「芦屋釜の里」 検索結果一覧
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芦屋鋳物「錫製酒器 飛雲」【1542353】
44,000 円
南北朝時代から製作が始まり、室町時代には茶の湯釜の名器として一世を風靡した芦屋釜。 その歴史は江戸時代初期に終わったといわれていますが、芸術性、技術力に対する評価は今なお高く、国の重要文化財に指定されている茶の湯釜9個のうち8個までを芦屋釜が占めています。 芦屋釜は、滑らかな鉄肌と胴部の美しい文様、「真形(しんなり)」とよばれる端正な形が特徴で、京都の貴人や室町幕府の要人にも愛されました。 芦屋釜の里では、芦屋釜の復興を目指し1995年から研究と製作を続けています。 芦屋釜の復興と鋳物師の養成に取り組む芦屋釜の里。 本作は、芦屋釜の里で長く修業を積み、再び現代の芦屋釜を生み出している鋳物師樋口陽介が製作したものです。 「錫製酒器 飛雲」 古来より人々は、天候を左右する雲を不思議なものとして捉え、吉祥の願いを託してきました。瑞雲が空にたなびく様子を表す「飛雲(ひうん)」をイメージし意匠化しました。 素材は純錫です。錫は色が変わりにくく、水を浄化すると言われ、古来より酒器として用いられています。 ■注意事項/その他 ・傷つきやすいので、たわしやクレンザー等で洗わないでください。 ・食洗機には入れないでください。 ・錫独特の金属臭があることがあります。気になる場合は、中性洗剤を薄めた溶液に1時間ほど浸けてください。 芦屋町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、鋳造、仕上げ、梱包
- 別送
【管理番号】 45552
福岡県
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芦屋鋳物「錫製酒器 三雷」【1542357】
44,000 円
芦屋鋳物「錫製酒器 三雷(みらい)」 万物を潤す雨をもたらす雷、天地人を表す三という数字を掛け合わせ、吉祥の願いを込めて作られました。 素材は純錫です。錫は色が変わりにくく、水を浄化すると言われ、古くより酒器として用いられています。 本作は、芦屋釜の里で長く修業を積み、再び現代の芦屋釜を生み出している鋳物師樋口陽介氏が製作したものです。 ◆芦屋釜について 南北朝時代から製作が始まり、室町時代には茶の湯釜の名器として一世を風靡した芦屋釜。 その歴史は江戸時代初期に終わったといわれていますが、芸術性、技術力に対する評価は今なお高く、国の重要文化財に指定されている茶の湯釜9点のうち8点を芦屋釜が占めています。 芦屋釜は、滑らかな鉄肌と胴部の美しい文様、「真形(しんなり)」とよばれる端正な形が特徴で、京都の貴人や室町幕府の要人にも愛されました。 芦屋釜の里では、芦屋釜の復興を目指し1995年から研究と製作を続けています。 ■注意事項/その他 ・傷つきやすいので、たわしやクレンザー等で洗わないでください。 ・食洗機には入れないでください。 ・錫独特の金属臭があることがあります。気になる場合は、中性洗剤を薄めた溶液に1時間ほど浸けてください。 芦屋町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、鋳造、仕上げ、梱包
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【管理番号】 45552
福岡県
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芦屋鋳物「錫製酒器 雨施」【1542356】
41,000 円
芦屋鋳物「錫製酒器 雨施(うし)」 恩徳が雨の様に隈なく施されることを雨施といいます。その雨が波紋となり。糸目の様に万物に広がることを願って作られました。 素材は純錫です。錫は色が変わりにくく、水を浄化すると言われ、古くより酒器として用いられています。 本作は、芦屋釜の里で長く修業を積み、再び現代の芦屋釜を生み出している鋳物師樋口陽介氏が製作したものです。 ◆芦屋釜について 南北朝時代から製作が始まり、室町時代には茶の湯釜の名器として一世を風靡した芦屋釜。 その歴史は江戸時代初期に終わったといわれていますが、芸術性、技術力に対する評価は今なお高く、国の重要文化財に指定されている茶の湯釜9点のうち8点を芦屋釜が占めています。 芦屋釜は、滑らかな鉄肌と胴部の美しい文様、「真形(しんなり)」とよばれる端正な形が特徴で、京都の貴人や室町幕府の要人にも愛されました。 芦屋釜の里では、芦屋釜の復興を目指し1995年から研究と製作を続けています。 ■注意事項/その他 ・傷つきやすいので、たわしやクレンザー等で洗わないでください。 ・食洗機には入れないでください。 ・錫独特の金属臭があることがあります。気になる場合は、中性洗剤を薄めた溶液に1時間ほど浸けてください。 芦屋町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、鋳造、仕上げ、梱包
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【管理番号】 45552
福岡県
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芦屋鋳物「錫製酒器 天津水」【1542354】
32,000 円
芦屋鋳物「錫製酒器 天津水(あまつみず)」 天から舞い降りる恵みの雨を昔の人々は天津水と呼びました。彼らが天に感じた不思議な気持ち。それに思いを馳せるのも一興かもしれません。 素材は純錫です。錫は色が変わりにくく、水を浄化すると言われ、古くより酒器として用いられています。 本作は、芦屋釜の里で長く修業を積み、再び現代の芦屋釜を生み出している鋳物師樋口陽介氏が製作したものです。 ◆芦屋釜について 南北朝時代から製作が始まり、室町時代には茶の湯釜の名器として一世を風靡した芦屋釜。 その歴史は江戸時代初期に終わったといわれていますが、芸術性、技術力に対する評価は今なお高く、国の重要文化財に指定されている茶の湯釜9点のうち8点を芦屋釜が占めています。 芦屋釜は、滑らかな鉄肌と胴部の美しい文様、「真形(しんなり)」とよばれる端正な形が特徴で、京都の貴人や室町幕府の要人にも愛されました。 芦屋釜の里では、芦屋釜の復興を目指し1995年から研究と製作を続けています。 ■注意事項/その他 ・傷つきやすいので、たわしやクレンザー等で洗わないでください。 ・食洗機には入れないでください。 ・錫独特の金属臭があることがあります。気になる場合は、中性洗剤を薄めた溶液に1時間ほど浸けてください。 芦屋町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、鋳造、仕上げ、梱包
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【管理番号】 45552
福岡県
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芦屋鋳物「錫製酒器 佳月」【1542359】
30,000 円
南北朝時代から製作が始まり、室町時代には茶の湯釜の名器として一世を風靡した芦屋釜。 その歴史は江戸時代初期に終わったといわれていますが、芸術性、技術力に対する評価は今なお高く、国の重要文化財に指定されている茶の湯釜9個のうち8個までを芦屋釜が占めています。 芦屋釜は、滑らかな鉄肌と胴部の美しい文様、「真形(しんなり)」とよばれる端正な形が特徴で、京都の貴人や室町幕府の要人にも愛されました。 芦屋釜の里では、芦屋釜の復興を目指し1995年から研究と製作を続けています。 「錫製酒器 佳月」は、芦屋鋳物師が製作した作品です。 月をモチーフにしており、上から見れば満月、高台は三日月になっています。古の人は名月を「佳月(かげつ)」と呼び、その美しさを愛でました。 「佳」は美しいこと、優れていることやめでたいことを表します。 素材は純錫です。錫は色が変わりにくく、水を浄化すると言われ、古来より酒器として用いられています。 ■注意事項/その他 ・傷つきやすいので、たわしやクレンザー等で洗わないでください。 ・食洗機には入れないでください。 ・錫独特の金属臭があることがあります。気になる場合は、中性洗剤を薄めた溶液に一時間ほど浸けてください。 芦屋町で行っている製造加工工程:原材料の仕入れ、鋳造、仕上げ、梱包
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【管理番号】 45552
福岡県
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