埼玉県 吉川市
オンラインワンストップ:自治体マイページ
チョイス限定 地元の絆とこだわりが醸す「吉川発・本格米焼酎」 本格米焼酎 ず~なま吉々 720ml×2本 / 米焼酎 焼酎 しょうちゅう お酒 酒 晩酌 吉川産 黒麹 焼酎セット ギフト 還暦祝い 父の日 母の日 敬老の日 プレゼント お祝い 祝い お中元 御中元 お歳暮 御歳暮 ふるさと納税焼酎 米 お土産 本格焼酎 特産品 家飲み 特産 埼玉県 吉川市 / 014-002



お礼の品について
容量 | 本格米焼酎 ず~なま吉々 720ml×2本 |
---|---|
消費期限 | なし |
アレルギー品目 | |
事業者 | 株式会社RIKNETWORKS 他のお礼の品を見る |
お礼の品ID | 5776003 |
お申し込みについて
申込条件 | 何度も申し込み可 |
---|---|
発送期日 | 決済から2週間程度で発送 |
配送 |
|
地元の絆とこだわりが醸す「吉川発・本格米焼酎」
『ず〜なま吉々(よしよし)』は、埼玉県吉川市が誇る米農家・石川さんが栽培した良質な吉川産コシヒカリを100%使用した、黒麹仕込みの本格米焼酎です。
一般的な白麹ではなく、コク深く香り豊かな黒麹を採用。さらに、通常は国産とされる米麹も、あえて市外の原料に頼らずすべて吉川産のお米で製麹するという、全国的にも珍しい“完全吉川産”の徹底ぶり。
味の決定には、地元を知る人の感性が不可欠と考え、吉川市役所の女性職員の皆さんに実際に試飲を依頼。
彼女たちのリアルな声をもとに、まろやかさ・香り・後味のバランスを調整しました。 製造は九州・大分の蔵元に委託し、名水「日田天領水」で割水。
飲み口はやわらかく、黒麹特有のコクがありながら、女性にも飲みやすい仕上がりです。
『ず~なま吉々』のラベルには、吉川市長・中原恵人氏が自ら描いたアート作品を採用。
個展も開く画家としての一面を持つ市長が、「地元を元気にしたい」との願いを込めて筆をとりました。
見て楽しく、語って広がる。地域の魅力を届ける“飲めるアート”です。
物流まで“地元愛”で完結 原料の運送には、吉川市内に本社を構える丸和運輸機関を起用。 農業・行政・物流が連携し、地域の絆で生まれた焼酎です。
吉川市が一体となって生み出した、地産地消の象徴『ず〜なま吉々』は、単なる焼酎ではありません。
それは、土地の恵みと人の想いが繋がりあって生まれた、吉川の“物語”そのもの。
飲むたびに、まちの風景と人のぬくもりが思い浮かぶ ——そんな1本です。
【関連キーワード】
米焼酎 焼酎 しょうちゅう お酒 酒 晩酌 吉川産 黒麹 焼酎セット ギフト 還暦祝い 父の日 母の日 敬老の日 プレゼント お祝い 祝い お中元 御中元 お歳暮 御歳暮 ふるさと納税焼酎 米 お土産 本格焼酎 特産品 家飲み 特産 埼玉県 吉川市






20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
カテゴリ |
お酒
>
焼酎
>
米
|
---|
吉川市について
なまずの里 吉川市
水と緑の快適都市 よしかわ
吉川市は埼玉県南東部に位置しており、
中川と江戸川という大きな川に挟まれています。
都心から25km以内と近く、鉄道・道路ともに交通アクセスも良いことから、
年々人口が増加しています。
しかしながら、豊かな水と緑は色濃く残り、
人と自然が調和する快適なまちとなっています。
「なまずの里」のゆえん
吉川市では、川に挟まれた地形をいかした文化が育まれ、
川魚料理という食文化が根付きました。
江戸時代初期には、河岸付近に川魚料理を売り物にした料亭が軒を連ね、
物産とともに集まった人々の舌を楽しませ、
特に川魚料理は「吉川に来て、なまず、うなぎ食わずなかれ」
といわれるほどの名声があり、
歴史上の著名人なども食していると言われています。
また、稲作をはじめとする農業が盛んだった吉川には、
昔から川の水を引き込んだ用水路や小川が各所に流れていました。
そうした水場は、さまざまな生物の住みかとなり、
なかでも”なまず”は、いたるところでその姿を見ることができたそうです。
昔の子どもたちにとって、なまず捕りは娯楽であり、
家に持って帰れば食材として歓迎されるという一石二鳥の遊び相手でした。
この川に親しんできた歴史・文化が、
吉川が「なまずの里」といわれるゆえんとなっています。

埼玉県 吉川市