お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          GCF®への応援メッセージ

          • 私自身アメリカに留学・勤務しておりまして、現在も英語を仕事に使っております。市川市の少女・少年が留学・国際交流の機会を経て、将来ご活躍されることを祈ります。

            2017/12/17(日) 19:18

          • 今、そしてこれからの時代は「都会と田舎」というような日本国内だけを見た言葉や、「海外」という言葉自体が既に古いと思います。(※海外という考え方は海に囲まれている日本を軸にした見方だと私は考えています)

            世界は小さくなっていますので、多様な文化や価値観の人間と接することが当たり前になります。
            (他人の意見を柔軟に解釈する訓練が必要です)

            ぜひ外から日本を見てもらいたいと思います。
            (素晴らしいところやダメなところが見えてくるはずです)

            2017/11/28(火) 15:37

          選べる使い道

          • 事業を指定しない

            町の活性化のための事業に活用させていただきます。

          • 次世代の教育と魅力を感じる子育て支援に関する事業

            子どもたちが健やかに成長でき、親が安心して子どもを生み育てることができるよう、教育・保育の質の向上と環境の整備、町民の生涯学習の機会の充実を図ります

            ●子育て・教育環境の支援
             中学3年生までの医療費無料のための助成、保育料の軽減など子育て世代の応援をします。
            ・子ども園・子育て支援センターの施設整備・活動支援
            ・公園、遊具等の整備、学童保育園の環境整備と内容の充実
            ・学校教育環境の充実
            ●国際理解教育の充実及び国際交流
             姉妹都市であるアメリカ合衆国ワシントン州のポートタウンゼント市とホームステイを通した相互交流事業やALTを活用した国際理解教育の推進

          • 住みよい安全安心な活気あるまちづくりに関する事業

            だれもが「住みたい」「住み続けたい」と思えるようなまちを目指します

            ●快適で住みよいまちづくり
            ・公共交通機関の整備
            ・道路、交通網の整備
            ●安心して暮らせるまちづくり
            ・消防、防災体制の充実
            ・防犯体制の強化
            ●「いちかわ」の魅力を高めるまちづくり
            ・交流イベントの促進
            ・地場産業の活性化、農業支援
            ●地域・人のつながりを大切にしたまちづくり
            ・「ふるさと」をつくる人材育成の推進
            ・人権教育と啓発の推進
            ●生涯スポーツの推進
            ・社会体育の活性化
            ・町内外の参加者が交流できるスポーツイベントの開催
            (兵庫市川マラソン全国大会)
            ●福祉のまちづくり
            ・健康づくり、地域福祉の充実など

          • 地域の伝統文化の継承、地域資源を活かした魅力向上に資する事業

            市川町が誇る歴史や伝統文化を守り、”いちかわ”の魅力を後世に伝えていきます

            笠形神社をはじめ、倉谷古墳、谷城跡、甘地の獅子舞など歴史遺産や伝統文化が数多く残されています。
            400年もの歴史をもつ「甘地獅子舞」は、兵庫県指定重要無形民俗文化財に指定されています。
            秋には、豊作を祝うため各地区の豪華絢爛な屋台が町内を練り歩き、まちのあちこちで力強い太鼓の音が鳴り響きます。

          • 脚本家 橋本忍を顕彰し、功績を広く伝える事業

            市川町ゆかりの著名人の功績を広く伝えていきます

            脚本家 橋本忍は、1918年(大正7年)に兵庫県神崎郡鶴居村(現在の市川町鶴居)に生まれ、昭和13年に徴兵されたものの軍隊生活中に結核にかかり、闘病生活を余儀なくされるなかで、シナリオに興味をもち、映画監督”伊丹万作”に師事しました。
            以後、「生きる」「七人の侍」などで、黒澤明監督とともにシナリオの共同執筆に携わり、脚本家としての地位を確立しました。
            市川町文化センターには、そのときの脚本などが展示された橋本忍記念館があります。

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