埼玉県 横瀬町
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「サ」をつけたいあなたに。
「サ」をつけたいあなたに。
サウナ好きの方のドリンク置きにぴったりなコースター、その名も「コースサー」。
日常が「サ」で埋め尽くされて嬉しい気持ちになります。
「サ」をみながらおいしいサドリを楽しむのはいかがでしょうか。
五感拡張型クリエイティブ制作室「TATE Lab.」とは?
TATE Lab.(タテラボ)は、「五感拡張型クリエイティブ制作室」として、2023年3月に横瀬町に誕生しました。
横瀬産の木材を使った製品加工をはじめとして、制作を通じて「縦に深く潜る」クリエイティブ・セラビーなど、横瀬町に新しい風を吹き込んでいます。おとなり秩父市出身の橋本健太郎さんが取締役を務める「株式会社スキーマ」と、横瀬町出身・在住の家具職人・加藤健太さんとタッグを組んで、TATE Lab.はスタートしました。
クリエイティブの力で、横瀬を元気に。
ものづくりを通じて新しい自分に出会う。
TATE Lab. は、そんなことを目指しています。
| カテゴリ |
民芸品・工芸品
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木工品・竹工品
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横瀬町について
横瀬町は、都会に近い田舎です。埼玉県の西部、秩父地方の南東部にあって、都心から70km圏内に位置。町域は、東西8.2km、南北9km、総面積49.49平方kmで、東は飯能市、西北部は秩父市に隣接しています。
横瀬町の特徴の一つに、都市部へ、通勤・通学しやすいことがあります。鉄道は、西武鉄道秩父線が東西に走っており、秩父線には横瀬・芦ヶ久保の2駅を設置。横瀬駅から東京の池袋駅まで、特急で約80分の距離です。
また、地震も少なく、長く安心して住めるのも特徴です。気候は、山地に囲まれた盆地なので寒暖の差はあるものの、四季を通じて穏やかです。
横瀬町は小さな町ですが、実は魅力的な場所もいっぱいあるんです! 産業は、農林業が中心で、とりわけ果樹をメインとした観光農業が活発。季節ごとに、たとえばおいしいいちごやぶどうなどが育ちます。また、埼玉県で最大級の棚田と言われる寺坂棚田や12万人の来場者を突破したあしがくぼの氷柱、映画やドラマ、コスプレ撮影などで使われるあしがくぼ笑楽校など、ちょっと変わったスポットもあります。さらに、札所をはじめとする歴史的な文化遺産もあり、首都に近い観光地として、毎年多くの人が来てくださっています。
今、横瀬町は、人口減少という課題に立ち向かっています。現在の町の人口は約8000人。そこで、今後も町の外からたくさんの人に来てもらえるように、また、町の人たちがいつも笑顔で楽しく暮らせるように、日々、町づくりを頑張っています! ぜひ、ふるさと納税を通して、横瀬町を応援してくださいね。
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