より旨味が詰まった脂のりが良い銀だら・銀鮭と人気の塩さばをセットにしました。【毎月定期便】和歌山魚鶴仕込みのだし漬け銀だら切身4切・銀鮭切身4切・塩さばフィレ4枚全3回 / 銀鱈 さけ サバ だし 魚 切り身 切身 魚 海鮮 焼き魚 ご飯のおとも おかず【tkb417】
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お礼の品について
| 容量 | 1回目~3回目 ・銀だら切身[4切[2切×2パック]] 原産地:アメリカ等/加工地:湯浅町 ・銀鮭切身[4切[2切×2パック]] 原産地:チリ/加工地:湯浅町 ・塩さばフィレ[4枚[2枚×2パック]] 原産地:国内orノルウェー/加工地:湯浅町 |
|---|---|
| 消費期限 | ・銀だら切身[4切[2切×2パック]] 消費期限:出荷日+60日 ・銀鮭切身[4切[2切×2パック]] 消費期限:出荷日+60日 ・塩さばフィレ[4枚[2枚×2パック]] 消費期限:出荷日+60日 |
| アレルギー品目 |
特定原材料8品目は使用していません |
| お礼の品ID | 6548466 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 発送期日 | 【発送について】 返礼品は、お申込み(ご入金確認後)いただいた翌月から発送開始となります。 (例) 8/20に申込の場合・・・初回9月発送開始となります。 1回目(初回):9月、2回目:10月、3回目(最終):11月 合計3回、該当の品を発送致します。 ※誠に申し訳ございませんが、離島へのお礼品の配送はお受けできません。 ※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 |
| 配送 |
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| オンラインワンストップ対応 |
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毎月発送の定期便です。 和歌山の梅酒を加えた北海道南産真こんぶを使用した「だし」に漬け込み、しっとりまろやかな風味に仕立てました。 アラスカ沖で育った銀だらは、良質な脂が乗り、ふっくら柔らかな身質、甘みがある白身魚の豊かな旨みが口いっぱいに広がります。「白身魚のトロ」と形容される人気の高い高級魚です。 銀鮭は脂乗りが良いため身が柔らかくふっくらとしていて、旨みのある味わいが特徴です。 そのまま焼いて食べても良いですし、お弁当のおかずやおにぎりの具材、お茶漬け、チャーハン、炊き込みご飯、バターを使ったホイル焼きやムニエル、フライといった料理にもご使用できます。 肉厚な脂ノリの良い旬のさばをフィレにしました。 塩水にじっくり漬け込み、やさしい塩味に仕上げました。程よい塩味とジューシーな脂でご飯がすすみます!半身のフィレを2枚ずつ真空パックになっていますのでお手軽に料理しやすいさばです。焼き物に、煮魚に。 ■お礼品の内容について 1回目~3回目 ・銀だら切身[4切[2切×2パック]] ・銀鮭切身[4切[2切×2パック]] ・塩さばフィレ[4枚[2枚×2パック]] ■注意事項/その他 ※画像はイメージです。 ※解凍後は要冷蔵(10℃以下)で保存し、お早めにお召し上がりください。 ※-18℃以下で保存してください。 ※身がやわらかいのでフライパンやグリルで調理する際には崩れないようご注意ください。 こちらのお礼品は湯浅町との共通返礼品となります。 平成31年総務省告示第179号第5条第8号イ「市区町村が近隣の他の市区町村と共同で前各号いずれかに該当するものを共通の返礼品等とするもの」に該当する返礼品として、和歌山県内で合意した市町村間で出品しているものです。 【発送について】 返礼品は、お申込み(ご入金確認後)いただいた翌月から発送開始となります。 (例) 8/20に申込の場合・・・初回9月発送開始となります。 1回目(初回):9月、2回目:10月、3回目(最終):11月 合計3回、該当の品を発送致します。
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| カテゴリ |
|---|
- 自治体での管理番号
- tkb417
- 地場産品類型
- 8号イ
串本町について
串本町は、本州最南端の町として知られている町です。 ー自然に囲まれた串本町ー 海岸線は複雑な形のリアス式海岸で、海の浸食を受けた不思議な形の岩が多く存在しています。 特に有名なのは国の天然記念物に指定されている「橋杭岩」です。 大小40余りの岩柱がそそり立っており、その姿は橋の杭の部分だけが経っているように見えます。 黒潮によって暖められた海中には、南国のような美しいサンゴ礁が広がっており、 その光景を見るためにダイビングに訪れる人が大勢います。 大規模なサンゴ礁の中では世界最北端の場所に位置している、 温帯と熱帯が混じった珍しい環境であることからラムサール条約に登録されています。 ー串本町とトルコの友好関係ー 明治23年 日本から帰国途中のオスマン・トルコ帝国の親善大使600名以上が乗船していた船、 エルトゥールル号が台風のため串本町沖で座礁するという事故がありました。 この事故は日本で最大規模の海難事故として知られています。 事故の際に救助を行ったのが串本の大島の住民でした。 住民たちの懸命な救助活動により、翌年には生存した69名が帰国することが出来ました。 昭和60年 イラン・イラク戦争が行われていた当時、 出国しようとしていた200名以上の日本人が満席のためイランの空港に残されてしまいました。 安全が確保できないと日本からの救援も来ない中、助けてくれたのがトルコ共和国でした。 2機の救援機がトルコから救援に訪れ、残された日本人を日本まで送り届けたのです。 イランには、トルコ人も多く在住していましたが優先的に日本人を航空機に搭乗させ、 自分たちトルコ人は1週間をかけ、陸路で帰国しました。 トルコではエルトゥールル号の出来事がずっと語り継がれており、約100年後にその恩返しとして日本人を救ったのです。 その後もお互いに支援しあい友好関係が続いています。 慰霊碑の設立や、トルコとの共同映画製作によってトルコと串本町の友好関係は後世に伝えられています。
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和歌山県 串本町











































