トップアスリートがやってくる!バドミントンクリニック開催プロジェクト
カテゴリー:まちづくり
寄付金額 0円
目標金額:1,415,000円
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- 支援人数
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- 終了まで
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86日
/ 87日
福井県勝山市(ふくいけん かつやまし)
寄付募集期間:2026年7月6日~2026年9月30日(87日間)
福井県勝山市

トップアスリートを講師として招き、直接指導を受けることにより、子どもたちにバドミントンの楽しさを伝え、将来に向かって夢や希望を持つ一つのきっかけになるように講習会を開催します。
いただいた寄付金はトップアスリート招致にかかる費用や会場費等に使用させていただきます。
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トップアスリートがやってくる!バドミントンクリニック開催プロジェクト
【目標金額 1,415,000円】
トップアスリートによるバドミントンクリニック開催事業
勝山市出身でオリンピックに3大会連続出場の山口茜選手が所属する再春館製薬所バドミントンチームや大林拓真選手が所属するトナミ運輸バドミントン部、木田悠斗選手が所属する日立情報通信エンジニアリングバドミントンチームを講師に迎え、バドミントンの普及・振興および地域住民との交流活動を目的としてに、未就学児から中学生までを対象としたバドミントンの講習会を行います。
世界レベルの選手から直接指導を受け、一緒に体を動かすことで、バドミントンを始めたいと思う子供の増加や選手のレベルアップに繋がるでしょう。
また、会場内では各チームのグッズ販売や交流会も行う予定です。
いただいた寄付金はトップアスリート招致にかかる費用や会場費等に使用させていただきます。
※目標金額に達しなかった場合、また、目標金額以上の寄付をいただいた場合でも、本プロジェクトの事業費として活用させていただきます。
勝山市は人口約2万人の小さな町です。
四季の移ろいが美しい自然豊かな町です。恐竜化石発掘の聖地として知られ、世界三大恐竜博物館のひとつ、「福井県立恐竜博物館」が位置しています。
バドミントンが盛んで、再春館製薬所に所属しオリンピックに3大会連続出場している山口茜選手をはじめ、トナミ運輸に所属する大林拓真選手、日立情報通信エンジニアリングに所属する木田悠斗選手らの出身地です。
事業に携わる想い
勝山市 水上実喜夫市長からのメッセージ
山口茜選手が小さい頃から現在に至るまで、私たちはずっと「茜ちゃん」を応援し続けています。そんな茜ちゃんや多くのトッププレイヤーが勝山市で講習会に参加し、次世代の子ども達に自分の技を伝授してくれる機会を作ることができてうれしく思います。バドミントンで勝山市からトップアスリートとなった選手に参加していただき、子供達が直接指導を受けることで、先輩の背中を追いかけ、「自分も頑張りたい」「自分も茜ちゃんみたいになりたい」と思っていただけるはずです。
この「バドミントンクリニック」を通じて、勝山市が進める「115プロジェクト」の一環として子供達が将来に向かって夢や希望を持つ一つのきっかけとなることを願っています。
現在進捗情報はありません。
福井県勝山市
勝山市(かつやまし)は、福井県の北東部、九頭竜川の中流域にあって、古くから繊維産業で栄えた自然豊かな田園都市です。
また、国内有数の化石発掘地で、日本における恐竜化石のほとんどが勝山市から発掘されており、世界三大恐竜博物館に数えられる「恐竜博物館」があります。緑の苔(コケ)が美しい「国史跡白山平泉寺」、明治以来織物工場として操業していた建物を保存・活用した織物ミュージアム「はたや記念館ゆめおーれ勝山」などの観光施設や、アメリカの経済紙『フォーブス』電子版で「世界で9番目にクリーンな都市」と評価された美しい景観など、勝山市には多くの見どころがあります。
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