ネーブルパーク ポニー牧場 お世話体験 オリジナルグッズ ポニーお世話体験&オリジナルグッズ作り 1名分 | ネーブルパーク ポニー 厩務体験 体験 公園 子供 子ども 休日 夏休み 冬休み GW 贈り物 プレゼント 茨城県 古河市 送料無料 着日指定可 _DP96
お礼の品について
| 容量 | チケット1枚 |
|---|---|
| 事業者 | 一般財団法人 古河市地域振興公社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6691510 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | ~2026年12月31日 |
| 発送期日 | 20日以内に発送いたします |
| 配送 |
|
茨城県古河市にあるネーブルパーク内のポニー牧場にてポニーのお世話体験ができます。
体験は、スタッフと一緒に行います。また、体験後はオリジナルグッズ作りをしていただきます。
オリジナルグッズ内容は缶バッジ、キーホルダー、記念写真の3点となります。
申込後チケットを送付いたします。
【ポニーお世話内容】
馬小屋掃除、餌作り、馬の手入れ等
【オリジナルグッズ内容】
・缶バッジ:ポニー牧場であらかじめ作成している馬のデザインの中から、1枚選んでいただき缶バッジを作成していただきます。
・キーホルダー:ポニー牧場で所有しているデジタルカメラで、キーホルダーのデザインとなる写真を撮ってもらいます。
(キーホルダーの作成は少し難しいのでスタッフが行います)
・ポニー牧場で所有しているデジタルカメラで好きな馬と記念写真を撮り、印刷して1枚お渡しします。
所要時間:2時間程度
体験時間1.9:30~11:30/2.13:00~15:00のどちらか
予約:ネーブルパークポニー牧場(0280-91-1351)へ予約をお願いします。
対象年齢:5歳以上
・中学生以下は保護者同伴
・寄附申込とは別に予約が必要です。
・お世話体験する馬は選べません。
・保護者の見学・付き添いは可。
・同伴者も体験利用する場合は別途料金が発生します。
・体験当日はチケットを必ず持参してください。
・チケット有効期限:2027年3月31日
・1名利用者に対して缶バッジ1個、キーホルダー1個、記念写真1枚をお渡しします。
【対象施設】
ネーブルパーク
【有効期限】
2027年3月31日
【製造・加工の工程】
ポニーのお世話体験
缶バッジ・キーホルダー作り、
お気に入りの馬と記念写真
こだわりポイントをご紹介
ネーブルパーク ポニー牧場
古河市地域振興公社が提供する返礼品は、すべて 「地域の魅力を伝えること」 にこだわっています。
ネーブルパークの体験型施設利用券や、古河ブランド認定の工芸品・菓子類など、地元の職人や事業者と連携し、品質とストーリーを兼ね備えた品々を厳選しています。
古河の名産品や古河由来の産品・体験を、多数お届けしたいと考えています。
わたしたちがご案内します
古河公方公園 古河桃まつり
古河市では、春には「古河桃まつり」で公園が桃色に染まり、冬には「古河提灯竿もみまつり」で熱気あふれる伝統行事が繰り広げられます。
市内には、自然とふれあえる「ネーブルパーク」や、四季折々の花が楽しめる「古河公方公園」など、家族連れにも人気の観光スポットが点在しています。
弊社は歴史・文化・自然に魅力ある古河市の快適な都市生活環境づくり、地域振興・発展に寄与することを目指しております。
こんなところで作っています
職人さんの手作り こがこもれびあーと
返礼品の多くは、古河市内の自然豊かな環境や歴史ある街並みの中で生まれています。地元の職人が手がける工芸品や、老舗の和菓子、さしま茶など、古河ならではの味と技も見逃せません。
地元の工房では職人が一つひとつ丁寧に商品を仕上げています。
古河の風土が育んだ素材と技術が、返礼品の魅力を支えています。
わたしたちが歩んできた道
地元産品フレーバー こがくらふとあいす&
古河市地域振興公社は、市民が快適に生活できる環境を整えることを目的に設立されました。これまで、ネーブルパークの整備やイベントの開催、地元ブランドの育成など、地域の活性化に向けた取り組みを続けてきました。
令和5年度からは「地域商社事業」を立ち上げ、地域の観光・文化・産業の振興にも力を注いでいます。ふるさと納税はその延長線上にあり、全国の皆さまと古河市をつなぐ新たな架け橋となっています。
わたしたちの想い
ネーブルパーク キャンプ場
私たちは、ふるさと納税を「寄附」ではなく「ご縁」だと考えています。
古河市にゆかりのある方も、初めて知った方も、返礼品を通じて古河の魅力に触れていただき、いつか訪れていただけることを願っています。地域の未来を一緒に育てていく仲間として、皆さまの応援を心から歓迎します。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ネーブルパーク 秋まつり
ふるさと納税によって、地域施設の維持・改善が進み、地元事業者の販路拡大にもつながっています。
寄附者の皆さまの想いが、古河市の未来を少しずつ変えているのです。
| カテゴリ |
イベントやチケット等
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体験チケット
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- 自治体での管理番号
- 5793-30073250
- 地場産品類型
7号
- 地場産品に該当する理由
古河ネーブルパーク内ポニー牧場でのお世話体験
古河市について
古河市(こがし)は関東平野のドマンナカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境に接しています。
歴史のある街で、古くは奈良時代に編さんされた「万葉集」の一首にも詠われました。室町時代には関東公方の足利成氏が「古河公方」として本拠地を古河に置き、その後約130年の間、古河は関東一円の政治の中心となりました。江戸時代には古河城を中心とした日光街道の宿場町として栄え、現在も当時の面影を残す街並みや史跡・歴史的文化施設などが点在し、散策に訪れる観光客の姿が多くみられます。
渡良瀬川の治水・利水のため整備された渡良瀬遊水地は、貴重な湿地環境が保たれており、様々な生き物たちの宝庫になっています。また、桃の花などが咲き誇る古河公方公園は、自然景観を生かした公園として日本で初めてユネスコの「メリナ・メルクーリ賞」を受賞し、市民の憩いの場となっています。
水と緑の豊かな自然と、歴史と伝統の町。古河市には様々な魅力が溢れています。
茨城県 古河市
