長崎県 佐世保市
オンラインワンストップ:ふるさとチョイス完結型
朝から夜まで1日のおともにかわいらしく上品な絵柄のマグカップ G497p 〈平戸松山窯〉象 一方押マグカップ 1個 手描き 染付 食器 コップ コーヒーカップ
朝から夜まで。1日のおともに。
上品でどんなシーンにも合うから、
心地よい朝の一杯、ちょっと贅沢なお茶時間、夜のリラックスタイム、
どんなシーンにもお使いいただけます。
大切な時間を過ごすみなさまのお供として、いかがでしょうか。
大切な方への贈り物に。
白磁の白い空間を生かした華やかで美しいデザインのマグカップは、
お世話になっている方、ご家族など、大切にされる方への贈り物として大変喜ばれています。
口あたりのいい、反った飲み口。
飲み口が反っているので、口当たりもよいカップです。
形はシンプルで平戸松山窯のロングセラー商品のひとつです。
縁起の良い「象」をあしらったマグカップ。
象は「安定」「信頼」「幸せ」の象徴といわれ縁起の良い動物といわれています。
仏教では守護神としても祀られる動物です。
そんな縁起の良い象をマグカップの前後に2頭描いています。
江戸時代から続く伝統を守り続ける。
平戸松山窯は、江戸時代から長崎県佐世保市の三川内地区に伝わる「三川内焼」を作り続けてきました。
その腕は、当時の将軍家への献上品「献上唐子」を作り上げるほど。
白磁に秀逸で上品な図柄を施す作品の数々は、多くの方に愛されてきました。
未来へ繋ぐ「繊細な筆使いで描くうつくしい染付」
平戸松山窯が繋いできたのは、「繊細な筆使いで描くうつくしい染付」です。
その作業は、小さいカップでも半日以上かかるほど。
この緻密な作業の積み重ねの上に、うつくしい作品があります。
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- 自治体での管理番号
- G497p
- 地場産品類型
3号
- 地場産品に該当する理由
佐世保市内の加工場において、加工を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの
佐世保市について
長崎県の北部、日本本土最西端に位置し、西海国立公園「九十九島(くじゅうくしま)」に代表される豊かな自然に恵まれた街です。
佐世保市の歴史は、泉福寺洞窟(瀬戸越)から明らかになります。約1万5千年前の石器が出土し、1万2千年前の層からは、世界最古の土器「豆粒文土器(とうりゅうもんどき)」が出土しました。
明治初期までは、人口約4000人の半農半漁の一寒村でした。明治19年に旧海軍「第三海軍区鎮守府」の設置が公布されると急速に発展し、明治35年に「佐世保村」から一挙に「佐世保市」となりました。
戦後は平和産業港湾都市として発展し、「造船」・「炭鉱」を経て、現在は製造業とともに、県北地域の商業・サービス業の中心となっています。
また、昭和30年に指定を受けた「西海国立公園」や平成4年オープンの「ハウステンボス」などのアメニティリゾートが整備され、毎年多くの観光客を魅了しています。
【面 積】426.06k㎡
【人 口】239,971人(令和4年1月1日現在 推計人口)
【世帯数】104,477世帯
【市の木】ハナミズキ
【市の花】カノコユリ
【隣接する自治体】長崎県(川棚町、西海市、佐々町、波佐見町、平戸市、松浦市)、佐賀県(伊万里市、有田町)
【寄附受納証およびワンストップ特例申請書について】
・入金確認後約2週間以内にお届けします。
・ワンストップ特例申請書は、下記までご送付ください。
〒857-0852 長崎県佐世保市干尽町1番42号 佐世保市ふるさと物産振興課

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