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【戦国魂 鈴木さんとタッグで再チャレンジ】「鈴木」姓のルーツとされる『鈴木屋敷』を再生・復元し、「鈴木」さんのふるさとを復活させたい!

カテゴリー:伝統・文化・歴史 

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寄付金額 717,000

1%

目標金額:70,000,000

達成率
1%
支援人数
52
終了まで
受付終了

和歌山県海南市 (わかやまけん かいなんし)

寄付募集期間:2019年12月20日~2020年3月18日(90日間)

和歌山県海南市

プロジェクトオーナー

海南市藤白に『鈴木屋敷』があります。

日本での多い名字の代表格である「鈴木」姓(全国に約182万人!!)の方々の直系の先祖をさかのぼると、この『鈴木屋敷』に住んだ鈴木一族にたどり着くといわれています。

今回、「鈴木」姓のルーツとされる『鈴木屋敷』を再生・復元し、「鈴木」さんのふるさとを復活させるとともに、熊野古道へ来られる方々をおもてなしします。

和歌山県海南市

海南市は、和歌山県の北西部に位置する人口約5万1千人のまちです。日本四大漆器の一つである「紀州漆器」の産地であり、家庭用品(特に水まわり製品)の出荷も全国的に高いシェアを誇っています。また、世界遺産「熊野」へと続く古からの参詣道が南北に縦断し、琴ノ浦温山荘や長保寺をはじめとする国指定文化財を有しています。さらに、菓子の起源とされる柑橘類の橘の木が日本で最初に植えられたことから、お菓子の発祥の地といわれています。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

  • 返礼品の送付についてのお知らせ

    2020年04月24日 17:05

    本プロジェクトにご寄附をいただいた皆さまへ

    返礼品について、現在、4月中に皆さまに発送できるよう準備を進めているところですが
    返礼品の内容によっては、発送が遅れる可能性がございます。
    可能な限り、早い時期に皆さまにお届けできるよう作業を行っていますので、ご理解いただき
    もうしばらく、お待ちくださいますようお願いいたします。

  • 寄附募集期間終了と寄附の御礼

    2020年04月01日 14:30

    本プロジェクトは3月18日をもって寄附募集期間を終了しました。
    たくさんのご寄附を賜り、誠にありがとうございました。

    12月20日から3月18日までの90日間で募集を行い、インターネット上でのご寄附は717,000円(達成率0.10%)、市へ直接お申し込みがあったご寄附は855,000円(0.12%)、総額1,572,000円(達成率0.22%)となり、目標金額には大きく届きませんでした。
    しかし、今回の一番の目的は、全国の皆様に鈴木屋敷の再生・復元に向けた取組の現状をしっかり知ってもらうこと、そして、実際に不足している金額を目標に設定することで、支援の輪を拡げていこうとするものでした。
    寄附者の皆様からいただいた応援メッセージを胸に、今回のご寄附を活用しながら取組を進めてまいりますので、今後とも海南市を応援いただけますと幸いです!

  • NHK関西のニュースで『鈴木屋敷』のクラウドファンディングの話題が取り上げられました!

    2020年01月06日 18:04

    目標金額7千万円とし、全国鈴木姓のルーツ『鈴木屋敷』の再生・復元に取り組んでおります。全国の皆さま、ご支援賜りますようよろしくお願いいたします。

本プロジェクト最大の特徴

戦国魂 鈴木さんが参戦!!

鈴木智博氏は、戦国美・スキルミックス・地域活性化の三本柱を軸とした戦国魂(SENGOKUDAMA)プロジェクトを立ち上げ、“歴史”を武器に、全国各地のイベントのプロデュースや地域ブランディングを行っています。

 

この度、鈴木氏にご協力いただき、本プロジェクトのためだけの返礼品をご用意いたしました。墨絵師御歌頭(OKAZU)氏が描く「平安時代の雄 鈴木三郎重家」と「戦国時代の雄 雑賀(鈴木)孫一」は、まさに命を吹き込まれたような躍動感を感じさせます。

 

鈴木ヒストリー

そもそも『鈴木屋敷』とは…

鈴木屋敷(江戸期の地誌「紀伊国名所園会」より)

平安時代から鎌倉時代にかけて、熊野三山(熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社)を参拝する熊野詣が盛んに行われるようになり、特に上皇や法王による熊野詣は「熊野御幸」と呼ばれました。

熊野御幸の途中、「熊野神域の入り口」と称される藤白神社にある『鈴木屋敷』で、上皇や法皇をお迎えし、熊野三山の案内役を務めたのが平安時代末期にこの地に移り住んだ鈴木一族でした。

その後、熊野詣が武士や庶民にまで広がった結果、いつしか熊野古道(大阪・和歌山~熊野三山~伊勢神宮へと続く古い街道)は人の列で埋め尽くされるようになり、蟻の行列に見立てて「蟻の熊野詣」と呼ばれました。

そのような中で、『鈴木屋敷』は、熊野詣をされる人々のおもてなしの場として大変な賑わいを見せていました。

■紀州藤白鈴木家

平安時代末期に移り住んだ鈴木一族は、紀州藤白鈴木家として繁栄を築いていくこととなります。

藤白神社に、一門の来歴を物語る系譜を保管しています。残念ながら原版ではなく、藤白神社宮司の尽力により復刻したものですが、イザナギとイザナミから始まる、古から現代まで脈々と連なる長い系譜です。

■『鈴木屋敷』から全国・世界へ

鈴木一族は、熊野信仰を全国に広める活動を行いました。熊野信仰の普及とともに、鈴木一族は日本全国各地に移り住みました。

現在においても、多くの「鈴木姓」の方々が日本全国、また世界中で活躍されています。

『鈴木屋敷』の再生・復元

これまでの取組状況

約10年前撮影
2018年6月撮影

1942年(昭和17年)に本市の鈴木一族の122代目当主が没した以降、屋敷は空き家となり老朽化が著しい状況となっていました。

かねてより、屋敷の所有者である藤白神社と海南商工会議所を中心に組織する鈴木屋敷復元の会が主体となり、屋敷の再生・復元に向けた取組が進めらてきました。

2013年(平成25年)に第7回鈴木サミットを藤白神社内で開催し、屋敷の再生・復元に対する寄進を受け付け、支援の輪を広げていくことを決定しました。また、2015年(平成27年)に国史跡に指定されたことを受け、事業費の一部に文化財関係の補助金を活用できることとなりました。

そのような機運の高まりの中で、市では、所有者負担分に対する補助を行うべく、企業版ふるさと納税制度の活用やクラウドファンディングを実施し、寄附金を募る取組を進めてきました。
 

当時の面影を再生・復元するためには、事業費約1億5千万円が必要となります。文化財関係の補助金を活用できるものの、熊本地震や西日本豪雨、本年10月に発生した台風19号などの昨今の自然災害等により全国の文化財が被災している中で、補助金が減額傾向にあることから、補助金以外の残りの額が、当初想定した6,500万円から約1億円に膨れ上がっている状況です。

そのため、今回のプロジェクトにおいては、これまでの屋敷所有者及び海南市の活動による積立額約2,400万円を除く、7,000万円を個人からの寄附目標額と設定し、ご寄附をお願いすることといたしました。「鈴木姓のルーツ」復活のためには、皆様のご支援が必要です。どうか、ご協力ください。

寄附の状況等(2019年10月31日時点)

●屋敷所有者(藤白神社)の活動による積立額 789万9千円
 寄進額:1,700万1千円
 支出額:910万2千円
 (支出額の内訳)
  ・建物撤去費、整備計画策定費 373万1千円
  ・お礼品代・郵送費 199万4千円
  ・掲示板・看板・標柱設置費 109万9千円
  ・冊子・ポスター等製作費 94万6千円  
  ・活動費、その他事務経費等 133万2千円

●海南市による寄附受付額 1,614万4千円
 (寄附受付額の内訳)
  ・企業版ふるさと納税:15社  960万円
  ・クラウドファンディング:294人 654万4千円
 

寄附の状況等(2019年10月31日時点)

人で賑わう『鈴木屋敷』を目指して

当時の面影を再生・復元します。

【寄附金の使い道】
江戸期に書かれた地誌『紀伊国名所図会』では、当時の鈴木屋敷の賑やかな様子が描かれています。また、近年の調査により、間取りまでわかっています。
建物の解体調査や建物跡の発掘調査の結果、そして、紀伊国名所図会を参考に2022年3月末を目標として、当時の面影を再生・復元します。

■主な内訳
・工事費(立木伐採、曲水泉(池)・庭園整備、建物整備など):約1億2千3百万円
・委託費(計画策定、設計、施工管理など):約2千7百万円
■取扱い
・目標金額未達成の場合は、残りの額について所有者の自己負担により実施
・目標金額以上の寄附が集まった場合は、屋敷の整備後、屋敷を管理する団体の支援に活用させていただきます。


【事業実施のスケジュール】
紀伊国名所図会を参考に、2022年3月末完成を目標に進めます。

2019年度 基本設計策定、立木伐採
2020年度 実施設計策定、立木伐採、曲水泉(池)整備、外周整備
2021年度 建物建設、庭園整備、外周整備

事業に携わる方の思い

海南市 市長 神出 政巳

■『鈴木屋敷』を活用したまちづくりにご支援をお願いします。

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今回のプロジェクトのテーマは「鈴木姓のルーツ」です。
全国に182万人いるとされる「鈴木さん」のふるさとが海南市であることを、まずは全国の皆様に知ってもらいたいとの思いでこのプロジェクトを実施しました。

これまで、鈴木屋敷復元の会のみならず多くの方々が、鈴木屋敷の再生・復元に携わっておられます。また、現地を訪れた方からは、一刻も早い再生・復元を願う声をいただいております。
そのような皆様の熱い思いを結集し、おもてなしの場として屋敷を再生・復元すれば、全国の皆様をお迎えできるものと考えています。

この取組にご賛同いただき、ご支援くださいますようお願い申し上げます。

鈴木屋敷復元の会

■ 後世に繋ぐ。

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皆さん、はじめまして!私たちは、鈴木屋敷の所有者である藤白神社や海南商工会議所の有志らで組織した団体です。
「鈴木さんのふるさとを復活させよう」を合言葉に活動を続けてきた中、2015年に屋敷を構成要素に含む藤白王子跡が国史跡に指定されたことは、私たちの念願であり、活動を後押ししてくれるものだと思っています。
歴史的に由緒ある鈴木屋敷、それは海南の宝であり、全国に散らばった鈴木さん皆さんの宝でもあります。
鈴木さんのルーツを守り、継承し、後世に繋ぐこの活動を応援くださいますようお願いします。

 

関東藤白鈴木会 会長 鈴木久元さん

■ 関東から応援しています。

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関東藤白鈴木会は、鈴木姓に誇りを持つものが集い、後裔の繁栄を希う同族会です。
関東方面には鈴木姓の方が多くおられます。鈴木の歴史の話をすると、大変興味深く聞いていただけますし、屋敷の再生・復元についても関心を持っていただけます。
鈴木屋敷は私たちにとってもふるさとであり、そのふるさとを甦らせるため、会員同士の輪、そして全国の皆さんとの繋がりの輪を広げるため日々活動しています。
活動の中心である関東から応援しています。

戦国魂 鈴木 智博さん

■全国の“鈴木さん”立ち上がれ!

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「鈴木という姓はあまりにも多すぎてありふれている」「結婚したら・・・私も鈴木さんになるのか・・・ちょっとなぁ・・・」
鈴木という姓にプライドが持てないという方は多いのではないでしょうか。実は私も、昔はそうでした。小学校の頃、『鈴木くん』『佐藤くん』というスナック菓子がでて、売れ行きは良かったようですが、学校では揶揄されたものです。
「爺ちゃん、オレもっと違う名字が良かったな・・・」と祖父に漏らした私に、「とんでもない、それは何も知らん人が言ってるだけだ、鈴木家はお前が想っているよりずっと歴史が深く、凄い家なんやで」と言われ、鈴木家の由来について知ったときに衝撃が走りました。

「神社の成り立ちと鈴木姓の話」、「神武東征や熊野詣、歴史ロマンと鈴木家」、「義経の忠臣として伝説を残した鈴木重家」、「戦国最強の鉄砲集団雑賀衆を率いた鈴木孫一」、「徳川御三家、水戸家重臣となった鈴木重朝」
色々な話を聞くうちに、いつしか鈴木姓に対する愛着が湧くと同時に、生きるための勇気もいただいた気になりました。気が付くと、日本の歴史を用いた地域活性化や、歴史ゲームの監修、歴史グッズの販売などを手掛けるようになっていました。

全ての鈴木さんが、鈴木屋敷発祥かどうかは今ではわからない事も多いと思います。しかし、鈴木という名前は、この瑞穂の国といわれた日本の神社に深く関わっています。
まだ神社の体を成す前に、御神木に吊った鈴(すず)、神前に備えた稲(すすき)、川魚(すずき)などこの国の根幹にかかわる神事にこそ、鈴木(聖なる木)の名に秘められた歴史があります。
源義経のため、国を捨ててまで最期に殉じ、武士の鑑となった『鈴木重家』、戦国最強の鉄砲集団雑賀衆を率い、織田信長に一泡吹かせた『鈴木孫一』。いずれも、その気概たるや『鈴木の精神』と言えるでしょう。

従って、今「鈴木」を名乗っておられる方々とは、血統を超えた『鈴木の精神』で繋がっているのです。その精神的支柱となるのが『鈴木屋敷』であり、文化財としても大変重要な建物であります。
上皇や法皇が「熊野御幸」される際のご案内を司る場として、後の世には「熊野詣」のための庶民の憩いの場として、神域熊野への入り口に在りこの国の人々の様々な祈りを見つめてまいりました。

今こそ、全国の『鈴木さん』の力を示す時です。
私たちの世代で、鈴木屋敷を再生復元して、鈴木の名を次代へ継ぐとともに、再び世の中の方々の祈りに沿えるような場としなければいけません。

今回は日本で有数の墨絵師である『御歌頭』氏のご協力のもと、鈴木家の英雄である『鈴木重家』『鈴木孫一』を描いていただきました。
御歌頭は昨年世界五カ国での墨絵ライブの他、全国各地の自治体で墨絵を披露されている他、近年では若者や外国人に人気のアニメキャラクターの墨絵化で非常に高い評価を得ている有名アーティストです。
今回のクラウドファンディングにあたっては、鈴木の精神を身近なアイテムとして生活にお使いいただける内容として、この墨絵を使った鈴木家オリジナルグッズをご用意させていただきました。
本プロジェクトのみの描き下ろし作品となっております。

プロジェクトを皆様とともに成功させてまいりたいと存じます。どうぞお力添えのほど、宜しくお願いいたします。

これまでプロジェクトにご賛同いただいた方の声

お寄せいただいた声を一部紹介します

・浜松市には約5万人の鈴木姓がおります。是非とも屋敷が復元できますよう微力ではございますが、近しい人たちに支援を呼びかけたいと思います。

・ご先祖さまのご苦労の元、今を生かされていることを考える時であり、今の世の一人一人に生きることへの道しるべとなってもらえる今回の再生であり復元であってほしいと願っております。

・1日でも早く再生・復元できますことをお祈りしています。

・鈴木屋敷を訪ねようと家族旅行を計画しておりました。一番行きたがっていた父が先月突然他界しました。父への報告のためにも早期に再生・復元を願っております。

・新聞で記事を見るまで鈴木屋敷の存在を知らないままでした。復元されますよう秋田から願っています。

・鈴木屋敷の再生を願っております。鈴木を名乗る者として微力ながら協力致します。

・大変嬉しい。私(旧姓鈴木)自身も3月の時点で家系図を作成しており、大変興味深いです。「鈴木さん」について様々なことを調べ上げておりますし、「鈴木って平凡でつまらない」から「鈴木ってスゴイ!!」に変化しました。そんなときに、テレビで今回の事を知り、釘付けで見入りました。ご先祖様様です!

・父から、鈴木姓は農民の出だからたくさんいるんだよ、と言い聞かされてきました。大人になってから真実を知ることができてこれほど幸せなことはありません。鈴木屋敷にぜひ出かけてみたいです。

寄附者の皆様へ

海南市からのメッセージ

この度は、本市のプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。

これまでにも、多くの方からご支援をいただいておりますが、『鈴木屋敷』を再生・復元し、そして活用するまでの道のりはまだまだ遠い状況です。

今回の皆様からのご寄附を再生・復元の費用の一部に活用し、再生・復元に向けて大きく前進していきたいと考えています。

「この試みが面白いと思った方」、「鈴木さんを応援してみようと思った方」、「鈴木さんと繋がりを持ってみたいと思った方」などなど…全国の皆様との輪を広げ、『鈴木屋敷』の再生・復元に取り組みたいと思っています。

お礼の品一覧

※既に鈴木証明書・鈴木サポーター証をお持ちの方には、お菓子「鈴木せんべい&鈴木あめ」をお送りさせていただきます。

寄附ページに進んでいただき、自治体からのアンケート「鈴木証明書または鈴木サポーター証をお持ちですか。」の質問に対し、「はい」を選択してください。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 同じ「鈴木」姓のひとりとして、鈴木屋敷の復活を楽しみにしています。

    2020年3月12日 11:48

  • 全国一「鈴木」の密集している付近に住んでいます。
    地元の新聞で知りました。微力ながらこの活動のお力になりたいと思い寄附させていただきます。

    2020年3月8日 17:46

  • よろしくお護りください。

    2020年3月2日 22:52

  • 1日でも早い復元をお祈り申し上げます。

    2020年2月14日 14:35

  • 先日、友達と散歩の途中に、鈴木屋敷を目にしました。
    海南市出身のその子によれば、どうやら海南を語る上では外せない場所だということで…。
    完成予想図も素敵でワクワクしますね。
    ささやかですが応援させてください。

    2020年2月12日 9:38

  • 鈴木屋敷再建のため、微力ながら協力させていただきます。

    2020年2月9日 11:42

  • 復元したら現地にいきます。

    2020年2月2日 20:22

  • 復元後の姿を楽しみにしています

    2020年1月31日 9:58

  • 海南市出身者として、このプロジェクトに参加できることに感謝しています。必ず成功させて下さい。

    2020年1月30日 21:01

  • 家族旅行で訪問したいと思います

    2020年1月28日 18:11

  • 「鈴木王国」が一日でも早く復元できることを楽しみにしています。復元できましたら、是非行きたいと思います。

    2020年1月27日 13:16

  • 地元に鈴木姓が少ないこともあり、三十路に突入した今も鈴木という苗字が大好きです。
    しかしこのプロジェクトを知らなければ、発祥の地にまで思いを巡らせることは、おそらく一生なかったと思います。
    鈴木屋敷から現在までの途中経過はわからないものの、自分のルーツに触れることができ、家族一同大変嬉しく思っております。
    私達鈴木の始まりが、また新たに始まっていくことにワクワクするような期待も抱きつつ、成功を祈っております。

    2020年1月16日 19:15

  • 祖父は、粉河の出身ですが、生前は、海南の出だと言っていましたので、多少ですが寄付させて頂きます

    2020年1月9日 10:17

  • 鈴木姓発祥の地海南市の発展を願います。

    2020年1月3日 22:42

  • 熊野古道にハマって、改めて調べてみると
    生まれ故郷の海南市は縁の深いところで驚きました。
    庭のように遊んでいた藤白や春日神社さんで遊んでいたなぁ。
    海南市が、熊野詣での重要な中継地点出会ったことを
    うれしくおもいます。応援致します。

    2019年12月24日 21:03

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