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          大分県佐伯市からの使い道情報

          いつも子どもがまんなかの取り組み

          2021/10/24(日) 01:03

          「いつも子どもがまんなか」が大分県佐伯市の子ども・子育ての基本理念です。佐伯市では、保育園などを開放して、0歳~就学前の乳幼児と保護者を対象に保護者同士の相互交流や子育ての不安を相談できる場として「地域子育て支援拠点」を提供しています。市内に現在6か所あり、住所地にかかわらず、どの拠点でも気軽に利用できるようになっています。音楽遊びやパネルシアター、子育て講座、ベビーマッサージ、リトミックなど様々な活動を通して乳幼児の健やかな成長を支えています。また、育児の手助けができる人(まかせて会員)と手助けが必要な人(お願い会員)をつなぐ「ファミリーサポートセンター」も設置しています。保護者の通院や冠婚葬祭などの時に、まかせて会員が乳幼児の見守りを行い、子育て世帯を支援しています。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          地域の基幹産業を支えるために

          2021/10/23(土) 01:11

          大分地域造船技術センターへの支援 佐伯市の基幹産業である造船会社の新入社員が熟練の技を学ぶ「大分地域造船技術センター」への支援をしています。センター運営のためにふるさとさいき応援寄附金の一部を活用しています。

          ユネスコエコパークを活用したまちづくりに活用。

          2021/10/10(日) 01:06

          佐伯市は、2017年6月14日「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」に登録されました。登録時点では、日本国内で9箇所目になります(世界669箇所)。ユネスコエコパークとは、生態系の保全と持続可能な調和(自然と人間社会の共生)を目的に1976年からユネスコが開始した事業です。これからは、世界的な認証地域として、自然を保全する学術的な研究・調査活動はもちろんのこと、ツーリズムの展開やアウトドアイベントの開催、郷土芸能文化の保存・継承、有機的農産物の開発などに取り組んでいきます。ユネスコエコパークを活用したまちづくりを推進し、地域の振興・活性化に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただきます。写真は、藤河内(ふじかわち)渓谷でのキャニオニングの様子です。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2021/10/09(土) 01:31

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          高校生遠距離通学費補助に活用しています。

          2021/10/02(土) 01:02

          市町村合併によって九州で一番面積の広い自治体となった佐伯市では、佐伯市内の高校(3校)に遠距離通学する佐伯市内在住の高校生に対して、遠距離通学費補助事業を行っています。本事業は、市内高校の入学者数確保と公共交通機関の利用を促進し、定住促進及び公共交通機関の維持を図ることが目的です。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          高校生遠距離通学費補助に活用しています。

          2021/09/25(土) 23:47

          市町村合併によって九州で一番面積の広い自治体となった佐伯市では、佐伯市内の高校(3校)に遠距離通学する佐伯市内在住の高校生に対して、遠距離通学費補助事業を行っています。本事業は、市内高校の入学者数確保と公共交通機関の利用を促進し、定住促進及び公共交通機関の維持を図ることが目的です。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2021/09/23(木) 22:04

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          いつも子どもがまんなかの取り組み

          2021/09/14(火) 21:33

          「いつも子どもがまんなか」が大分県佐伯市の子ども・子育ての基本理念です。佐伯市では、保育園などを開放して、0歳~就学前の乳幼児と保護者を対象に保護者同士の相互交流や子育ての不安を相談できる場として「地域子育て支援拠点」を提供しています。市内に現在6か所あり、住所地にかかわらず、どの拠点でも気軽に利用できるようになっています。音楽遊びやパネルシアター、子育て講座、ベビーマッサージ、リトミックなど様々な活動を通して乳幼児の健やかな成長を支えています。また、育児の手助けができる人(まかせて会員)と手助けが必要な人(お願い会員)をつなぐ「ファミリーサポートセンター」も設置しています。保護者の通院や冠婚葬祭などの時に、まかせて会員が乳幼児の見守りを行い、子育て世帯を支援しています。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          ユネスコエコパークを活用したまちづくりに活用。

          2021/07/25(日) 18:11

          佐伯市は、2017年6月14日「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」に登録されました。登録時点では、日本国内で9箇所目になります(世界669箇所)。ユネスコエコパークとは、生態系の保全と持続可能な調和(自然と人間社会の共生)を目的に1976年からユネスコが開始した事業です。これからは、世界的な認証地域として、自然を保全する学術的な研究・調査活動はもちろんのこと、ツーリズムの展開やアウトドアイベントの開催、郷土芸能文化の保存・継承、有機的農産物の開発などに取り組んでいきます。ユネスコエコパークを活用したまちづくりを推進し、地域の振興・活性化に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただきます。写真は、藤河内(ふじかわち)渓谷でのキャニオニングの様子です。

          「いつも子どもがまんなか」大分県佐伯市です!

          2021/07/18(日) 21:31

          「いつも子どもがまんなか」が大分県佐伯市の子ども・子育ての基本理念です。児童館は、概ね小学生までの児童を対象とした施設で、遊びを通じて児童の健康増進や健全育成を図るため様々な活動に取り組んでいます。市内には4か所あり、地域や高齢者等との交流も盛んに行っています。主な活動は、講師を招いての絵画教室や工作教室、昔の遊びや科学体験、茶道やいけばな教室などで、いろいろな体験の場を提供しています。また、地域住民や高齢者との交流の場として、地元食材を使った料理教室、もちつき大会、芋掘り体験、クリスマスコンサート、福祉施設や高齢者サロンでのお楽しみ会などを行っています。さらに、児童館のない地域へ出向く移動児童館では、児童同士や保護者、住民と地域間での交流も図っています。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          ユネスコエコパークを活用したまちづくりに活用。

          2021/07/17(土) 21:54

          佐伯市は、2017年6月14日「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」に登録されました。登録時点では、日本国内で9箇所目になります(世界669箇所)。ユネスコエコパークとは、生態系の保全と持続可能な調和(自然と人間社会の共生)を目的に1976年からユネスコが開始した事業です。これからは、世界的な認証地域として、自然を保全する学術的な研究・調査活動はもちろんのこと、ツーリズムの展開やアウトドアイベントの開催、郷土芸能文化の保存・継承、有機的農産物の開発などに取り組んでいきます。ユネスコエコパークを活用したまちづくりを推進し、地域の振興・活性化に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただきます。写真は、藤河内(ふじかわち)渓谷でのキャニオニングの様子です。

          高校生遠距離通学費補助に活用しています。

          2021/06/11(金) 20:15

          市町村合併によって九州で一番面積の広い自治体となった佐伯市では、佐伯市内の高校(3校)に遠距離通学する佐伯市内在住の高校生に対して、遠距離通学費補助事業を行っています。本事業は、市内高校の入学者数確保と公共交通機関の利用を促進し、定住促進及び公共交通機関の維持を図ることが目的です。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          ユネスコエコパークを活用したまちづくりに活用。

          2021/06/06(日) 21:05

          佐伯市は、2017年6月14日「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」に登録されました。登録時点では、日本国内で9箇所目になります(世界669箇所)。ユネスコエコパークとは、生態系の保全と持続可能な調和(自然と人間社会の共生)を目的に1976年からユネスコが開始した事業です。これからは、世界的な認証地域として、自然を保全する学術的な研究・調査活動はもちろんのこと、ツーリズムの展開やアウトドアイベントの開催、郷土芸能文化の保存・継承、有機的農産物の開発などに取り組んでいきます。ユネスコエコパークを活用したまちづくりを推進し、地域の振興・活性化に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただきます。写真は、藤河内(ふじかわち)渓谷でのキャニオニングの様子です。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2021/06/05(土) 23:36

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          地域の基幹産業を支えるために

          2021/03/27(土) 22:31

          大分地域造船技術センターへの支援 佐伯市の基幹産業である造船会社の新入社員が熟練の技を学ぶ「大分地域造船技術センター」への支援をしています。センター運営のためにふるさとさいき応援寄附金の一部を活用しています。

          離島航路維持のために使っています。

          2021/03/26(金) 22:31

          大分県佐伯市の市街地から東に15㎞沖、豊後水道に浮かぶ周囲約12㎞の島、大島(おおしま)。島への交通は、佐伯港から所要時間約40分の定期船「おおしま」(1日2~3便)が運航されています。島民の生活を支える航路を維持するための経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2021/02/06(土) 01:01

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          地域の基幹産業を支えるために

          2020/12/27(日) 01:01

          大分地域造船技術センターへの支援 佐伯市の基幹産業である造船会社の新入社員が熟練の技を学ぶ「大分地域造船技術センター」への支援をしています。センター運営のためにふるさとさいき応援寄附金の一部を活用しています。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2020/09/27(日) 15:33

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          高校生遠距離通学費補助に活用しています。

          2020/04/12(日) 20:02

          市町村合併によって九州で一番面積の広い自治体となった佐伯市では、佐伯市内の高校(3校)に遠距離通学する佐伯市内在住の高校生に対して、遠距離通学費補助事業を行っています。本事業は、市内高校の入学者数確保と公共交通機関の利用を促進し、定住促進及び公共交通機関の維持を図ることが目的です。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          防災・行政ラジオの設置に活用しています。

          2019/12/20(金) 02:03

          南海トラフ地震が起きた場合、大津波が想定されている大分県佐伯市は、市内の希望世帯を対象に無料で貸し出し、「防災・行政ラジオ」の設置を進めています。防災・行政ラジオとは、災害時などの防災スピーカーからの放送を屋内で聴くことのできる告知端末型のラジオです。通常のラジオ機能に加え、緊急情報を受信し、自動で放送する機能や録音・再生機能などを有しています。市民の生命と財産を守るため、緊急時の一斉放送が速やかかつ確実に行える情報伝達方法の多重化に向けて取り組んでいます。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          地域の「協育力」向上のために活用しています。

          2019/12/06(金) 01:06

          大分県佐伯市では、家庭・学校・地域社会がそれぞれの教育機能を発揮しながら地域全体で子どもを育てる「教育の協働」=「協育」を平成18年度から推進しており、市内12中学校区に、学校と地域との橋渡し役としての校区コーディネーターを配置し、地域のボランティア人材の紹介や、放課後活動への協力、校区ネットワーク会議の開催等を通じて、関係者間での教育課題の共有を図り、効果的な教育支援活動を展開しています。この活動の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          いつも子どもがまんなかの取り組み

          2019/09/15(日) 01:31

          「いつも子どもがまんなか」が大分県佐伯市の子ども・子育ての基本理念です。児童館は、概ね小学生までの児童を対象とした施設で、遊びを通じて児童の健康増進や健全育成を図るため様々な活動に取り組んでいます。市内には4か所あり、地域や高齢者等との交流も盛んに行っています。主な活動は、講師を招いての絵画教室や工作教室、昔の遊びや科学体験、茶道やいけばな教室などで、いろいろな体験の場を提供しています。また、地域住民や高齢者との交流の場として、地元食材を使った料理教室、もちつき大会、芋掘り体験、クリスマスコンサート、福祉施設や高齢者サロンでのお楽しみ会などを行っています。さらに、児童館のない地域へ出向く移動児童館では、児童同士や保護者、住民と地域間での交流も図っています。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          城と城下町のフィールドミュージアム

          2019/08/13(火) 21:02

          平成27年、城山のふもと、城下町の景観を残す「歴史と文学のみち」の起点に佐伯市歴史資料館は開館しました。この地は江戸時代には佐伯藩の役所として、明治時代には旧藩主毛利家の屋敷として、佐伯の歴史において重要な役割を果たしてきた地です。資料館では、佐伯に生きた人々の足跡をたどり、身近に感じていただける企画展や各種講座を開催し、「城と城下町のフィールドミュージアム」をコンセプトに、佐伯の貴重な歴史遺産を探求する多彩な活動を展開しています。この歴史資料館の運営の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          地域の「協育力」向上のために活用しています。

          2019/08/12(月) 02:01

          大分県佐伯市では、家庭・学校・地域社会がそれぞれの教育機能を発揮しながら地域全体で子どもを育てる「教育の協働」=「協育」を平成18年度から推進しており、市内12中学校区に、学校と地域との橋渡し役としての校区コーディネーターを配置し、地域のボランティア人材の紹介や、放課後活動への協力、校区ネットワーク会議の開催等を通じて、関係者間での教育課題の共有を図り、効果的な教育支援活動を展開しています。この活動の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          いつも子どもがまんなかの取り組み

          2019/07/05(金) 22:01

          「いつも子どもがまんなか」が大分県佐伯市の子ども・子育ての基本理念です。佐伯市では、保育園などを開放して、0歳~就学前の乳幼児と保護者を対象に保護者同士の相互交流や子育ての不安を相談できる場として「地域子育て支援拠点」を提供しています。市内に現在6か所あり、住所地にかかわらず、どの拠点でも気軽に利用できるようになっています。音楽遊びやパネルシアター、子育て講座、ベビーマッサージ、リトミックなど様々な活動を通して乳幼児の健やかな成長を支えています。また、育児の手助けができる人(まかせて会員)と手助けが必要な人(お願い会員)をつなぐ「ファミリーサポートセンター」も設置しています。保護者の通院や冠婚葬祭などの時に、まかせて会員が乳幼児の見守りを行い、子育て世帯を支援しています。この経費の一部に「ふるさとさいき応援寄附金」を活用させていただいています。

          「大分地域造船技術センター」への支援

          2018/06/30(土) 19:05

          「大分地域造船技術センター」への支援
          佐伯市の基幹産業である造船会社の新入社員が熟練の技を学ぶ「大分地域造船技術センター」の修了式が6月26日に佐伯市内で開催されました。
          研修生21人が、OB技術者の講師陣等から溶接やクレーン操作などの専門技術を約3カ月学び、造船技術の継承を受けました。
          この大分地域造船技術センター運営のためにふるさとさいき応援寄附金の一部を活用しています。

          「大分地域造船技術センター」への支援

          2018/05/09(水) 15:37

          佐伯市の基幹産業である造船会社の新入社員が熟練の技を学ぶ「大分地域造船技術センター」の入所式が4月3日に佐伯市内で開催されました。大分、山口両県の関係9社の研修生21人が、OB技術者の講師陣等から溶接やクレーン操作などの専門技術を約3カ月学び、若年層への日本の造船技術の継承を図ります。この大分地域造船技術センター運営のためにふるさとさいき応援寄附金の一部を活用しています。

          災害寄附金募集の終了と御報告

          2017/12/27(水) 19:00

          本年9月17日に襲来した台風18号により、本市も甚大な被害を受けたことから、「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)のお呼びかけをしたところ、全国の皆様からの御支援と心温まる応援メッセージを頂戴することができました。おかげさまで本市の被災家屋・公共施設等の復旧についても、一定のめどがたち、台風18号の影響で不通となっていました「JR日豊線臼杵-佐伯間」も12月18日には、約3か月ぶりに運転再開し、全線復旧することができました。本市としては、これをもちまして、本募集を終了させていただくことになりました。皆様からお寄せいただいた御厚意につきましては、被災家族に対する御支援や復旧事業のために、大切に使わせていただきます。本来であれば、直接、御礼を申し上げるところではありますが、この場をお借りして御礼に代えさせていただきます。

          未来への夢が広がるスポーツ立市として!

          2017/10/20(金) 21:38

          佐伯市は、水泳、野球、レスリングなど、多数のオリンピック選手やメダリスト、プロ選手をしているスポーツ王国です。市内各地にスポーツ施設があり、青少年から高齢者まで、幅広くスポーツや健康づくりの場として活用されています、子どもの体力・運動能力向上を図るため、サイキッズスポーツ体験教室やコーディネーショントレーニング教室を開催するなど、スポーツによるまちづくりのためのさまざまな取り組みに、「ふるさとさいき応援寄附金」(ふるさと納税)の一部を活用させていただいています。

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