月5日 13:00