お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          横瀬町のすべての寄付金の活用報告

          切れ目のない子育て支援に寄附金を使用

          2022/01/26(水) 08:47

          横瀬町では、「出産・子育て事業」として、町民が安心して子どもを産み、育てやすいまちづくりを進めています。妊娠前から子育て期をサポート。子育て世代の方々の支援にも、寄附金を使わせていただいています。

          2020年度は、以下のような子育て世代のサポートに使わせていただきました。
          ・不妊・不育の検査費・治療費の一部を助成
          ・新生児の聴覚検査費の一部を助成
          ・産後のお母さんの心身の健康サポート
          ・チャイルドシートの購入費補助
          ・出産応援や子育て世帯支援の出産お祝い金を支給
          ・子どもが小・中学校などに入学するお祝い金を支給
          ・ファミリーサポートセンターの利用促進

          このような機会に寄附金を使わせていただき、本当にありがとうございました!引き続き、横瀬町への応援をよろしくお願い申し上げます。

          児童・生徒の未来のために寄附金を使用

          2022/01/24(月) 10:44

          横瀬町では、「教育環境充実事業」として、これからの日本に欠かせない人材の育成に努めています。児童の学力や創造力を向上させるために、さまざまな活動を行っています。

          2020年度は、政府が進める「GIGAスクール構想」の一環として、子どもたちに1人1台のタブレット端末を提供しました。こうした機器の活用により、子どもたちが「最先端の教育」を受けられるよう、また「令和の日本型学校教育」を実現できるよう、今後も教育環境を整えて参ります。

          令和2年度から5年度にかけて、当町の唯一の小学校である「横瀬小学校」の改築等も行っています。町のシンボル的な存在として長年親しまれてきた木造校舎を改修し、老朽化した鉄筋コンクリート造の2つの校舎を建て替えています。今後も子どもたちが安全・安心して授業が受けられるよう、教育環境を整えて参ります。

          引き続き、横瀬町への応援をよろしくお願い申し上げます。

          安全な道路整備のために寄附金を使用

          2022/01/24(月) 10:08

          横瀬町では、「安全・安心なまちづくり事業」として、道路環境にも寄附金を使わせていただいています。交通量の多い幹線町道などの整備を進めています。そうして、より安全性と利便性がよくなるように努めています。

          2020年度は、主に老朽化した道路の補修や交通安全施設の整備をしました。横瀬町は「日本一歩きたくなる町」を掲げています。誰もが安心して楽しく外を歩ける。そのような町づくりをこれからも進めていきます。

          このような機会に寄附金を使わせていただき、本当にありがとうございました!引き続き、横瀬町への応援をよろしくお願い申し上げます。

          魅力的な景観環境づくりのために寄附金を使用

          2022/01/24(月) 10:06

          横瀬町では、「雇用創出・産業振興事業」として、景観環境づくりなどにも寄附金を使わせていただいています。その中で、今回は主に2つの例をご報告します。

          2020年度は、県内最大級の広さを誇る「寺坂棚田」の景観環境づくりを行いました。「寺坂棚田」は、全体面積が約5.2haで東京ドーム(約4.7ha)より広い棚田です。この棚田の遊歩道を整備し、観光に訪れた方や米作りをされる方などが、より安全に移動できるようにしました。

          また、天正18年(1590)に開城し、その後廃城となった横瀬町の「根古屋城址」の景観環境づくりも行いました。「根古屋城址」は、横瀬川、生川、小島沢、城谷沢に囲まれた山城で、正丸峠からの秩父街道を監視し、「前山」とも「城山」とも呼ばれています。この城址を安全に散策できるよう、道を整備しました。

          引き続き、横瀬町への応援をよろしくお願い申し上げます。

          障がい者のスポーツや文化・芸術活動に寄附金を使用

          2022/01/24(月) 10:01

          横瀬町では、「健康づくり事業」として、障がい者スポーツの支援や文化・芸術活動の支援にも寄附金を使わせていただいています。今回は、その2つを簡単にご紹介します。

          障がい者スポーツの支援
          2020年度は、事業者と連携して、障がいや性別、年齢に関係なく誰でも野球を楽しめる「ユニバーサル野球」を行いました。また、パラリンピックの正式種目であるボールを使った対戦型スポーツの「ボッチャ」体験も行いました。

          文化・芸術活動の支援
          障がい者が様々なカルチャースクールや教室に気軽に参加できるよう、企画内容への配慮や会場のバリアフリー化などに努めています。2020年度は、障がいのある人の文化・芸術作品を廃校に展示する「アートセッション in 横瀬」を開催しました。

          こうした特別な体験を通して、参加者には大きな喜びを感じてもらえました。引き続き、横瀬町への応援をよろしくお願い申し上げます。

          空き家対策のために寄附金を使用

          2022/01/24(月) 09:54

          平成30年の住宅・土地統計調査によると、全国の空き家は約846戸、住宅に占める空き家の割合は13.55%と、過去最高の水準にまで増えています。その中で、横瀬町の空き家も、少しずつ増えてきています。何も手を打たなければ、今後はもっと増えていくはずです。

          そこで横瀬町では、「定住促進・交流拡大事業」として、空き家の活用などにも寄附金を使わせていただいています。空き家対策は町の未来を創る重要な課題として、地域の安全な環境整備や良好な景観づくり、移住促進、町の活性化に注力しています。

          こうした取り組みにふるさと納税の寄附金を使わせていただき、本当にありがとうございました!来年度も、横瀬町の応援をよろしくお願い申し上げます。

          新婚世帯のサポートに寄附金を使用

          2020/11/09(月) 07:00

          横瀬町では、「定住促進・交流拡大事業」として、UJIターンの促進、遊休資産の活用によるまちなか再生・賑わいづくりの創出、情報発信の強化による町の魅力向上を目指しています。

          そこで2019年度の寄附金は、新婚世帯家賃補助制度などに使わせていただきました。この取り組みは、新婚世帯の方を対象とした、家賃の一部を期間限定でサポートし、横瀬町で安心して生活を送っていただくものです。

          これからも、横瀬町の応援をよろしくお願いします。このたびは、ご寄附をありがとうございました!

          子育て世代のサポートに寄附金を使用

          2020/11/08(日) 07:00

          横瀬町では、「出産・子育て支援事業」として、安心して子どもを産み、育てやすいまちづくりの実現に向けて、妊娠前から子育て期までにわたる切れ目のない支援を実施しています。

          そこで2019年度の寄附金は、以下のような子育て世代のサポートに使わせていただきました。
          ・不妊・不育の検査費・治療費の一部を助成
          ・新生児の聴覚検査費の一部を助成
          ・産後のお母さんの心身の健康サポート
          ・チャイルドシートの購入費補助
          ・出産の応援や子育て世帯支援の出産お祝い金を支給
          ・子どもが小・中学校などに入学するお祝い金を支給

          これからも、横瀬町の応援をよろしくお願いします。このたびは、ご寄附をありがとうございました!

          町の景観環境づくりに寄附金を使用

          2020/11/07(土) 07:00

          横瀬町では、「雇用創出・産業振興事業」として、産業や雇用を創出するため創業支援や企業の経営基盤強化を図るとともに、官民連携による取り組みを広く集め、経済活性化及び新産業の基盤創出を図っています。また、貴重な観光資源を活用し「観光地よこぜ」のPRを推進しています。

          そこで2019年度の寄附金は、景観環境づくりなどに使わせていただきました。取り組みの一つとして、町内の「花咲山公園」の環境整備があります。「花咲山公園」は、クアオルト健康ウオーキングのコースにも選ばれています(横瀬町は、2018年に「太陽生命クアオルト健康ウオーキングアワード」の「優秀賞」を受賞)。武蔵野美術大学の建築学科と一緒に作った見晴台もオシャレです。

          これからも、横瀬町の応援をよろしくお願いします。このたびは、ご寄附をありがとうございました!

          町民の健康増進に寄附金を使用

          2020/11/06(金) 07:00

          横瀬町では、「健康づくり事業」として、スポーツの振興や、あらゆる世代が取り組みやすいウォーキングを主とした事業の充実に努め、「日本一歩きたくなる町」を目指し、町民の歩きたくなる意識の醸成を図っています。また、町民が自らの健康について考え、維持促進のための取り組みが行えるよう体制を整備しています。

          そこで2019年度の寄附金を、町民の健康増進などに使わせていただきました。取り組みの一つとして「ウォーキング教室」や「ダイエットセミナー」があります。町内のウォーキングコースを歩いたり、健康運動指導士から「歩き方」や「ストレッチ」「ダイエット」の指導を受けたりしながら、健康増進を図っています。

          これからも、横瀬町の応援をよろしくお願いします。このたびは、ご寄附をありがとうございました!

          障がいのある方の就労支援に寄附金を使用

          2020/11/05(木) 15:55

          横瀬町では、「健康づくり事業」として、障がいのある方が安心して自分らしく生活できるよう、障がいの有無に関わらず共に助け合う地域をつくるため、相談体制の充実と関係機関との連携を強化し、ライフステージに応じた切れ目ない支援を行っています。

          そこで2019年度の寄附金は、障がいのある方の就労支援などに使わせていただきました。横瀬町内にある「のぞみ工房ぽっぽ」では、スタッフたちが元気に働いています。ぽっぽで作られている「ラスクの詰め合わせセット」や「借金なし味噌」は、横瀬町のふるさと納税の返礼品でも人気です!

          これからも、横瀬町の応援をよろしくお願いします。このたびは、ご寄附をありがとうございました!

          小学校校舎の建て替えの構想・計画に寄附金を使用

          2020/11/05(木) 15:53

          この度、横瀬町では、令和2年度から令和5年度にかけて「横瀬小学校」の校舎の建て替えを行うことになりました。「横瀬小学校」は当町の唯一の小学校です。校舎は、古いものだと建ててから60年近くが経過しており、全体的に老朽化が進んでいます。

          この横瀬小学校の校舎の建て替が実現すれば、校舎は、自然光で明るく風が通り抜ける快適な空間になります。また、職員室は校舎中央に設けられ、グラウンドや昇降口の見渡しがよくなり、児童の安全が確認しやすくなります。非常時の避難も容易になります。バリアフリーも徹底。建設コストや維持管理の負担が少なく、省エネで長寿命な校舎を実現します。

          今年は、2019年度の寄附金により、建築の基本構想・基本計画を立てさせていただきました。今からでも、新しい校舎で学ぶ子どもたちの喜びの顔が目に浮かびます。この度はご寄附をありがとうございました!

          寄附金で横瀬町にカーブミラーを増やせました

          2020/09/16(水) 10:13

          横瀬町では、「安全・安心なまちづくり事業」として、防災・交通安全対策、道路整備、公共交通など、町民誰もがいつまでも安全に安心して暮らせる町であるための環境整備を行っています。
          2019年度に頂いた寄附金によって、町中の見通しの悪い2箇所の道に「カーブミラー」を立てることができました。これにより、町民が安心して歩いたり自動車を運転したりできます。ありがとうございました!

          寄附金で町の自然環境を保護

          2020/01/22(水) 16:39

          横瀬町の自然からのありがとう!

          横瀬町は、2018年に「太陽生命クアオルト健康ウオーキングアワード」の「優秀賞」を受賞。クアオルト健康ウオーキングのコースにも選ばれたのが、この花咲山公園です。ここは観光だけでなく、健康にもなれる場所。花咲山公園の環境整備にも、寄附金を使わせていただいています。

          町民や企業の方をはじめとするボランティアの方と共に、草刈りや追肥、遊歩道のチップ撒きなどを行っております。平成29年の春には、春から夏にかけて楽しめる花木、高木・低木あわせて約5,000本を、ボランティアの方と植樹しました。

          小さな子たちも安心して遊べるのが花咲山公園。武蔵野美術大学の建築学科と一緒に作った見晴台もオシャレです。今後も環境整備を進めていき、美しい景観を保ちながら、安全に誰もが楽しめる場所にしていきます。

          寄附金で子育て世代をサポート

          2020/01/22(水) 16:35

          子育て世代からのありがとう!

          横瀬町では、子育て世代の町民を支援するためにも寄附金を使わせていただいています。

          具体的には――
           ●不妊・不育の検査費・治療費の一部を助成
           ●新生児の聴覚検査費の一部を助成
           ●産後のお母さんの心身の健康サポート
           ●チャイルドシートの購入費補助
           ●出産の応援や子育て世帯支援の出産お祝い金を支給
           ●子どもが小・中学校などに入学するお祝い金を支給
          などなど、皆が安心して子どもを産み、育てられる環境を整えています。

          横瀬町は人口約8200人の小さな町ですが、平成29年には合計特殊出生率が埼玉県で1位に。今後も、子育てしやすく仕事と両立でき、みんなが笑って生活のできる、そんな町づくりを進めていきます!

          寄附金で子どもたちの教育を充実

          2020/01/22(水) 16:30

          子どもたちからのありがとう!

          「海外のことをもっと知りたい!」「英語で話してみたい!」。そんな思いを抱いていた横瀬町の中学生たちが、先日、国際交流でオーストラリアを訪れました。2019年8月13~19日にかけて、3年生12名と引率者2名でブリスベンを訪問。生徒たちは、外国人生徒との交流やホームステイなどを体験してきました。

          現地では生徒たちがタブレットを使い、英語で横瀬町を紹介する場面も。日本とは違う言葉や文化に触れられるなど、一人ひとりにとって貴重な体験ができました。帰国後は、みんなたくましい顔つきに。成長を感じられた瞬間です!

          この国際交流事業にも、横瀬町は寄附金を使わせていただいています。

          【ニュース】横瀬町のふるさと納税のミニ新聞が完成

          2020/01/21(火) 16:56

          この度、横瀬町では、ふるさと納税の情報を発信するために、ミニ新聞を発行しました。
          このミニ新聞では、主に
          ・ふるさと納税による寄附金の使い道
          ・新しい返礼品のニュース
          ・返礼品の提供事業者の取材記事
          などを中心に、楽しく読める情報を発信しています。

          2019年12月発行の創刊号では、「ふるさと納税による寄附金の使い道」を中心に取り上げました。
          ・寄附金で子どもたちの教育を充実
          ・寄附金で子育て世代をサポート
          ・寄附金で町の自然環境を保護
          といった内容をお届けしています。

          このミニ新聞は、横瀬町内の駅や施設に設置しました。

          平成30年度ふるさと納税寄附金の使い道について

          2019/04/10(水) 11:25

          横瀬町では、平成30年度にご寄附いただいた寄附金を次のとおり使わせていただきました。(以下、寄附金充当先事業名と寄附金充当額 ※平成30年度最終予算額ベース)

          【町長におまかせ】
          ・妊婦健康増進事業・・・1,000,000円
          ・横小ICT整備運営事業・・・1,000,000円
          ・横中ICT整備運営事業・・・1,000,000円
          ・観光施設維持管理事業・・・700,000円
          ・新婚世帯家賃補助事業・・・500,000円
          ・出産祝い金支給事業・・・500,000円

          【人材育成】
          ・国際交流基金積立・・・3,500,000円
          ※平成30年度においては、中学生国際交流事業の実施にあたり、本基金から2,958,580円を取り崩して実施しました。

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