宮城県 塩竈市
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創業50余年、澁谷商店が自信を持ってオススメするイチオシ海産物詰め合わせ! 厳選!塩竈うまいもんセット 鮭 メカブ 干物 ひもの ホッケ 真ホッケ 煮魚 銀鱈 銀たら レンチン 澁谷商店 市場 仲卸魚市場 |sby00001
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お礼の品について
| 容量 | 【真ホッケ半身干し】【鮭焦がしバター】【鮭加賀みそ】【銀たら切り身 煮魚たれ入り】【海藻加工品】5品 |
|---|---|
| 消費期限 | 出荷日+90日 |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | ㈱澁谷商店 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6792602 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 | 入金確認、1週間前後で発送 |
| 配送 |
|
◇◆創業50余年、塩竈市で仲卸業を専門とする澁谷商店が自信を持ってオススメするイチオシ海産物詰め合わせ!◇◆
創業50余年の仲卸、澁谷商店が厳選した「厳選!塩竈うまいもんセット」。銀たらやさばの煮魚、鮭の焦がしバターや加賀みそ、さらに紅鮭藁巻き山漬けまで、温めるだけで手軽に味わえる巧の品々に、老舗干物の真ホッケ半身干し、三陸ワカメの美味しいめかぶと盛りだくさんの詰め合わせです。
こだわりポイントをご紹介
当社が店を構える宮城県塩釜市は、世界三大漁場の一つ三陸沖を目前に控え、古くから海の幸に恵まれた地です。この豊かな自然と、長年にわたり培われてきた水産加工の伝統技術が融合し、多種多様な水産加工品が製造されています。特に、塩釜のかまぼこをはじめとする魚肉練り製品や、こだわりの塩蔵品、干物などは全国的にも高く評価されています。
それぞれが持つ独特の風味と奥深い味わいを、ぜひご家庭でお楽しみください。
わたしたちが作っています
㈱澁谷商店は、創業50年を超える経験を持つ食品仲卸業者として、塩竈市新浜町に本社を構えています。水産加工品から珍味、調味料にいたるまで、多種多様な食品を厳選し、提供しています。
また、本社近くの塩釜水産物仲卸市場にも店舗を構えており、料理人の方々から一般のお客様まで、幅広い層に質の高い商品をお届けしています。塩竈から食文化を支える存在として、お客様に「美味しい」を届けることに日々尽力しています。
こんなところで作っています
塩釜水産物仲卸市場は、東北最大級の規模を誇る水産物仲卸市場です。卸売市場としては珍しく、飲食店関係者だけでなく、一般の消費者も新鮮な魚介類やこだわりの水産加工品などを購入することができます。昔ながらの市場の雰囲気を味わえるのも魅力です。
自分だけのオリジナル海鮮丼を作れる「マイ海鮮丼」や、購入した魚介類をその場で焼いて食べられる「自由焼炉」も人気で、休日には多くの観光客で賑わっています。
わたしたちが歩んできた道
当社は1974年に宮城県塩釜市で創業し、1983年に社屋を現在の新浜町に新設しました。創業以来、珍味・練り製品・水産加工品などの仲卸として、現在ではホテル・旅館、仕出し、寿司・飲食店など多くのお客様に日々、安心で美味しい食品を提供しています。また、塩釜水産物仲卸市場にも店を構え、プロの料理人をはじめ一般のお客様にもご愛顧いただいていおります。
わたしたちの想い
宮城県塩竈市で食品仲卸業を営む企業は、時代の変化に対応しながら、お客様に厳選された安心安全な食品を提供しています。地域の食を縁の下で支える存在として、近年ではこども食堂への食品提供を通じて、地域貢献活動にも積極的に取り組んでいます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
全国の皆様に塩釜で製造された美味しい水産加工品を届け、塩釜の魅力が伝わることを期待しています。
| カテゴリ |
加工品等
>
惣菜・レトルト
>
冷凍
魚貝類 > その他魚貝・加工品 > その他魚貝 |
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- 自治体での管理番号
- sby00001
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
区域内の工場にて生産した品物を仕入れ、詰め合わせたセット商品。
いずれも区域外から仕入れる原材料費(30%)を除いたとしても、塩竈市内で行われる多段階かつ手作業中心の製造工程により、全体の70%の付加価値が区域内で創出されております。
塩竈市について
塩竈市は宮城県のほぼ中央に位置し、奥州一の宮鹽竈神社の門前町として、またみなとまちとして海とともに歩んできたまちです。
歴史上では国府多賀城や伊達藩の港、明治以降には国内有数の港湾都市として、近代では近海・遠洋漁業の基地として発展し栄えてきました。
盛んに水揚げされている鮮マグロなど、新鮮な魚介類が豊富にあり港町独特の食文化がつくられています。
すし店の数も多く、水産加工業も盛んで、笹かまぼこや揚げかまぼこなどの水産練り製品など、日本有数の生産量を誇るものが数多くあります。
また、「奥の細道」には松尾芭蕉が塩竈から松島へ舟で渡ったことが綴られていますが、塩竈には日本三景・松島の観光の海の玄関口としての一面もあります。
あまり知られていませんが、八百八島といわれる松島の島々のうち半分以上は塩竈市の行政区にあります。
特に人が住んでいる浦戸諸島には、菜の花、潮干狩り、海水浴、釣りやマリンスポーツなど海や島を楽しむため多くの人が訪れています。
宮城県 塩竈市