島根県 海士町
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チョイス限定 我が子に食べさせたい完全無添加のお惣菜屋さん「うちのごはん」 【大切な方へ贈る、島の優しさ】我が子に食べさせたい完全無添加のうちのごはん「ギフト券」/ 海士町 ギフト うちのごはん 惣菜 券
お礼の品について
| お礼の品ID | 7104750 |
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お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
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| 発送期日 | 決済から1ヶ月程度で発送 |
| 配送 |
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【島の子育て世代からお年寄りまで】食卓に安心を届けるお惣菜屋さん「うちのごはん」のギフト券が新登場!
今回、店主さんの「ふるさと納税を通じて、島の内と外をつなぐ『想いの循環』を生み出したい」という熱い原点回りの想いから、
新たに「うちのごはんのギフト券」が返礼品に加わりました。
■ 「うちのごはん」が大切にしていること:「プロじゃない」私たちが、あなたの代わりにできること
店名の「うちのごはん」には、「プロの料理人の味ではなく、我が家の家庭の味」という気持ちが込められています。
調理の専門的な修行を積んだわけではないからこそ、我が子に毎日食べさせても罪悪感がない、出汁から丁寧にとった無添加の「家庭料理」にこだわっています。
本返礼品には誰かを想う気持ちを形にする「ギフト」として使ってほしいという願いが込められています。
島外のご両親から: 島で暮らす・留学しているお子さんへ「美味しいものを食べて頑張ってね」と贈る。
ご友人から: 島で赤ちゃんが生まれたご家庭へ「たまには夕飯作りを休んでね」と出産祝いでプレゼントする。
ご自身への楽しみに: 「いつか海士町を訪れて、あのお惣菜を食べてみたい!」という未来の旅のきっかけに。
かつてお店がオープンする際にクラウドファンディングで集まった温かい応援が、今度はこのギフト券を通じて、島の中で新たな「想いの循環」となって回り出します。
【商品詳細】
商品名: うちのごはん お食事・商品券
ご利用可能店舗:うちのごはん
有効期限: 発行日から1年間
主なメニュー例: 海士町産食材を使用した手作りお惣菜、日替わり弁当、お食事メニュー各種(すべて化学調味料・保存料不使用)
ギフト券としてご利用の場合に
寄附時の「お礼の品のお届け先の設定」で「お届け先を追加」を選択。
お渡ししたいお相手のお名前やご住所を登録ください。
海士町より直接郵送させていただきます。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
>
お食事券
>
イベントやチケット等 > 地元のお買物券 > |
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海士町について
海士町は、人口約2,300人の半農半漁の町で、日本海に浮かぶ隠岐諸島の有人島の一つです。島すべてが国立公園に指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。
海士町は、急激に進んだ少子高齢化・過疎化など島国日本の縮図です。現在の島の人口は 2300 人弱で、年間に生まれる子どもは約10人、そして人口の4割が65歳以上という超少子高齢化の過疎の町です。そうした人口の流出と財政破綻の危機の中、独自の行財政改革と産業創出によって、今や日本で最も注目される島の一つとなっています。
2005年には町長が50%、課長級が30%の給与カットを自ら実施。当時の公務員の給与水準としては全国最低となりました。その資金を元手に最新の冷凍技術CAS導入を決行し、海産物のブランド化により全国の食卓をはじめ、海外へも展開させていきました。
また雇用の拡大や島外との積極的な交流により、2004 年から 2018 年の 15 年間には 428 世帯 624 人の I ターン者、204 人の Uターン者が生まれ、島の全人口の 20% を占めています。いまでは新しい挑戦をしたいと思う若者たちの集う島となっており、まちおこしの挑戦モデルとして全国の自治体や国、研究機関など多くの人の関心を集めています。
海士町には日本らしさがまだ残っており、そしてそこには新しい価値観と問題解決へのヒントがあります。私たちはこれからも、離島のハンデイキャップをアドバンテージに、未来向かって「小さな島の挑戦」を続けます。
「ふるさと納税制度」による、皆さんの海士町への熱い思いを心からお待ちしています。
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【返礼品・受領証明書の再発行に関すること】
AMAホールディングス株式会社(中間支援事業者)
ふるさと納税担当
TEL:08514-2-2244 平日9時~17時(定休日:土日祝日)
Mail:furusato@ama.town
【ワンストップ特例申請に関すること】
海士町役場 交流促進課 ふるさと納税係
TEL:08514-2-0017 平日9時~17時(定休日:土日祝日)
Mail:furusato@ama.town
島根県 海士町
