篆刻美術館マスコットキャラクター刻狸のオリジナルグッズ! 刻狸グッズ詰め合わせ | マスコット キャラクター ミュージアム 美術館 篆刻 こくり コクリ グランプリ セット かわいい 篆書体 ギフト 贈答 プレゼント 贈り物 お祝い ご褒美 茨城県 古河市 _DP71
お礼の品について
| 容量 | トートバッグ、クリアファイル、マスキングテープ、ボールペン、アクリルキーホルダー、ハンドタオル 各1 |
|---|---|
| 事業者 | 一般財団法人 古河市地域振興公社 他のお礼の品を見る |
| お礼の品ID | 6311141 |
お申し込みについて
| 申込条件 | 何度も申し込み可 |
|---|---|
| 申込期日 | 通年 |
| 発送期日 |
30日以内に発送いたします |
| 配送 |
|
日本唯一の篆刻専門の美術館がある古河市。篆刻美術館マスコットキャラクター刻狸のグッズです。
トートバッグ、クリアファイル、マスキングテープ、ボールペン、アクリルキーホルダー、ハンドタオルを各1個ずつお送りします。
※着日指定不可
【グッズサイズ】
[トートバッグ]
・サイズ:たて330mm×よこ260mm(A4クリアファイルが丁度良く入るサイズ感)
・持ち手部分:約100mm前後
・印刷:片面フルカラープリント
・生地:生成り綿(綿特有の黒い点や、生地の色味にバラつき有り)
[クリアファイル]
・サイズ:A4
・素材:PP・0.2mm厚
・印刷:両面フルカラー
[刻狸マスキングテープ]
・サイズ:幅24mm×長さ7m
・素材:和紙
[刻狸ボールペン]
・全長:145mm
・径:9mm
・ボール径:0.5mm
・インキ色:黒
・方式:ノック式(ノック部分:オレンジ色)
[刻狸アクリルキーホルダー]
・マスコット部分サイズ:高さ50mm、厚さ3mm
・素材:透明アクリル
・金具(ナスカン銀色):全長約53mm
[刻狸ハンドタオル]
・サイズ:たて250mm×よこ250mm
・生地:綿100%
【製造者】
篆刻美術館
茨城県古河市中央町2-4-18
こだわりポイントをご紹介
ネーブルパーク ポニー牧場
古河市地域振興公社が提供する返礼品は、すべて 「地域の魅力を伝えること」 にこだわっています。
ネーブルパークの体験型施設利用券や、古河ブランド認定の工芸品・菓子類など、地元の職人や事業者と連携し、品質とストーリーを兼ね備えた品々を厳選しています。
古河の名産品や古河由来の産品・体験を、多数お届けしたいと考えています。
わたしたちがご案内します
古河公方公園 古河桃まつり
古河市では、春には「古河桃まつり」で公園が桃色に染まり、冬には「古河提灯竿もみまつり」で熱気あふれる伝統行事が繰り広げられます。
市内には、自然とふれあえる「ネーブルパーク」や、四季折々の花が楽しめる「古河公方公園」など、家族連れにも人気の観光スポットが点在しています。
弊社は歴史・文化・自然に魅力ある古河市の快適な都市生活環境づくり、地域振興・発展に寄与することを目指しております。
こんなところで作っています
職人さんの手作り こがこもれびあーと
返礼品の多くは、古河市内の自然豊かな環境や歴史ある街並みの中で生まれています。地元の職人が手がける工芸品や、老舗の和菓子、さしま茶など、古河ならではの味と技も見逃せません。
地元の工房では職人が一つひとつ丁寧に商品を仕上げています。
古河の風土が育んだ素材と技術が、返礼品の魅力を支えています。
わたしたちが歩んできた道
地元産品フレーバー こがくらふとあいす&
古河市地域振興公社は、市民が快適に生活できる環境を整えることを目的に設立されました。これまで、ネーブルパークの整備やイベントの開催、地元ブランドの育成など、地域の活性化に向けた取り組みを続けてきました。
令和5年度からは「地域商社事業」を立ち上げ、地域の観光・文化・産業の振興にも力を注いでいます。ふるさと納税はその延長線上にあり、全国の皆さまと古河市をつなぐ新たな架け橋となっています。
わたしたちの想い
ネーブルパーク キャンプ場
私たちは、ふるさと納税を「寄附」ではなく「ご縁」だと考えています。
古河市にゆかりのある方も、初めて知った方も、返礼品を通じて古河の魅力に触れていただき、いつか訪れていただけることを願っています。地域の未来を一緒に育てていく仲間として、皆さまの応援を心から歓迎します。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ネーブルパーク 秋まつり
ふるさと納税によって、地域施設の維持・改善が進み、地元事業者の販路拡大にもつながっています。
寄附者の皆さまの想いが、古河市の未来を少しずつ変えているのです。
| カテゴリ |
雑貨・日用品
>
その他雑貨・日用品
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- 自治体での管理番号
- 5793-30066944
古河市について
古河市(こがし)は関東平野のドマンナカ、茨城県の西端に位置し、埼玉県・栃木県の県境に接しています。
歴史のある街で、古くは奈良時代に編さんされた「万葉集」の一首にも詠われました。室町時代には関東公方の足利成氏が「古河公方」として本拠地を古河に置き、その後約130年の間、古河は関東一円の政治の中心となりました。江戸時代には古河城を中心とした日光街道の宿場町として栄え、現在も当時の面影を残す街並みや史跡・歴史的文化施設などが点在し、散策に訪れる観光客の姿が多くみられます。
渡良瀬川の治水・利水のため整備された渡良瀬遊水地は、貴重な湿地環境が保たれており、様々な生き物たちの宝庫になっています。また、桃の花などが咲き誇る古河公方公園は、自然景観を生かした公園として日本で初めてユネスコの「メリナ・メルクーリ賞」を受賞し、市民の憩いの場となっています。
水と緑の豊かな自然と、歴史と伝統の町。古河市には様々な魅力が溢れています。
茨城県 古河市
