お知らせ

【重要】10月からのふるさと納税制度改正に伴う影響について

【緊急前倒し】TV放映で大反響!冷凍庫の救世主「イカの漬けさんたち」が予定を無視してやってきた

こんにちは、海士町ふるさと納税担当です。
本当は今回、別の予定を組んでいたんです。。。
でも……大変なことが起きました。

なんと、海士町のソウルフード「イカの肝醤油漬け」がテレビで紹介されました!
その影響で私たちのスマホも通知が止まらない状態に。

「これは次の予定なんて待っていられない!今すぐみんなに届けなきゃ!」ということで、
当初は第3弾の予定だったイカの漬けさんたちを、急遽第2弾で緊急参戦させることにしました!
※緊急登板のため過去の写真を一部引用しております。

1. そもそも「イカの漬けさんたち」って何者?

前回の記事で書いた「CAS冷凍の凄さ」を、この商品に紐づけて軽くおさらいします。

海士町のCAS技術(細胞を壊さない冷凍)の凄さを、一番わかりやすく体感できるのが、実はこのイカの漬けかもしれません。 普通の冷凍イカって、解凍すると水っぽくなったり、ベチャッとしたりしますよね。でも、海士町のイカは違います。獲れたての新鮮なうちに仕込んで、一瞬で細胞を眠らせているから、解凍した瞬間に「獲れたての生」が蘇るんです。

気になる方は「海士町ふるさと納税 note 冷凍」で検索ください!
美味しさの秘密を熱く語っております!!!
(タイトル:「冷凍だから、味が落ちる」は昔の話。ひとくちで沼る、海士町が誇る常識破りの海産物たち)

2. エントリーNo.2:魅惑のイカの漬けコンビ

① 濃厚・ガッツリ派へ:「肝醤油漬けさん」

「仕事でヘトヘト、1ミリも動きたくない……」そんな限界の夜の、最強のお守りです。

冷凍庫から出して、流水でわずか3分。ほかほかご飯の上にトロリと流し込み、真骨頂として「卵黄」をぽんと落としてみてください。
濃厚な肝のコク、イカの甘み、そこに絡まる卵黄。お米が猛烈なスピードで消えていく、文字通りの「お米泥棒」です。
ビールを開ければ、一瞬で自宅が至高の居酒屋に変わります。

② 食感・さっぱり派へ:「しゃきしゃき漬けさん」

「濃厚なのもいいけど、イカ本来の歯ごたえを楽しみたい!」という方はこちら。

噛んだ瞬間に「コリッ」と心地いい音が響きます。
あっさりとした味付けでクセがなく、生姜の風味がフワッと香る上品な仕上がり。
ちょっと食卓が寂しいなという時、小鉢にサッと移してネギを散らすだけで、料亭の突き出しのような贅沢感が味わえます。

3. この薄さを見てほしい(隠れた主役「薄型パック」)

そして、この子たちのもう一つのニクイところが、この「超薄型パック」。

ふるさと納税って、頼むと冷凍庫がパンパンになりがちですよね。
でも、この漬けパックはスマホより薄い。冷凍庫のちょっとした隙間に、何枚でもスッと忍ばせておけます。

「いつでも3分でご馳走が食べられる」という安心感を、ぜひ冷凍庫にストックしてください。