長野県 白馬村
オンラインワンストップ:自治体マイページ
白馬で昔から愛される、生蕎麦の定番 赤だすき 信州生そば 150g×10食/長野県白馬村 蕎麦 ソバ 信州そば ヘルシー 健康 信州名物 贈答 贈り物【I0900706-B】
お礼の品について
| 容量 | 信州生そば 150g×10食 |
|---|---|
| 消費期限 | 発送日から5日 |
| アレルギー品目 |
特定原材料に準ずるもの20品目は使用していません |
| 事業者 | 赤だすき白馬製麺所 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 7004930 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 発送は4,5,6,10,11,12月のみ |
| 配送 |
|
白馬の地で、昔から親しまれてきた
「赤だすき白馬製麺所」の生蕎麦をお届けします。
地元の人々の食卓に寄り添い、
長年愛されてきた、変わらない味わい。
生蕎麦ならではの、つるりとした喉ごしと、
茹でたての香りが広がります。
1食150gの食べ応えある麺を、たっぷり10食分。
ご家庭用のストックとしてはもちろん、
家族みんなで楽しめる、満足感のある返礼品です。
赤だすき白馬製麺所とは
1957年に大糸線が全線で開通し観光が盛り上がる白馬村に、
現在の赤だすき製麺所店主飯森洋一の祖父飯森茂幸が麻績村から移り住み、
1961年現在の白馬郵便局向かいに製麺所開業しました。
開業に向けては、穂高にある有限会社赤だすき製麺所から指南を受け、「赤だすき」の名前を暖簾分けさせてもらい、「赤だすき白馬製麺所」としました。
「赤だすき」の由来は、指南を受けた有限会社赤だすき製麺所の先代が、「赤いタスキ」をして配達をしていたからとの事です。
開業当時はうどんが主な商品で、工場では打ちたて、茹でたての釜揚げうどんをその場で食べられました。
お客様からはあの時の味を今でも懐かしむ思い出話を時として聞くことがあります。
2代目の飯森久衛にバトンが渡ってからはスキー産業の賑わいに伴い、
ゲレンデ内で提供するゲレ食としてラーメン需要が高まり、製麺もラーメンが主となってきました。
また、信州そばは年末年始を白馬で過ごすスキー客の皆様に年越しそばとして振る舞われ、多くのお客様に喜んでもらいました。
特に関西方面のお客様からは今でもご注文をもらい発送もしています。
| カテゴリ |
麺類
>
そば
>
生・半生めん
|
|---|
白馬村について
長野県の北西部に位置する人口約9,000人の白馬村。
1998年の長野オリンピック・パラリンピックでは、スキーのアルペン・ジャンプ・クロスカントリー・ノルディック複合の開催地となり、世界に"Hakuba"の名前が知られました。
また、上村愛子さんや渡部暁斗選手など、これまでの多くのオリンピック選手を輩出しています。
近年は、国内最大級のスキー場とパウダースノーを目的に海外からの観光客が増加しており、国内外からの移住者も増えています。
そして、登山やアウトドア・アクテビティなど、グリーンシーズンも楽しみがたくさん!
官民一体となって世界水準の国際山岳観光地を目指して、地域資源を活用した魅力ある村づくりを進めています。
美しい景観、多様なアクティビティ、美味しい食べ物、温かいおもてなし。
四季を通じて、来て、観て、食べて、白馬村を応援してください!
長野県 白馬村