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特産品「トマト」を使った有機クラフトスピリッツをつくりたい!【市民が開発する北本の新たな特産品】

カテゴリー:新産業・地域創生 

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寄付金額 535,000

26.7%

目標金額:2,000,000

達成率
26.7%
支援人数
25
終了まで
30
/ 90

埼玉県北本市 (さいたまけん きたもとし)

寄付募集期間:2021年11月19日~2022年2月16日(90日間)

ノヴァ×北本市

プロジェクトオーナー

北本市では、高齢化によって農業就業者数や耕作地が年々減少し、耕作する作物の淘汰が進んでいます。
こうした中で、大正時代よりこの地で親しまれてきた「トマト」をこれからも地域の特産品として守っていくべく、トマトの新しい楽しみ方となる「北本有機クラフトスピリッツ(トマト)」をつくるために、今回クラウドファンディングに挑戦します。
さらに、「クラフトスピリッツ」を通して、市民参加型の特産品生産モデルを構築します。
「クラフトスピリッツ」とは、最高品質の原材料と製法にこだわって少量生産された“手づくり志向”のスピリッツ(蒸溜酒)のこと。
つくり手の個性がストレートに表現された味わいを楽しむことができ、これまでにない全く新しい製法でできあがる、魅惑のお酒です。ボタニカルが活き活きとする秘密は、「原材料」と「製法」にあります。
ぜひ、本プロジェクトページを最後までご覧ください。

埼玉県北本市

北本市は埼玉県の中央部に位置し、ベットタウンでありながら、北本自然観察公園や、まちなかに点在する雑木林等、豊かな緑に囲まれたまちです。また、大宮台地の高台に位置しているため災害リスクが少なく、安心して生活を送ることができます。主な観光資源には、「北本トマトカレー」、「日本五大桜石戸蒲ザクラ」、「関東最大級の北本ねぷたまつり」、「グリコピア・イースト」等があります。

GCFプロジェクト進捗情報一覧

現在進捗情報はありません。

ふるさと納税で
このプロジェクトを応援しよう!

ふるさと納税とは、ふるさとや応援したい自治体に寄付できる制度です。
控除上限額内の2,000円を超える部分について、所得税や住民税の還付・控除が受けられます。

控除上限額かんたんシミュレーション

結果:-

かつて一世風靡した北本トマトをもう一度!

石戸トマトクリームから北本クラフトスピリッツへ

北本とトマトの歴史

北本市では、かつて石戸村と呼ばれた地で、1925年(大正14年)からトマトを栽培していました。国内ではトマトがまだ珍しい時代に、アメリカに種を輸出する目的で育てていましたが、思った以上に種の収穫量が少なく、あえなくその事業は失敗。
そこで、種ではなく果肉を利用できないかと村人たちが懸命に開発を重ねた結果、1927年(昭和2年)、「石戸トマトクリーム」が誕生しました。国産初の無着色ピューレとしてデビューしたトマトクリームは、昭和天皇の即位を祝う博覧会で優良国産賞の受賞や、都内有名レストラン・ホテルで取扱われるなど、華々しい成功をおさめました。
また、村で採れたトマトの生産、加工、製造を一貫しておこなう先駆的な取り組みは注目を集め、全国から多くの視察がありました。
ところがそれも戦争等の影響によって長くは続かず、トマトクリームを製造していた工場は閉鎖となり、石戸トマトの名も徐々に人々の記憶から薄れていきました。

新たな特産品・北本クラフトスピリッツ

このように、トマトの深い歴史がある北本市で、「もう一度北本トマトを全国にお届けしたい!」という思いから、石戸トマトクリームから”北本クラフトスピリッツ”へ形を変え、新しい特産品をつくるプロジェクトを立ち上げました。
”一生懸命育てたトマトをまるごと使いたい、トマトの風味をそのまま届けたい”、そう考えたときにぴったりのお酒は、「スピリッツ」でした。スピリッツであれば、その製造工程上、余すことなくトマトの魅力をたっぷり詰めることができます。
北本トマトをもう一度、全国の皆さまへお届けするためにも、ご協力をよろしくお願いいたします。

寄附者の皆様には更なる品質向上をめざし、試供品をお渡しいたします

寄附者の皆様(寄附額1万円以上)には更なる品質向上をめざし、アンケートにお答えいただくため、開発している北本市のトマトをつかった「有機北本クラフトスピリッツ(トマト)」等の試供品をお渡しいたします。

お渡しできる内容は、寄附額に応じて異なります。

< 寄附額とお渡しする試供品の内容 >
・10,000円以上20,000円未満・・・180㎖×1本
・20,000円以上40,000円未満・・・300㎖×1本
・40,000円以上78,000円未満・・・720㎖×1本
・78,000円以上120,000円未満・・・180㎖×6本(①~⑥全種類)
・120,000円以上240,000円未満・・・300㎖×6本(①~⑥全種類)
・240,000円以上・・・700㎖×6本(①~⑥全種類) 

< 試供品一覧 >
①有機北本クラフトスピリッツ(トマト) 300㎖
②有機クラフトスピリッツ(カカオ) 300㎖
③有機クラフトスピリッツ(ヘーゼルナッツ) 300㎖
④有機クラフトスピリッツ(苺&ラズベリー) 300㎖
⑤有機クラフトスピリッツ(ローズ) 300㎖
⑥有機クラフトスピリッツ(樽熟成) 300㎖

< おすすめの飲み方 >
まずはそのままストレートで、ベーススピリッツとボタニカルの調和をお楽しみください。次に、氷を入れ、きりっと引き締まる味と香りの変化をお楽しみください。最後に、水またはスパークリングウォーターを入れ、穏やかな味わいと香りをごゆっくりとご堪能ください。ご自分に合う飲み方でお楽しみいただけましたら幸いです。

【注意事項】

※寄附申し込み時に「お礼の品なし」での申し込みとなる旨の表示がされますが、そのままご寄附いただければ上記のルールに従い寄附額に応じて開発しているスピリッツをお渡しします(寄附額1万円以上に限る)。フレーバーは、ご希望の味を備考欄にお書き添えください。
また、寄附者数が多く、在庫量に達した場合には、別のフレーバーのスピリッツをお贈りいたします。その際はフレーバーはお選びいただけませんが、当社で丹念につくりあげたクラフトスピリッツです。ご賞味いただき、アンケート回答のほどよろしくお願いします。

全く新しい、「クラフトスピリッツ」づくり

北本トマトの新たな挑戦!

プロジェクト提案者について

写真

私たちは北本市で創業して36年目になる株式会社ノヴァと申します。

創業時はパン屋さんとしてスタートしましたが、現在は世界中から有機ドライフルーツ、ナッツを輸入し、市内工場で袋詰めや加工をおこなっています。
また、オーガニック食品を取り扱うだけでなく、実際に自分たちで有機農産物を育て、生産にも取組んでいます。
(写真:ノヴァ代表ブッシュ一木)

トマトのお酒造り、始動!

北本の由緒あるトマトの歴史とその可能性に魅了され、トマトの美味しさを感じられる商品作りがスタートしました。様々なトマト商品を考案する中で、もっとも美味しいと導き出したもの、それが今回のプロジェクトタイトルでもある「お酒」だったのです。そこで、早速北本市とともに「トマトリキュール特区」を取得、同時に酒類製造免許の取得も進め、今年の6月にリキュール・スピリッツというカテゴリーで免許が交付され、ついにトマトをつかったお酒造りができるようになりました。
お酒には日本酒や焼酎など様々なジャンルがありますが、今回トマトで仕込むお酒はずばり「スピリッツ」、その名も「北本有機クラフトスピリッツ」です。原料にも製造方法にもこだわり、これまでにない全く新しい方法で、トマトらしい味に辿り着きました。

こだわり1 「原酒(ベーススピリッツ)」

このクラフトスピリッツは、お酒のベースとなる原酒から手作りしています。
原酒づくりに使用する原材料は、有機ドライフルーツ、有機ナッツ、有機黒糖のみ。
そのまま食べても十分美味しいドライフルーツ等と、上質な甘みのある黒糖を使用し、それぞれの原材料がもつワイルド酵母を呼び起こします。
オーガニックだからこそ酵母がたくましく元気に育ち、特製のベーススピリッツができあがります。

こだわり2 「製造方法と、直火式単式蒸溜器」

手づくりされた原酒は醸造工程を経たのち、蒸溜、樽熟成へ進み、その後、原酒にボタニカルを浸漬し、蒸溜をおこない、商品が完成します。
約2週間の醸造と蒸溜を終えた原酒は穏やかな味わいへ変化を遂げ、漬け込むボタニカルを包み込むように、それそのものの味を引き立てます。

○「熟成」:一定期間ボタニカルを浸漬して蒸溜し、味が落ち着くまでじっくりと熟成させます。熟成につかう樽は、お酒の味わいを決める重要なアイテムのひとつであるため、スピリッツの本場・ヨーロッパのイギリスやスペインから専用の樽を仕入れ、どこまでも本格的なスピリッツをつくり上げることとしました。
なお、樽熟成は、表現したいボタニカルの味わいを考えておこなわない場合もあり、今回の「クラフトスピリッツ」は、トマトやカカオなどの本来の味を楽しんでいただくために、あえて樽熟成はおこなわずに仕上げます。

○「蒸溜」:現在、自家製の直火式単式蒸溜機を使用しています。この蒸溜機をつかうお酒造りは、一般的にはもっとも手間のかかる方法と言われていますが、直火ならではの力強い味が引き出せるという大きな特徴があることから、ボタニカルの個性をよりストレートに表現するために、この方法を導入することとしました。

このように、ベーススピリッツを醸造、蒸溜、熟成させる方法は、日本酒、ウイスキー、ブランデー、ジンの要素をすべて取り入れた、唯一無二の方法とも言えるでしょう。
原酒醸造→原酒蒸溜→ボタニカル浸漬→蒸溜という工程を経てできあがるこのクラフトスピリッツは、雑味が無く、クリアで澄んだ味わいに仕上がります。
試行錯誤を重ねた結果、トマトの旨みとほどよい酸味、甘みをよりシャープに表現するには、直火式単式蒸溜機を使用してつくるスピリッツがぴったりであることが分かりました。

おそらく、ここまで趣向を凝らしたクラフトスピリッツは、未だかつて日本に無いといっても過言ではありません。

クラフトスピリッツをつくる蒸溜機を購入したい!

こうした経緯から、今回のご支援は、クラフトスピリッツをつくる「直火単式蒸溜機」の購入費用に充てさせていただきます。

スピリッツにとって蒸溜機とは、できあがりの味を大きく左右する重要なポイントです。
これまでは代表自らが溶接して部品を組み立てた、手作りの蒸溜機で試作を重ねてきたものの、やはり本物の直火単式蒸溜機であれば、高品質なお酒をさらに効率よくつくることができます。
特に、トマトの香味を引き出すためには、”直火式”の蒸溜機であることが大切なのです。

ふるさと納税返礼品に!

そして、クラフトスピリッツが完成した際には、ふるさと納税返礼品に出品をおこない、”北本市”というまちと、特産品”トマト”の認知向上を目指します。
さらに、2022年からは、【プロジェクト第二弾】として、行政、企業、市民が一体となって取組む「市民参加型の特産品づくり」を目標に、市民、農業就業者の皆さまが栽培したトマトを使用してスピリッツをつくり、全国へお届けいたします。
まさに、生産者(北本市民の皆さま)の顔が見える、特産品生産モデルを構築します。

当プロジェクト費用・スケジュール

【費用内訳】
機械費(蒸溜機×1機):200万円(寄附目標額分)
委託費(リーフレット、ラベル等):30万円(自己資金分)
【目標金額に達しなかった場合の寄付金の取扱い】
目標金額に達しなかった場合、自己資金を追加し本プロジェクトを実施させていただきます。
目標金額以上の寄附をいただいた場合トマト苗購入費として活用させていただきます。

●スケジュール
2021年11月 ラベル、化粧箱の開発/テスト販売
12月 小型直火式蒸溜機 輸入/ブレンド調整
2022年1月 ブレンド調整
2月 ラベル、化粧箱の完成
3月 瓶詰・試供品提供開始

当プロジェクト費用・スケジュール

まちとトマトがもっと好きになる!

まち全体で取組む特産品づくり

「市民参加型」が生み出すちから

「市民参加型」という新しい発想で特産品づくりをおこなうことで、自然とそれぞれの垣根を越えて、行政、企業、市民が一体となってまちづくりに取組む流れが生まれます。
市民の皆さまは、自ら育てたトマトがお酒という姿に形を変え、特産品のひとつとなる喜びを、また、農業就業者の皆さまは、生鮮食品(トマト)が長く楽しむことのできる商品に進化する楽しさを感じられるのではないでしょうか。
今年、当社で作付けしたトマトは300㎏を収穫することができました。2022年には、市民や農業従事者の皆さまが育てたトマトを150㎏つかい、クラフトスピリッツをつくることを目標としています。

生産者を支える仕組み

当社では、有機農産物の栽培にも取り組んでおり、農業は簡単ではないことを身を以て学んでいます。また、農業就業者の皆さまが精魂込めて育てたものが、味は通常品と同じであるにもかかわらず、少し形が悪いという理由だけで、通常品から外れてしまう姿も見てきました。
そこで、通常品として販売できない形状の規格外品を品質に見合った適正価格で購入することで、農業従事者の皆さまを支える仕組みを作りました。
北本有機クラフトスピリッツの原材料となる「トマト」にも、この仕組みを運用していきたいと考えています。規格外品であっても味には何ら問題がなく、旨みはしっかりとあるのです。今後はこうしたトマトも一部使用しながら、農業就業者の皆さまの気持ちをのせたクラフトスピリッツ造りをおこなっていきます。そうしてこれが、誰もが安心して取組むことのできる特産品づくりになり、それが結果として、まち全体で取組む特産品づくりになることを期待しています。

写真

みんなで作ろう、北本トマト!

特産品づくりで始まる、みんなの北本トマトづくり。まちの心が詰まった、北本ならではの特産品づくりを目指します。

※寄附申し込み時に「お礼の品なし」での申し込みとなる旨の表示がされますが、そのままご寄附いただければ上記のルールに従い寄附額に応じて開発しているスピリッツをお渡しします(寄附額1万円以上に限る)。フレーバーは、ご希望の味を備考欄にお書き添えください。
また、寄附者数が多く、在庫量に達した場合には、別のフレーバーのスピリッツをお贈りいたします。その際はフレーバーはお選びいただけませんが、当社で丹念につくりあげたクラフトスピリッツです。ご賞味いただき、アンケート回答のほどよろしくお願いします。

プロジェクトへの賛同の声

蒸溜機輸出元 スペイン・ジャパン・マーケット 乗附 勝

見届けていきたい、クラフトスピリッツプロジェクト

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Q1.当初、蒸溜機の相談があったとき、どのように思いましたか。
A1.当社はスペイン・マドリッドにあり、現地に根ざしたネットワークによりスペイン、ポルトガルにある商材であれば、何でも手配しています。すぐにブッシュ社長の欲しい物がどこにあるかはわかりましたが、蒸留器のような生産設備は金額もはりますし、スペインと日本では精度の問題もあり、やりたくない(売りたくない)というのが第一印象でした。しかも専門性もあり、素人が手を出すにはやけどをしやすい。それが原因で、現在取引がある有機ドライフルーツ、有機オリーブオイル等のコア商材の関係にヒビが入るのではないかと心配していました。

Q2.トマトを使ってスピリッツをつくると聞いたとき、どのように思いましたか。
A2.クラフトスピリッツプロジェクトのお手伝いをするにあたり、彼があとから出発すのであれば、ニッチを狙ってほしい、とんがったものをやってもらいたいと思いました。スピリッツにきゅうりスライスを入れる水割りもあるので、トマトのスピリッツも興味深いです。ある意味、偏屈じゃないと酒の世界は One of them になってしまいますからね。

Q3.地元の農産物を使用して特産品をつくり、街を盛り上げようとする本プロジェクトについて、どのように思いますか。
A3.面白いです。スペインでは、農家の方は昔ながらの考えの方が多いので、このような積極的な活動はなかなか出てきません。

Q4.乗附さんから見る世界のスピリッツ市場、日本のスピリッツ市場はどのように映っていますか。
A4.大手飲料メーカーの商品はスペインの専門店でも見かけます。Made IN JAPAN のイメージは、高品質、流行の先端という感じです。

Q5.最後にメッセージをお願いします。
A5.ブッシュ社長はフランスと日本のハイブリット。日本の教育、ビジネス環境で育っているので、彼の顔以外はフランスは微塵も感じず、彼のソウルは日本人です。しかし、血には逆らえないのか?時々に日本人では発想しないようなことをやりだすので、面白いです。彼の仏種(フランス人血系)が、彼の手(仏手)で、彼のお酒(仏酒)をつくってほしいです。

北本市役所市長公室 林 博司

北本から世界へ

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当プロジェクトを担当する北本市役所市長公室の林です。
今回提案いただいたプロジェクトは、大正時代の「石戸のトマトクリーム」、直近では、日本一のご当地カレー「北本トマトカレー」など、北本のトマトを活用したチャレンジの歴史を更に加速していただける内容となっており、市としてもふるさと納税を通して少しでもお手伝いすることができればと考えています。
ゆくゆくは市民参加型のプロジェクトに成長し、市民の方と一緒にトマト栽培やスピリッツづくりを行い、北本で生み出されたジャパニーズスピリッツが市内外ひいては国内外に北本のトマトや地域資源を発信できるプロジェクトになればと考えております。
皆様からのご支援よろしくお願いします。

※寄附申し込み時に「お礼の品なし」での申し込みとなる旨の表示がされますが、そのままご寄附いただければ上記のルールに従い寄附額に応じて開発しているスピリッツをお渡しします(寄附額1万円以上に限る)。フレーバーは、ご希望の味を備考欄にお書き添えください。
また、寄附者数が多く、在庫量に達した場合には、別のフレーバーのスピリッツをお贈りいたします。その際はフレーバーはお選びいただけませんが、当社で丹念につくりあげたクラフトスピリッツです。ご賞味いただき、アンケート回答のほどよろしくお願いします。


  • GCFとは?

このプロジェクトへの応援メッセージ

  • 隣の鴻巣出身として、近くにこのようなユニークな取り組みをされていることを誇りに思います。ぜひ北本発の名産になってもらいたいです。

    2021年12月18日 7:09

  • 完成楽しみです!

    2021年11月23日 8:45

  • 北本市の様に、各地区に足元に宝が生まれています。北本市のスピリッツには期待します。

    2021年11月21日 20:04

  • 北本市を盛り上げる為に動いて頂きありがとうございます!
    応援しています!

    2021年11月19日 11:46

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