お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

          お礼の品をさがす

          該当のお礼の品:
           件

          はじめての方へ

          札幌市からのご案内

          2021/02/08(月) 17:15 札幌市からのお知らせとお願い 「JTBふるさと納税旅行クーポン」と「JTBふるぽWEB旅行クーポン」は「GO TO トラベル」と併用可能とご案内しておりますが、「GO TO トラベル」の運用が停止されていることから、現在クーポンと併用ができません。これらの旅行クーポンの有効期限は、注文日から2年間と長く設定しておりますので、新型コロナウイルスの状況が落ち着いたころにご利用くださいますようお願いいたします。旅行クーポンの問い合わせ先「JTB旅の予約センター 0570-033-130」

          札幌市の人気ランキング

          次へ

          前へ

          新着のお礼の品

          絞込み検索

          災害支援への応援メッセージ

          • 災害時何も助けることが出来ず申し訳ありませんでした。これからも出来ることをしていきます。

            2019/04/03(水) 17:59

          • 胆振東部地震の被災者支援の活動よろしくお願いいたします。

            2019/03/12(火) 21:03

          • 頑張れ、第二の故郷!

            2018/12/31(月) 23:46

          選べる使い道

          • 新型コロナウイルス感染症対策 ~札幌ささえあい基金~

            札幌市では、医療体制の強化や医療従事者への支援に加えて、新型コロナウイルスの影響による様々な課題に対する取組を支援していくため、「新型コロナウイルス札幌ささえあい基金」を創設しました。このたび(令和3年5月)、医療等に従事する方を支援して地域医療を守るため、札幌ささえあい基金から、国の支援に上乗せしてコロナ病床の支援金(予算額3億円)を支給することにしました。この支援金は、医療等に従事する方に対する手当・慰労金、職務環境の改善・福利厚生等にかかる費用、医療従事者の新規雇用にかかる人件費に使っていただきます。今後も多くの皆さまの力をお借りしながら、新型コロナウイルス感染症の対策に全力で取り組んでまいりますので、皆さまのご支援、ご協力をお願いいたします!

          • 歴史文化を生かしたまちづくりの推進

            札幌市には、地域の中で大切に受け継がれてきた「時計台」をはじめとする数多くの文化財が存在します。

            令和2年2月に策定した「札幌市文化財保存活用地域計画」では、行政、関係団体、市民等が連携・協働し、社会全体で文化財の保存・活用に取り組むこととしております。そして、この計画が目標とする「文化財の価値を多くの市民が共有し、大切に次の世代へ引き継いでいく、歴史文化の魅力あふれる都市」の実現に向け、札幌市と関係団体による「札幌市歴史文化のまちづくり推進協議会」が設立されました。

            この協議会では、文化財及び歴史文化を生かしたワークショップ、シンポジウム、モニターツアーなどのさまざまな取り組みを行います。

            皆様の温かいご寄付は、これらの事業のために大切に活用させていただきます。

          • さっぽろ圏「ひとづくり」プロジェクト(さっぽろ圏人材育成・確保基金)

            2019年3月、札幌市と近隣11市町村で形成した「さっぽろ連携中枢都市圏」では、「『まちづくり』は『ひとづくり』である」との考えのもと、圏域を支える「ひと」の育成や確保に向けた取組を強化し、持続可能な「まちづくり」を行っていきたいと考えています。たとえば、さっぽろ圏の企業へ就職した新卒者等を対する奨学金返還支援や、チャレンジする学生や若者に対する支援、医療や介護・障がい福祉サービスといった安全・安心な暮らしに欠くことができない人材の確保・定着支援などに積極的に取り組んでいきたいと考えています。生まれたばかりのさっぽろ圏の「まちづくり」を応援していただける皆様からの投資をお待ちしています。

          • PMFの支援~世界から札幌に、札幌から世界に~

            パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF)は、1990年に、20世紀を代表する指揮者・作曲家のレナード・バーンスタインが、札幌に創設した国際教育音楽祭です。今年で29回目を迎え世界三大教育音楽祭のひとつと言われています。

            国際オーディションで選抜された18歳から29歳、国籍も様々な約100人の若手音楽家で編成するひと夏限りの「PMFオーケストラ」がこの音楽祭の中心です。言葉も文化も違うもの同士が、札幌の地で約1カ月間、音楽を通じてお互いを理解し、超一流のアーティストの指導で心揺さぶるハーモニーを作り上げていきます。これまでPMFで学んだ延べ3,400人以上の若手音楽家たちは、世界の有名オーケストラなどで活躍しています。なお、札幌交響楽団にも10人のPMF経験者が在籍しています。

            また、音楽祭の開催期間中には、街中でのアウトリーチコンサート、小学生とPMFオーケストラが共演するリンクアップコンサート、さらには、病院や養護学校でのボランティアコンサートなど、多くの人々がクラシック音楽と出会い、音楽の感動を分かち合える取り組みも行っています。

            このPMFでは、才能あふれる若手音楽家のチャンスを広げるため、渡航費や滞在費、受講費用の全額を負担しています。若手音楽家がPMFで学び、世界を舞台に活躍するこの事業は、札幌はもとより日本が世界に誇るべき文化芸術事業といえます。PMFは世界に広がる未来への投資です。ぜひ、皆様からのご支援をお願いします。

            ※今年のPMFは、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大を受け中止することとなりましたが、皆様からいただいた寄付金は来年以降に予定するPMFの開催に活用させていただきます。

          • 市立札幌病院の運営(医療機器等の購入)

            市立札幌病院は150年近くにわたり、札幌市内の基幹総合病院として安全で良質な医療の提供を目指してきました。

            この間、救命救急センターを中心とした急性期医療や、道央圏唯一の総合周産期母子医療センターの指定を受け、新生児・周産期医療の充実を図り、また、がん診療連携拠点病院の指定も受け、多くのがん患者さんの治療や緩和医療にも取り組んでまいりました。

            さらに、身体合併症を有する精神疾患患者さんに対しては精神医療センター(東北以北唯一のスーパー救急・合併症病棟)を設置するなど、高度な医療を提供すべく努力しています。
            皆様からいただいた寄付は、医療機器(保育器や人工呼吸器等)の充実を図るなどし、誰もが安心して医療を受けることができる環境づくりに活用してまいります。

          • 国際交流の推進

            札幌市は、姉妹都市であるポートランド(アメリカ)、ミュンヘン(ドイツ)、瀋陽市(中国)、ノボシビルスク市(ロシア)、大田広域市(韓国)をはじめ、世界の諸都市との市民レベルの友好交流を推し進めています。

            また、札幌市には約1万人の外国人の方が居住しているほか、海外からも多くの観光客が訪れていることから、外国人が安心して過ごすことができる環境づくりにも力を入れています。

            皆さまからいただいた寄付金は、外国人の住民向けに生活情報をまとめた冊子の作成や、外国人の暮らしに関する相談窓口の運営をはじめとした、さまざまな取り組みに活用させていただきます。

          • 文化芸術活動の支援(文化芸術振興基金)

            子どもが優れた文化芸術に触れることができる体験事業のほか、主に札幌市内で芸術・文化活動を行っている団体・個人への支援に活用しています。

            〇子どもの文化芸術体験事業
            小学生が美術や音楽、ミュージカルなどに親しむ機会を提供します。子どもたちからも人気の授業で、「またコンサートを聴きに行きたい」などの声が寄せられています。

            〇芸術・文化活動を行っている団体・個人への支援
            1 芸術文化振興活動
             若手を主体として行う公演やワークショップ等の文化芸術活動

            2 国際文化交流活動
             海外のアーティストを招待して行う文化交流活動や海外にて行う文化交流活動

          • 市民活動の促進(さぽーとほっと基金)

            ※さぽーとほっと基金では、札幌市内で市民まちづくり活動団体が行う被災者に対する支援活動に対して助成を行うテーマ基金「北海道胆振東部地震被災者支援活動基金」を設置し寄付の受付を開始しました。申込みフォーム後半の「自治体からのアンケート」欄にてお選びください。


            みんなで札幌のまちづくり活動を応援する寄付のしくみとして平成20年4月より「さぽーとほっと基金」を設置しています。
            さぽーとほっと基金では、もっと住みよいまちにするために、そして、もっとまちに笑顔があふれるように、皆様の寄付によって、福祉や子育て、環境の保全、安全・安心、被災者支援など札幌市のまちづくり活動を支援する制度です。

            皆様のご寄付により、平成30年度までの11年間で、累計1,218事業に約6.5億円の助成を行うことができました。今後も皆様からいただいたご寄付により市民まちづくり活動団体の活動を支援することで、札幌のまちをさらに住みよいまちに変えていきます。

          • 地域福祉の振興(地域福祉振興基金)

            誰もが安心して暮らすことのできる地域福祉社会の実現のために、主に以下のような市民参加による福祉活動の推進事業に充てています。

            ・札幌市社会福祉協議会を通して、除雪ボランティア等、お年寄りや障がいのある方などを支援する事業

            ・地域で援助を必要としている方に対して、日々の安否確認、日常的な手助け、話し相手など住民同士の支えあい活動を行っている「福祉のまち推進センター」への支援事業

            ・地域で福祉活動を行っているボランティア団体等に対して活動費(資材購入費、交通費、ボランティア保険料)などの一部を助成する事業

          • 特別奨学金の支給(特別奨学基金)

            札幌市特別奨学金は、生活が困難になっている家庭のお子さんが、技能を身に付けることを目的として、高校等で学ぶ場合に、返済不要の奨学金を支給し、経済的な自立を応援するという札幌市独自の奨学金です。
            対象となるのは、高等学校(工業・商業・情報等の学科)、高等専門学校、特別支援学校高等部、専修学校(高等課程等)、各種学校(高等学校相当課程)等です。
            毎年約200名がこの奨学金を受けて通学し、技能習得に向けて頑張っています。

          • 障がいのある方の支援

            札幌市では、障がいのある人もない人も、その命の尊厳が当然に保証され、市民誰もが互いに人格と個性を尊重し支え合う「共生社会の実現」を目指しています。いただいた寄付金は、障がいのある人の社会参加や福祉の向上を支援する活動を行う民間団体に対する助成金等として活用します。

            ※写真:(公財)北海道盲導犬協会への助成金にも活用しています。

          • 災害遺児手当の支給(災害遺児基金)

            交通事故や不慮の災害等で父母を失った遺児に将来の希望を与え、健全な育成を助長し福祉の増進を図ることを目的に、遺児を扶養している方に、災害遺児手当等を支給しています。交通事故、労働災害、不慮の災害等で父母を失った遺児に将来の希望を与え、健全な育成を助長し福祉の増進を図ることを目的に、遺児を扶養している方に、災害遺児手当並びに災害遺児入学支度資金及び就職支度資金を支給しています。

          • 都市緑化の推進(都市緑化基金)

            みどり豊かで快適な都市づくりのためには、公園緑地や公共施設による緑化だけではなく、民有地の緑化をより積極的に推進することが大切です。皆様から頂いた寄付は、市民の皆様や町内会が行う民有地緑化への支援や、緑化の普及啓発活動など、様々な事業に活用させていただきます。

            〇平成29年度の実績
            ・慶事への記念樹プレゼント(ライラック227本配布)

            ・町内会などへのフラワーポットの貸出し(160基)

            ・まちづくりガーデニング講座の開催(実習 延べ149人、講義 延べ271人参加)など

          • 円山動物園の運営

            〇「命をつなぎ 未来を想い 心を育む動物園」を目指して
            円山動物園は、動物たちの命を大切につなぎながら、未来の私たちの環境や動物たちの生息地の環境、そして社会がどのようになっているか想像し、命の尊さや自然の大切さが感じられる心を育む動物園を目指します。
            円山動物園は、自然と人が共生する持続可能な社会の実現に貢献するため、動物福祉を根幹に、生物多様性の「保全」「教育」「調査・研究」「リ・クリエーション※」に力を入れていきます。
            動物福祉を充実させ、来園者の皆様に動物たちの生き生きとした姿を楽しんでいただける動物園を目指す円山動物園の運営に応援をお願いします!
            (※札幌市円山動物園基本方針「ビジョン2050」では、レクリエーションに代わる表現としてリ・クリエーションを「再創造」と定義して使用しています。)

            〇寄付金の使い道(円山動物園の取組)
            ・動物のエサ代 
            毎日の食事はもちろん、特別な日には、いつもとは違うメニューを給餌しています。
            ・老朽化した施設の整備費
            動物たちが安全安心に暮らすことができる獣舎を維持するためには、日頃からのメンテナンスが必要です。このため、老朽化した施設を計画的に修繕しています。
            動物福祉の向上のため、獣舎の環境整備にも取り組んでいます。
            ・環境教育活動費
            特別展、体験型プログラムなど、環境問題への理解を深める事業に取り組んでいます。

          • 奨学金の支給(奨学基金)

            【札幌市奨学金について】
             昭和26年に発足し、学業が優秀でありがなら、経済的理由で就学が困難な高校・大学生等に奨学金を支給しています。卒業後の返済が大きな負担となる貸与型とは異なり、返済の必要がない給付型として、これまで延べ29,000人以上の学生を支援してきました。

            【札幌市奨学金の財源は?】
             奨学金は、皆さまからのご寄付を積み立てている「奨学基金」から毎年生み出される運用益(利子収入)が大きな財源となっております。

            【皆さまの寄付が将来にわたり札幌市の子どもたちを支えます】
             これからも就学困難な札幌市の学生を支援していくために、札幌市奨学金事業の継続と財源確保がとても大切です。皆様からのご寄付は「奨学基金」に積み立てられ、将来にわたって札幌市の子どもたちを支え続けます。
            札幌市の未来を担う子どもたちへぜひ皆さまのお力をお貸しください。

          • オリンピック・パラリンピックの招致・開催(オリパラ基金)

            1972年に札幌で冬季オリンピックが開催されて40年余り。

            再び冬季オリンピックを、そして初のパラリンピックを開催することは、子どもたちに夢と希望を与えるとともに、冬季スポーツを振興し、世界平和に貢献します。また、市民・企業・行政が一体となる、いわば「まちづくり運動」そのものであり、都市基盤および冬季スポーツ施設の更新やバリアフリーの促進といった都市のリニューアルを推し進めます。 

            冬季オリンピック・パラリンピックの招致・開催に向けた取り組みにご理解をいただき、大会招致・開催を実現するため、皆様からのご寄付を心よりお願い申し上げます。皆様からの温かいご寄付は招致経費、競技施設整備費、大会運営費等の各事業のために、大切に活用させていただきます。