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使い道の最新情報

  • 2017年6月16日(金)16時00分

     

    「祖母・傾・大崩」がユネスコエコパークに登録!

    ユネスコエコパーク登録が決まった「祖母・傾・大崩」に位置する佐伯市宇目地域では、次世代育成事業として、中学生を対象とした自然体感キャンプを実施し、楽しみながら自然環境への関心や理解を深めることができるよう環境教育に取り組んでいます!

  • 2017年3月16日(木)11時11分

     

    地域おこし協力隊員活躍情報 第2弾

    佐伯市では11名の地域おこし協力隊員が活躍中。
    今回ご紹介する鹿野君は、食育チームの一員として、無農薬野菜や菌ちゃん野菜の普及に向けて、日夜市内を駆け巡っています。
    写真は佐伯小学校で行った菌ちゃん野菜教室の取組をもとに、4年生が作った壁新聞です。(文字が小さくてごめんなさい。)
    佐伯市は地域おこしの協力隊の活動や、将来の定住化に向けた支援を行っています。
    ※佐伯市では、地域おこし協力隊の活動支援に、「ふるさとさいき応援寄付金」の一部を活用しています。

  • 2016年12月30日(金)8時30分

     

    「世界一の大しめ縄」小さな町から世界へ届け

    「切れず、落ちず、縁強く」
    上浦の「豊後二見ヶ浦」の夫婦岩(雄岩:高さ17m、雌岩:高さ10m)を結ぶしめ縄は、全長65m、最大直径75cm、重さ2tでギネスブックにも記載されました。この巨大しめ縄は、昭和44年から続く。現在は、実行委員会により、毎年12月第2日曜日に行われる、佐伯市の一大イベントです。 材料になるワラは旧姉妹町である荻の町おこしグループが4tトラックで搬入。
    元旦当日は、新しいしめ縄で結ばれた豊後二見ヶ浦から見る初日の出を目当てに、大勢の見物客が各地から集まり、新年の福を祈ります。
    佐伯市では、このような地域活性化イベント等の補助金に「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)寄附金の一部を活用しています。

  • 2016年12月24日(土)12時05分

     

    特産品のほおずきツリーで、地元活性化を

    佐伯市宇目のうめキャンプ村では、地元特産のホオズキを使ったクリスマスツリーが完成し、地元の皆様や観光客の人気になっています。約3千個のホオズキの中にLED電球を入れて3本の木を飾り、周辺には約3千本の竹灯籠を並べ、幻想的な雰囲気をつくり出した。「ほおずきツリー」は25日まで点灯されます。

    宇目地区は東九州自動車道の開通で国道326号の通行量は減少しています。地元の小日平観光活性化実行委員会が、にぎわいづくりと、来年夏にも認定される見通しの「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」へ弾みをつけようと、今年初めての企画で、エコパークの目的である「自然と人間社会の共生」を内外にアピールしています。点灯式に合わせ、竹灯籠や夜神楽が演じられました。

    佐伯市では、地域活性化イベント等の支援に、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金の一部を活用しています。

  • 2016年10月10日(月)11時21分

     

    佐伯市はユネスコエコパーク登録をめざしています。

    佐伯市では、大分・宮崎両県と6市町で連携し、国内で8件目となる「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」登録をめざしています。目的は“生態系の保全と持続可能な利活用の調和(生物多様性の保全・自然と人間社会の共生)”です。地域の統一テーマは、「尖峰と渓谷が育む森と水、いのちの営み を次世代へ~自然への畏敬をこめて~」。 佐伯市では登録に向けて、地元推進協議会を中心に、「エコパークを生かす」を合い言葉にして、①次世代に繋ぐ人材育成、②生態系や生物の多様性を保全するための調査活動や持続可能な活用、③地域の暮らしや伝統文化の保存と継承、④農林水産品や加工品磨き、に取り組んでいます。こうしたなか佐伯市では、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の御寄付を活用して、協議会への補助金や地域おこし協力隊(現在3名を派遣中)などの支援を行っています。===写真は、宇目緑豊小学校児童の自然観察会の様子===

佐伯市の使い道の報告をもっと見る

選べる使い道

佐伯市の将来像は、「九州一の広大なやさしさ 佐伯市」です。皆様からの寄附金は、九州一広いまちのなかで、住む人・訪れる人が「やさしさ」と「元気」を実感できる、活力あるまちづくりを行うため、さまざまな施策に活用させていただきます

ふるさとの子どもたちを育てる

【さいきっ子医療費助成事業】 

佐伯市では、0歳から中学3年生までの通院・入院にかかる医療費(健康保険適用分)の全額を助成しています。

県内の医療機関であれば、窓口で受給証を提示するだけで、個人負担をしなくてすみます。

(県外及び一部の医療機関については、窓口支払いの必要がありますが、申請書の提出により払い戻しを受けることができます。)

※この制度は、子供の医療費を市が負担することで、保護者の経済的負担を減らすと共に、疾病の早期負担や早期発見・治療を促進することで、子供の健やかな育成をめざしています。

【佐伯市の独自政策】

※利用者の利便性を考慮し、県内であれば窓口負担(現金支払い)の必要がありません。

※この制度は、市独自政策のための費用の一部に、「ふるさと納税」の寄付金が使用されています。

 

みんなが安心して暮らせるふるさとを作る(高齢者・障がい者支援等)
ふるさとの豊かな自然を守る

【祖母傾大崩エコパーク登録推進事業】

 佐伯市では、大分・宮崎両県と6市町で連携し、国内で8件目となる「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」登録をめざしています。目的は“生態系の保全と持続可能な利活用の調和(生物多様性の保全・自然と人間社会の共生)”です。地域の統一テーマは、「尖峰と渓谷が育む森と水、いのちの営み を次世代へ~自然への畏敬をこめて~」。 佐伯市では登録に向けて、地元推進協議会を中心に、「エコパークを生かす」を合い言葉にして、①次世代に繋ぐ人材育成、②生態系や生物の多様性を保全するための調査活動や持続可能な活用、③地域の暮らしや伝統文化の保存と継承、④農林水産品や加工品磨き、に取り組んでいます。こうしたなか佐伯市では、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の御寄付を活用して、協議会への補助金や地域おこし協力隊(現在3名を派遣中)などの支援を行っています。===写真は、宇目緑豊小学校児童の自然観察会の様子===

ふるさとの文化を守る 

□佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会の設置運営事業 

 佐伯市の城山は、天守閣等の建築物は無く、本丸・二の丸・西の丸・北の丸の石垣を残すのみとなっています。そのため積極的な管理が行われない状況が続いていました。しかし歴女・城ガールの出現や天空の城として一躍有名になった竹田城に象徴される山城ブームなどもあって、市民の関心が高まっています。いっぽうで城山は市街地の中心部に位置し、照葉樹林に覆われた豊かな生態系が保存されており、これらと調和した保全と活用が課題となっています。

 このような背景を受けて、佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会を設置し、各種調査と並行しながら、「城山のあり方100年ビジョン」の策定を行っています。

 この事業を実施するため、「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金を活用しています。

ふるさとの産業を作るための事業

□キャリア教育講演会事業

 佐伯市においては、小学校・中学校・高等学校と地元で教育を受けた子供たちが、地元に大学や専門学校等がないことや、就職したい地元企業の採用枠が限られることなどにより、大半が大都市に流出し、その後、地元に帰り活躍する機会が得られにくいことが、深刻な課題となっています。
 そのため、中学校や高等学校に出向き、キャリア教育講演会を実施しています。講師は、企業の再建や創業の経験を豊富に持ち、現在はIT企業を経営しながら、社員採用は地方出身者を優先採用している経営者をお招きし、出前講演会を開催しています。講師は、「一度は大都会や世界を経験しなさい。しかしその後は地元に帰って、地元を元気にするために活躍しなさい。」と話ながら、多くの生徒らに感動と勇気を与えています。
 佐伯市では、この事業を実施するため、ふるさと納税の寄付金を活用しています。

 

特産品のほおずきツリーで、地元活性化を

佐伯市宇目のうめキャンプ村では、地元特産のホオズキを使ったクリスマスツリーが完成し、地元の皆様や観光客の人気になっています。約3千個のホオズキの中にLED電球を入れて3本の木を飾り、周辺には約3千本の竹灯籠を並べ、幻想的な雰囲気をつくり出した。「ほおずきツリー」は25日まで点灯されます。

宇目地区は東九州自動車道の開通で国道326号の通行量は減少しています。地元の小日平観光活性化実行委員会が、にぎわいづくりと、来年夏にも認定される見通しの「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」へ弾みをつけようと、今年初めての企画で、エコパークの目的である「自然と人間社会の共生」を内外にアピールしています。点灯式に合わせ、竹灯籠や夜神楽が演じられました。

佐伯市では、地域活性化イベント等の支援に、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金の一部を活用しています。

地域おこし協力隊を応援します。第1弾 中川勇樹 隊員
佐伯市では、現在12名の「地域おこし協力隊」員が活躍をしています。H26年度は2名、H27は6名、H28は12名、H29年度は22名に増員する予定です。
すでに隊員の活躍で地域に活力が注入されつつあります。
今回の隊員は、大阪府出身の中川勇樹君。山間部の直川地区に配属され、地域や市全体のイベントでは人気キャラです。大阪人の乗りと目線で、埋もれた地域の魅力発見や地域観光の推進等で大活躍中。
(写真右が中川隊員、左は志内隊員。)

ふるさと納税の報告

寄附件数・寄附金額情報

年度 2008年 2009年 2010年
寄附件数 13件 14件 17件
寄附金額 1,600,000円 1,792,000円 980,000円
年度 2011年 2012年 2013年
寄附件数 15件 16件 33件
寄附金額 810,000円 735,000円 1,013,600円
年度 2014年 2015年
寄附件数 140件 8,226件
寄附金額 6,521,000円 280,813,016円
出典: 総務省より

自治体の状況

人について

  • 人口数※平成27年1月1日時点
  • 75,819人
  • 高齢化率※平成27年1月1日時点
  • 35.1%全国平均25.9%
  • 人口増減数※平成26年1月~12月
  • -1,092人
  • 子供の割合※平成27年1月1日時点
  • 15.4%全国平均17.7%
  • 過疎状況※平成26年4月1日時点
  • 過疎地域市町村
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

財政について

  • 歳入における
    地方交付税の割合
    ※平成25年度
  • 43.1%全国平均16.5%
出典: 総務省 ※総務省のデータを元にふるさとチョイスで算出

大分県 佐伯市 基本情報

住所
〒876-8585 大分県佐伯市中村南町1番1号
URL
http://www.city.saiki.oita.jp/city/hurusatonouzei.html
TEL
0972‐22‐3486
※コメントは、名前等フェイスブックの公開基本データも表示されますのでご注意ください。

自治体紹介icon自治体紹介

自治体紹介_画像

大分県佐伯市

【大分県の南東部に位置し、人口72,203人(平成27年国勢調査速報値)、面積は903.11平方キロメートル、海岸線延長約270km、九州で一番広い面積をもつまちです】

佐伯市には豊かな自然が昔のまま残っています。リアス式海岸が続く海、雄大な原生林が多い茂る祖母・傾山山系はいずれも国定公園の指定を受けています。源流から河口まで佐伯市で完結する清流「番匠川」。佐伯市のシンボルである城山は市街地の中央にあるにもかかわらず、豊かな自然が残されており、ムササビや鹿などが生息しています。人々の生活の中に自然があり、海・山・川から多くの恵みを受け、美しい風景に四季を感じることができます。

                   

PICK UP / おすすめのお礼の品

  • 祝★ユネスコエコパーク登録決定!

    祖母・傾・大崩山系が、ユネスコエコパークとして登録!傾山の麓「佐伯市宇目」から自慢の産品をお届けします!
    2017年6月18日(日)10時50分
  • 【受付再開】大人気!「酒蔵のあまざけ」
    2017年6月9日(金)19時16分
  • スッキリ!かぼすハイボール
    2017年6月2日(金)20時21分
  • 殻に守られ白く輝く蒲江の牡蠣は真夏が旨い
    2017年5月16日(火)18時08分
  • 酵素&発酵の力 KABOSU AMAZAKE
    2017年4月21日(金)20時43分

自治体ランキングiconお気に入り数ランキング

この自治体への応援メッセージ

2017年6月22日 21:52
素敵なパールですね!
さらに産業が発展するのを願っています!
2017年6月22日 21:22
魚が美味しい佐伯!最高です!
2017年6月20日 23:05
昨年に続き今年も鰻を楽しみにしています。
2017年6月20日 22:47
佐伯市の過疎化を食い止めるためにも、子育て支援に充ててほしいです。
2017年6月20日 18:55
家族が仕事で佐伯市によく行きます。親近感があります!是非、市民のために役立ててください。
2017年6月19日 23:17
昨年届いたうなぎが大変おいしかったので、今年もよろしくお願いします。
2017年6月19日 20:03
将来の子供たちに自然を大事に残してください。
2017年6月18日 16:46
宇目の栗を心待ちにしていま~す☆
午前中着でお願いします。
美味しい佐伯の名産の拡充を期待しています!
2017年6月18日 16:36
魚が美味しいのでよく旅行で訪れたいます。
2017年6月18日 15:01
大分県は何度か旅したことありますが、佐伯市にはお邪魔したことがありません。
特産品を通じ佐伯市を体験させてもらいます。
2017年6月17日 15:28
苗字が佐伯ですので一度訪れてみたいと思っています。私は「さいき」とよみませんが。
2017年6月16日 1:48
昨年お贈りいただいたふぐセット大変おいしかったです。
海の幸に恵まれた素敵な町なのだろうなと想像しています。
一度ぜひ子供を連れてお伺いしたいです。
2017年6月15日 23:03
おいしい魚があるところが好きです。
そのうち、現地で食べに行きたいと思います。
2017年6月15日 10:13
私は本州の都会生まれですので、九州に行った際、九州の自然の深さに感動しました。
どうか、自然という大切な恵みを子ども達のためにも守っていただけると幸いです。
2017年6月13日 19:14
佐伯市の子供たちが心豊かに育ってほしい。
2017年6月13日 17:18
応援しています。いつか行ってみたいです。
2017年6月11日 20:19
豊かな自然を守ってください。
2017年6月11日 12:17
去年うなぎを記念品でもらって大変おいしかったです。
佐伯市の益々のご繁栄をお祈りしています。
2017年6月11日 3:18
応援してます!
2017年6月8日 11:19
いつも、美味しいものを届けて頂き感謝しております。
2017年6月6日 19:19
好きな街です!
頑張って下さい。
2017年6月4日 12:04
宿毛に月イチで出張しています。がんばってください(^o^)
2017年6月2日 13:49
元気な街づくりに役立ててください
2017年6月1日 16:34
大分県にはまだいったことがありません。
海の幸、山の幸にめぐまれた素晴らしい
所ですね。いつか訪れたいです。
2017年6月1日 11:14
佐伯市は海が綺麗な所だと聞いています。観光産業がんばってください。
2017年5月31日 13:13
佐伯市の子供たちのためにお役立てください。
2017年5月28日 14:22
妻の出身地で陰ながら応援しています。
2017年5月28日 10:37
応援しています。頑張ってください。
2017年5月24日 23:13
縁もゆかりもないですが、鰻を探して佐伯市に出会いました。これも何かの縁ですので、子供たちの育成のために寄付をお役立てください。
2017年5月23日 19:45
横浜から遠くにあり頑張ってください

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