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          西宮市からのご案内

          2020/12/01(火) 20:10 ワンストップ特例制度の申請について 令和2年12月16日~12月31日に入金された方については、ワンストップ特例申請書の郵送を行っておりません。
          ワンストップ特例申請をご希望の場合は、下記URLより申請書をダウンロードのうえ、必要書類と合わせて西宮市へご提出ください。
          https://www.nishi.or.jp/kurashi/furusatonozei/zeiseikojo.html
          2020/12/01(火) 20:00 令和2年寄附分の取扱いについて 令和2年12月31日までに入金確認できたもののみ令和2年寄附分として取扱いいたします。
          ※令和3年1月1日以降に入金確認できたものは、令和3年寄附分となりますのでご注意ください。
          2020/06/01(月) 12:00 「新型コロナウイルス感染症対策事業(新型コロナ対策みやっこ元気寄附金)」の受付を開始しました。 新型コロナウイルスの感染が続くなか、寄附を通じた支援をしたいという善意のお申し出を受け入れる寄附金の受付を開始し、本市が実施する新型コロナウイルス感染症対策に要する経費の財源として活用していきます。
          2019/05/14(火) 00:00 西宮市民への返礼品送付を終了します 西宮市民への返礼品送付については、令和元年5月15日受付分をもって終了いたします。なお、従来どおり、寄附金については特例控除の対象となります。

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          • 新型コロナウイルス感染症対策事業(新型コロナ対策みやっこ元気寄附金)

            新型コロナウイルスの感染が続くなか、寄附を通じた支援をしたいという善意のお申し出を受け入れる寄附金の受付を開始し、本市が実施する新型コロナウイルス感染症対策に要する経費の財源として活用していきます。

            ■寄附金の活用事業(予定)
            ・新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた子育て世帯への生活支援及び教育支援に関する事業
            ・新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けた生活困窮者や中小企業者・小規模事業者等への支援に関する事業
            ・新型コロナウイルス感染症拡大防止策等に関する事業
            ・新型コロナウイルス感染症に関する対策のうち市長が特に必要と認める事業

          • 市の文化振興事業など(文化振興基金)

            文化振興基金は、本市の芸術文化の振興を目指し、平成12年に設置されました。本市にゆかりのある美術品その他これに類するものの収集と、展覧会・演奏会などの開催に係る費用に活用しています。

            ■寄附金の活用事業
            ・ワークショップフェスティバル・西宮ドアーズ
            クラシック音楽、伝統芸能、ダンスや手工芸など、様々なジャンルのワークショップ32講座を開催。講師やサポートスタッフは公募し、市民の活躍の場を提供するとともに、1講座500円90分で、文化芸術を気軽に体験する機会として実施しました。

          • 社会福祉施設の新設拡充や在宅福祉事業など(「青い鳥」福祉基金)

            皆様から社会福祉のために寄せられた寄附金を「青い鳥」福祉基金として積み立て、障害のある人や子ども、高齢者などの福祉を充実するための各施策に役立てています。

            ■寄附金の活用事業
            ・心身障害者扶養共済年金付加金
             障害者の保護者が死亡又は重度の障害状態になった際に受け取る年金(県の制度)に対し、市独自で追加支給を行っています。
            ・養護老人ホーム入所者法外扶助
             養護老人ホームの入所者で、年金等の収入がない方に対して日常経費の一部に充当するための扶助費を支給しています。
            ・養護老人ホーム「西宮市立寿園」備品購入費等
             備品購入費や施設の修繕料の一部に充てています。

          • 高齢者の社会的活動の経費助成(長寿ふれあい基金)

            高齢者等の社会参加を支援し、健康の保持等を増進することにより市民福祉の向上を図るため各施策に役立てています。

            ■寄附金の活用事業
            ・高齢者バス運賃助成事業
            バスによる移動が必要な地域の高齢者の外出支援を行っている高齢者バス運賃助成事業に一部充てています。

          • 市内看護学校に通う在学者の奨学金(協愛奨学基金)

            市内看護学校・大学の看護学部を卒業後、看護に従事する優れた人材を確保するため、皆様からの善意の寄附金を協愛奨学基金に積み立て運用し、その運用収益を財源とし市内の民間医療施設・福祉施設に就職する意思のある看護学生へ無利子で奨学金の貸付を行っています。

          • 花と緑のまちづくりを進める事業(緑化基金)

            緑化基金は、緑ゆたかで快適なまちづくりを進めるため、昭和59年に設置されました。
            皆様からの善意の寄附金を積み立てて運用し、夙川公園などの「桜の名所」の保全や、市内緑化の推進などに活用しています。
            子供たちに花と緑いっぱいの’’にしのみや‘‘を残すため、基金の趣旨をご理解いただき、是非ともご協力ください。

            ■寄附金の活用事業
            ・桜の名所・みどりの再生事業
             桜が衰退する原因を調査し、対策事業を実施するとともに後継樹を植栽
             新たな桜の名所づくり
            ・市内の緑化事業など

          • 経済的理由で修学困難な高校生・大学生への奨学金(奨学基金)

            奨学基金は、経済的に修学困難な高校生・大学生に学資を支給することで、有為の人材を育成することを目的に設置され、いただいた寄附は長期的に奨学金の財源を支えるものとして活用しています。

          • 児童・生徒の国際交流や国際教育の振興(教育振興基金)

            教育振興基金は、西宮の国際感覚豊かな人材育成のため、児童生徒の国際交流や国際教育の振興に活用しています。

            ■寄附金の活用事業
            ・西宮市立中学校中学生米国(スポーケン市)夏期キャンプ等生活体験派遣
            ・西宮市立高等学校海外語学研修引率旅費

          • 図書館の資料収集や設備の整備など(図書館振興基金)

            図書館振興基金は昭和60年に設置され、西宮市立図書館の蔵書資料の拡充や、施設・機器などの整備に活用しています。西宮市立図書館では、図書資料や設備を充実し、さらに魅力ある図書館づくりに引き続き取り組みます。

            ■寄附金の活用事業
            ・平成30年度:児童用資料の買い替え、学校貸出用セット本
            ・令和元年度:児童用資料の買い替え、大型絵本、学校貸出用セット本

          • 市民のスポーツ振興を図るための事業(スポーツ振興基金)

            スポーツ振興基金は平成4年度に設置され、市民のスポーツ推進を図るために活用しています。

            ■寄附金の活用事業
            事業者が有する経験やアイデアなどを積極的に取り入れ、幅広い市民を対象に、運動・スポーツ実施の機会を提供しています。

            ・平成30年度
             50mダッシュ王・ハイハイ競争選手権/親子でスポーツ脳トレ教室
             第2回 甲子園リレーラン
             スポパラ in Nishinomiya
             浜甲子園スポーツフェスタ
            ・令和元年度
             トップアスリートに学ぶ 卓球教室・講演会
             浜甲子園スポーツフェスタ
             第3回 甲子園リレーラン

          • さくらやまなみバスを継続的に運行するための事業(バス事業基金)

            さくらやまなみバスは、鉄道駅を有しない山口地域から、南部市域へ直接連絡する唯一の交通機関として平成21年4月から運行を開始しております。
            このことにより、山口地域から南部市域の高校などへの通学をはじめ、通勤やお出掛けなど、南部市街地への移動が大変便利になりました。また、有馬方面への運行ルートも設定することで、南部市域から乗り継ぎなしで直接有馬温泉へ出かけることができるのも魅力のひとつとなっています。
            このさくらやまなみバスの継続的な運行を確保するため、当該基金を今後の車両の更新費用や運行経費に活用させていただきたいと考えておりますので、趣旨をご理解いただき、是非ともご協力をお願いいたします。

          • お出かけ時の休憩場所となるベンチの設置事業(どうぞベンチ寄附金)

            市民の皆さまがお出かけ時に気軽に腰かけていただく休憩場所としてベンチを設置するもので、「みんなが暮らしやすく、お出かけしたくなるまち」となるように役立てていきます。

            ■ 寄附金の活用事業
            ・どうぞベンチ設置事業

          • 犬猫等の動物愛護に関する施策の推進 ~実質的殺処分数ゼロの取組~ (動物愛護基金)

            動物愛護基金は、動物愛護に関する施策を更に推進し、実質的殺処分数ゼロ※の取組をすることで「人と動物が共生できる街づくり」の実現に向け設置しました。
            市内の野良猫(以下「所有者のいない猫」という。)への不妊去勢手術等の支援事業や動物管理センターで保管する犬猫等の譲渡を推進するための事業などに活用していきます。
            ※実質的殺処分数ゼロとは、譲渡することが適切ではない(治癒の見込みがない病気や攻撃性がある等)犬猫及び負傷等による引取り後の死亡を除いた犬猫の殺処分数をゼロにすることを指します。

            ■ 寄附金の活用事業(予定)
            ・所有者のいない猫に対する不妊去勢手術等の支援事業
            ・動物管理センターで保管する犬、猫等の動物の譲渡推進事業

          • 指定なし

            上記に掲載している使い道のいずれかに活用させていただきます。