仙台の伝統の夏を未来へ|仙台七夕まつり・仙台七夕花火祭応援プロジェクト

カテゴリー:まちづくり 

寄付金額 13,500

0.2%

目標金額:6,000,000

達成率
0.2%
支援人数
1
終了まで
55
/ 56

宮城県仙台市(みやぎけん せんだいし)

寄付募集期間:2026年7月7日~2026年8月31日(56日間)

宮城県仙台市

プロジェクトオーナー

「仙台七夕まつり」は、伊達政宗公の時代から続く伝統行事で、毎年8月6日から3日間、200万人以上が訪れる、「紙と竹」の世界一を誇る優美な祭典です。
また、仙台七夕花火祭はその前夜祭として開催され、今年で57回目を迎えます。夏の風物詩として市民や観光客の皆さまに愛されるイベントです。
これらの祭りは多くの方々に支えられて運営をしていますが、近年物価高や人件費の高騰により運営費が膨らみ、開催を続けていくことが困難な状況となっています。
この美しい伝統行事を次の世代へつないでいくため、より魅力のある祭りとなるよう、クラウドファンディングという形で市民・全国の皆様からのご支援を募ります。

皆様の力で夏の風物詩をさらに盛り上げたい!

仙台七夕まつりは、伊達政宗公の時代から続く伝統行事として市民に大切に受け継がれてきました。日本古来の星祭りの優雅さと、豪華絢爛な飾りが織りなすその美しさは、日本一の七夕まつりとして全国に広く知られています。

また、仙台七夕花火祭は、この伝統を彩る夏の風物詩として、多くの市民や観光客に愛され続けてきました。夜空に咲く大輪の花火には、「願い」や「つながり」といった想いが込められ、仙台のまちを明るく照らし、人々に笑顔と感動を届けています。

しかしながら、近年は物価高騰や社会情勢の変化により、七夕飾りの制作費や人件費など、開催を支える負担が年々増加しており、そのような中でも開催を継続していくには、さらなるご支援を賜ればと思っております。
今回、私たちは、仙台七夕まつりと仙台七夕花火祭を愛する全国の皆さまに広くお声掛けさせていただくため、クラウドファンディングを実施します。

仙台七夕まつり/仙台七夕花火祭の開催経費に活用させていただきます。

皆さまから応援いただいた寄附金は、七夕飾りを掲出する商店街への支援や、警備費・運営費などの開催かかる経費に活用させていただきます。
目標金額に達成しなかった場合も、応援いただいた寄附金から開催にかかる経費に活用させていただきます。
ぜひ皆様からの温かいご支援をお願いいたします。

開催までのスケジュール

2026年6月下旬:リーフレットの配布開始
2026年7月4日・5日:大阪梅田にてPR
2026年7月頃~:せんだい・杜の都親善大使などが県内で仙台七夕まつりをPR
2026年8月5日:仙台七夕花火祭開催
2026年8月6日~8日:仙台七夕まつり開催

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

ぜひお礼の品のご感想とメッセージをお寄せください!

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お礼の品をお受け取りいただいた後は、ぜひご感想をお寄せください。
感想と一緒に、仙台七夕まつりや仙台七夕花火祭への応援メッセージなども歓迎しております。
短い一言でもかまいません。あなたの一言が仙台の魅力を広げ、まちの力となります!

※マイページメニューの「お礼の品の感想」からご記入をお願いいたします

オススメのお礼の品

仙台七夕花火祭 特別協賛席

8月5日に開催される仙台七夕花火祭の特別協賛席のチケットを、お礼の品として受け取ることができます!
仙台の夜空に打ち上がる約16,000発の光を、特別な席でお楽しみいただけます。
※仙台市内に住所がある方はお礼の品をお受け取りいただけません
※中止になった場合、寄附金の返金はできかねますのでご了承ください

■寄附受付期間:7月24日まで(なくなり次第終了)

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仙台七夕花火祭 特別協賛席への寄附・詳細はこちら

お礼の品一覧

現在進捗情報はありません。

宮城県仙台市

仙台市は東北南部太平洋側に位置し、伊達政宗公が1601年に居城を構えたことから城下町として発展し、東北の中枢都市として歴史を紡いできました。
古くから「杜の都」と称され、市内を流れる広瀬川をはじめとした美しい自然と快適な都市空間が共存する街です。
「青葉まつり」や「仙台七夕」などの伝統ある催しが杜の都を彩り、東北屈指の温泉地である秋保温泉や作並温泉が、ゆったりと癒される時間を提供してくれます。