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天草市のすべての寄付金の活用報告
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:広報PR活動事業
2026/10/09(金) 12:00
まちづくり情報誌の発行(第36号~45号)
オリジナルグッズ(Tシャツ・てぬぐい)の作成
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:出産御祝い金事業
2026/09/29(火) 15:00
地域の宝である、新しい命の誕生を祝福するとともに、健やかな成長を願い、「出産御祝い金」を送りました。
今年度は1組のお祝いがありました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:大多尾地域住民活動支援事業補助金
2026/09/25(金) 17:00
地域住民活動団体の自立促進を図り、住民と協働の地域づくりを促進するため、地域住民自らが地域の問題解決に向けて創意工夫する活動に要する経費に対して補助金を交付する。
令和6年度は大多尾中央区「咲参会」へ交付した。
地区の景観保全を目的にした団体。年間を通して、除草作業や花を植え行い、大多尾地区の景観維持に努めている。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:ふるさと会への参加旅費及び記念品提供事業
2026/09/25(金) 13:00
新和地域のふるさと会は、現在、「関東ふるさと新和会」の1団体が活動し総会等を開催されている。これまで総会に市より1名、議会より1名、新和まちづくり協議会より1~2名程度参加し交流を行っているが、近年関東ふるさと新和会から2名以上の参加を要望されていた。その熱意に応えるため、今年度よりまち協会長を含む2名が参加し、さらなる交流を図った。そのまち協分旅費については、ふるさと応援交付金を充てた。
また、総会参加者全員に記念品(新和特産品)を配布した。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:中田夏祭り
2026/09/16(水) 11:00
地域の一大イベントである夏祭りを、毎年8月14日のお盆に開催している。コロナの影響で中止が続いていたが昨年より開催ができ今年も開催することができた。地域住民とお盆の帰省客が集まり久しぶりの再会に話がはずんだり、子どもからお年寄りまで楽しく参加し交流を深めた。(約400名の参加有り)
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:フォトコンテスト
2026/09/12(土) 16:00
「小宮地の"今"を写すフォトコンテスト」と題して、令和6年7月から12月まで、小宮地地区で撮影した写真を募集しました。今年度は「自由」「イベント」「自然風景」3つのテーマで募集し、一般の部と子どもの部に町内外から計39点の応募がありました。各テーマ「特賞」3点、「入賞」6点、「小宮地大好き賞」1点を審査で決定し、入賞者には表彰状や賞金、新和町の特産品を贈呈しました。また、ご応募いただいたすべての写真を、小宮地地区コミュニティセンター内で2月下旬から4月末まで展示予定。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:「しんわボールフェス」協賛事業
2026/09/12(土) 13:00
新和町出身の元プロ野球選手山中浩史氏(元ヤクルトスワローズ所属)の協力を得て、新和社会体育協会がソフトボール大会「しんわボールフェス」を令和元年度から開催している。子どもたちの健全育成と競技力の向上を目的に、天草の地元小学生チームなどを対象として、今年度は熊本県内から8チーム、長崎県の南島原市から1チームの計9チームが出場し、約150人の児童が参加した。また、開・閉会式には、東京ヤクルトスワローズから石川雅規選手と川端慎吾選手が参加し、大会に花を添えた。
新和まちづくり協議会がふるさと応援交付金を活用して協賛している。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:郊外学習
2026/09/11(金) 09:00
河浦町4地区振興会合同で、河浦小学校の6年生を対象に校外学習事業として、令和7年1月18日に熊本城の見学を実施した。当日は河浦小学校6年生20名と保護者7名事務局6名の総勢33名が参加した。生徒達は学校行事以外で同級生と活動する機会がないため、とても生き生きと楽しんでいた。熊本県のシンボル熊本城がどのように築城されたのか、震災や復興の現状をガイドさんの説明を聞きながら沢山の事を学ぶ良い機会となった。
(一町田地区 17名)
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:コミュニティーセンター舗装工事
2026/09/09(水) 10:00
毎年、コミュニティセンター裏の除草作業を業者へ委託をしてきたが、委託費の削減のため、くまもと緑・景観協働機構の助成金を利用し、未舗装箇所の簡易舗装を行った。
また、花壇を設置し花の定植をした。
コミュニティセンター周辺は近隣住民が朝夕通行に利用されることから、景観を維持することで日常の癒しや安らぎをもたらしている。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:竹あかり・桜祭り
2026/09/04(金) 10:00
春の卒業式や桜の開花に向け、地域の方々が、夜のあかりと竹灯籠を眺めることで気分転換ができ、毎日の生活に活気があふれるように、ふるさと応援寄付金を繰出し、6年度の予算に入れ開催しました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:教会の見える﨑津みなとのフェスティバル
2026/09/03(木) 15:00
世界遺産に登録されている﨑津集落では、ライトアップされた﨑津教会の背後に打ち上がる花火が幻想的に集落を彩り、毎年、訪れた観光客と帰省客を魅了している。今年は30店舗が出店し、マルシェも開催され約2000人の人出であった。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:うまかもん収穫体験事業
2026/08/26(水) 13:00
有明小学校と連携し、地域内で栽培されている農作物の収穫体験を実施することで農業へ関心を持ってもらい担い手不足の解消に繋げる。また、地元産品を再認識することで地産地消を促進する事業。
・さつまいも 1年
・ミニトマト 2年
・ミカン 3年
・きくらげ 4年
・林業体験 5年
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:天草体験学習
2026/08/26(水) 11:00
町内に居住する中学3年生が、天草の歴史や産業、観光資源などを実際に見聞きする事によって、ふるさと天草への理解を深め、郷土を愛する心を育み、有明町の未来を担う人材を育てることを目的とした事業。
・御所浦恐竜の島博物館見学
・化石発掘体験
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:小中学校卒業お祝い事業
2026/08/20(木) 13:00
河浦町4地区振興会合同で、河浦小学校及び河浦中学校の卒業生へ卒業式の時に使用するコサージュを贈呈した。
(一町田地区 小学校6年生11名 中学校3年生11名)
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:青少年育成事業
2026/08/20(木) 12:00
地域間交流の機会が少ない離島の特性、また少子化の進展や物価高騰等、子育て環境は厳しい状況にある。
青少年育成のための取組み及び子育て世代の負担軽減を図り、安心して暮らせる島づくりにつなげることを目的とする。
①ランドセル購入助成 286,000円
対 象:小学校 新1年生
助成額:購入費の1/2補助(1人あたり3万円上限)
支 給:領収書と引き換えに現金支給
②指定カバン購入助成 64,064円
対 象:中学校 新1年生
助成額:全額助成(1人あたり8千円程度)
支 給:現物支給
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:大浦コミセン・船津分館トイレ整備事業
2026/08/20(木) 10:00
大浦コミセン・船津分館のトイレを、暖房洗浄便座・和式トイレから洋式トイレへの整備を実施しました。利用者から、トイレに座ると冷たい、和式は足が痛くて不便という声を聞きました。そこで、快適にトイレの利用が出来るよう整備を行い、末永く地域の方の利用が出来るトイレになりました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:学校図書寄贈事業
2026/08/14(金) 12:00
有明に住む児童・生徒の健全育成のため、有明小学校・有明中学校に学校図書の寄贈を行う。
・有明小学校 99,917円
・有明中学校 69,927円
寄贈方法は学校側で図書を選択し発注
まちづくり協議会で支払いを実施
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:防犯カメラ設置事業
2026/08/13(木) 08:00
船津分館周辺を撮影するため、防犯カメラの設置を実施しました。この場所は、小・中学生の通学バスの乗降所となっており、地域の方から子どもたちの安全を守りたいという意見が出ました。大浦地区の方が、安心・安全に暮らせるように、防犯カメラを設置し、犯罪抑止等につなげていきたいです。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:旧赤崎小学校メモリアルルーム事業
2026/08/08(土) 17:00
平成21年3月をもって、134年の歴史に幕を閉じた「赤崎小学校」を末永く後世に残すため、資料や備品等を展示・保管する事を目的とした事業で、令和2年度から取り組んでいる。今年は記念製作品等の日焼け防止のため、また設置されていたブラインドが破損していたためカーテン設置をしてもらった。今年度で全て完了となった。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:ガイドマップ作成
2026/08/07(金) 10:00
赤崎地区の魅力を再発見し、また地区外へ発信する目的で以前作成した「宝島マップ」の見直しを行い、新たに1000部作成した。約15年前に作成したものであるため、名称の変更や建物の追加や削除など見直す部分が多く、撮り直しをした箇所も複数あった。地区内外の方に赤崎の魅力を知ってもらうため、各世帯に配付。今後は寄附をして下さった方など、多くの人にも広く知ってもらうため配付をして行く予定。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:丸形ポスト塗装
2026/08/01(土) 13:00
令和3年度に設置した丸形郵便ポスト。赤崎地区のシンボルまた、フットパスのスタート・ゴールの目印として活用しています。塗装剥がれや劣化を遅らせるために実施しました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:太鼓踊り保存会活動助成
2026/07/28(火) 16:00
下津浦地区で古くから継承されてきた太鼓踊りの文化を後世へ残すため、保存会が設立され、その活動費助成のため、ふるさと応援寄附金から10万円を支出しました。
下津浦を離れても太鼓踊りの継承に協力したいと多くの若者たちが集まり、地域の皆さんの前で披露する姿に熱い拍手が送られました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:夕陽ヶ丘モニュメント設置基礎工事
2026/07/23(木) 17:00
夕陽ヶ丘にモニュメント設置に伴う埋め込み費用
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:ふかみ夏祭り事業(花火大会)
2026/07/22(水) 11:00
毎年お盆に開催している「ふかみ夏祭り」。出店やステージイベント、花火大会がある夏祭りを行うことができました。
ステージイベントでは、今年二十歳の深海の子供たち、サンバ、美川憲一ものまねショー、ビンゴゲームなど地域の若手による参加型ステージ、そして出店では深海のばんかんなどを使用したジュースなどが販売されました。当日は予想以上の観客が集まり、子どもたちの楽しそうな声が響く、大変盛り上がったイベントとなりました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:集会所等維持管理費
2026/07/19(日) 12:00
下津浦地区には住民組織の区があり、活動拠点となる集会所があります。
ふるさと応援寄附金から、それぞれの集会所の維持管理費として計10万円を支出しました。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:魚貫花火大会協賛金
2026/07/16(木) 12:00
第3回魚貫地区花火大会を開催。協賛金として支出する。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:うしぶかNanairoプロジェクト
2026/07/11(土) 13:00
各種団体と協働し、地域資源等とイルミネーションを活用した「光のまち」を目指し、イルミネーション関連機器等を購入した。また、「あまくさロマンティックファンタジー」や「牛深SUMMERランタンフェスティバル」、「久玉町眼鏡橋水明かりライトアップ」、「二浦町横田良一記念碑ライトアップ」、「深海町河津桜ライトアップ」への機器貸出や開催支援を行った。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:複合機購入事業
2026/07/09(木) 13:00
須子地域の最寄りには、コンビニエンスストアがなく、車による移動手段を持たない年少者・高齢者等にとっては気軽にコピーや印刷等ができない環境にあった。
このため、ふるさと応援寄附金を活用して地区コミュニティセンター内にデジタル複合機を導入することにより、地区住民の誰もが公平に利用できるようルールを定めて運用し、地域住民の利便性向上を図る事、尚且つ、様々なイベントに於いてのPOP等を作成し告知することで地域住民の参加、協力を促すツールとして活用する。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:環境整備(草刈り)事業
2026/07/09(木) 08:00
これからの高齢社会であっても清潔な地域環境を維持できるよう、環境整備作業(草刈り作業)の負担軽減、作業の効率化を目指し、草刈り機の管理・貸出等を行った。丈の高い草や凹凸のある場所での草刈り作業に強いハンマーナイフモアと、昨年度購入した誰でもスピーディに作業をすることができる乗用モアの貸出を計14回実施し、各地区振興会等による環境整備の支援を行った。
令和6年度ふるさと応援寄附金活用事業:防犯カメラ設置事業
2026/07/05(日) 12:00
当該地においては、小・中学生の通学路となっているが、付近には民家等が少なく人通りも少ないことから、地域住民より不安の声があがっていた。
そこで、上津浦地区振興会では、地域住民の安心安全のため、ふるさと応援寄附金を活用し、犯罪等の抑止や不審者対応を目的とした防犯カメラを設置した。
【設置箇所】
①上津浦 丸山(防犯灯柱)
②上津浦 下津江(防犯灯中継柱)
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