新潟県 阿賀野市
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暑い夏!おいしい枝豆、ビールや日本酒のお供にいかがでしょうか! 【夏季限定】 朝採り 即冷蔵 新鮮 阿賀野市産 えだまめ 「えんだま」 2kg (250g×8袋) 枝豆 つまみ 期間限定 2P03014
お礼の品について
| 容量 | 250g×8袋 |
|---|---|
| 消費期限 | 商品到着後、お早めにお召し上がり下さい |
| アレルギー品目 | |
| 事業者 | 新潟かがやき農業協同組合 ささかみアグリセンター 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 5460928 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 夏季限定 |
| 発送期日 |
2026年7月1日~2026年9月1日 |
| 配送 |
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「ゆうきの里ささかみ」で元気いっぱいに育ったえだまめです。
新潟県阿賀野市笹神地区では、いち早く「ゆうきの里ささかみ」宣言を行い、減農薬・減化学肥料・有機栽培に力を入れてきました。可能な限り環境に配慮した栽培方法で、土壌環境や地域生物の多様性などの農業生態系を守ることに繋がります。
「ゆうきの里ささかみ」では、もみ殻やおからなどから作ったオリジナルの有機堆肥「ゆうきの子」をたっぷり使い、厳選した農家さんが栽培をしています。
【こだわりの朝採りえだまめ!】
枝豆は日の出から午前中に糖を蓄え、午後から夜にかけて蓄えた糖を消費して成長します。
阿賀野市オリジナルブランド枝豆「えんだま」は朝10時までに収穫することで、糖をたっぷり蓄えた甘くておいしい状態で収穫できるのです。
また、枝豆は鮮度が命であり、収穫すると蓄えた糖を消費し始めるので、いかに収穫から急速に冷やすかが重要です。「えんだま」はこだわりの急速冷蔵で、収穫時のおいしさをそのままお届けしています。
【配送日指定について】
今年のえんだまの最終発送は、9月1日になります。
9月2日以降の配送日指定はお受けできませんのでご了承ください。
「えんだま」とは?
■人と人をつなぐ「縁」、豆粒の「玉」からネーミング
■平成27年にJAささかみ(現在はJA新潟かがやきささかみアグリセンター)により試験栽培が開始
■令和元年にブランド立ち上げ!
■徐々に栽培面積を拡大し、令和6年には22ヘクタール(東京ドーム約5個分)に
■令和6年は出荷量75トンを見込んでいます
こだわり
1. 有機肥料をふんだんに使用
阿賀野市産の堆肥「ゆうきの子・阿賀のたいひ」をまき、ふかふかの土で育てます。堆肥は微生物の力も借りて、養分や水、空気を枝豆に共有します。
さらに、栄養豊富な米ぬかのペレットも散布し、ますます美味しい枝豆に仕上げます。
2. 丁寧な栽培管理
JAの営農指導員の支援のもと、種まき、追肥、病害虫の予防・駆除、収穫など、いずれも適切な時期に行うことで美味しい枝豆が育ちます。
3. 冷やして鮮度保持
枝豆のおいしさを保持するには冷やすのが第一!枝豆集出荷選別施設が令和4年に稼働し、予冷庫で鮮度を保持しています。
農家さんの声
令和6年7月現在、阿賀野市内では39軒の農家が「えんだま」を栽培しています。
「丹精を込めて作った。多くの人に食べてほしい」
| カテゴリ |
野菜類
>
豆類
>
枝豆
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- 自治体での管理番号
- 2P03014
阿賀野市について
5つの峰をもつ五頭山(ごずさん)の麓、広々とした田園風景が広がる新潟県阿賀野市(あがのし)は、安田町・京ヶ瀬村・水原町・笹神村の4町村が合併して誕生しました。
江戸時代には幕府の直轄領として水原代官所が置かれ、多くの人が往来した歴史あるまちです。
弘法大師(空海)により開湯されたといわれる「出湯温泉」と、「今板温泉」「村杉温泉」からなる五頭温泉郷があり、効能高いラジウム泉が人気の温泉地は、リピーター率・新潟県内No.1!
お湯につかるのはもちろん、気化した成分を吸い込むことでも健康効果があるとされていますので、お風呂に入るだけではなく旅館のお庭や温泉街を散歩しながら存分にリフレッシュしていただけます。
また、「白鳥の渡来地」として有名な瓢湖には、毎年10月中旬から3月下旬まで最大約5,000羽の白鳥が飛来します。
日の出とともに飛び立つ姿、水面を優雅に泳ぐ姿など、間近で観察することができるほか、ラムサール条約登録湿地である瓢湖には、その他にも野鳥や水生生物の姿を楽しむことができます。
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