お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          渋川市からのご案内

          2022/02/08(火) 11:04 渋川市ふるさと感謝券の有効期限を延長します 新型コロナウイルスをめぐる社会情勢を踏まえ、渋川市ふるさと感謝券の有効期限を延長します。詳細は、市ホームページをご確認ください。(令和4年2月8日更新)
          2021/09/24(金) 09:00 ふるさと納税の対象となる団体として総務大臣の指定を受けました 渋川市は、令和3年9月17日付けで総務大臣から「ふるさと納税の対象となる地方団体」として指定を受けました(指定期間:令和3年10月1日から令和4年9月30日まで)。
          この指定により、渋川市へのふるさと納税は、これまでどおり所得税と住民税の控除の対象となります。
          今後とも、渋川市への温かい応援をよろしくお願いいたします。
          2021/07/01(木) 00:00 寄附金の新たな使い道を追加しました 寄附金の使い道に、「渋川市美術館・桑原巨守彫刻美術館移転支援プロジェクト」を追加しました。
          寄附金は、市美術館の移転先及び収蔵庫の改修や収蔵品の輸送等、市美術館の移転・運営等に活用させていただきます。
          皆様からの温かいご支援をよろしくお願いします。

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          • 渋川市美術館・桑原巨守彫刻美術館応援プロジェクト

            渋川市美術館・桑原巨守彫刻美術館は、彫刻家桑原巨守氏の作品を中心とした展示等を行っていますが、建物の老朽化や賃貸借契約終了に伴い、アートをより身近に感じられるよう、現在地の旧群馬銀行渋川中央支店社屋から、令和5年4月までに渋川市役所第二庁舎への移転を計画しています。
            寄附金は、移転先及び収蔵庫の改修や収蔵品の輸送等、市美術館の移転・運営等に活用します。

          • Withコロナ今こそ渋川!!移住定住支援プロジェクト

            コロナ禍の影響により都会から地方移住への機運が高まる中において、住みたい・住み続けたい街としての本市の魅力向上を図るとともに、移住希望者を応援するため、移住・定住に関する空き家活用などの移住定住支援、子育て世代の経済的負担軽減などの子育て支援、ワーケーション、テレワーク及びサテライトオフィスなどの労働支援等本市への移住・定住促進を図る取組に寄附金を活用します。

          • 誰もが暮らしやすい街づくり・共生社会実現プロジェクト

            「共生社会実現のまち 渋川市」として、障害のある人や外国人、高齢者など、誰もが生き生きとした人生を送ることができるまちづくりを進めるための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            社会に存在する障害を認識し、心のバリアフリーを促進するための研修を実施します。
            また、公共施設のバリアフリー化を進め、ユニバーサルデザインの街づくりを実施します。
            このほか、言葉や文化の異なる人も安心して暮らすことのできる多文化共生社会を築くための取組や、高齢者の地域での生活を支える地域包括ケアシステムの構築のための取組を実施します。

          • ふるさと渋川学生応援プロジェクト

            渋川市に暮らす・通う学生たちに、ふるさとへの愛着を感じてもらうとともに、夢を持って未来へ羽ばたいてもらうための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            将来渋川市に貢献したいという志を持った市内在住・通学の高校生等に対して、返済不要の奨励金を給付することで、大学等への進学を応援し、ふるさとに愛着と誇りを持ってもらおうとする「ふるさと渋川学生奨励金制度」を実施します。
            また、高校生・学生の自習室「すたでぃばんく」、「インすたでぃほーる」の運営など、学生が勉強に打ち込める環境づくりにも継続して取り組みます。
            このほか、英語教育の充実や学習環境の整備を行い、子どもたちの学びと夢を応援し、世界で活躍する人材を育てるとともに、郷土のことをよく知り、地域に愛着と誇りを感じてもらうための取組を実施します。

          • 郷土の歴史・文化保存継承プロジェクト

            渋川市には、遺跡や歴史的建造物、お祭りや伝統芸能など、有形無形の文化財が地域ごとに数多く残されています。先人たちがつないできた歴史と文化を次の世代に継承するための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            「日本のポンペイ」と呼ばれる国指定史跡「黒井峯遺跡」、甲(よろい)を着た男性の人骨が国内で初めて出土した「金井東裏遺跡」に代表される、古墳時代の榛名山噴火により埋没した遺跡群の情報発信や、国指定史跡「瀧沢石器時代遺跡」の史跡整備など、遺跡の保存活用に取り組んでいます。
            また、令和元年に創建200年を迎えた「上三原田の歌舞伎舞台」をはじめ、地域で継承される歌舞伎や人形芝居、神楽、獅子舞、お囃子などのお祭り・伝統芸能に対する支援を行っていきます。
            このほか、歴史・文化の普及や文化財の保護のための事業に寄附金を活用します。

          • 子どもを守る安全・安心対策関連事業

            児童が被害に遭う事件・事故の多発を受け、渋川市では、保育所等の散歩コース、学校の通学路などの安全点検や、防犯対策をまとめた「渋川市子どもを守る緊急安全プログラム」の作成を行うなど、緊急対策に取り組んでいます。これに合わせて、幼児・児童に焦点を当てた安全・安心対策事業を使途に加え、交通事故防止や防犯のための道路整備・啓発、災害時の備蓄、母子の健康診査や相談体制の充実等、子どもたちが安全・安心に成長できるまちづくりに寄附金を使用します。

          • 新しい渋川市民会館を活用した演劇、音楽等文化の創造・発信事業

            渋川市民会館は、皆様からいただいたご寄附を活用して、平成30年10月から令和2年2月まで耐震補強及び改修工事を行い、令和2年2月にリニューアルオープンいたしました。
            コンサート、演劇、伝統芸能など、市民が様々な分野の芸術文化に触れられる場となるよう、寄附金を使用します。

          • MICE等イベントを通じた交流人口の拡大事業

            渋川市では、伊香保温泉を始めとする豊富な観光資源をアピールし、交流人口・関係人口の拡大を図るため、伊香保温泉等の市内施設や会場で開催されるMICE(イベント等)に対して、運営費・宿泊代の支援を行っています。
            渋川市の交通利便性や観光資源の魅力を全国へ発信し、交流人口を拡大するためのイベント誘致に寄附金を使用します。

          • モータースポーツイベントを活用した地域活性化関連事業

            渋川市では、全日本ラリー選手権やTOYOTA GAZOO Racingなどのモータースポーツイベントが開催され、全国各地からたくさんの人が訪れています。
            今後も、地域の活性化及び交流人口の拡大を図るため、モータースポーツイベントを始め市道等の整備、交通安全に関する事業に使用します。

          • 駅周辺等整備事業

            鉄道利用者の利便性の向上、賑わいのある駅前空間の形成、駅前の良好な環境の維持、公共交通の利用促進及び駅周辺地域活性化に関する事業に使用します。

          • まちなか再生活性化事業

            空き店舗の活用や中心市街地の活性化やイベント開催など、まちなかの活性化を行う事業に使用します。

          • 高齢者等移動支援事業

            高齢者等が日常生活における移動を円滑に行うことができるよう、交通弱者の移動手段の確保に関連した事業に使用します。

          • 健康寿命の延伸及び疾病予防等関連事業

            誰もが健康で安心して暮らせる環境づくりを進めるため、各種検診事業の実施や受診の推進、感染症の予防等を行う事業に使用します。

          • 特に指定なし

            市長が必要と認める事業