埼玉県 嵐山町
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評判屋 わかめ醤油ラーメン 65g×12個 わかめ 醤油 ラーメン カップラーメン ノンフライ麺 麺 送料無料 埼玉県



お礼の品について
容量 | 評判屋 わかめ醤油ラーメン 65g×12個 原材料 めん:小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、でん粉、しょうゆ、植物性たん白、香味調味料 スープ:しょうゆ、豚脂、食塩、糖類、植物油脂、たん白加水分解物、香味調味料、発酵調味料、香辛料(ペッパー、ジンジャー、ガーリック)、チキンエキス、チキンオイル、かつおぶし粉末、香味油 かやく:わかめ、卵、ごま/加工デンプン、調味料(無機塩等)、カラメル色素、炭酸カルシウム、かんすい、酒精、増粘多糖類、炭酸マグネシウム、乳化剤、香料、酸味料、ソルビット、グリセリン、カロチノイド色素、ビタミンB2、ビタミンB1、香辛料抽出物、(一部に卵・乳成分・小麦・えび・ごま・大豆・鶏肉・豚肉を含む) |
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消費期限 | 製造日から5カ月 |
アレルギー品目 |
本返礼品製造設備では、かに・落花生を含む製品を生産しています。 ※使用する原材料の変更などにより、ウェブサイトに掲載されているアレルゲン情報と、製品パッケージに記載されている内容が異なる場合もございます。 ご購入、お召しあがりの際には、お手元の製品パッケージの表示でアレルゲン情報をご確認ください。 アレルゲン情報は、食品表示基準で義務付けられた特定原材料及びそれに準ずるものについて掲載しています。 |
事業者 | マルヤマ鈴木商店 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 6709366 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
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配送 |
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弾力のあるノンフライ麺と、奥深い旨みが特徴のだし醤油スープが楽しめる新しいカップ麺が誕生しました。
この一杯の決め手は、鶏と鰹のWだし。
それぞれの旨みが織りなすハーモニーが、しっかりとしたコクを生み出します。
さらに、磯の風味豊かなわかめをかやくに加え、香りと食感のアクセントに。
だし醤油ラーメンのこだわりは、五島灘の塩(※1)を配合することで、減塩30%(※2)を実現しながらも、物足りなさを一切感じさせない満足感!
塩分を控えていても、だしの旨みがしっかり効いているから、最後の一滴まで美味しくいただけます。
「塩分が気になるけど、美味しいラーメンが食べたい!」そんな願いを叶える「だし醤油ラーメン」。ぜひ一度、お試しください。
※1 原材料に使用している食塩中40%
※2 日本食品標準成分表2020年版(八訂)より 中華スタイル即席カップめん 非油揚げ 乾(添付調味料等を含むもの)(100g当たり)と比較
地場産品類型【第3号】:嵐山町内で製造、加工
※画像はイメージです。
※急遽、パッケージ、仕様が変更になる場合がございます。予めご了承下さい。
カテゴリ |
麺類
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ラーメン
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醤油
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- 自治体での管理番号
- 57550331
自治体からの情報
~お礼の品の選択方法・手配について~ ※必ずご覧ください。
ふるさと納税(寄附)をされた方に対し、心ばかりのお礼として当町の特産品を進呈しています。
【対象となるのは】町外在住の個人の方で、1回10,000円以上ふるさと納税(寄附)をされた方が対象となります。
●お届けの日時指定はお受けしておりません。
●長期不在のご予定や配送曜日希望等があれば要望欄にご記入ください。
尚、長期不在等によりお礼の品をお受取りできなかった場合、再発送はできません。
あらかじめご了承くださいませ。
●のし・包装・名入れのご希望はお受けしておりません。
●お申し込み後のお礼の品の変更は受けかねますので、ご了承ください。
●ご注文の状況によっては、一時的に品切れが発生する場合があります。
●メーカーの都合により仕様などが変更される場合があります。
●色調が実物と異なる場合があります。
●写真はイメージです。小物類は商品に含まれません。
お礼の品(お届け日)に関するお問合せは下記までお願いします。
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ふるさと納税商品お問合せセンター
TEL 0120-977-050
営業時間 9:00~17:30
土日祝日・12/30~1/3休み
<メールでのお問合せ>
https://inquiry.furusato360.biz/furusato_contact/contact_pref.php?pref_code=113425
※ふるさと納税商品お問合せセンターへのお問合せは、上記URLをコピー&ペーストしアドレスバーへ貼り付けてご利用ください。
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嵐山町について
嵐山町(らんざんまち)は、埼玉県のほぼ中央に位置し、都心より60km圏にあります。比企丘陵の中枢部を占めており、山あり渓谷あり、平地ありと変化に富んだ自然の宝庫で、国蝶オオムラサキが生息する地としても有名です。そして、町名発祥の地でもある武蔵嵐山渓谷周辺樹林地は、平成8年にさいたま緑のトラスト保全第3号地(面積13.5ha)に指定され、翌9年には保全のための公有地化が完了。町と町民が一体となり当地の自然の保全・活用を進めています。また、2019年6月に約5万本のラベンダーが咲き誇るラベンダー園が誕生しました。2019年オープン時のラベンダー園は約8ヘクタールとなり、植え付け面積では日本最大級の広さとなります。
【嵐山渓谷】
武蔵嵐山渓谷は、その地形的な特徴から、秩父の長瀞岩畳に例えて「武蔵長瀞」と呼ばれていたこともあるようです。現在使われている「武蔵嵐山」は、昭和3年に当地を訪れた本多静六林学博士により名付けられたものです。本多博士は渓谷の最下流部にある槻川橋より、渓谷と周囲の赤松林の美しい景観を眺め、その様子が京都の「嵐山(あらしやま)」に大変よく似ているということで、「武蔵国の嵐山」という意味で命名されたということです。この地名は後に、当町の町名にも採用され「嵐山町(らんざんまち)」となりました。渓谷の半島部分にはそのことを記念する「嵐山町名発祥之地」が建立されています。
ちなみに当時の槻川橋は、いまよりもずっと低い位置に渡されていたようで、現在の橋のすぐ下に昔の橋桁の跡が残っています。ですから、この位置から上流部を見れば、本多博士を感動させた景観が今でも見られるかもしれません。

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