簡単調理!4種類の近大生まれマダイを食べ比べできます! 近大生まれマダイ 焼味4種食べ比べセット 計12食入 ( 塩焼き 照焼き 西京焼き 柚庵焼き 各3食入り) おかず お惣菜 西京漬け 近畿大学 焼き魚【akd010A】
お礼の品について
| 容量 | 12食入り(近大生まれマダイの塩焼き×3食、近大生まれマダイの照焼き×3食、近大生まれマダイの西京焼き×3食、近大生まれマダイの柚庵焼き×3食) |
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| 消費期限 | 出荷日より2ヵ月 ※要冷凍(-18℃以下) |
| アレルギー品目 | |
| お礼の品ID | 5353974 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 発送期日 |
1ヶ月以内に発送 ※冷凍配送のため置き配対応不可 ※事前にお申し出がなく、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。あらかじめご了承くださいませ。 |
| 配送 |
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「近大生まれマダイ 焼味四種食べ比べセット」は、2020年8月に東京駅の新たなエキナカ商業施設「グランスタ東京」内にオープンした近畿大学の養殖魚専門料理店「近畿大学水産研究所 はなれ」で好評を博している近大生まれマダイの焼き魚を商品化しました。
塩焼き・照焼き・西京焼き・柚庵焼きの4種類の味付けの近大生まれマダイを、食べ比べて楽しむことができます。
調理は非常に簡単で、凍ったままの商品を電子レンジで温めるだけ、もしくは沸騰したお湯に袋ごと入れて3〜4分程度温めるだけで、香ばしい焼き目の焼き魚が完成します。
近畿大学の養殖魚専門料理店の味を家庭でお楽しみ頂き、「安全・安心・美味しい」養殖魚の魅力を感じてください。
近大生まれの魚について:
近畿大学とそのベンチャー企業であるアーマリン近大では、完全養殖技術による養殖用稚魚の研究・生産をしています。
近畿大学とアーマリン近大により採卵して稚魚まで育て、その後各地の養殖業者様が養成した養殖魚を「近大生まれの魚」と呼びます。
完全養殖は人工ふ化から育てた親魚から次の世代を生み出すサイクルであり、天然資源に依存しない持続可能な方法で生産されていることからSDGsにも貢献します。
【お召し上がり方】
商品を外袋から取り出し、内袋を開封せずに冷凍のまま電子レンジもしくは湯煎にて温めてください。
■電子レンジ
印刷面を上にして電子レンジに入れ、目安として700Wで50秒、500Wで、1分15秒温めてください。
■湯煎
沸騰したお湯に袋ごと入れ、3分~4分温めてください。
こちらは白浜町との共通返礼品です。
こだわりポイントをご紹介
太地町は、日本における古式捕鯨発祥の地として知られ、古くから鯨とともに歩んできた町です。
組織的な古式捕鯨は、江戸時代初期に太地の和田頼元によって始められたと伝えられています。鯨から受けた恵みを余すことなく暮らしに生かしてきた知恵や文化は、今も大切に受け継がれています。
わたしたちがご案内します
太地町では、長い歴史の中で育まれてきた鯨文化を守り、次の世代へ伝えていく町づくりに取り組んでいます。
鯨の生態や捕鯨の歴史を学べる「太地町立くじらの博物館」をはじめ、古式捕鯨にまつわる史跡や施設など、太地町ならではの魅力をお楽しみいただけます。
鯨とともに生きてきた町の歴史や文化を、ぜひ身近に感じてください。
こんな場所でお楽しみいただけます
太地町は、紀伊半島の南東部に位置し、黒潮が流れる熊野灘に面した自然豊かな港町です。
青く広がる海と緑豊かな山々、美しいリアス海岸が織りなす風景など、四季を通じて雄大な自然をお楽しみいただけます。
周辺には、世界遺産「熊野古道」や那智の滝など、熊野地域を代表する名所もあります。歴史や文化に触れながら、自然の中でゆったりとした時間を過ごせる町です。
わたしたちが歩んできた道
日本人と鯨との関わりは古く、その長い歴史の中で、太地町は鯨文化の発展に重要な役割を果たしてきました。
町には、古式捕鯨の歴史や先人たちの知恵を伝える史跡や資料が残されており、鯨とともに生きてきた町ならではの文化が、現在まで大切に継承されています。
また、鯨やイルカについて楽しく学べる施設や、海の生き物を身近に感じられる体験もあり、観光だけでなく、研修や教育旅行の場としても親しまれています。
わたしたちの想い
太地町は三方を海に囲まれた自然豊かな町です。
町の中心には天然の良港・太地港があり、穏やかな森浦湾やくじら浜公園、梶取崎、燈明崎など、美しい景勝地が広がっています。
海と山が織りなす雄大な風景、鯨とともに歩んできた歴史、先人から受け継いだ文化は、太地町のかけがえのない財産です。
これらを大切に守り、次の世代へつなぎながら、お訪れる方、暮らす方に末永く愛される町であり続けたいと願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、地域振興をはじめ、教育・文化・スポーツの振興、医療・福祉の充実、鯨文化の継承や太地町立くじらの博物館に関する事業など、太地町の未来を支えるさまざまな取り組みに活用されています。
皆さまの温かいご支援が、豊かな自然や歴史、文化を未来へつなぎ、誰もが安心して暮らせる魅力ある町づくりの力となっています。
これからも太地町へのご支援をよろしくお願いいたします。
| カテゴリ |
魚貝類
>
鯛・金目鯛・のどぐろ
>
鯛
加工品等 > 惣菜・レトルト > レトルト |
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- 自治体での管理番号
- akd010A
太地町について
●くじらと海のエコミュージアム、太地。
太地町は半島形の小規模な町で、町全体が熊野灘に面し、海岸線は豪壮優美なリアス式を形成しています。西南に那智山系を配し、北西に森浦湾の静かな入江、北東には常渡半島、南東には平見の丘陵地を擁して、その中心に天然の良港とされる太地港があり、南岸の河立から継子投・梶取崎・燈明崎にいたる海岸線や常渡(くじら浜公園)の風光明媚な眺めは大自然のパノラマと絶賛を受け、昭和11年2月1日、吉野熊野国立公園として指定されています。
この恵まれた環境を利用し、くじら浜公園の海岸線には、自然をできる限り残した遊歩道があり、また、燈明崎から梶取崎までのおよそ1.6km の遊歩道には鯨の生態板があり海岸線を見ながらくじらの知識を拡げることができ、休日には観光客や家族連れなどで賑わっています。
● 太地町ってどこにあるの?
太地町は本州の南端、紀伊半島の東側に位置し、黒潮躍る熊野灘に面し、霊場熊野の山々を後に控える自然豊かで、歴史と文化を継承する港町です。
日本人とクジラの付き合いは古く、有史の頃から文献などにしばしば現れ、その中心的な役割を果たしてきた太地町、近くには歴史的価値のある熊野古道と霊場、日本一の那智の大滝、小型クジラ・イルカなどとの触れ合い体験などクジラを中心に新しい町作りも取り組んでおり、研修や教育旅行などにも適しています。
\太陽と豊かな自然、歴史と文化の町、太地町へ是非一度おこし下さい。/
和歌山県 太地町