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北海道上士幌町からの使い道情報

  • 「ナイタイテラス」の内覧会が行われました!

    2018/12/08(土) 20:29

    2015年に強風により倒壊したナイタイ高原牧場レストハウスの後継施設となる「ナイタイテラス」がこのほど完成し、12月7日(金)に内覧会が開催されました。

    上士幌町では早期の復旧を目指し、観光地域商社の設立や施設の設計・建設を進めてまいりましたが、使いみちを「観光」でいただいた寄附金の一部を活用させていただいております。

    完成した建物は十勝平野を一望できる全面ガラス張りの展望施設で、観光客の方から「綺麗にしてほしい」という要望の多かったトイレも立派になりました。「ナイタイテラス」は来年GWに先行オープン、6月にグランドオープンする予定となっておりますので、皆さまもぜひお越しください。

    https://karch.jp/naitai.php

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  • 健康ポイント事業が好評です

    2018/12/07(金) 19:04

    上士幌町では、「町におまかせ」いただいた寄附金の一部を「上士幌町ふるさと納税・生涯活躍いきがい基金」に積み立て、高齢世代の方が健康寿命を伸ばし、いきいきと暮らせる町を目指しています。

    中でも平成30年度からスタートした「上士幌町健康ポイント事業」は、(株)タニタヘルスリンク様にご協力いただき、希望者に専用の歩数計を配布、その歩いた歩数によってポイントを付与する事業です。ポイントが貯まると商品券に交換できるなどの面白さもあって、今年度は多くの方にご参加いただいております。

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  • 中学生向けの公営塾を開設しました!

    2018/12/03(月) 20:58

    上士幌町では、「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」を財源として、中学生を対象とした「公設民営塾」を開設しています。

    これまで、十勝管内の町村に住む中学生が塾に通うには、近隣の帯広市までバスや保護者の送り迎えで通う必要がありましたが、町内に塾ができたことにより、進学志向のある世帯の負担軽減に繋がっています。

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  • スタンプカードで子育て支援!

    2018/12/02(日) 20:00

    上士幌町では、使い道を「子育て・教育」及び「町におまかせ」にしていただいた寄附金を「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」に積み立て、子育て支援に活用しています。

    この基金を活用して、平成30年度は「認定こども園の無償化」など約18の事業を実施しているのですが、平成26年度から実施している「バルーンスタンプ子育て支援カード」事業は、特に好評をいただいる定番の事業です。これは、町内で買い物をするとポイントが貯まる「バルーンスタンプカード」の子育て世帯版となっており、満点になると通常500円の商品券として使えるところ、10倍の5,000円になるというものです。カードは高校生以下の子供1人に対し2枚が発行されますが、満点になったカードの回収率は9割を超えており、地元商店での消費喚起により地域経済の活性化にも繋がっています。

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  • スクールバスのラッピングデザインが決定!

    2018/10/31(水) 20:05

    上士幌町ではこのほど、ふるさと納税を財源とする「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金(2017年度末の残高:10億1,539万円)」から2,171万円を支出し、小中学生用のスクールバス「ふるさと納税ゆめ基金号」を購入することになりました。

    それに合わせまして、バスの外装デザインを町内の小中学生から公募し、このほどそのデザインが発表されました。このラッピングは町のゆるキャラ「ほろんちゃん」をあしらったもので、「ほろんちゃんのラクガキ」というテーマのもと考案されました。

    スクールバスは、来年3月から運行を開始する予定です。

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  • 町人口が5,020人に!

    2018/08/01(水) 14:25

    上士幌町ではふるさと納税でいただいた寄附金を、認定こども園10年無料化など子育て支援に活用させていただいております。

    そのような中、この2年ほど人口が増加傾向にあり、一時4,800人台まで減った人口が4月末時点で5,000人を回復しました。なお、6月末時点で4,995人となり再度5,000人を割ったのですが、7月は25人増えて5,020人となっています。

    ふるさと納税制度を通し、上士幌町を応援いただき誠にありがとうございます。

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  • 自動運転バスの実用化に向けた取り組みにご支援を!

    2018/06/29(金) 10:44

    将来的な人口減少が予測されるなか、地域の足となる交通インフラの確保やドライバー不足の解消のため、将来的な「自動運転バス」の導入に向けた取り組みを行っています。

    上士幌町では平成29年10月、「無人運転バス」の公道における実証実験(試乗会)を道内で初めて実施しており、平成30年度以降も継続して取り組みを行うことから、ふるさと納税を通してご支援いただけますと幸いです。

    ―――4月~6月にいただいた応援メッセージ(一部抜粋)―――
    「自動運転バスの導入の先駆けの街となって積極的に取り組んでもらえれば、他の地域の移動難民の為にもなると思います。応援していますので是非頑張っていただきたい。」
    「少子化で働き手が少なくなる中、自動運転は一つの方向性だと思います。是非成功させてください。」
    「自然豊かな上士幌町に、便利で癒される自動運転バスが走るのを楽しみにしています。」

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  • 上士幌町の人口が5,000人に回復しました!

    2018/05/02(水) 10:30

    上士幌町の人口が、約4年ぶりに5,000人の大台に戻りました!

    上士幌町では「糠平ダム」が完成した1955年の13,608人をピークに徐々に人口が減り始め、2014年に初めて5,000人を割り込みました。その後一時は4,800人台まで低迷するなど人口減少に歯止めがかからない状況でしたが、2014年に設立した「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」を元に認定こども園10年無料化や高校生までの医療費無料化、住宅新築への助成など子育て世代への支援を拡充した結果、20代~40代の方の転入が増加。2016年プラス31人、2017年プラス71人と人口が増加傾向だったのですが、2018年も4月末時点でプラス12人となり、ちょうど5,000人まで回復いたしました。

    ふるさと納税制度を通し、これまで応援いただいた皆さまに改めて御礼申し上げます。

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  • 小学生が熱気球でまちなか探検!

    2017/06/21(水) 10:16

    小学生の総合学習「まちなか探検」の一環として、熱気球「ほろんちゃん号」の係留が行われました。

    この日は上士幌小学校の2・3年の児童63名が次々と熱気球に搭乗し、上空20~30メートルの高さから上士幌町の町並みの様子を観察しました。

    ほろんちゃん号は「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」で昨年購入させていただいたもので、8月11日~13日に開催される「第44回北海道バルーンフェスティバル」で皆さまにもお披露目されます。

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  • 認定こども園横に「ほろんの森」が完成しました!

    2017/05/25(木) 13:06

    ふるさと納税で利用料の10年無料化を実現した上士幌町認定こども園・ほろんに、このほど「ほろんの森」と呼ばれる遊びのスペースが完成し、5月25日に開庭式が開かれました。

    ふるさと納税を活用した「上士幌町ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」を元に昨年より造営を進めていたもので、どろんこ遊びができる水場や、アスレチック体験ができる忍者小屋などが備え付けられた園庭となっています。

    子どもたちは早速、大きな歓声を上げながら忍者小屋の石垣登りなどに挑戦していました。

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