お礼の品掲載数No.1ふるさと納税サイト よくある質問(FAQ)

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          2021/02/17(水) 15:54 新しい返礼品を追加しました! 新たに本市の特産品であるこんにゃく製品を3種類(A54,55,56)追加しました!いずれもボリューム満点の詰合せとなっていますので、ぜひご賞味ください!
          2021/02/09(火) 16:37 渋川市ふるさと感謝券の有効期限を延長します 新型コロナウイルスをめぐる社会情勢を踏まえ、渋川市ふるさと感謝券の有効期限を延長します。詳細は、市ホームページにてご確認ください。
          2020/12/03(木) 15:54 !!重要!!令和2年分のふるさと応援寄付金の受付(年末年始の取扱い)について ・12月29日(火)〜1月3日(日)まで市役所は閉庁となりますのでご注意ください。
          ・令和2年分のふるさと応援寄付金受付(年末年始の取扱い)の詳細については、こちらから確認ください。(渋川市ホームページに移動します。)
          2020/10/21(水) 15:39 新たな返礼品を追加しました! 新たな返礼品として、渋川市の名産品である創作こけしを追加しました(A50、51)。
          新型コロナウイルスの収束を願い、ピンクとパープルのアマビエを職人が一体ずつ手作りで作成します。
          2020/10/09(金) 17:06 新たな返礼品を追加しました! 米穀粉の製造販売を手掛ける群馬製粉株式会社様の一押し商品である米粉製品を新たに返礼品(A47,48,49)として追加しました。
          お菓子づくりや料理にぜひご利用ください。
          2020/08/11(火) 16:25 新たな返礼品を追加しました。 新たな返礼品として「A44 赤城山鮎の塩焼き5匹」(寄附額10,000円)及び「B31 赤城山鮎の塩焼き10匹」(寄附額20,000円)を追加しました。夏季限定の旬の味覚となりますので、ぜひご賞味ください。
          2020/08/01(土) 00:00 新たな寄附金の使い道を追加しました 8月より新たな寄附金の使い道として「Withコロナ今こそ渋川!!移住定住支援プロジェクト」を追加します。コロナ禍の影響により都会から地方移住への機運が高まる中において、住みたい・住み続けたい街としての本市の魅力向上を図るとともに、移住希望者を応援するため、本市への移住・定住促進を図る取組に寄附金を活用します。
          2020/08/01(土) 00:00 ご寄附の御礼 今年5月から寄附を募っておりました「コロナに負けるな!伊香保温泉応援プロジェクト」につきまして、7月31日をもって募集を終了とします。期間中は、多くのご支援をいただき誠にありがとうございました。皆様からの寄附金は伊香保温泉を支援するための施策に活用させていただきます!
          2020/07/10(金) 12:03 新たな返礼品を追加しました。 第三回「JR東日本おみやげグランプリ」食品部門金賞を群馬県で初受賞した逸品「群馬県アカシア蜂蜜のラングドシャ」を返礼品として新たに追加しました。 
          2020/05/01(金) 11:38 寄附金の新たな使い道を追加しました。 渋川市では、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、甚大な損害を受けている伊香保温泉を応援するため、寄附金の新たな使い道として「コロナに負けるな!伊香保温泉応援プロジェクト」を追加しました。
          本プロジェクトに対する寄附金は、渋川伊香保温泉観光協会や伊香保温泉旅館協同組合が新型コロナウイルス感染対策として行う各種取組を補助するための財源として活用させていただきます。
          伊香保温泉を愛してくださる多くの皆様からのご支援をよろしくお願いします。
          2019/12/04(水) 13:39 年末年始のお問合せについて 令和元年12月28日(土)から令和2年1月5日(日)まで、渋川市役所は閉庁します。
          年末のお問合せは、12月27日(金)17時15分までにお願いします。
          問合せ先:渋川市総合政策部新政策課 電話番号0279-22-2396(直通)
          2019/06/10(月) 08:55 「ふるさと納税の対象となる地方団体」として指定を受けました。 渋川市は、令和元年5月14日付けで、総務大臣から「ふるさと納税の対象となる地方団体」として指定を受けました。この指定により、渋川市へのふるさと納税は、これまでどおり所得税と住民税の控除の対象となります。
          今後とも、渋川市への温かい応援をよろしくお願いいたします。
          指定期間:令話元年6月1日から令和2年9月30日まで
          2018/03/14(水) 18:18 渋川市ふるさと感謝券が利用できる店舗等 返礼品の「渋川市ふるさと感謝券」は市内の登録された店舗や旅館、ホテル等で使用できます。利用可能店舗はこちらでご確認ください。

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          • Withコロナ今こそ渋川!!移住定住支援プロジェクト

            コロナ禍の影響により都会から地方移住への機運が高まる中において、住みたい・住み続けたい街としての本市の魅力向上を図るとともに、移住希望者を応援するため、移住・定住に関する空き家活用などの移住定住支援、子育て世代の経済的負担軽減などの子育て支援、ワーケーション、テレワーク及びサテライトオフィスなどの労働支援等本市への移住・定住促進を図る取組に寄附金を活用します。

          • 誰もが暮らしやすい街づくり・共生社会実現プロジェクト

            2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向け、渋川市はニュージーランドを相手国とした「共生社会ホストタウン」の登録を受けました。これを契機に、障害のある人や外国人、高齢者など誰もが暮らしやすい街づくりを進めるための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            ニュージーランドからパラリンピアンを招き、小学校等での講演会や体験型イベントを開催します。大会開催後も、パラスポーツの体験会等を通して障害者と健常者の交流の機会をつくり、「心のバリアフリー」を促進していきます。
            また、「ほじょ犬トイレ」を整備するなど、公共施設等のバリアフリー化を進め、「ユニバーサルデザインの街づくり」を実施します。
            このほか、言葉や文化の異なる人も安心して暮らすことのできる多文化共生社会を築くための事業や、高齢者の地域での生活を支える地域包括ケアシステムの構築のための事業に寄附金を活用します。

          • ふるさと渋川学生応援プロジェクト

            渋川市に暮らす・通う学生たちに、ふるさとへの愛着を感じてもらうとともに、夢を持って未来へ羽ばたいてもらうための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            渋川市では、令和2年度から「(仮称)ふるさと渋川学生奨励金制度」を開始します。将来渋川市に貢献したいという志を持った市内在住・通学の高校生等に対して、返済不要の奨励金を給付することで、大学等への進学を応援し、ふるさとに愛着と誇りを持ってもらおうとする制度です。
            また、平成28年、令和元年にそれぞれ開設した高校生・学生の自習室「すたでぃばんく」、「インすたでぃほーる」の運営など、学生が勉強に打ち込める環境づくりにも継続して取り組みます。
            このほかにも、英語教育の充実や学習環境の整備を行い、子どもたちの学びと夢を応援し、世界で活躍する人材を育てるとともに、郷土のことをよく知り、地域に愛着と誇りを感じてもらうための事業に寄附金を活用します。

          • 郷土の歴史・文化保存継承プロジェクト

            渋川市には、遺跡や歴史的建造物、お祭りや伝統芸能など、有形無形の文化財が地域ごとに数多く残されています。先人たちがつないできた歴史と文化を次の世代に継承するための取組に寄附金を活用します。

            【主な取組内容】
            「日本のポンペイ」と呼ばれる国指定史跡「黒井峯遺跡」、甲(よろい)を着た男性の人骨が国内で初めて出土した「金井東裏遺跡」に代表される、古墳時代の榛名山噴火により埋没した遺跡群の情報発信や、国指定史跡「瀧沢石器時代遺跡」の史跡整備など、遺跡の保存活用に取り組んでいます。
            また、令和元年で創建200年を迎えた「上三原田の歌舞伎舞台」をはじめ、地域で継承される歌舞伎や人形芝居、神楽、獅子舞、お囃子などのお祭り・伝統芸能に対する支援を行っていきます。
            このほか、歴史・文化の普及や文化財の保護のための事業に寄附金を活用します。

          • 子どもを守る安全・安心対策関連事業

            児童が被害に遭う事件・事故の多発を受け、渋川市では、保育所等の散歩コース、学校の通学路などの安全点検や、防犯対策をまとめた「渋川市子どもを守る緊急安全プログラム」の作成を行うなど、緊急対策に取り組んでいます。これに合わせて、幼児・児童に焦点を当てた安全・安心対策事業を使途に加え、交通事故防止や防犯のための道路整備・啓発、災害時の備蓄、母子の健康診査や相談体制の充実等、子どもたちが安全・安心に成長できるまちづくりに寄附金を使用します。

          • 新しい渋川市民会館を活用した演劇、音楽等文化の創造・発信事業

            昭和51年に開館した渋川市民会館は、現在耐震補強及び大規模改修工事中であり、令和2年2月のリニューアルオープンが待ち望まれています。
            今後も、クラシックやポップスのコンサート、演劇、歌舞伎をはじめとする伝統芸能など、市民が様々な分野の芸術文化に触れる場としての活用を進め、心豊かな活力あるまちづくりを進めるに当たり、各種文化事業の実現に向けて寄附金を使用します。

          • MICE等イベントを通じた交流人口の拡大事業

            渋川市では、様々な分野でイベント等の誘致の推進を図っており、平成30年12月に「渋川市MICE委員会」を立ち上げ、専門的な見地から広く意見を聴取しています。今後は、リニューアル後の市民会館や伊香保温泉等で開催されるMICEに対し、運営費・宿泊代の助成を開始する予定です。
            渋川市の交通利便性や観光資源の魅力を全国へ発信し、交流人口を拡大するためのイベント誘致事業に寄附金を使用します。

          • モータースポーツイベントを活用した地域活性化関連事業

            渋川市では、これまで全日本ラリー選手権やTOYOTA GAZOO Racingなどのモータースポーツイベントが毎年のように開催され、全国各地からたくさんの人が訪れています。
            今後も、地域の活性化及び交流人口の拡大を図るため、モータースポーツイベントを始め市道等の整備、交通安全に関する事業に使用します。

          • 駅周辺等整備事業

            鉄道利用者の利便性の向上、賑わいのある駅前空間の形成、駅前の良好な環境の維持、公共交通の利用促進及び駅周辺地域活性化に関する事業に使用します。

          • まちなか再生活性化事業

            空き店舗の活用や中心市街地の活性化やイベント開催など、まちなかの活性化を行う事業に使用します。

          • 高齢者等移動支援事業

            高齢者等が日常生活における移動を円滑に行うことができるよう、交通弱者の移動手段の確保に関連した事業に使用します。

          • 健康寿命の延伸及び疾病予防等関連事業

            誰もが健康で安心して暮らせる環境づくりを進めるため、各種検診事業の実施や受診の推進、感染症の予防等を行う事業に使用します。

          • 特に指定なし

            市長が必要と認める事業