チョイスPayポイントと交換できる品 福井県NO.1の販売数!絶品冷やし中華! 4ヶ月で60万食売れた!絶品冷やし中華!!(20食)〔宗近〕
お礼の品について
| 容量 | 20食(1食あたり100g)・スープ付(醤油だれ×10袋、ゴマだれ×10袋) |
|---|---|
| 消費期限 | 冷蔵20日 |
| アレルギー品目 |
※ 未確認のアレルギー品目があります 本品製造工場では、そば、やまいもを使用した製品を製造しています。 |
| お礼の品ID | 4618578 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可、オンライン決済限定 |
|---|---|
| 申込期日 | ~2024年8月31日 |
| 発送期日 |
2024年5月上旬より順次発送いたします。 複数個お申し込みの際は、同時に発送させていただきます。なお、別便での発送を希望する場合は、「申し込みに関する事項」に記載をお願いいたします。 |
| 配送 |
|
【期間限定】
「宗近の冷し中華」は「二代目 宗近隆基」が昭和46年に販売開始しました。当時では珍しい個食タイプの「冷し中華」として販売。
当初300食程度の販売数だったものが、今では福井県内だけでも毎年60万食以上を販売する、個食タイプの「冷し中華」としては福井県ナンバーワンの販売数を誇る商品となりました。
現在の福井県内総世帯数は約28万世帯で、宗近の冷やし中華が県内全ての食卓に年2食以上並ぶ計算になり、福井県を代表する「隠れた県民食の一つではないか」と言われております。
ツルツルとしたのどごしと、シコシコとした触感が「非常に美味しい」と評判の特製自家製麺の冷やし中華、酸味の効いた特製しょうゆだれ、ゴマだれに良く絡み、この暑い夏にぴったりの逸品です。
この宗近の冷やし中華を20食、特別にセットさせていただきました。生めんですが製造から賞味期限が20日と十分にあります。
8月31日までの期間限定の商品となります。
【宗近そばとは・・・】
宗近は、厳選した原料を使用し、「高品質な麺」をつくることに特化した製麺会社です。
「原料の仕入れ」から「そば粉の製粉」「製麺」「商品企画」「品質管理」など、ほぼすべてを一貫して自社で責任を持っておこなっています。
どれか一つでも欠ければ、理想の麺づくりはできないと考えているからです。
昭和22年の創業より70年以上の歴史を持ち、四代に亘り受け継がれてきた確かな技術で、みなさまにとっての最高のそばをお届けいたします。
●原料・製法にこだわる
栽培の難しい希少な「福井県産在来種」の高品質な玄蕎麦を厳選。
四代に亘り受け継がれてきた「石臼挽き製法」で、そば粉を製粉するところから自社で行っています。
石臼挽き製法は機械挽きと比べて手間と時間がかかるもの。
しかし、宗近では石臼でゆっくり時間をかけて玄蕎麦を挽き、そば粉の旨味を引き出すことにこだわります。
私たちが求めるのは「効率」ではなく「高品質」だから。
●製麺にこだわる
私達の会社は、昭和22年の創業より70年以上の歴史を持ち、先代たちより受け継がれてきた製麺技術を代々継承する日本屈指の向上です。
その日の気温や、玄蕎麦の微妙な挽き方の違いで品質が変わってしまうほど、そば作りは繊細なもの。「Made in japan」ならではの緻密かつ正確な作業で宗近そばがつくられているからこそ、1年を通して安定した高品質の麺をお届けすることができます。
●品質・価格にこだわる
「高品質でありながらご予算以上のクオリティ」それが宗近の目指す品質です。
仕入れから販売管理まで自社で一貫して行い、直接お客様になまそばをお届けすることで、お客様にとっての価値のある価格を実現していきます。
ただ安いだけの「麺」は、どんな依頼があったとしてもお作りできません。
宗近そばの返礼品はこちらもオススメ!
お礼の品感想
実家の両親のために申し込みました。
冷やし中華好きの父親のリクエストで申し込みました。数種類送った中で、これが1番美味しかったと連絡が来ました。よかったです。
このお礼の品を選んだ理由
- おいしそう・面白そうだったから
- おいしい
M74さん|男性|50代
投稿日:2023年10月1日 10:01
おすすめです
今まで特に大手メーカーの冷やし中華で満足していたのですが、こちら宗近さんの冷やし中華をいただいたところとてもこんなに違いがあったのか・・・と、おいしかったです。
麺はつるつる、スープは若干少なめですが酸味がまろやかです。
今夏もう一度取り寄せるつもりです。
このお礼の品を選んだ理由
- -
- おいしい
- 大満足
- リピートしたい
サイミンさん|女性|40代
投稿日:2023年7月26日 10:21
| カテゴリ |
麺類
>
麺類その他
>
冷麺
|
|---|
- 自治体での管理番号
- EA0006
越前市について
越前市は、福井県の中央部に位置し、平成17年10月1日に旧武生市と旧今立町が合併して誕生しました。本市の歴史は大変古く、「大化の改新」の頃に越前の国の国府が置かれ、以来北陸地方の政治・経済・文化の中心部として栄えました。平安時代には、「源氏物語」の作者である紫式部が生涯でただ一度、京の都を離れ、多感な少女時代を過ごした地でもあります。
産業面では、越前和紙や越前打刃物、越前箪笥をはじめとする伝統産業から、電子部品などの先端技術産業に至るまで幅広い産業が集積し、製造品出荷額等が福井県第一位の「モノづくりのまち」として発展を続けています。
また、豊かな緑や清らかな水など、美しい自然を誇る本市は、コウノトリをシンボルに「生きものと共生する越前市」とし里地里山の保全再生や環境調和型農業の推進しており、平成27年9月に「環境・文化創造都市宣言」を行いました。
本市では「働く」「住む」「子育て・教育」「妊娠・赤ちゃん」などの情報が見つかる移住希望者向けポータルサイトを公開しています。詳しくは、下記「住もっさ!越前市」のリンクからご確認ください。
日本を代表する絵本作家かこさとし氏の監修をいただき整備した武生中央公園の「だるまちゃん広場」、「パピプペポー広場」、「コウノトリ広場」には、休日たくさんの家族づれでにぎわいます。
令和6年3月16日には北陸新幹線「越前たけふ」駅が開業し、大河ドラマ「光る君へ」の主人公である紫式部が生涯でただ一度だけ都を離れて過ごした地としても、大変盛り上がっています。
越前市HP https://www.city.echizen.lg.jp
福井県 越前市