ふるさとチョイス お礼の品でチョイス

GCFとは?

広島から全国へ!殺処分0にご支援を

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達成金額 402,645,478
40.3%
目標金額:1,000,000,000円
達成率
40.3%
支援人数
16,645
終了まで
164日 / 365日

広島県神石高原町
広島県神石郡神石高原町

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プロジェクト締切日:2016年10月5日~2017年10月4日(365日間)
プロジェクトオーナー

プロジェクトオーナー:広島県神石高原町

広島県神石高原町(じんせきこうげんちょう)のピースウィンズ・ジャパンが運営する「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトでは、2016年までに広島県内の犬の殺処分をゼロに、そして世界中の方が訪れる2020年の東京オリンピックまでに日本の犬の殺処分をゼロにする、という目標を掲げています。
皆さまからのご支援によって保護施設を拡充し、今年4月以降は広島県の殺処分対象犬を全頭引き取り、広島県の犬の殺処分ゼロを維持しています。ワースト県でゼロを実現し、全国にその流れを広げようとするこの勝負の年に、さらなるご支援をどうかよろしくお願いいたします。

【1月6日追記】
年末のYahoo!公金支払いトラブルの影響で、クレジット決済が完了しなかったお申込み分の寄附金額/件数を修正いたしました。
この度はご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんでした。

このクラウドファンディングは『ふるさと納税』対象事業です!

ふるさと納税とは、自治体への寄附金のことです。個人が2,000円を超える寄附を行ったときに住民税のおよそ2割程度が還付、控除される制度です。
 ⇒ふるさと納税をもっと知る
 ⇒私はふるさと納税をいくらできる?(寄附金控除額のめやす)
 ⇒ふるさとチョイスのガバメントクラウドファンディングについて

≪緊急のお願い≫
ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)が運営する「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトでは、犬・猫の殺処分数全国ワースト(2011年度、計8340頭)を記録した広島県で、今年4月からすべての殺処分対象の犬を引き取り、「殺処分ゼロ」を実現しています。

しかし今、この挑戦は大きな試練を迎えています。4月から11月までに県や市の施設から保護した犬は582頭。このままでは昨年度の殺処分数792頭を上回る勢いです。たくさんの方々のご支援のおかげで600頭規模の犬舎を完成させ、犬たちの命を救うことができていますが、犬舎や譲渡センターの増設を早急に進めなければ、再び殺処分機の稼働を許すことになってしまいます。

殺処分ゼロを途切れさせないために、そして日本中の殺処分をなくすために、あなたのご支援が必要です。実質的なご負担がほとんどないふるさと納税で、ワンコたちの命を救う活動にご協力ください。

≪最新のプロジェクト活動報告≫

「ジャパンキャンピングカーショー2017」で防災と保護犬活動をPRいたしました。

更新: 2017年2月15日

2月2日(木)~5日(日)、幕張メッセで行われた「ジャパンキャンピングカーショー2017」にピースウィンズ・ジャパン及びピースワンコ・プロジェクトが 参加しました。

「PEACE LIFE PEACE PET~ペットと防災~」をテーマに、昨年の熊本地震で避難所として活用された大型テント「バルーンシェルター」を展示したり、災害救助犬やレスキュー隊による人命救助の実演を行いました。

さらに今回は、多くの方に保護犬の現状を知っていただくべく、保護犬の触れ合える場をたくさん設けました。またピースワンコ・ジャパンだけでなく、志を同じとする他の保護団体にもブースを無償提供し、来場者と保護犬の出会いの場となりました。ピースワンコ・ジャパンでも広島からやってきた10数頭のワンコのうち、2頭に譲渡のお申込みがありました!

>>> その他、過去に行ったイベント等の情報はこちら <<<

殺処分ゼロを広島で継続中!
この活動を全国へ!

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)が運営する「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトでは、広島県内の動物愛護センターなどで殺処分対象になった犬たちの全頭引き取りを今年4月に始め、それ以来、県内の犬の「殺処分ゼロ」を維持しています。8月には、広島市内のNPOが猫の全頭引き取りを開始。2011年度に犬・猫の殺処分数で全国ワースト(計8340頭)を記録した広島県は、それから約5年で殺処分のない県に生まれ変わろうとしています。そして、私たちは、殺処分ゼロの活動を広島から全国に広げるという次の目標に向けて動き始めます。

広島での「殺処分ゼロ」の維持、そして2020年までの全国的な「殺処分ゼロ」の実現に向け、ピースワンコ・ジャパンがこれから重点的に取り組もうとしているのは、以下の点です。

・譲渡センターの新規開設
年度内に2か所を開設予定。さらに首都圏などで譲渡センターを増やし、他の保護団体にも活用してもらいます。

・保護施設の拡充
各地域の状況に合わせ、必要なシェルターを新設/増築/改良、またはその支援を行います。

・人材育成
ピースワンコ・ジャパンは10月にPRODOGスクールを開設しました。きちんとした知識を持って「殺処分ゼロ」に取り組む人材を輩出し、必要に応じて起業支援なども行います。

・他団体との連携
全国で殺処分ゼロを実現するためには、各地域で活動する団体との協力も必要です。助成や共同事業を含むさまざまな方法で連携を図ります。

・保護犬・猫を迎えることをスタンダードにする啓発活動
ペットショップなどで販売される犬・猫は年間70万頭と言われています。一方、昨年度、殺処分された犬・猫は計8万頭余り。理屈上は8人に1人が保護犬や保護猫を選んでくれれば、殺処分はなくせます。保護犬・猫を迎えることが日本のスタンダードになるよう、啓発活動を行います。

これらを通して、私たちは日本における殺処分ゼロを実現し、ペットをめぐる環境を刷新したいと考えています。ペットをめぐる環境の刷新とは、保護犬・猫を迎えることをスタンダードにし、動物本来の性質をきちんと学んで尊重する「アニマル・ウェルフェア」の考え方を広めることです。この新たなチャレンジに踏み出すため、今回10億円の資金調達を目指す新たなプロジェクトを立ち上げました。

 

殺処分機の再稼働を許さない

4月から取り組む広島の殺処分ゼロを維持するための努力は、決して生やさしいものではありません。4月以降、9月23日までに動物愛護センターから引き取った犬は361頭にのぼり、当初の予想を上回るペースです。中にはけがをしていたり、痴ほうが始まるほど高齢だったり、皮膚病を患っている犬もいますが、それぞれの犬に応じたケアをし、十分に愛情をかけてしつけを行い、少しでも早く里親さんに巡り合えるよう、お世話をしています。

皆さまのご支援のおかげで、今年は新しい犬舎4棟を相次いで建設し、全頭引き取りに対応するための約600頭規模の保護犬舎を整えました。スタッフも10人以上増員し、「二度と殺処分機を稼働させない」「ワースト県の広島から日本の殺処分の現状を変える」という強い決意で、日々の世話や健康管理に奮闘しています。それでも、この冬にはさらに新たな保護犬舎の建設が必要な状況で、まさに胸突き八丁の正念場。少しでも手を抜いたり油断したりすれば、再び殺処分機の稼働を許すことになってしまいます。

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譲渡センターを新たに開設へ

広島で「殺処分ゼロ」を継続し、その流れを全国へと広げていくための最大のカギは、譲渡のペースアップです。昨年までは50%以上という譲渡・返還率を達成してきましたが、保護頭数が急増するなかで、いかに高い譲渡率を維持できるかが課題です。

いま準備を急いでいるのが、東京都内での譲渡センターの開設です。まず12月に世田谷区の住宅地に、来年春までにはあきる野市の東京サマーランド内に、譲渡センターをオープンさせる計画です。すでに実績を上げている広島と湘南の譲渡センターとともに、1頭でも多くの保護犬を里親さんにめぐり合わせられるよう、これまで以上に力を注ぎます。来年以降は、首都圏を中心にさらに譲渡センターを増やし、殺処分ゼロに向けて活動する他の保護団体にも活用してもらおうと考えています。

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ご寄附の使い道

この「ふるさとチョイス」上のキャンペーンでは、昨年9月20日から12月末までに約2億4500万円、今年1月から7月までに約1億300万円の寄附が皆さまから寄せられ、うち95%の金額が神石高原町からPWJに交付されました。多大なご協力をいただき、本当にありがとうございました。

おかげさまで、昨年暮れには神石高原町内の帝釈峡スコラ高原で犬舎4棟の建設に着手し、今年9月までにほぼ完成しました。現在、ピースワンコの施設で保護している犬の頭数は約500頭にのぼります。また、犬の保護事業を専門的に担当するスタッフ(獣医師、ドッグトレーナー、譲渡センタースタッフなど)は9月1日現在で38人になり、1年間でほぼ倍増しました。保護した後、ドッグトレーナーであるスタッフがきちんとトレーニングをして譲渡を行う点はピースワンコの特徴でもありますが、増員したことにより、質の高いケアを維持し、きちんと犬を飼っていただける方に譲渡することができています。

2015年度(2015年2月~2016年1月)の犬の保護事業の支出は、約2億4400万円でした。そして、殺処分ゼロの勝負の年である2016年度の犬の保護事業では、犬舎の建築費、犬の医療費や養育費、獣医師や飼育スタッフの人件費などのために、約5億1500万円の支出を計画しています。

ピースワンコでは、数字だけの殺処分「ゼロ」を目指すのではなく、ドイツのシェルター「ティアハイム」を手本とし、犬本来の生き方を尊重し、自由に行動できるように快適な環境を整えるアニマル・ウェルフェア(動物の尊厳)の考え方に基づいた「ゼロ」を目指しています。そのためには、きちんと教育を受けたスタッフの雇用、育成も重要になってきます。また、日本で殺処分ゼロを実現するために必要な知識を広める教育、啓発活動も重要と考えています。
 

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ピースワンコ・ジャパンでは、ワンコとヒトの幸せのために、一緒に災害救助犬・セラピー犬の育成、殺処分ゼロを目指した犬の保護・譲渡活動、ドッグランの運営に取り組む獣医師、獣看護師、トレーナー、トリマー、飼育スタッフ、広報、ファンドレイザー、接客対応スタッフ、マネージャーなどを募集しています(勤務地:広島県、関東圏)。詳細はHPをご覧ください。
 

 

殺処分ゼロの全国展開に、さらなるご支援を

まずは広島での「殺処分ゼロ」を途切れさせないこと、そして日本全国での殺処分ゼロを一日も早く実現することが、ピースワンコの目標であり使命です。猫についても、他団体と協力して保護や譲渡の強化を図り、殺処分ゼロへの流れを加速したいと考えています。2015年度の全国の殺処分数は、犬15,811頭、猫67,091頭。ピースワンコの新たな挑戦が始まります。

ふるさと納税を通じた皆さまのご寄附は、広島の殺処分ゼロを維持する大きな支えとなり、さらにこの流れを広島から日本中へと広げる原動力になります。広島から日本を変える活動に、さらなるご支援をどうかよろしくお願いいたします。

日経ソーシャルイニシアチブ大賞を受賞!

おかげさまで、PWJは今年の「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」を受賞しました。この賞は、ビジネスの手法を使って社会的な課題を解決する優れた取り組みを日本経済新聞社が表彰するもの。ペット関連企業と連携した「非営利型ペットショップモデル」創出の試みや、過疎地の地域活性化事業との連動などを通じ、殺処分ゼロという成果を生み出している点が評価されました。

社会的な評価の高まりとともに、さまざまな方々との協力・連携も広がっています。人気音楽グループ「SEKAI NO OWARI」は、動物殺処分ゼロをめざすプロジェクトを立ち上げ、PWJをパートナーに選びました。売上の一部が寄附されるチャリティCDが10月に発売され、プロジェクト支援公演も開かれます。

また、8月下旬には、PWJも共催団体として参加した「アニマル・ウェルフェア・サミット」が東京で開かれ、多くの自治体や保護団体と殺処分ゼロに向けた課題を話し合いました。

日経ソーシャルイニシアチブ大賞

災害救助犬とレスキューチームの育成にも尽力

今年4月に起きた熊本地震では、殺処分から救われて災害救助犬になった夢之丞をはじめとするレスキューチームが、熊本県益城町と南阿蘇村で地震の翌朝から行方不明者の捜索にあたりました。

その後も、日常的な訓練はもちろん、海外を含む他団体との合同訓練などを通じて技量の向上を図っています。5月にはスイスでの救助犬の訓練会に、8月にはトルコで協力関係にあるレスキュー団体が開いた訓練会に、救助犬やスタッフが参加しました。

犬や猫の命を救うこととともに、災害救助犬とレスキューチームによる人命救助は、ピースワンコ事業の大きな柱です。皆さまのご支援の一部を、災害救助犬とレスキューチームの育成にも大切に活用させていただきます。

レスキューチーム
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3/28 新しいお礼の品が追加されました!

これまでのお礼の品に追加して、神石高原産りんごを使ったシードルが追加されました。

地元広島のキリリとした味わいのリンゴを、欧州のきちんとした製法によりシードルにしました。ドライで本格的な風味、フレッシュな香り、ワインに準ずるアルコール分を持ち、食前のみならず食事にも合わせ楽しめます。特に野菜料理、軽めの魚介料理に。無濾過製法のため、味わいも豊潤で、フレッシュで香り高いものです。

2/3 新しいお礼の品が追加されました!

これまでのお礼の品に、神石高原米10kg、神石高原米4kgと唐辛子の佃煮セットが追加されました!

広島県の山間にある地域、「源流の里しんさか」では、地元のお母さんたちが、昔から伝わるレシピで唐辛子の佃煮を作っています。
辛みの強い唐辛子の佃煮と、麹を入れてまろやかにした唐辛子の佃煮を神石高原産のお米とセットにしました。
おでんやおにぎりにつけて食べるのはもちろん、パスタや肉料理、野菜炒めなどに隠し味で使うとより一層美味しくなります。

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≪過去に行った活動報告一覧≫

これまでに「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトが行った報告会やイベント、ご支援いただいた皆様からの寄附金の使い道情報をご報告いたします。

寄附者向け中間報告会を開催しました!

更新: 2017年1月30日

1/28(土)にプロジェクトリーダー大西純子さんによる、寄附者の方を対象にした中間報告会を開催させていただきました。当日は急な告知にもかかわらず約20名の方に参加いただきました。
途中、皆様の支援によってオープンすることのできた世田谷譲渡センターにSkypeを使ってリアルタイム中継で見ていただきながら、「これまでに皆様からいただいたふるさと納税で実現できたこと」「2020年全国殺処分ゼロを目指して行っていくべきこと」などを報告させていただきました。

12/20(火)に東京・世田谷に保護犬譲渡センターをOPEN

更新:2016年12月21日

「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトは12月20日(火)、東京都世田谷区に、保護犬と新しい飼い主の出会いの場となる「ピースワンコ・ジャパン世田谷譲渡センター」をオープンしました。譲渡センターの開設は、広島市内、神奈川県藤沢市に続く3カ所目で、東京都内は初となります。
⇒ピースワンコ・ジャパン世田谷譲渡センター

ペットショップなどで販売される犬・猫は年間70万頭と言われています。一方、昨年度殺処分された犬・猫は計8万頭余り。理屈上は8人に1人が保護犬や保護猫を迎えれば、殺処分はなくせます。
保護犬・猫を迎えることが日本のスタンダードになるように!ペットを家族に迎えることをお考えの皆さま、ぜひ世田谷譲渡センターのワンコたちに会いに来てください。

広島県神石高原町

神石高原町は、犬の殺処分ゼロの町です。

神石高原町は広島県の東部に位置し、森林面積が81%の中山間地域で、清流では毎年至るところでホタルを見ることができる自然豊かな町です。
夏期には昼夜の温度差が大きく、比較的に湿度の少ない爽やかな気候のため、高い糖度で品質の良い高原野菜などの生産や質の良い肉用牛の育成が行われています。

このGCFへの応援メッセージ

1人でも多くの人にこの活動を知って頂ければと思います
2017年4月24日 9:47
大変な取り組みかと思います。
殺処分のない世の中を熱望します。
少しでもお力になれればと思います。
2017年4月23日 22:24
犬を飼ってみて、災害救助犬として元保護犬が活動している様子やセラピー犬の育成に目が行くようになりました。私たちの支援が、様々な活動に生かされるよう希望します。
2017年4月23日 12:41
犬の殺処分ゼロになり、幸せに暮らせるように願ってます。できる限り協力したいです。
2017年4月20日 22:55
5年前、私も保護犬の里親になりました。
今我が家の愛犬は穏やかな日々を送っています。私一人の力では一頭救うので精一杯です。いや、救われたのは私の方でした。

皆さんの取り組みで一頭でも多くの犬たちを助けてください。この活動が全国に広がりますように…
2017年4月20日 21:08
多くの犬が幸せに暮らせるよう
私もできる限りの応援をさせて頂きます。

2017年4月20日 20:55
全国の犬殺処分ゼロに向け、頑張っていきましょう!
2017年4月19日 8:06
全ての命が助かることを願っています。
2017年4月18日 15:41
この取り組みが全国に広がり、一頭でも多くの犬が救われることを願っています。
2017年4月17日 22:52
私は幼少からいつもワンコと共に暮らし、癒され、励まされ、助けられてきた人生です。
初めてのワンコ以外はみんな保護犬です。現在のワンコで5代目。その間猫も一匹保護しました。今のワンコはペットショップで売れ残ってしまい殺処分の一歩手前のワンコを引き取りました。
そのワンコは 現在住んでいるマンションはペット飼育不可なので、実家に連れて帰って両親に面倒をみてもらっています。両親は今、そのワンコに癒されお互い幸せな日々を過ごせています。自分や家族だけでは、それくらいの事で精一杯ですが、皆さんの善意や力が集まれば、もっともっと多くのワンコが幸せになれるのだと思います。微力ながら少しでもお役に立てれば幸いです。
2017年4月17日 13:55
広島県から日本全国へ活動の輪が広がり、'殺処分'という言葉が死語となる日が訪れることを、心から願い、微力ながら応援し続けていきたいと思っています。
2017年4月15日 12:13
素晴らしい取組です。
1頭でも多く助けてあげてください
2017年4月13日 13:10
一匹でも多くの命が助かりますように。お願いします。
2017年4月12日 23:59
微力ですが活動を応援します。
2017年4月12日 16:29
生き物相手のお仕事は大変だと思います。お体に気を付けて一匹でも多くの犬や猫たちを救ってあげてください。
2017年4月12日 15:05
殺処分がなくなりますように
2017年4月11日 14:40
殺処分ゼロを広島から全国に広げて頂けるよう、ペットショップではなく保健所や動物愛護センター、保護団体からワンちゃんや猫ちゃんを受け入れるシステムが普通になるよう、心より願っております。私自身も自分に出来る事で頑張ります。
2017年4月11日 3:40
素晴らしい取り組みだと思います。微力ながら応援させていただきます。頑張って下さい!
2017年4月10日 23:12
こういう形で寄付できるのはいいですね。
たくさんの寄付が集まって、幸せなワンちゃんが増えますように・・・
スタッフの皆さんもお体に気を付けてがんばってください
2017年4月10日 17:05
命の尊さを学ぶ良い機会であり、そして終生飼育の大切さと飼う側の責任を考えるきっかけになればいいと思っています。
2017年4月9日 21:23