チョイシーズ

キーワードでチョイス

配送指定可能月でチョイス

※申込み時に配送希望月の記載が必要

  •      
  •      
  •      
  •      
  •      
  •    

特徴でチョイス

寄附金額でチョイス

お礼の品でチョイス

地域でチョイス

使い道でチョイス

  • おおいたけん
  • さいきし
  • 大分県
  • 佐伯市
このエントリーをはてなブックマークに追加

使い道の最新情報

  • 2017年9月17日(日)13時37分

     

    食のまちづくりによる豊かなまちをつくります!

    佐伯市は、全国でも珍しい「食のまちづくり条例」を制定し、多彩な「佐伯の食」を発信するために、地域の食材を学校給食に盛り込む「さいき活き活き献立の日」や「子どもがつくる弁当の日」などユニークな取り組みに「ふるさとさいき応援寄附金」(ふるさと納税)の一部を活用させていただいています。

  • 2017年9月11日(月)10時47分

     

    遠くから市内の高校に通う高校生のために!

    市町村合併により、九州一広いまちとなった佐伯市では、片道数十キロの道のりを高校に通う高校生がたくさんいます。周辺部からの遠距離通学は、経済的負担も多く市外の高校へと進学するケースも増えています。次世代を担う若者の定住促進と市内の高校を減らさないために、市内の高校に通う高校生の通学費の補助制度に「ふるさとさいき応援寄附金」(ふるさと納税)の一部を活用させていただいています。

  • 2017年9月9日(土)14時04分

     

    ユネスコエコパーク登録記念式典が開催されます

    本日、9月9日(土)祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録記念式典が佐伯市で開催されます。記念講演、地域の取り組みの事例発表など行われ、夜には「DRUM TAO」記念公演も開催されます。この登録を契機に、守り続けてきたすばらしい自然を100年後の未来に受け継いで行くためのさまざまな取り組みに「ふるさとさいき応援寄附金」(ふるさと納税)を大切に活用させていただきます。

  • 2017年8月13日(日)15時17分

     

    高齢者の元気な微笑みを全力でサポート

    佐伯市の住民登録人口のうち、65才以上の人が占める割合は約37%(平成29年7月現在)と高齢化率は年々進む一方です。家に閉じこもりがちな高齢者の方々が気軽に集える憩いの場をつくるなど介護予防や認知症予防を促進するための「さいきの茶の間」事業に「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)の一部を活用させていただきました。

  • 2017年8月12日(土)16時05分

     

    美しき自然とまちを守り、次世代へ紡いでいくために

    九州有数の清流である番匠川や祖母傾国定公園をはじめとする自然に恵まれた佐伯市では、それらを守り未来へ受け継ぐさまざまな試みに力を入れています。ユネスコエコエコパークに登録された祖母傾山系では、貴重な原生林や希少動植物などが残っており、小学生を対象にした自然観察会など、楽しみながら自然環境への関心や理解を深めることができる活動に「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)の一部を活用させていただきました。

佐伯市の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

佐伯市の将来像は、「九州一の広大なやさしさ 佐伯市」です。皆様からの寄附金は、九州一広いまちのなかで、住む人・訪れる人が「やさしさ」と「元気」を実感できる、活力あるまちづくりを行うため、さまざまな施策に活用させていただきます

ふるさとの子どもたちを育てる

【さいきっ子医療費助成事業】 

佐伯市では、0歳から中学3年生までの通院・入院にかかる医療費(健康保険適用分)の全額を助成しています。

県内の医療機関であれば、窓口で受給証を提示するだけで、個人負担をしなくてすみます。

(県外及び一部の医療機関については、窓口支払いの必要がありますが、申請書の提出により払い戻しを受けることができます。)

※この制度は、子供の医療費を市が負担することで、保護者の経済的負担を減らすと共に、疾病の早期負担や早期発見・治療を促進することで、子供の健やかな育成をめざしています。

【佐伯市の独自政策】

※利用者の利便性を考慮し、県内であれば窓口負担(現金支払い)の必要がありません。

※この制度は、市独自政策のための費用の一部に、「ふるさと納税」の寄付金が使用されています。

 

みんなが安心して暮らせるふるさとを作る(高齢者・障がい者支援等)
ふるさとの豊かな自然を守る

【祖母傾大崩エコパーク登録推進事業】

 佐伯市では、大分・宮崎両県と6市町で連携し、国内で8件目となる「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」登録をめざしています。目的は“生態系の保全と持続可能な利活用の調和(生物多様性の保全・自然と人間社会の共生)”です。地域の統一テーマは、「尖峰と渓谷が育む森と水、いのちの営み を次世代へ~自然への畏敬をこめて~」。 佐伯市では登録に向けて、地元推進協議会を中心に、「エコパークを生かす」を合い言葉にして、①次世代に繋ぐ人材育成、②生態系や生物の多様性を保全するための調査活動や持続可能な活用、③地域の暮らしや伝統文化の保存と継承、④農林水産品や加工品磨き、に取り組んでいます。こうしたなか佐伯市では、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の御寄付を活用して、協議会への補助金や地域おこし協力隊(現在3名を派遣中)などの支援を行っています。===写真は、宇目緑豊小学校児童の自然観察会の様子===

ふるさとの文化を守る 

□佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会の設置運営事業 

 佐伯市の城山は、天守閣等の建築物は無く、本丸・二の丸・西の丸・北の丸の石垣を残すのみとなっています。そのため積極的な管理が行われない状況が続いていました。しかし歴女・城ガールの出現や天空の城として一躍有名になった竹田城に象徴される山城ブームなどもあって、市民の関心が高まっています。いっぽうで城山は市街地の中心部に位置し、照葉樹林に覆われた豊かな生態系が保存されており、これらと調和した保全と活用が課題となっています。

 このような背景を受けて、佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会を設置し、各種調査と並行しながら、「城山のあり方100年ビジョン」の策定を行っています。

 この事業を実施するため、「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金を活用しています。

ふるさとの産業を作るための事業

□キャリア教育講演会事業

 佐伯市においては、小学校・中学校・高等学校と地元で教育を受けた子供たちが、地元に大学や専門学校等がないことや、就職したい地元企業の採用枠が限られることなどにより、大半が大都市に流出し、その後、地元に帰り活躍する機会が得られにくいことが、深刻な課題となっています。
 そのため、中学校や高等学校に出向き、キャリア教育講演会を実施しています。講師は、企業の再建や創業の経験を豊富に持ち、現在はIT企業を経営しながら、社員採用は地方出身者を優先採用している経営者をお招きし、出前講演会を開催しています。講師は、「一度は大都会や世界を経験しなさい。しかしその後は地元に帰って、地元を元気にするために活躍しなさい。」と話ながら、多くの生徒らに感動と勇気を与えています。
 佐伯市では、この事業を実施するため、ふるさと納税の寄付金を活用しています。

 

特産品のほおずきツリーで、地元活性化を

佐伯市宇目のうめキャンプ村では、地元特産のホオズキを使ったクリスマスツリーが完成し、地元の皆様や観光客の人気になっています。約3千個のホオズキの中にLED電球を入れて3本の木を飾り、周辺には約3千本の竹灯籠を並べ、幻想的な雰囲気をつくり出した。「ほおずきツリー」は25日まで点灯されます。

宇目地区は東九州自動車道の開通で国道326号の通行量は減少しています。地元の小日平観光活性化実行委員会が、にぎわいづくりと、来年夏にも認定される見通しの「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」へ弾みをつけようと、今年初めての企画で、エコパークの目的である「自然と人間社会の共生」を内外にアピールしています。点灯式に合わせ、竹灯籠や夜神楽が演じられました。

佐伯市では、地域活性化イベント等の支援に、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金の一部を活用しています。

地域おこし協力隊を応援します。第1弾 中川勇樹 隊員
佐伯市では、現在12名の「地域おこし協力隊」員が活躍をしています。H26年度は2名、H27は6名、H28は12名、H29年度は22名に増員する予定です。
すでに隊員の活躍で地域に活力が注入されつつあります。
今回の隊員は、大阪府出身の中川勇樹君。山間部の直川地区に配属され、地域や市全体のイベントでは人気キャラです。大阪人の乗りと目線で、埋もれた地域の魅力発見や地域観光の推進等で大活躍中。
(写真右が中川隊員、左は志内隊員。)

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 13件 14件 17件
寄附金額 1,600,000円 1,792,000円 980,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 15件 16件 33件
寄附金額 810,000円 735,000円 1,013,600円
年度 2014年 2015年 2016年
寄附件数 140件 8,226件 15,505件
寄附金額 6,521,000円 280,813,016円 489,320,812円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 75,819人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 35.1%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -1,092人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 15.4%全国平均17.7%
  • 過疎状況※平成26年4月1日時点
  • 過疎地域市町村
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 43.1%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

大分県 佐伯市 基本情報

住所
〒876-8585 大分県佐伯市中村南町1番1号
URL
http://www.city.saiki.oita.jp/city/hurusatonouzei.html
TEL
0972‐22‐3486
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

自治体紹介icon自治体紹介

自治体紹介_画像

大分県佐伯市

【大分県の南東部に位置し、人口72,203人(平成27年国勢調査速報値)、面積は903.11平方キロメートル、海岸線延長約270km、九州で一番広い面積をもつまちです】

佐伯市には豊かな自然が昔のまま残っています。リアス式海岸が続く海、雄大な原生林が多い茂る祖母・傾山山系はいずれも国定公園の指定を受けています。源流から河口まで佐伯市で完結する清流「番匠川」。佐伯市のシンボルである城山は市街地の中央にあるにもかかわらず、豊かな自然が残されており、ムササビや鹿などが生息しています。人々の生活の中に自然があり、海・山・川から多くの恵みを受け、美しい風景に四季を感じることができます。

                   

PICK UP / おすすめのお礼の品

  • 佐伯を愛する方々に選ばれた、贅の極み定期便

    ふるさとチョイスと寄附者の方とのコラボ企画により、投票の結果見事トップの座に輝いた定期便です。
    2017年9月5日(火)22時39分
  • 山あいで育つ、目にもきれいな色とみずみずしい甘さが魅力
    2017年7月30日(日)10時39分
  • 祝★ユネスコエコパーク登録決定!
    2017年6月18日(日)10時50分
  • 【受付再開】大人気!「酒蔵のあまざけ」
    2017年6月9日(金)19時16分
  • スッキリ!かぼすハイボール
    2017年6月2日(金)20時21分

自治体ランキングiconお気に入り数ランキング

緊急寄附へのメッセージ

2017年9月21日 16:19
友人が住んでおり、その安否も心配ですが、地震や集中豪雨、台風と立て続けに天災の被害を受けられてことに心痛めております。今回の台風で被災された皆様にお見舞いを申し上げるとともに、いち早い普及、復興がなされますことをお祈り申し上げます。力を一つに頑張ってください。
2017年9月20日 13:48
少しでも早く普段の生活に戻れますようお祈り申し上げます。些少ではありますが、復興にお役立てください。
2017年9月19日 22:02
この度は台風18号による甚大なる被害を友人のSNSで目の当たりにし胸が痛みました。
一刻も早く普段の生活が戻りますように、僅かながらご支援いたします。
2017年9月19日 21:59
全国民が応援しています。
2017年9月19日 20:05
佐伯市出身で、現在も実家は佐伯にあります。
佐伯の台風被害の復旧に少しでも役立つと幸いです。

この自治体への応援メッセージ

2017年9月22日 17:57
初めての寄付です。有意義にお使いください。
2017年9月21日 22:54
災害復興にもお役立てください。
応援しています。
2017年9月21日 16:30
友人の暮らす佐伯市が天災から復興して元気のある街になってください。
2017年9月21日 15:51
友人が住んでおり、今回の安否もさることながら、地震を含め、天災に度々被災されておることに、心痛めております。今回の台風の被害の一早い復旧復興が成りますことをお祈りします。使い道に選択肢が見つかりませんでしたが、些少の金額ですが災害支援としてお使いいただければと思います。
頑張って下さいね。
2017年9月21日 12:11
ビッグサイトでの試食がとても美味しかったです。
2017年9月20日 15:24
大分県が好きです。大雨などの災害に合われて大変でしょうが、今までの豊かな景観が続きますように。
2017年9月20日 7:28
災害からの復旧お祈りしています。
2017年9月19日 20:42
昔近くで仕事をしていました。頑張ってください。応援しています。
2017年9月19日 19:47
度重なる台風、大雨の被害でさぞ大変な思いをされていらっしゃることでしょう。一日も早い復興のために、ささやかですが少しでもお役に立てれば幸いです。
2017年9月19日 19:29
このところの台風で大変な被害を連続受けることになってしまい、さぞ辛く、お察し申し上げます。
ささやかですがすこしでも寄付金がお役に立てれば幸いです。一日も早い復興を願っております。
2017年9月18日 18:26
ふるさと納税祭りで試食させていただきました。ありがとうございました。台風の被害の義援金としてお使いいただけたらと思います。
2017年9月18日 8:13
台風の被害から早く立ち直れるよう祈願いたします。
2017年9月17日 23:38
若い世代の育成にお使い頂ければと思います。
2017年9月17日 21:34
復興、頑張ってください。
2017年9月17日 18:49
地元の農林水産業が盛り上がるといいですね。
陰ながら応援していますので、頑張ってください。
2017年9月16日 16:26
佐伯市がんばれ!
2017年9月15日 9:11
親しい人がいます。頑張って下さい。
2017年9月14日 21:06
安全で美味しいフルーツをずっと届けて下さいね。応援しています。
2017年9月13日 7:04
いつも美味しい返礼品をありがとうございます。頑張ってください。
2017年9月11日 23:18
母が大分出身なので何となく同県の佐伯市に目が行きました。大分県には今でもいとこが住んでいるので、これをきっかけに佐伯市を訪問ができると良いかなと思います。
2017年9月10日 19:37
高速が通るようになって遊びに行くのが楽しみです
2017年9月5日 15:52
妻の両親が大入島の出身です。親戚も佐伯市に住んでいます。子どもの頃はフェリーで帰省していてなじみがあるそうです。ふるさと納税は妻の希望で佐伯市にしました。
2017年9月4日 20:23
昨年、食べたうなぎが忘れられず、今年も申し込むことにしました。
2017年9月4日 15:48
過疎化、高齢化で大変と思いますが 企業誘致、観光振興等で
人口増加と繁栄に頑張ってく下さい
2017年9月3日 11:50
いままでにいただいた海鮮や甘酒もおいしかったです。これからもきれいな海での漁業、水産業に力を入れてください。
2017年9月2日 12:02
豊かな海や山のすばらしい自然のもと、のびのび育つ子供たちにぜひ役立ててください。
2017年9月1日 20:49
今は他県に住んでいますが、佐伯市に子供を連れて遊びに行きたいと思います!些細ですが市政にお役立てください。
2017年9月1日 20:07
運営するこども園の食材に利用させてもらっています。ありがとうございます。
2017年8月16日 7:46
祖父の代から佐伯市中村北町に住んでおりました。・・・高齢化の進む佐伯が活性化されることを望みます。
2017年8月8日 10:58
些少ですが佐伯市の市政にご活用下さい。

ページ内の一番上へもどる